WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0B
- 容量500GBの3D NANDを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応のM.2(Type2280)規格のSSD。
- 前世代のメーカー製SSDと比べ消費電力を最大25%低減(※メーカー調べ)しており、ノートパソコンのバッテリー寿命を延ばす。
- ソフトウェア「WD SSDダッシュボード」で、ドライブの利用可能な容量、動作時の温度範囲、SMART属性などをチェックできる。
WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0BSandisk
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 8月下旬
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 5 | 0 | 2020年12月8日 12:46 | |
| 3 | 4 | 2019年12月23日 16:43 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
SSD > Sandisk > WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0B
仕事で使っている古いVAIO PRO 11が急に不調になり、
「SMARTエラー、 もうすぐHDDが故障しますので修理してください」のようなメッセージが表示され、
その後、数回に一度しかOSが起動できなくなったので、
内蔵SSDを交換することにしました。
ネットの先人の貴重な情報だとVAIO PRO 11でSSDを交換する場合は、
下記条件があることがわかり
・M.2のSATAである必要があること(NVMeはダメ)
・SSDの基盤の片面にだけ半導体が実装されていないと上手く収まらないこと
本製品であれば、条件をクリアしているようであり、Amazonで購入しました。
結果として、サイズ的には問題なく収まり、
また、製品に添付(download)の Acronis true image で問題なくCLONEができ、
正常にOSができるようになりました。
また、M.2 SSDからM.2 SSDにクローンするために、
下記のようなM.2のSSDをUSBでつなげるケースを購入しました。
Transcend USB3.1 M.2 SSD 外付けケース TS-CM80S
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01N4EUXCU/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o01_s00?ie=UTF8&psc=1
ケースは2800円でしたが、一度しか使わないから一寸もったいないないなあ、
でもPC治ったからよしとするかな。最近、ちょっとSSDに祟られてます。
5点
SSD > Sandisk > WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0B
やはり NANYAの技術は良いと思います
ノートパソコン 東芝 ダイナブック B550 core i7 のメモリー DDR3 1333 を 4GBx2枚
入れてますが CFD製造なので NANYA製 なのです
ソニーもl 半導体に関してはNANYAに依頼して製造してもらっているので、
音質 画質にも良い影響があると思います (当たってるか わからないが 個人的意見)
RYZEN 7 1700 ベースの自作PCで動いております
0点
WD Blue 3D SSDをレビュー:東芝とSanDiskが生み出す一級品 2019.04.21
https://chimolog.co/bto-ssd-wd-blue-3d-ssd/
>DRAMキャッシュは、Micron製…ではなく「Nanya製 DDR3メモリ」でした。
DRAMキャッシュの事?
書込番号:23123932
3点
DRAMキャッシュなら代替が効くコモディティパーツだから、
NANYAはありうる。NANYAが優秀だからという選択ではないでしょう。
値下げしてNANYAが食い込んだ。
書込番号:23124591
0点
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