AVENTAGE RX-A1070(H) [チタン]
- Dolby Atmos、DTS:Xに対応した7.1chAVレシーバー。ハイクラスAVレシーバー「AVENTAGE」の第7世代モデル。
- 映画系新プログラム「Enhanced」を含む24種類のシネマDSP音場プログラム、プレシジョンEQ採用の高精度「YPAO」を搭載している。
- HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備。DSD、ハイレゾ、Wi-Fi、Bluetoothなどに対応する。
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AVアンプ > ヤマハ > AVENTAGE RX-A1070(B) [ブラック]
つい先日までRX-A1080のSURROUND:AIに興味を持ち購入を検討していましたが、
2万5千円の価格差と自分の買いモードに釣られて型落ちであるRX-A1070を購入しました。
冷静に考えると今までヤマハのアンプを使用したことが無く、SURROUND:AIの比較も出来ないので無しの型落ちモデルを購入するに至りました。
立ち上げてその意味に納得。
ヤマハの得意とする立体音場創出機能は他のメーカーと比べるとかなり特殊ですね。
音源を維持しながらあたかも有名なコンサートホールで聴いているかのような錯覚を覚えさせてくれます。
初めて聞いた時、その臨場感と精密さに感激。
モードは20種類ぐらいあるので、色々試したい気分になります。
その点、SURROUND:AIがあれば簡略化できて便利なのかなあと思いました。
今まで使用していたonkyo nx-r616と比較するのは酷ですが、音源を維持しながら臨場感を変える技術には脱帽です。
ただこの機能を活かすには、音楽や映画を観る割合が高い人でないと過剰装備かもしれません。
地デジでもドキュメンタリーなどは迫力が増すので良い。
自分の予想だと、ヤマハは収録以外にも様々な変換できる音源(場所)を持っていると思うので都度新しいバージョンを増やすのではないかと思います。
期待を込めて数年後のモデルも検討します。
3点
>くまごまさん へ
今は、シーン毎にメーカーが推奨する音場が形成されていますが、バージョンを重ねる毎に、
『ディープラーニング』を「AI」自身が学習し、【ユーザー様一人一人の好みの音場】を創り出すように成長していきます。。。
書込番号:22442153
1点
正直な所、SURROUND:AIが無くても自分でアプリ経由で色々試せるので面白さはあります。
ヤマハのシネマDSPの仕様はかなり熟慮されているようで、その場面も驚きです。
あたかも訪れた事のないコンサートホールで本当に鑑賞しているかのような錯覚を覚えます。
普通の家で同じような音声を鑑賞できるなんて贅沢ですね。
私もAIはディープランニングを期待します。
個人の環境、好みに合わせた最適な音を進化させながら最大の臨場感を出す。
ヤマハなら出来そうです。
書込番号:22445661
2点
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