RE2000
- ダイヤフラムの分割振動によるひずみを大幅に低減する「トポロジーダイヤフラム」を採用した、ダイナミック型ハイエンドイヤホン。
- 9.2mmダイナミックトドライバーを採用。
- 真鍮のハウジングには24k金メッキを施している。
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イヤホン・ヘッドホン > HiFiMAN > RE2000
三連投で申し訳ありません。
四月の口コミから市販のバランスケーブルのゆるみが何とかならないかと考えていたところ、思いついたものがあります。
シリコンゴムチューブです。これを使うことで四月末から今日まで使用しましたが緩みや、音のとぎれ等はありませんでした。
使用したケーブルは、NOBUNAGAのオーディンです。使用シリコンチューブは(ゴム通)の内径x外形=5x7、硬度60のものです。
これを長さ1.5センチ弱にハサミで切り使用します。慎重な作業でお願いします。まずケーブルの2pinプラグいっぱいに差し込み残りのチューブをプラグが本体側に入る部分以上は裏返します。(重要です。慎重に)このプラグをイヤホン本体に慎重に差し込み、押しながらチューブをイヤホン側に戻して微調整して終了です。 純正のケーブルでも保険と思って利用できそうです。
(モノタロウ)の硬度50のチューブは若干保持力は弱く感じしますが、作業性は良いと思います。
このチューブは、mmcxにも利用出ます。手持ちのエクセレントリモートでは付属のケーブルの場合は、4x6硬度60を使用しました。
この結果から2pinタイプでは、プラグの浮き、電気的安定性、湿気粉塵などの侵入防止、mmcxでは、回り止めにもなりました。
オヤイデ2pinプラグは5x7の硬度60でないとダメでした。モノタロウのチューブはロットにもよりますが若干の内径が広く感じました。
(ゴム通)の4.5x7.5は、シリコンの肉厚が厚すぎてダメでした。
これを使うことで、RE2000のリケーブルの選択が広がり秘められた実力が発揮されられると思います。
これは使えそうですよ。
4点
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