RE2000
- ダイヤフラムの分割振動によるひずみを大幅に低減する「トポロジーダイヤフラム」を採用した、ダイナミック型ハイエンドイヤホン。
- 9.2mmダイナミックトドライバーを採用。
- 真鍮のハウジングには24k金メッキを施している。
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 0 | 2018年1月1日 19:50 | |
| 2 | 2 | 2017年10月26日 16:33 |
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イヤホン・ヘッドホン > HiFiMAN > RE2000
レビューで、市販の2pinプラグのベターチョイスを書き込みましたが、その後、やはり緩さを実感してまして、たまに押し込み直ししないと、ポロっと逝ってしまう恐怖(笑)を感じていました。
#通勤中に線路に落とすとか、側溝に落とすとかの恐怖です(笑)
オーグライン混合8芯の音は良いのですが、コネクタが緩みやすいのがネックでした。
そこで、ピンそのものではなく、受け止めるコネクタの器のサイズを測ってみました。
すると、
純正:4.86mm×3.03mm
オヤイデ:4.67mm×2.70mm
Effect Audio:4.72mm×2.69mm
Bispa:4.70mm×2.73mm
という感じで、市販のどのプラグも、純正より0.1〜0.2mmサイズが小さいことがわかりました。
これが抜けやすい原因ですね。。。
で、今回、予備のコネクタを、最終的にどの線材に使うかを決めるに当たり、一旦、純正のケーブルを購入することに決めました。
http://www.e-earphone.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=000000157419&search=RE2000&sort=price_desc
但し、コイツは3.5mmバランスなので、これを2.5mmバランスに換装しました。
最近、8芯のハンダばかりやっていましたが、久しぶりに4芯のハンダでしたので、かなりラクに出来ました(^_^;;)
純正ケーブルで、2.5mmバランスの音は、結構艶が乗ってノリの良い音を出します。
但し、ケーブルの被膜がゴム?のような素材で、クセがなかなか取れないのと、プリプリしていて、安っぽく落ち着きが無いです(笑)
暫くはこれで使ってみて、最終的にオーグラインに純正コネクタを装着するかは決めようと思っています。
それにしても、このRE2000、8月から使っていますが、本当に素晴らしいですね。
装着もバッチリだし、他のイヤホン、試聴しても全く触手が伸びなくなりましたよ(笑)
あと、また特価セールしていますね〜
特価じゃ無くこれを標準価格にすれば良いのに。(それでも高いけど(^_^;;))
4点
イヤホン・ヘッドホン > HiFiMAN > RE2000
HIFIMAN RE2000専用の4pin 3.5mmバランスケーブルが10/26発売だそうです。
更に、発売日からRE2000を購入するユーザーにもこのバランスケーブルをプレゼントだそうです。
詳しい情報は販売店待ちですが、個人的にも好印象な機種だったため期待大です。
書込番号:21300083 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
以前e-イヤホンで試聴しましたが最近では一番驚いたイヤホン。
とにかくナチュラルな広く深い空間から訴えかけるような世界はダイナミック型の特徴を最大限に生かした頂点の音色と言っても過言でない気がします。
バランスケーブル付属は嬉しいですがイヤホン発売当初の特別価格にまずは戻してほしい所です。
書込番号:21308891
0点
ほぼHIFIMANのsuperminiあたりの専用ケーブルなのでニーズが少ない。
2.5mmや4.4mmで無く3.5mm4極のバランス端子はネックですね。
書込番号:21308925
0点
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