PLENUE R PR-128G-SL [128GB]
- 最高級Hi-Fiオーディオシステム用のデジタルアナログコンバーターを搭載した、ハイレゾ対応のデジタルオーディオプレーヤー。
- 最大17時間の連続MP3(128kbps基準)再生が可能。高音質音源(24bit、96kHz、FLAC基準)も最大16時間まで連続再生が可能。
- 長時間駆動や周辺環境の温度変化によるサンプリング変化を最小化するために「TCXO」を搭載。いかなる状況でも安定的に高音質再生が可能。
PLENUE R PR-128G-SL [128GB]COWON
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 9月 8日
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 6 | 7 | 2019年10月31日 21:32 | |
| 7 | 0 | 2017年12月15日 09:56 |
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デジタルオーディオプレーヤー(DAP) > COWON > PLENUE R PR-128G-SL [128GB]
一般受けを狙った音質と話題になった比較的軽量(154g)のCOWON PLENUE Rの後継機 COWON PLENUE R2が韓国で初お披露目したそうですね。
日本での発表、発売価格は、まだ未定との事。
https://www.phileweb.com/sp/news/d-av/201910/30/48823.html
COWONバランス駆動式のDAPとしてはデュアルDACは始めてなのかな。
出力もCOWON PLENUE Rからアンバランス、バランス共に大幅に向上している感じ。
最新DAPに相応しくDSD11.2MHzまでのネイティブ再生にも対応。
今度こそ光デジタル出力はダウンコンバート出力せず、光デジタル接続可能なDAPで一般的な最大192/24までの光デジタル出力を期待したいところです。
書込番号:23017772 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
あれ?
DUAL DACって…
PLENUE D2とスペック、その辺変わってなかったような気がするなぁ…
書込番号:23018153
1点
失礼、D2もデュアルDACでしたね。エントリークラスのDAPは最近あまり興味がないので試聴すらしてませんでしたね。因みにD2は、DSDは5.6MHzまで。
https://e-earphone.blog/?p=1317404
オーディオ機器は、マトモに造っているオーディオ機器なら上位機種の方が高音質な部品を積んでいるの高音質ですかね。
オーディオ機器のDACチップの影響は、約20%くらいなんて言う人もいらっしゃいますが。その他のクロック、アナログ部分の部品、筐体の影響もDAPの場合は大きいでしょう。
重量が先代COWON PLENUE Rと同じくらいなら普段使いのDAPには良いかもしれませんね。
このクラスのCOWONのDAPは、先代COWON PLENUE R同様、良い水晶発振器を積んでいるでしょうから高解像度、低歪で造っているでしょうからね。
日本で発売されて試聴してから気に入る事が条件ですが、10万円以上の重量級のDAPのセカンドDAPとかにも良いかもしれませんね。
書込番号:23018350 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
追記…
他、エントリークラスのD2 は、光デジタルアウトも無いみたいですね。PCM192/24まで。
内部ストレージ64 GB+公表128GB迄のマイクロSDカードの拡張
因みにCOWON PLENUE R2は、PCM384/32まで再生可。
先代COWON PLENUE Rが光デジタル出力出来るので、新型も恐らく光デジタル接続可能なスペックでしょう。
現行 COWON PLENUE Rで内部ストレージ128GB+公表256GB迄のマイクロSDカード拡張。
細かいスペックを分かっているだけで書くとこんな感じですが、オーディオ機器はスペックはスペックとして試聴してみてからの判断ですかね。
書込番号:23018442 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
CS43131ってアンプ内蔵チップだったと記憶しています。
多分出力面でD2と同じカタログスペックなのも、それが理由だと解釈していますが…
ま、COWONのDAPって、いじってナンボと言うイメージが有りますね。
アンプ至上主義の私としてはちょっと心細い気がしますが、音に関しては、聴いてみないと何とも言えませんので、聴いてみてからの判断になるでしょうね。
書込番号:23018632
0点
>CS43131ってアンプ内蔵チップだったと記憶しています
アンプ内蔵チップでも上位機種なので、その他クロックとか、筐体、アナログ部分の部品もエントリークラスより良い部品を積んでいるでしょうから、同じ音質なんて事は有りませんからね。又、D2はジェットエフェクト5、PLENUE R2 は、ジェットエフェクト7とかの違いも有りますからね。
先代COWON PLENUE R 154gと同じくらいの重さなら、メインで使っているAK380、AK320、AK380AMPのサブ機の買い替えにとは考えてますが…
勿論、お気に入りのイアホンで試聴して気に入る事が第一条件ですが…
COWON PLENUE RくらいのDAPって、AK380、AK320よりちょっと小さいし、軽いので普段使いとしては使い易いんですよね。
10万円を超えるDAPって、大型化しているので普段使いではちょっと大きいし重いんですよね。
書込番号:23018740 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ちょうどDACチップの話になりましたので、こう言う記事も参考までに貼り付けておきましょうかね。
http://innocent-key.com/wordpress/?page_id=2563
書込番号:23018799 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
本日時間が有ったのでPLENUE D2を元OriolusのフラッグシップユニバーサルIEM Oriolus 2 nd直挿しで聴いてきましたが、やはりエントリークラスのCOWON幾の出音でしたね。マッチ箱の様な小型の筐体では高音質なアナログ部分の部品、高精度のクロックを積むのは物理的に無理なんでしょうね。価格帯も価格帯ですしね。
当然上位機種のCOWON PLENUE Rの方が音質は上。価格帯が違うので当たり前と言えば当たり前ですが。
DACチップ、ヘッドアンプ内蔵DACチップだけでは、音質に与える影響は、やはり10 %から20%くらいでしょうかね。
DACチップ.、ヘッドアンプ内蔵DACチップだけで物を言う人も非常に多いですが、それは誤りですね。
その他、アナログ部分の部品、筐体、クロックの影響の方が遥かに大きい感じですね。
なので、PLENUE Rの後継機COWON PLENUE R2にも期待は持てますね。
また一般受けしやすい音色、解像度でのサウンドチューニングなのかな!?
書込番号:23020273 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
デジタルオーディオプレーヤー(DAP) > COWON > PLENUE R PR-128G-SL [128GB]
レビュー件数が誤字等を修正していると5件を越えてしまったので、こちらの方に書き込んでおきます。
手持ちのPHAー3、DAー310USBと光デジタル接続しても96/24等のハイレゾ音源も、DSD音源もPCM変換され176.4/24とかに光デジタル出力されない件に関して以前COWON J サポートセンターに問い合わせした COWON J サポートセンターからの回答です。
因みにDAー310USBでは、ハイレゾ音源96/24等のハイレゾ音源も、DSD音源も光デジタル接続すると、全てDAー310USBの表示は44.1KHzで表されます。
PHAー3でもCOWONPLENUE Rと光デジタルすると96/24等のハイレゾ音源で点灯するHiーFsランプは点灯しないので、ビット数も16ビットにダウンコンバートデジタル出力されていると思います。
COWON J サポートセンターからの回答
COWON PLENUE Rで光デジタル接続すると、お客さんの個体だけではなく試した全ての個体でハイレゾ音源もDSD音源も44.1KHz/16ビットのダウンコンバート光デジタル出力が確認されました。
よって本国 韓国の開発担当者に連絡をとって、その件に関しての回答を頂きました。
内容は、COWON PLENUE Rの光デジタル接続は、ハイレゾ音源もDSD音源も44.1KHz/16ビットのダウンコンバート光デジタル出力が仕様となります。
との事でした。
メーカーホームページからの引用では…
光出力を支援して損失なしに出力データを伝達する事ができます。 と書いて有るので、当然手持ちのAK320の様に96/24のハイレゾ音源は、そのまま光デジタル出力、DSD音源は176.4/24のPCM変換光デジタル出力だと思って店頭で手持ちのイアホンと合わせて視聴の上、新品購入しているのに…
又、仕様との事で今のところアップデートで上述した様な光デジタル出力にアップデートの予定もないそうです。
今後の売れ行き次第では、もしかするとアップデート対応するかもしれませんが…
流石、韓国企業と言った感じですね。メーカーホームページに光デジタル出力した場合、COWON PLENUE Rは、DSD音源もハイレゾ音源も全て44.1KHz/16ビットのダウンコンバート光デジタル出力になります。と事前に書いていれば理解出来ますが、そうじゃないのに凄くいい加減だと思いました。
光デジタル接続出来るDAPの場合、192/24迄の光デジタル出力でDSD音源はPCM変換光デジタル出力くらいは分かっていましたが、まさかの44.1KHz/16ビットのダウンコンバート光デジタル出力が仕様とは思ってもみませんでした。
今後、アップデートでDSD音源は176.4/24等のPCM変換光デジタル出力、96/24のハイレゾ音源は、そのまま光デジタル出力されなければ二度とCOWONのDAPは買わないと思いました。
購入検討されていらっしゃる方は、COWON PLENUE Rは、光デジタル接続はDSD音源でも、ハイレゾ音源でも全て44.1KHz/16ビットのダウンコンバート光デジタル出力が仕様との事なので注意して下さい。
この件に関しては、私のレビューに書いてあるCOWON J サポートセンターに電話すれば御自身で電話確認出来ます。
COWON J サポートセンターの電話番号が分かり難かったので、一応レビューにメモ代わりに書いておきましたので…
7点
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