VPL-VW745 [ブラック]
- レーザー光源の採用により、2000lmの高輝度と約20000時間の長時間使用を実現したプロジェクター。家庭用に適している。
- 映像シーンに応じた最適コントラストを自動調整する「コントラストエンハンサー」機能が、メリハリのある、躍動感にあふれた映像を再現する。
- BT.709やBT.2020規格のカラースペースモードを搭載。ブルーレイディスクや4Kブルーレイディスクのカラースペースに合わせて再生できる。
このページのスレッド一覧(全6スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 9 | 0 | 2022年8月9日 12:26 | |
| 11 | 4 | 2019年10月5日 21:41 | |
| 11 | 0 | 2018年3月21日 01:54 | |
| 21 | 5 | 2017年12月11日 07:47 | |
| 16 | 0 | 2017年12月9日 15:19 | |
| 7 | 0 | 2017年12月9日 09:26 |
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プロジェクタ > SONY > VPL-VW745 [ブラック]
4年半ほど使って、今回ビクターの上のクラスに買い替えました。確かに8K相当解像度は凄いですが、全体的な抜け感やすっきり感はVW745の方が好みだと思いますし、リアリティクリエーションによる解像感はビクター最新機種より良いと思うシーンもあります。
画質設定の汎用性も高いと思います。ビクターは選べるだけに、都度都度設定変更したくなるのがデメリットとも言えます。変更した結果の画像は良いんですが。
暗部階調と若干の黒浮きが、最大輝度気にならなかったら、買い換えなかったなと思います。正直今でもVW745のほうが良いなと思うシーンもあります。ビクターは明るいと言っても最大輝度だとファンが煩すぎます。
そして、新機種も出て、かなり気になってます。
まあ再度の買い替えはないと思いますが
今中古で買おうと思う人が羨ましいです。激コストパフォーマンスだと思うので。
3年後の新機種対決ではどうなるか・・・。
期待ですね!
9点
プロジェクタ > SONY > VPL-VW745 [ブラック]
アップデートで不具合。
2018年4月購入。現在まで1812時間使用。2019年9月30日公開されたソフトウエアアップデートをUSB経由で実施。メニューの情報で最新のver8.101であることを確認しました。ややコントラストが上がって解像感も増したような気がします。しかしアップデート後にメニューの画質項目を確認していたところ不具合発生。突然写らなくなり、本体警告ランプ点滅。電源コードの抜き差しや、アップデート再実施しても改善せず。試しにPCからホームネットワーク経由でLAN接続し本体rootにログイン。setup項目でリセットをかけると不具合解消しました。
その他雑感。
XV-100Z(1989)からG70、JVC、ソニーや三菱などのハイエンド機を使用してきましたが、光源のメンテが不要というのは何よりのメリットです。VPL-VW855の視聴機も持ち込んでみましたが、価格差を感じられずスルー。
ディスクは残しているものの、745以降はストリーミングオンリーで、コンテンツカテゴリーが拡がりとてもハッピー。IPoE対応IPv6接続で400Mbps以上出ているので4Kストリーミングも問題ありません。(FireTV4K,PS4pro,AV8805,Studiotek130/200inchMicroperf)
4点
私のはアップデートが始まりません。
電源コードを抜いてUSB挿してまた電源コードさしてもアップデートが始まりません。
何か方法がありましたらご教授いただきたいです。
書込番号:22965295 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
メーカーのサイトに記載されたアップデート方法に従えばできると思いますが、以下の点がパソコン等の扱いに慣れた人ほど間違えやすいかもしれません。該当しなければ、サイトの記述に従って相談窓口に電話されるのが無難と思います。私が使った本体LAN端子はサービスマンモードのようなもので、ユーザーが気軽に利用する仕様にはなっていません。
---以下メーカー記述---
解凍したファイル「sony_dtv0FA30A07A0A7_00062900」をフォルダごとUSBメモリのルートディレクトリに移動します。
---
電子機器のファームのアップデートでは直接BINファイルを指定することも多く、フォルダから出して使う事も少なくありません。フォルダごとルートに置くことが必要です。
また、USBはアクセスLEDを搭載しているものを使ったほうがアップデートプロセスが視認できるので安心です。私はソニーのノックスライド型を使いましたが、アップデートが始まると4,5回のはやい点滅が数秒おきに数回ありました。あとは30分くらい放置して本体スタンバイモードを確認しました。サイトに記載のあるアップデート中の「本体のLEDが白色で点滅」は確認できていません。ゲーム機やPCなどに比べるとプロセスがわかりにくいので、既にアップデートできているかもしれません。バージョンは本体メニューで確認できます。
書込番号:22965672
0点
>AC-103さん
横から失礼します。
電源ケーブルをコンセントに刺した後、リモコンもしくは本体の電源スイッチを入れるとアップデートが始まりますよ。
私も何度もサイトの説明通りにしているのに一向にアップデートが始まらずUSBメモリを交換したりで焦りました(笑)
で、その後のアップデートなんですが白ランプではなくオレンジのLEDランプが点滅して5分程度で点滅が完了し
通常のスタンバイモードになるはずです。
ただ、これから気を付けたいのはスタンバイモードになった後、バージョン情報を確認するために本体を再起動すると
緑色のLEDランプが点滅したまま全く画が出てこない状態がしばらく続きます。
この状態がかなり長いのでアップデート失敗かと私は相当焦ったのですが根気強く待ち続けると
本体ランプが点灯して接続しているプレーヤー等の電源が入っていればいつも通り映像が映し出されると思います。
この辺はPCがアップデートされた後、再起動で時間が掛かるのと同じ感じですね。
サイトではここまでを合わせて15分位と言っているのか、正直混乱を招く書き方でいまだに説明が修正されていませんね。
焦りまくるユーザーさん相当数いるのではないでしょうか?
無事にアップデート完了できますように祈っております!
書込番号:22966341
6点
>ブラックラブ好きさん >隣のまとなさん
詳細に教えていただきありがとうございました。
やはりアップデートできませんでした。電源をつけてもいつも通り起動しただけでした。カスタマーセンターに相談してみます。
書込番号:22969978 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
プロジェクタ > SONY > VPL-VW745 [ブラック]
VPL-HW50ESからの買い替えです。
4Kプロジェクターと言っても、実際UHD-BDはそんなに数が出ておらず、当面メインはBlu-rayを中心に見るという前提で
UHD-BDはもちろんですが、Blu-rayが綺麗に見えるかを重点的に、あれこれ視聴しました。
しかし、VW-535 VW-245あたりでの視聴では、UHD-BDは別にして、持っているHW-50ESとあまり大きな変化やインパクトがなく、これでは今買ってもしょうがないと感じました。
しかしながら本機はさすがに別格、Blu-rayか、UHD-BDか、もしかしたら間違えてしまうほどの綺麗さで購入を決めました。
黒と白と赤の綺麗さは感動ものです。
またDVDもものすごく綺麗になり、SD-Blu-rayを見るよりDVDをダイレクトに見た方が綺麗ではないかと、驚くばかりです。
購入して大満足でした。
ちなみに周辺機材は、プレイヤー OPPO UDP-205 AVプリアンプ マランツ AV-8802A です
11点
プロジェクタ > SONY > VPL-VW745 [ブラック]
AVACの『SONY VPL-VW745』発売記念イベントに参加しました。
スクリーンはスチュワートのスタジオテック 130で130インチ
プロジェクターの高さはスクリーンの中心でした。
まずVW1100ESのレンズを使った後継機種の話があり、アメリカ次第で200万円越えになるとのことです。
解像度の違いはプラスチックだからでは無く、レンズ構成
(VW1100ESは18枚に対しVW745ES【パワーポイントにはESあり】は13枚)によるもので
周辺四隅までピントぴったりでは無さそうな表現でした。
今回、プロジェクターの位置がスクリーンの中央で、真ん中に視聴席の無い環境でしたにで、
四隅までピントが合っていたと思われます。
プラスチックレンズの耐久性について質問した所、(20,000時間レーザーを当て続けても)問題ないとのことです。
また、蛍光体ホイールの寿命も40,000時間とのことで問題ありません。
一点色域はVW745にはカラーフィルターが無く、VW1100ESの方が勝っているが、
色マッピングを最適化しているようなことを言っていました。
VW535と同等の偏光板(ビクターでは、ワイヤーグリット)を利用しているので、
Z1並みのネイティブコントラストと思われます。
静穏性はVW1100ESと同等に抑えられていて、Z1や500系より十分静かでした。
イベント内容は、西川善司の大画面☆マニアに網羅されています。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dg/1091302.html
4点
補足です。
プラスチックレンズですが、VW500発売当初「ピントが安定するのに時間がる」問題があり
尋ねた所、VW500の内に改善されていて大丈夫とのことでした。
ファンノイズですが、パワーポイントの時はMAX(30dB)になり、かなり聞こえます。
VW1100ESのランプ高と同レベルと思いました。
ただパワーポイント表示が明るすぎたので、実際はもう少し明るさを抑えますね。
コンテンツ映像では回転も落ちてるらしく、聞き耳を立てるとなんとか聞こえるレベルでした。
レーザーは水銀ランプのような、寿命に近づくと色合いが変化するようなことは無く、
そのまま暗くなっていくとのことです。
20,000時間で明るさ50%と言う事は1,000ルーメン相当になるということでしょうか?
その頃にはSDR表示は問題ないですが、HDR表示は厳しいかもです。
書込番号:21419569
2点
もう一点VW535視聴時に気になっていた、BDとUHD BDの色の濃さの違い
(BDでは十分色が載っていて鮮やかですが、UHD BDでは脱色気味)ですが、
気になりませんでした。
「色の濃さ」を上げればビクターと同じ見え方になるとのことですが、
デフォルトの自然なままが一番です。
設定を弄って壊れることは無いので積極的に弄って、困ったら「標準にもどす」
で戻せばよいと言っていました。
書込番号:21419581
5点
>かいとうまんさん
イベントの感想、大変参考になります。ありがとうございます。
私も現在はVW1100ESを所有しておりますが、かいとうまんさんは実際にイベントの映像を見て買い替えを考えていらっしゃいますか?
書込番号:21421141 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
くりんとみるさんこんばんは。
1年以内の購入は考えていません。
理由は、映画が一番でないこと。
BDに関しては不満がないこと。
スカパー4Kの滑らかな映像がすばらしく、将来の4K放送が見れれば不満がないこと。
UHD BDをVW1100ESで見てもBDよりは十分と感じていること。
微妙なのが、1年後の4K放送が4.2.2の10bitになってVW1100ESでは見れないなんてことになるのか?
気にはなりますが。
昨年DLA-Z1を何回も上京して見たのですが、感動的に素晴らしく別格でした。
ただ100インチではあまりにもオーバースペックと感じ
前面排気による視聴位置でのファンノイズも気になりました。
VW745はVW1100ESと比較してしまうとメリットがUHD BDと3Dメガネが明るい位で
下取り差額120万円も出す価値が見出せません。
書込番号:21422084
5点
ご回答ありがとうございます。
当機種が発表されてから、私自身、もし買い替えたときにBD鑑賞して前の方が良かったと思う可能性が払拭できないんですよね。
あと、ストリーミングの時代でTSUTAYAも衰退していき、購入層も減っていきますから、UHDBDは現在のBD普及率まで行かないのではと思っています。 DVD販売辞めて、BD、UHDBDのセット販売を推し進めるのなら話は多少違ってきますが。
VW1100ESのレンズを使った後継機種の話があったとお教え頂きましたし、精神衛生的にも納得して買い替えできる時まで待ちたいと思います。
書込番号:21422829 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
プロジェクタ > SONY > VPL-VW745 [ブラック]
VW515から変更したインプレッションです。
レンズは今までの500シリーズと一緒との事のようです。筐体が大きくなった分、小さく見えますが、フォーカス感は良くなっている印象でした。
輝度が高いのは当たり前ですが、それ以上にHDRの変化度が大きく、まばゆさを感じるようになりました。
また、色の純度と濃さが上がった感じで、光るものの綺麗さが凄いです。
Blu-rayからUHDに変わった時のような、質感のUPや奥行き感、抜け感が上がり、まるでフォーマットが変わったかのようです(例えるなら4K→6Kのような)
以前ソニーストアで視聴した時の、4K時入力時ののモーションフローのデメリットはほぼ無くなっており、2Kのモーションフローとほぼ変わらない感じです。
Z1も試聴していますが、その時はイベントで単体表示で比較では無かった(それでも表現力は凄いと思いましたが)ので、自宅で切り替えた時の衝撃はZ1より大きいです。(直接比べたらZ1の方が良いと思いますが)
これで、1000系のガラスレンズを積んでくると、更に抜け感やフォーカス感(特に周辺部)が上がると思われますので、末恐ろしいと思うくらいです。
もっとも、暫く見ていればこれが普通になってしまうとは思いますが、表現力の向上は、映画鑑賞時にかなりメリットになると思われます。
2Kブルーレイのアプコンも含めた画質も向上していました。
3Dも明るさのおかげか更に見やすく、同じ3D同士で旧機種と比較しても奥行き感が更に良い印象です。
ファンの音に関しては、それ程小さくなった感はありませんが、明るさはシームレスに変えられるので、ファンの音と明るさのバランスは取りやすいと思います。
また、光源の明るさに伴う色変化はほぼ無いので、そこも大きなメリットですね。
まだ数時間なのですが、とりあえずこんな印象です。
16点
プロジェクタ > SONY > VPL-VW745 [ブラック]
500ESを丸4年使用して、昨年535に買い替えを悩んだ末、スルー・・・・
待ってて良かった!!
一目でかなりの違いがわかります。
そして、ランプ輝度の心配もなく、長く愛用できそうです。
大満足!
7点
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