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CLASS-S SOLIDEGE 02 inner HA-FD02
- フルステンレスボディにより、伸びのある高域と輪郭のある低域を再生するハイレゾ対応イヤホン。
- 振動板、エアダンパー、メタルドライバーケースなどを新開発した「D3ドライバーユニット」を搭載している。
- 人により異なる耳の形に配慮し、ノズルが360度回転する「ファインアジャスト機構」を採用している。
CLASS-S SOLIDEGE 02 inner HA-FD02JVC
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年12月20日
CLASS-S SOLIDEGE 02 inner HA-FD02 のクチコミ掲示板
(66件)このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2019年1月2日 00:45 | |
| 11 | 0 | 2018年4月15日 19:21 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
イヤホン・ヘッドホン > JVC > CLASS-S SOLIDEGE 02 inner HA-FD02
※自分はHA-FD02所持、HA-FD01不所持であり、製品HP、他の方のレビューの情報からの推定になります。
この製品、HA-FD01と共通部品が多い上、共通ではない部分でもドライバーケースとノズルについては同じサイズなため、それらはほぼ同じ機械で作ることが可能なのではないかと考えられます。
なによりこの製品とHA-FD01は「ファインアジャスト機構」というノズル方向が回転する構造により”左右の区別が存在しない”ということもあり、生産ライン数ををかなり減らすことに成功し、両製品とも生産コストをかなり削減出来ていると思われます。これらがこの価格でこの性能を発揮できている理由でしょう。
また、上記により両製品を製造する際の費用の差は、ドライバーケース素材(チタンとステンレス)、ノズルの数(3個と1個)とHA-FD01のノズルを交換するための構造、ケーブル、イヤーピース(+がついているかいないか)となります。
交換できるケーブルとイヤーピース以外は”実質は上位機種のHA-FD01とは音の傾向の違うだけ”で、ケーブル、イヤーピース変更を前提とする人にとってはHA-FD02のほうがお得ということになり、視聴できるなら同じケーブルで視聴してからどちらを購入するか決めるといいでしょう。
1点
イヤホン・ヘッドホン > JVC > CLASS-S SOLIDEGE 02 inner HA-FD02
JVCのイヤホンはウッドシリーズが良いので、SOLIDEGEシリーズも気になっていました。
どんどん安くなってきて、FD02は25,000円を切ってきたので、購入してみました。
結論から言うと、この値段が信じられない上質なイヤホンです。
FD01という上位機がありますが、FD02も本体の主要な造りは同じで、私はケーブルはどうせバランス接続用に買い替えるし、ノズル交換というギミックには興味なかったので、これで十分という判断です。
(デザインがギザギザのないFD02の方が好みだったというのも大きいですが)
まだ数日なので、レビューでなく口コミにしておきますが、とても質の高い音です。
金属製のイメージからくるキンキンした音は皆無で、むしろフワッとした風圧というか余裕を感じます。
一方、金属の特徴と思いますが、輪郭がくっきりしており、良い意味でダイナミックらしくない解像感を感じます。
JVCのウッドはFX1100とFW01を使っていますが、得意とする音楽の違いで使い分けを考えています。
FX1100はオーケストラの響きが美しいですが、重低音をドスドス出してくるので、打ち込み系などは疲れます。
FW01はボーカルが生々しく、やや重心が低いのでジャズにぴったり。
FD02は、キレの良さが素晴らしいのでロックにはもってこいですが、意外にバイオリンソナタやピアノ曲にも合いそうです。
11点
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