E-650
- 最上位モデル「C-3850」が搭載する「Balanced AAVA」方式ボリューム・コントロールを初めて搭載したインテグレーテッド・アンプ。
- 外来ノイズの影響を受けにくい「Balanced AAVA」で電気的特性を大幅に向上。パワーアンプ部にはインスツルメンテーション・アンプを採用。
- 出力素子には、「パワーMOSFET」3パラレル・プッシュプルの純A級動作を採用している。
2003年から使っていたE-408を取り換えました。
当時、E-530とE-408の比較で、しなやかでパワフルなE-408の音に魅かれての購入でした。
今回も、最終的にE-480とE-650との比較です。
E-480の爽快な音場感は魅了ですが、アキュフェーズのA級アンプを使ってみたい気持ちが強く、E-650の購入となりました。
通電を始めてからの数時間では、E-408に及ばない感じです。
1〜2日過ぎると、リズム感も増し音が纏まってきたのか、楽しく音楽が聴ける様に変化。
これからが楽しみです。(^^♪
書込番号:22331686
12点
どうも。
私も初めてオーディオショップでE-650の音を聴いた時、ピーキーというか高音のキツさに驚いたよ。
でも使い込むウチにこなれてくるんだね、勉強になります
E-480はAB級ですので、もし私が買い換えるならコッチかなぁ〜
ボリュームを上げた時、音の厚みをダイレクトに感じるのが好きなもんで(笑
書込番号:22332274
3点
痛風友の会さん こんばんは
E-480は良かったです。
同じアキュトーンでも、E-650とは傾向は違いますね。
アキュフェーズのプリメインは、アキュトーンをベースに、どの機種もそれぞれのオリジナリティを感じます。
細かい事を抜きにすれば、好みの音で機種を選んで差し支えはないと思います。
書込番号:22344689
2点
3週間が過ぎ、E-650の音にも慣れ、いくらか客観的に聴ける様になりました。
高域が少しキツク感じる傾向ですが、低域から中域を太めに再生する事で、高域の繊細さを保ちながらバランスが取れます。
音は、価格以上の満足感が得られ、セパレートは不要にも感じました。
以前、アキュフェーズの音は無機質だと言われる事もありましたが、それは過去の話の様です。
Jazzを聴くと、ドラムの胴鳴もリアルに再現が出来、キレの良さもあり文句なしです。
ヴォーカルは、豊かな表情で、細やかな情感も感じとれ、聞き入ってしまいます。
また、透明感のある広大な音場空間はスピーカーの存在を忘れますね。
精密な音といったイメージで、遊び心を感じさせる事の無かったアキュフェーズですが、E-650では余裕を感じます。
ヴォリュームを絞っても、音痩せしないのは良いですね。
書込番号:22367960
9点
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