T 1 2nd Generation BLACK EDITION
- 前世代モデル同様に「テスラテクノロジー」を採用したフラッグシップモデルで、正確で力強い低音再生とバランスのよい音場表現を実現。
- ケーブルには、高純度無酸素銅「7N OCC線」と、外部ノイズに強いテキスタイルコーティング(繊布被覆)を採用しており、着脱も可能。
- すぐれた装着感のホローファイバー繊維とソフトベロア素材を採用したイヤーパッドを備えており、長時間でも快適に使用できる。

-
- イヤホン・ヘッドホン -位
- オーバーヘッドヘッドホン -位
T 1 2nd Generation BLACK EDITIONbeyerdynamic
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年 2月上旬
T 1 2nd Generation BLACK EDITION のクチコミ掲示板
(547件)このページのスレッド一覧(全12スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 10 | 1 | 2024年7月29日 14:01 | |
| 8 | 0 | 2022年1月28日 16:24 | |
| 3 | 0 | 2021年8月16日 23:38 | |
| 5 | 2 | 2020年9月29日 23:23 | |
| 12 | 13 | 2020年9月13日 07:57 | |
| 205 | 76 | 2016年12月4日 18:53 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
イヤホン・ヘッドホン > beyerdynamic > beyerdynamic T 1 2nd Generation
中古で買ったんですが、T1 2ndの持病らしいヘッドバンドがボロボロだったので交換してみました
やり方は簡単で
@表面の布をカッターで切り剥ぎ取る
A鉄フレームの表裏にスポンジが貼り付けてあるので剥ぎ取る
B両面テープの残りカスを掃除する
CDT990pro用のヘッドバンドを取り付けて完了
補修用のヘッドバンドはアマゾンやサウンドハウスで買えますね
書込番号:25829899 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
イヤホン・ヘッドホン > beyerdynamic > beyerdynamic T 1 2nd Generation
この製品の難点は、保存状態によって経年劣化でヘッドバンドがボロボロになることです。
湿度の問題で、ボロボロと禿げるだけでなく、ネチャネチャになります。
ヘッドバンドはケースに乾燥剤を一緒に入れて保存するとかでないと傷みます。
それでボロボロになったヘッドバンドを交換したくて部品を探すとサウンドハウスさんで売ってたのですが、とにかくスライダーを抜き取る作業に四苦八苦しました。
しかし交換用純正ヘッドバンドを買えば交換できることは確かです。
書込番号:24293733 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
イヤホン・ヘッドホン > beyerdynamic > beyerdynamic T 1 2nd Generation
最近Youtubeで色々音の良いファイルを探していたのですが
Falcomっていうゲームミュージックのチャンネルがあってとてもカッコよい曲が並んでいるのです。
聞いている内にコレT1_2ndで聞いたら凄く良さそうって感じたのですが
超高音質_ゲーム_Falcom
https://www.youtube.com/playlist?list=PLGyF-ELpFtxz65SEE60C6RI26ck5akaux
以前試聴した時のイメージで勝手に想像しただけなんですがどなたか試して頂けませんか?
1点
K812とT1 2ndで聴き比べしてみました。
アンプはLUXMANのP-750uです。
K812は本来土台となる中低音に対して高音が浮かび上がる様に鳴っていて、
はっきりと高音に重心が置かれていると感じました。
非常に鮮烈な高音域が印象的で、
バンド物ではシンバルのシャリシャリ感が気持ち良いですね。
一方でT1 2ndは、
高音も鳴ってはいるけれども、高音の伸びに関してはK812に分があり、
それよりも土台の中低音が全体をしっかり支えている感じが強く、
重心は中低音にあります。
よりバランスを重視した鳴り方と言えると思います。
オーケストラの雄大なスケール感を味わえます。
結局どちらを取るかは音楽に何を求めるかだと思うので、
好みで選ぶか、
気分で使い分けるのが良いと思います。
書込番号:23695347
3点
>バッハの平均律さん
試聴して頂いて有難うございます。
2ndだとドラムが良い感じで来るんじゃないかなってとても気になったのですが
中低音が良い感じで鳴ってるみたいですな。
貴重な情報を有難う御座いました。
うぅ、聞きたくなってきた・・・。
書込番号:23695700
1点
イヤホン・ヘッドホン > beyerdynamic > beyerdynamic T 1 2nd Generation
新しい世代の「T1/T5」が海外で発表されました。
AV Watch(https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1275154.html)
メーカーサイト(https://global.beyerdynamic.com/t1.html)
「T1では低域が、T5では高音域のリアリティが強化された」そうです。
仕様でこれまでと顕著に異なるのは、インピーダンスが現在の600Ωから32Ωになっています。
買い替え(買い増し?)するかどうか、悩みそうです。
2点
こちらのインピーダンス32Ωと言うのは、間違いでは無かった様ですね。
https://tascam.com/jp/support/news/6339
又、初代T1、T1 2ndは、インピーダンス600Ωのセミオープンでしたが、T1 3ndは開放型なんでしょうかね。
貼ったURLには、開放型になっていて数日前から気になってはいたんですが…
T1 2ndをラックスマンとかのヘッドホンアンプでシングルエンドで聴いていた人は、T1 2ndでも低音の量感が少ないなんて言っていた人もいらっしゃったので、T1 3ndは低音域をちょっと強化したモデルなんでしょうかね。
T1 2ndは、UD503とUD505のバランス駆動では、低音域も丁度良かったんですけどね。
T1 3ndは、AKT1p(32Ω)の様な仕様になっていますね。
最近は、定価10万円を超える高解像度、高分離能なDAPも増えてきているので、高級DAP直挿しでもドライブし切れる様にインピーダンスを下げてきたんでしょうかね。
技術的には、AKT1p(32Ω)リリース時のAKのフラッグシップDAPに合わせてサウンドチューニングした32ΩのモデルAKT1pもリリースしていましたからね。
まあ、買い増すかどうかは要試聴ですかね。
書込番号:23648701 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>組紐屋の竜.さん
上に挙げたメーカーのグローバルサイトにも、
2ndはsemi-open、3rdはopenとはっきり書かれていますね。
2ndのハウジングは極細のワイヤーを密に編み上げた様になっていて、
空気が出入りするにはある程度の抵抗がありそうです。
対して3rdは金属板に穴が無数に開いていますので、空気の出入りはずっと楽な様に見えます。
この違いは低音の鳴り方に影響を与えそうですね。
インピーダンスの変更と相まって音の印象が大きく変化する可能性もあるかもしれませんね。
>T1 2ndでも低音の量感が少ないなんて言っていた人もいらっしゃったので
人によって聴くジャンルや低音に対する好みが異なるので、
人の評価で判断するのは難しいと感じています。
このヘッドホンに限りませんが、
クラシックやジャズならば低域が十分と感じられるのに、
アニソンなどでは全体的に高域寄りに聴こえてしまう事はよくあります。
あと、
3rdのアクセサリーの項目を見ると、
2ndで使っていたバランスケーブルがそのまま使えるようです。
書込番号:23648807
1点
>人によって聴くジャンルや低音に対する好みが異なるので、
人の評価で判断するのは難しいと感じています。
このヘッドホンに限りませんが、
クラシックやジャズならば低域が十分と感じられるのに、
アニソンなどでは全体的に高域寄りに聴こえてしまう事はよくあります。
ヘッドホンは、ヘッドホンアンプのアンバランス、バランス駆動によっても低音域の量感が変わってくるし(厳密に言うと、UD503、UD505のアクティブグランド駆動とかも…)、ドライブさせるヘッドホンアンプの帯域バランスによっても低音域の量感は変わってくるので、その辺は個人の好みでしょうね。
それこそ、人それぞれ好きな楽曲、好きな音楽のジャンルも異なるでしょうからね。
書込番号:23648900 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
情報を整理すると、
3rdは
音質は
開放型になっていて
低音がリアリティを増していて、暖かくなっている。
機能面では
今迄のケーブルが流用出来そう。
価格は
1000ユーロ 位か?
〜〜〜 ここから導かれる結論 〜〜〜
早く試聴したいな。
書込番号:23649116
0点
>CBA01さん
海外で発表されてから日本市場に投入されるのにどれくらいかかりますかね。
2ndより初代の方が良かったという方もいらっしゃいますから、
3rdがどのように受け入れられていくか興味があります。
書込番号:23649244
0点
T1 3rd, T5 3rd ですが、海外に価格照会をしましたところ送料込・輸入税別で11万円以下で取り寄せは可能という事でした。
果たして、その価値があるかどうか見もの聴きものですね。
https://europe.beyerdynamic.com/t1.html
https://europe.beyerdynamic.com/t5.html
書込番号:23649439
1点
>T1 3rd, T5 3rd ですが、海外に価格照会をしましたところ送料込・輸入税別で11万円以下で取り寄せは可能という事でした。
修理、初期不良等の問題からBayerのハイエンドヘッドホンの並行輸入品なんて日本に住んでいる人で購入する人は殆どいないでしょうね。
多少高くても国内正規品なら日本の販売代理のTEACが購入後も面倒みてくれますから国内正規品の販売を待つ人が殆どでしょうね。
>果たして、その価値があるかどうか見もの聴きものですね。
恐らく十分有るでしょう。10万円を超える音質の良い高級DAP直挿しで鳴らせるとかなら販売台数も結構伸びる可能性も有るでしょうね。
初代T1にしてもT1 2ndにしても解像度、音の分離能を密閉型ハイエンドのT5p、T5p 2nd並に綺麗に鳴らし込む為には、プレイヤーも据え置きのSACDプレイヤーを使ったり、音質的に最適化されたTEACのPDー501HRーSP、NTー503、NTー505を使うか必要が有りましたからね。
TEACのヘッドホンアンプであれば、初代T1は、TEAC HAー501、T1 2ndで有ればUD503、UD505のバランス駆動、アクティブグランド駆動とかで。
又、世界で始めてオーバーイアーのヘッドホンを造った世界のBayerのハイエンドヘッドホンですから新型も下手は打たないと思いますけどね。
それに日本メーカーのそんなに大した事ないハイエンドヘッドホンでも、現在は20万円以上、30万円以上とかでリリースされている訳ですから。
日本メーカーのハイエンドヘッドホンは、Bayer、ゼンハイザー等の海外製のハイエンドヘッドホン、フラッグシップヘッドホンに市場を食われて、結構割高な価格設定じゃなければ、商品管理、商品回転率の問題からやっていけないんでしょうね。
書込番号:23649600 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
追記…
それにT1 2ndから新型テスラドライバー採用で…
「テスラドライバの改善点としては、中央にフィルタを設けたことで、
不要な共振を徹底して排除。
「アコースティックノイズを可能な限り抑えた」としている。」
「バッフルへのユニットのマウントの形状や位置、角度を変えることで、
より“正確な動作”を可能にしたという。」
これらの点が初代T1から改善され、制動性の向上、アコースティックノイズを可能な限り低減し、7N OCCケーブル採用とこれらの点から初代T1より多少能率も向上したので、更にAKT1p(32Ω)の様に鳴らしやすくなれば、専門店等で高級DAP直挿しで試聴して購入する人も増えるかもしれませんね。
まぁ、年末商戦には国内正規品の販売も間に合わせると思うので、11月くらいの国内正規品リリースになるかな。とは思いますけどね。
書込番号:23649626 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>high-end stalwartさん
わざわざお調べ頂きありがとうございます。
後継モデルとしては順当なお値段と言えるかもしれませんね。
後はレビューなり視聴機が出てくるのを待ちたいところです。
書込番号:23649627
0点
自分の書き込みを読み返してみたら、
「人の評価で判断するのは難しいと感じています」と言っておきながら、
「レビューが出てくるのを待ちたいところです」と書いており、矛盾していましたね(汗)。
レビューを参考にはするけれども個人によって感じ方に差があるので、
その辺を差し引いて受け止める必要があるという感じでしょうか。
まあ、当然と言えば当然ですけど。
書込番号:23649695
0点
>自分の書き込みを読み返してみたら、
「人の評価で判断するのは難しいと感じています」
ヘッドホンは、あくまでもオーディオ機器の音の出口であって、人によって接続しているプレイヤーも違えば(PC、スマホで音の音像の取りにくい、音の粗の出やすいセミオープン、オープンエアータイプでイコライザーを弄るなんて人もいる訳ですから)、使うDAC、使うヘッドホンアンプもケーブル類、オーディオアクセサリー類等も違う訳ですから、評価と言うより個人的な感想文程度に読むのが普通でしょうかね。SNSの場合。
SNSの個人的なレビュー(感想文)なんて玉石混交ですからね。特にオーディオ機器の場合は…
なので再生環境も書いてないレビュー(感想文)は、私はスルーしていますね。最近…
SNSの何処の誰が何の目的で書いているか分からないレビュー(感想文)なんて、試聴の軽~い参考程度に読むのが無難でしょうね。
又、レビューを書いている人達も初心者、初心者に毛の生えた様な人、初中級者、中級者、上級者等とマチマチですから、SNSのレビュー(感想文)なんて全てが全てアテになるものでは無いですね。
あくまでも試聴の軽~い参考程度ですかね。
書込番号:23649777 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>組紐屋の竜.さん
プレーヤー・アンプ・ケーブルなどヘッドホン以外の要素を固定した上で、
2ndと3rdを相対的に比較したレビューが出てくれば、
自分の知っている2ndの音を元にして、ある程度は3rdの音質を推測できるような気はします。
また、
複数のレビューに共通している要素はある程度の客観性を持っていると言えないでしょうか。
いずれにしても、
人の文章は慎重に読み解く必要がありそうですね。
書込番号:23649918
1点
>バッハの平均律さん
そうですね。主観はレビュー(感想文)には入るでしょうけどね。
価格ドットコムのレビュー(感想文)には、自分の買った物は一番で、他人の持っている物はイマイチ等の主観とバイアスもりもりの感想文が割と多いので、アテにはならないと思いますが。
あくまでも試聴の軽ーい参考程度ですかね。価格ドットコム等のSNSのレビュー感想文も口コミも。
>2ndより初代の方が良かったという方もいらっしゃいますから、
そう言う人も個人的な主観と金銭的な問題等からいらっしゃるでしょうね。
まだ、市場在庫で新品の並行輸入品の初代T1がAmazonで150080円+送料からで手に入るので、そう言う人はもう一つAmazonで並行輸入品の新品でも購入しとくと良いかもしれませんね。
新品の初代T1の国内正規品がT1 2ndがリリースされてから、フジヤエービックで過去79800円で在庫処分特化で投げ売りされた事が有ったので、よっぽど初期型の初代T1が好きな物好きな人じゃないと、そんな価格では初代T1の新品並行輸入品を購入する人は居ないでしょうけどね。
修理は、並行輸入品の初代T1でもTEAC修理センターで修理代金倍で本国ドイツで部品が有る限り国内正規品と同様にやってくれますからね。
例えば、国内正規品で部品代35000円+修理代5000円なら、並行輸入品の初代T1なら、部品代35000円と修理代1万円とかで。(税別)
浅はかな知識で初代T1の新品が手に入らないなんて言う人もネットを散見するといらっしゃる様なので、情報として書き込んでおきますね。
書込番号:23659332 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
イヤホン・ヘッドホン > beyerdynamic > beyerdynamic T 1 2nd Generation
お店で自宅と同じヘッドホンアンプを用意してもらい試聴しましたが、皆さんが絶賛されるほどの物には感じませんでした。批判は多少あるけど結果オーライにしてる方がほとんどですね。もちろん音質は好みの物なのでどんな感想でもいいのですが、試聴できない環境にある人の事を考えると正確に思った事を伝えたいと思いました。
で、私が試聴して思った事は、ただうるさいだけのヘッドホンに感じました。抑揚も感じられず、ロックを聴くと騒音で、バラードを聴くとホッとする感じでした。ただしド派手なバラードといった感じです。
ただ、濃密で元気のある音なので気分が塞いだ時に、テンション上げたい時には短時間聴くのが最適だと思います。
試聴ではアンバランス接続だったので分離は悪く音の塊でしかない感じでした。それが好きという方には良いと思います。本領は発揮していないかもしれませんが、バランス接続したところで大体想像できてしまう。だからベイヤーはバランス接続のアンプを出さないのでしょう。
こんな元気なヘッドホン、1本持っててもいいかも知れないけど値段が高いのがネック。全てのレビューを鵜呑みにする方はいないと思いますが、こんな値段出さなくでもいいと思います。そして過剰な期待はしない方がいいと思います。
書込番号:20421057 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>レオニダス卿さん
25 Editionってなぜか急に10万円くらい値下げした理由がよくわかりませんが、それでも私もとても買えません(笑
どんな音なのか聞いてみたいですね。
それにしても、ヘッドホンってスピーカーと違ってまあ10台程度は平気で部屋におけるので、コレクターズアイテムのような感じで買ってしまうところがありますね。
私は、もうそろそろ家族の目が怖いので、そんなに買えませんが。
書込番号:20451051 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>レオニダス卿さん
T1 2ndに魅力を感じない今、まさにK812やK872に気持ちが動いています。しかし予算オーバーですね。予算をずっと落としてK712 proって手もあるかなぁ。あの旧式感漂う構造も面白く感じます。音も丁寧な印象を受けます。装着調節にゴムと透明樹脂の板使ってて、発想が斬新過ぎます。
>だいちゃんpart2さん
コレクションしたくなる感じ、よくわかります。MASTER & DYNAMIC MH40なら全色欲しいですもの。あ、ちょっと意味合い違いますかね(^^;
私はやっぱりカジュアル思考もありますかね。MH40みたいなわかりやすい音質はとっつき易いですし。
書込番号:20451779 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>HOT cakeさん
ハイエンド程、環境を選ぶと言います。
鳴らすアンプも合っていないし、駆動力も全然足りていなければ、不自然で駆動力不足で、変にボリュームを回しすぎると感度の高いハイエンドとかは、すぐそう言うのに反応して、音が歪んで音質が劣化し、本来もっているヘッドホンの性能を全く発揮出来ないのだと思います。
そう言うコンディションのハイエンド なんか聴いても、誰も良いとは思わないでしょう。
それなら、アンプの相性も合っているアンプの力も然程必要ないポータブルヘッドホンを聴いている方が、よっぽどマシだと思うでしょう。
殆どのハイエンドは、初心者では全く手に負えない暴れ馬の様なものです。
比較的ならしやすい、AKG k872、K812も様なヘッドホンもハイエンドの中には有りますが…
予算、駆動力、お手持ちのアンプとの相性からして、私もk712、k702、k701、Q701とかの方が無難だと思います。
また、平面駆動式のOPPO PM-3、ベイヤーT90、T70p、B & W P7、ゼンハイザー MOMENTUM Gとかもアンプ、スレ主さんの好みに合えば良いかもしれませんね。
書込番号:20452105
1点
>Hot cakeさん
今後のコレクションを考えてモニター系はまず1本は持っておくというという観点からはK712 pro、どちらか1本だけなら外に出持ち出せるMH40でしょうか。
私は禁断の2台目に手を出すという頃、ヨドバシに買いに行った時になぜかk712が置いてなくて、ズラリと並んでたQ701のカラバリで白にグリーンのコードが妙に気に入って、音も良かったのでそっちを買っちゃっいました。
MH40は、外ではイヤホン派という方も冬は暖かいヘッドホンを持ち出すのも良いもんです。
スケートの羽生君はイヤホン10本くらい、いつも持ち歩いてるみたいですが、わたしは常時イヤホン使うと耳の中がかぶれやすくて、寒い今はヘッドホンですが電車通勤とかのある外使いでは室内用の微細な音質にこだわったところでノイズキャンセリングに勝るものは無い、という考え方で、通勤はBose、お散歩程度ならノイズキャンセリング無くてもいいかな、という感じで時々P7使います。
何れにしても、なかなか1本ではカバーしきれないんですよね。
書込番号:20452124 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
お早うございます。
鳴らしやすくて高音質というと、
オーディオテクニカ A2000Zは如何ですか。
私も試聴だけですけど、ポータブル機の弱いアンプでも鳴らせて、かつ上流の質が上がっても応えてくそうな懐の深さを感じました。
ポータブル兼用ですと、オーテクの新製品 SR9は必聴ではないでしょうか。私もまだしっかり聴けていないのですが出だしの評判は上々な様子です。
書込番号:20452302 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>レオニダス卿さん
ハイエンド程再生環境選ぶというのは今回のお話の中でよくわかりました。結局、予算がなくてそれらの環境が整わないということは、その人にとって高嶺の花でしかないと言えるかもしれません。もう少し予算が追加できるまで待って、その間に狙いを定めておくのは自分のテンションアップに繋がるし、いい買い物となるかもしれません。今回はハイエンドよりランクを落とした手前を購入し、自分に合った再生環境とは何か考えようと思うようになってきました。
>だいちゃんpart2さん
ヘッドホン、イヤホンは使い分けが楽しみの一つだと思っています。ただ、ハイエンドを選ぶに当たっては分けて考えてみました。手が届く範囲の選択となると、一気に選択肢が広がりますが、もしかしたら今回はK712proに行きそうです。こいつで再生環境の上流を見直していくのが今の自分にピッタリなんじゃないかと思います。まあ…結論、ハイエンドは今回は先送りになりそうです(^^;
>僕はセイウチさん
オーテクは2000Zを試聴しましたが、高音域、中音域のチューニングが好みではありませんでした。新製品の最新技術を前面に宣伝するメーカーで、年末に商戦をかける日本企業らしさがあります。追っかけるにはソニーやオーテクは持ってこいですが、今回は考えていないんですよね…
JVCは個人的にちょっと変わった事をしながらもいい線いってて好きではありますが。
今まで外国メーカーの音作りに触れる機会があまりなかったので、今回は選択肢から外したいところではあります。
書込番号:20452604 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Hot cakeさん
K712 proは特性フラットな本格派モニター系、かつリスニングにも良しですが、アンプにパワーがあると低音とかの本来の実力を発揮するという点はq701と同じ傾向かと思います。
DAP直挿しオンリーな方には向かないと思いますがアンプ選択の楽しみも追求される前提ならgoodですね。
書込番号:20452703 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>だいちゃんpart2さん
ありがとうございます(^^)
何分今使用中のHD-AMP1はヘッドホンアンプを備えたプリメインということで、中途半端なのだろうと、スレの中で解ってきたので、この際ヘッドホンアンプ単体の見直しもしていきたいと考えました。まずHD-AMP1のヘッドホンアンプでゲインコントロールし、K712proのC200へリケーブルして鳴らしきってみたいと思います。その後ヘッドホンアンプ購入という予定が立ちつつあります。そこで、AKGのヘッドホンを使っている方がおすすめするヘッドホンアンプが存在するか知りたいのですがご存知でしょうか。まずはその定番から検討もして行きたいです。その中で予算を決めるとあまり遠回りにならないのではないかと思いました。T1 2ndのスレとしてはちょっとスレ違いかなぁ。飽くまでここまで至ったきっかけはT1 2ndの存在でありました。その世界に触れての展開です。一度話を閉めた上での話なのでお許し頂きたいです。
書込番号:20452855 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
K712proを購入する→HD-AMP1で使ってみる→C200にリケーブルする→ヘッドホンアンプ単体の購入を検討する→T1 2ndを改めて見直してみる という流れで行きます。
書込番号:20452885 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
据え置きでHD-AMP1の置き換えとなると、たぶん中途半端なものではヘッドホンと違って差が出づらいので、10万越えのレベルでお好みのものを探すことになろうかと思います。
10万以下で探すなら、使い勝手は別にしてポータブルでシングル接続でパワーあるものとしてはmojoがオススメですが他にもあります。
http://head-bank.com/highpower-amp/
K712-proのほうに同じようなスレが過去にあるかもしれませんが、新製品もあるので、最近のスレが無ければスレ立てされてもいいかもしれません。
ただ、音質や音場についてはアンプもやはり好みがあるので、いろんな方がいろんな意見を書かれると思いますが、パワーに関してだけであれば機能的なものなので、仕様表みれば明確です。ただしパワーがあれば良いというので無く、低音とかアタック、音の立ち上がりが鋭いものがオーディオ的には良いとされていますが、その点ではMojoはポタアンですが音質や使い勝手とかデザインなどにこだわらなければかなり高性能です。
U-05のシングルにインピーダンス低いものをつなぐとホワイトノイズはそれなりに出ますがmojoでは殆ど聞こえないレベルでSN比も、とても良いので、使い勝手別にすればコスパ最強かもしれません。
ご自身の聴感がどのくらいかのお試しできるマニアックでハイパワーなのは、オペアンプ交換できるA10かもしれませんが私は試聴もしたことないので実際どうかはわかりません。
オペアンプ交換できるだけなら私も持ってる雑誌の付録でケース無しのむき出し基盤のが1万円以下で買えますが、ちゃんとしたケースまで買うと普通の製品並みに3万くらいになってしまうというのが弱点です(笑
まあ、いろいろ悩むのもオーディオの楽しみですが、そういう沼にハマるとT1 2ndをさらに鳴らしきりたくなってSonyのESのような20万越えアンプに手を出すというハメに陥りますが、まあ最後は家一軒建てるまで底が深いスピーカーシステムの沼に比べれば、浅い浅い沼です(笑
ヘッドホンアンプでも高級車1台くらいかけようと思えば、そういうのもありますが、私にはESで沼から出れそうです。
書込番号:20453121 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Hot cakeさん
因みにQ701の場合ですが中高音の伸びが特徴で、低音出すパワーがないと音場も違って聞こえます。
例えば最近ハイレゾ音源も出たポールマッカートニーのTug of War。
ポールのボーカルの出だしのすぐ後からアコースティックギターの伴奏の後ろでオケの低音が音場を支えますがZX2に直挿しだとボリューム再大音量でもオケ低音が響きません。
あと、中盤からのクライマックスからはロックシンフォニーになりますが、ここからもオケのストリングスや金管楽器、打楽器など1曲の中でアコギやボーカルから、オケなどいろんな要素がてんこ盛りで聴き応えがあり、ポップス系の試聴曲に重宝しています。
あとクライマックスからのポールのボーカルとコーラスの歌詞に「ス」が何度も出てくるので、ここが刺さり具合の確認にもなります。
Q701もT1 2ndも中高音の伸びが出ますので、mojoは低音が十分出ますが、中高音もクリアな分、刺さると感じるかもしれません。
ESはmojoより柔らかい感じですが、それでも「ス」は耳に響きます。
私の持ってる中で一番、ポールのこの曲のスが刺さらないのはsonyのZ7です。
しかし曲を通して聴いた場合に、クライマックスでジーンと来て鳥肌立つのはT1 2ndとESの組み合わせが、一番お気に入りです。音場と迫力が一気に広がる感じなのにうるさくない絶妙なバランスが凄く良いですね。
でもジャンルや曲によってはZ7のほうが良かったり、またどちらも、ずっと同じので聴いてると疲れたり飽きたりします。
私のように、いろんなジャンルを聴く場合は、まったく性格の異なるヘッドホンが2つ以上あって曲や気分で使い分けるのが正解と思います。
Q701と傾向が近いかもしれないK712 proとMojoは人によって、かつ曲によって合わないかもしれませんので念のため。
書込番号:20453500 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Hot cakeさん
ついでにご参考になれば。
http://s.ameblo.jp/e-earphone/entry-11598321388.html
書込番号:20453592 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>だいちゃんpart2さん
貴方が高揚している気持ちもわからないでもないですが
それによりスレ主さんに「返信をせねばいけない」という負担をかけている、とも思わないですか?
書込番号:20453646 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>だいちゃんpart2さん
おすすめのアンプ、並びに試聴曲のコメント、ありがとうございます。
mojoのアンプはなかなか優れもののようで、色んな検索に引っかかってきますね。
一つ気になっているアンプはoppoのHA-1です。
これなら間違いないかなって考えてます。(でもお値段が)…
あとは城下工業のヘッドホンアンプも気になります。
実は城下工業のすぐ側に住んでいまして、Made in Japan ザ 地元(^^;っていうところで引っかかっています。
でもスペックはやや弱いかな…
mojoも含めて色々あたってみたいと思います。
試聴音源も大事ですよね。
私も色んなジャンルを聴くので、試聴用プレイリストを作ってチェックしどころだけを確認しています。
(通しで聴くと時間がかかりすぎてしまうため)
まずはK712proいってみたいと思います。
色々参考になりました。
近日、K712proを購入したらそちらの方でレビュー、またはクチコミを書く…かも知れませんので、よければ立ち寄ってみてください。
書込番号:20453671
1点
>リーチ一発ドラドラ満貫さん
それはいつも感じつつ、わたしの悪いクセですね。
なかなか終わらせないというしつこさが皆さんに嫌われているという自覚はあるのですが、どうぞ独り言見たいなもんですので、スレ主さんもお気にせずスルーして下さい。
と言って返すとまた続いてしまいますか。
書込番号:20453674 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そもそもですが、
私的には自らの欲望をコントロールできない俗物にはなって欲しくないですね
何を求めて何を捨てるのか、が重要であって
求めてばかりではそこらへんの猿レベルです
書込番号:20453675 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Hot cakeさん
私も城下のCDトランスポートを使っていますが、城下さんの製品は実力があると思います
それとk712proレベルならぼちぼちの据え置きアンプなら鳴れせると思うので一度チャレンジしてみる価値はあると思います
私もk712proからステップアップして高級機にいきましたからね
書込番号:20453733 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>リーチ一発ドラドラ満貫さん
ありがとうございます。まずはK712proの選択は正解ですね(^^)
これでいきたいと思います。
書込番号:20453783
1点
>リーチ一発ドラドラ満貫さん
先生からは毎度キツ〜イお叱りを受けて、心より恐縮しシュンと落ち込んでおります。
申し訳ございません。
ああ、でも私ぐらいの年では再犯率は80%を超えるらしい・・困ったもんだ。
書込番号:20453820 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>リーチ一発ドラドラ満貫さん
書き込みが前後してましたが、スレ主さんが結論出されたので退散します。
今度は、先生の教室でまたよろしくお願いいたします。(ホントしつこいから出てけってお気持ちも知りつつ、すみません)
書込番号:20453887 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
クチコミ掲示板検索
最適な製品選びをサポート!
[イヤホン・ヘッドホン]
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
-
【おすすめリスト】【2026最新】思い出を残す!おすすめDVD作成ソフト
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
イヤホン・ヘッドホン
(最近5年以内の発売・登録)













