MX500 CT2000MX500SSD1/JP
- 容量2TBのMicron製3D TLC NANDフラッシュを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5型SSD。
- SLCメモリーをキャッシュとして使用して処理速度を高速化する「Crucial Dinamic Write Acceleration Technology」を採用している。
- スペーサー(厚み7mm→9.5mm)と「Acronis True Image for Crucial」(クローニングソフト、インストール手順書)が付属する。
MX500 CT2000MX500SSD1/JPcrucial
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 1月中旬
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SSD > crucial > MX500 CT2000MX500SSD1/JP
7年前に購入し現在の使用時間は驚異の50,000時間を超えました。
SSDのパフォーマンスを確認するために大量書込み性能の検証を実施。
結果的に、現在の最新のSATA SSDとそん色ない性能であることは間違いないですね!
現在の情勢を考えると他社は無理なコストカットや粗悪な部品を採用したりと
現在の最新のSSDのほうがむしろ、性能が低い可能性すらあります。
まだまだ、第一線級のパフォーマンスでこれを7年前から実現していたクルーシャルは優秀すぎますね。
2点
>-Cion-さん
総書込み量が「89%」の段階では長期使用評価としては早計なのではないでしょうか?
書込番号:26075675
0点
まぁ、SATAというI/F自体が、600MB/sあたりが上限なので。メーカーの技術力でSSD自体をいくら高速にしても、これを越えることは出来ないですね。とっくに頭打ちです。
だから皆、NVMeを使うのです。
書込番号:26075682
3点
>鬼の爪さん
人それぞれ使い方は全く違いますからね。
僕が重視したいことは 7年間 50,000時間 無事に稼働し続けてくれたことを重視たいと考えています。
>KAZU0002さん
僕はSATA SSDには速度は求めておらず、よくあるキャッシュ切れによる低速化のほうを重視したいと考えてます。
現在の最新のSATA SSSでも、連続書き込みを行うと100MB/s以下になるようなものがゴロゴロしている中
この製品は、7年前にすでにSATA SSDのほぼ上限である400MB/sを維持できる性能があることに大変意義があると言えるでしょう。
書込番号:26075686
1点
>-Cion-さん
驚異的でしょうか?
本来SSDはそれが普通なのです。(*^◯^*)
書込番号:26075730
0点
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