VideoStudio Ultimate 2018 通常版COREL
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 3月16日
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 2019年1月19日 21:09 | |
| 3 | 1 | 2018年11月20日 03:04 |
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動画編集ソフト・動画再生ソフト > COREL > VideoStudio Ultimate 2018 通常版
旧バージョンと比べると
動画シーンの不要な空間をカットすることが可能になっていた。
音楽にエコーやリバーブをつけることも可能になっていた。
タイトルのデザイン加工も増えた。
残念なのは、作業中に不具合が起きること。
突然、作業ができなくなったり、フリーズしたり。
パソコンのタスクマネージャー開いて確認すると、CPU使用率とメモリー使用率は30パーセントぐらいなのに
ソフトの反応が「応答なし」になっている。
旧バージョンのX6なんかだと、Corei 5でも4K動画とAVCHDの出・入力が出来ていた。
2018はCore i7以上のスペックを求める。高くつく。
ソフト自体は操作感も良くて欲しくなる内容なのに、不満と不信感。改善された2019が早く出てほしいものだ。
2点
動画編集ソフト・動画再生ソフト > COREL > VideoStudio Ultimate 2018 通常版
V9、V10と使用しているのですが、今回2018も購入して使用したところ、V10で編集していた、プロジェクトファイルを呼び込んで再度編集しようとしたところ、MOVファイルの画像は映りますが、音声が再生されません。また新たに違うMOVファイルを呼び込んでも音が出ません。このMOVファイルはアイフォンで録画したファイルで、プロパティを見ると、フレーム率は29フレーム/秒でビットレートは362kbpsでした。
このファイルを動画変換ソフトで同じMOVファイルへ再変換したところ、2018で音も再生できます。
再生できたプロパティを見ると、フレーム率は30フレーム/秒でビットレートは290kbpsになっていました。
V10では前記の物でも音でるのに、2018は後記のMOVファイルに再変換しないと音が出ないと言うのは問題有りです。
その都度アイフォンのファイルを再変換する手間が面倒です。
何か解決する方法有るでしょうか?
3点
原因は録画したMOVファイルの音声コーデックがかなり古い形式で録音されているからです。
格安中華アクションカム等は録画した時の音声フォーマット古いのでDVIADPCMなら編集は出来ません。
MOVファイルでも音声フォーマットがAAC形式の録画機材を使えば問題なく使用でします。
書込番号:22265923
0点
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