Fusion CHDHZ-103-FW
- 360度のビデオや写真を撮影できるアクションビデオカメラ。周囲のすべての映像を記録し、後からベストショットが選べる。水深5mまでの防水試験済み。
- 360度の映像を従来型のビデオや写真に変換してシェアでき、操作はすべてスマートフォン上で可能。高性能オーディオで全方向の音を逃さずキャッチ。
- 「GoPro ビデオ スタート」というシンプルな音声コマンドで撮影を開始、手ぶら操作が可能。5.2Kビデオで継ぎ目のない臨場感あふれるVR体験を実現。

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- ビデオカメラ -位
- アクションカメラ・ウェアラブルカメラ -位
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2020年12月18日 20:30 | |
| 2 | 0 | 2019年11月30日 03:38 |
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ビデオカメラ > GoPro > Fusion CHDHZ-103-FW
別スレでせっかく旧バージョンでFusion Studio(Ver.1.2)が起動できたので、別スレでM1搭載macでのレンダリング速度を報告します。ざっくりとしたデータで恐縮ですが、ご参考になれば幸いです。
端末:mac mini(late2020) M1 8GB 512GB
フォーマット:5.2k Prores422 ambisonic
1分35秒の動画
→レンダリング時間約12分、出力サイズ10.64GB
1分13秒の動画
→レンダリング時間約10分、出力サイズ8.18GB
入門機でこのスピード・・・個人的には大満足です。
書込番号:23856306 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ビデオカメラ > GoPro > Fusion CHDHZ-103-FW
Windows10でFusion studioを使用したCineform出力が出来る様になりました。
いままでCineformで出力した際に異常終了する時はCPU使用率が100%に張り付いている時でした。
そこでCPU使用率を強制的に下げる為に使用するプロセッサ数を減らしたところ、うまく動作するようになりました。
具体的な手順としてはFusion studioを起動後、タスクマネージャーからFusionStudio_x64.exeが使用するプロセッサの数を減らします。
何も指定しないとすべてのプロセッサを使用するとなっていますが、まずは手始めにCPU1だけを使用する指定にして出力してみてください。
1つのプロセッサでうまく動作したのでコア数を徐々に増やしたところ、私の環境では7コアまで動作しました。
i7-9750H(論理コア数12)を使用していますので8コアをフルに使用してもCPU使用率は8/12*100=66%程度に収まるかと思いましたが、トータル100%張り付きとなり異常終了します。
コア数の増減は優先度の設定でも変化がありましたので環境に応じてコア数を増減してみてください。
2点
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