ADI-2 DAC
- シンプルな操作性とすぐれた音質を両立した、DAC/ヘッドホンアンプ。PCM 768kHz/DSD 11.2MHz対応。
- SPDIFコアキシャル(同軸)/SPDIFオプティカル(ADAT互換)/USBの各入力から、RCA/XLR/TRS/mini-TRS出力へ、リファレンス品質のDA変換が可能。
- 背面にバランスとアンバランスに対応する2系統のアナログ出力を備え、接続する機器に応じて最適なリファレンス・レベルを4段階で選択できる。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 14 | 6 | 2019年11月24日 12:22 | |
| 137 | 77 | 2019年2月4日 11:23 |
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ヘッドホンアンプ・DAC > RME > ADI-2 DAC
すみません
今晩は
お世話になります
RME ADl−2DACとラックスマンDAC250比べて音質が上なのはどっちなんでしょうか?
私はハッキリしたいとの考えがあります
価格的にはRME ADl−2DACなんですけど
今はマランツND8006をDACとして聞いています
もう少し音質を上げたいので考えています
RME ADl−2DACのチップは何のチップを使っているんでしょうか?
最初はラックスマンDAC250を購入しようと考えたんたんですが最近RME ADl−2DACの事が気になり
どうしょうか迷っています?
ラックスマンDAC250とRMEADl−2DAC何が違うわんでしようか?
ヘッドホンは持っていません!
ヘッドホン購入する予定はありません!
私のシステムは
プリメインアンプはラックスマンL505UX2
CDプレーヤーはマランツND8006
スピーカーはダリオプティコン8
プリメインアンプとスピーカーは気に入っているので
買い替えは考えていません!
今はMacBook ProでマランツND8006をDACとして
アップルミュージックを聞きいています。
今の音質に不満が出て来まして!
マランツND8006 DACとして使うの辞めてCDプレーヤーとして使い
新たにDACを購入しようと考えています
DACをどんな物にすれば良いか分かりません?
是非情報が欲しいです
アドバイスして頂ければ幸いです
宜しくお願いします
失礼します
書込番号:23033136 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>おしようさん
DAC250のスレも見ましたが
ソースをFLACやDSDとかMQAにする方が効果有りませんか?
書込番号:23033151 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
おしようさん、こんばんは。
>RME ADl−2DACのチップは何のチップを使っているんでしょうか?
他スレで
>DACはチップが重要だと思うんですがどうなんでしょうか?
それを気にするなら、両方とも選べない機種だと思いますが?
DA-250→PCM1795
24bitのPCM179xシリーズを32bit対応にしたものではあるけど、
最上位のPCM1792Aではなく普及クラスのPCM1796がベース。
価格がDigikeyでどのくらい違うかというと、
PCM1792Aは24bitなので主流ではなくなったため以前より下がっているけど、
1個は1700円前後、2000個なら1035円くらい。
PCM1795は、1個は800円前後、2000個なら370円くらい。
ちなみに、モデルチェンジ前のDA-200はPCM1792Aです。
古い機種なので、USBが96k/24bitまでとかなのでいま買う機種ではありませんが。
ADl-2DAC→AK4490
これもAK449xシリーズの普及クラスで最上位はいまはAK4499ですが、
実機がまだ出てないと思うので、比較するならその前のAK4497でしょうか。
同様に、Digikeyでの価格を比較すれば、
AK4497は、1個は6000円弱、250個なら4500円くらい。
AK4490は、1個は550円前後、1000個なら270円くらい。
というように、両方とも使っているDACチップは普及品クラスです。
PCM179xシリーズは、PCM1795しか32bit対応品がないので、
これしか選択肢がないといえばそれまでではあるのですが。
個人的感想としては、TEACの製品での差ですが、
UD-503(AK4490)からNT-505(AK4497)に買い換えたのですが、
音質的にはかなりの差があると感じました。
DACの音はDACチップだけでは決まらないとは言われますが、
周りを整えれば、最終的にはDACチップの差が出ます。
そういう意味では、音質を気にするのでしたら、
DACチップが普及品クラスのものは勧めにくいです。
また、Luxmanの製品は内容に比べて価格が高めではありますし、
同様にRMEもプロ機の会社なので価格は高めだと思います。
ですので、価格だけで内容が良いともいえないところもあります。
書込番号:23035600
3点
DACは悩みますね。
私もラックスマン200使用して、どうも音がぼんやりするので、フューゴに変えてましたが、フューゴはメリハリがあって
音が明瞭なんですが、操作性やど〜も音が冷たい感じで手放しました。
その後は大阪のガレージメーカーさんのDAC使っていましたが、今回マランツのHD1に変えました。
多分、チップの性能はもう有るところまで来ていて、後はアナログ的な変換と出力の部分が大事になってくるのでは無いでしょうか。
ラックスマンは所有感は有りますが、内容からして割高に思います。
音をあくまで正確にというなら他にもプロ用DACが有りますし、音楽として楽しみたいと言うならオーディオメーカーのものがいいと思います。
書込番号:23044942
2点
>おしようさん
High End の世界での話ですが、
現在のDAC主流は Streaming DAC
に移行しています。
ということは、DAC単体機であって本当に優れたものを探そうということになれば、
cost-no-object 価格での旧製品(生産完了品など)を当たるということになりますか。
おしようさんの現装置をDAC交換によってアップグレードを図るとすれば、
少なくとも50万円のDACが必須になろうかと私は考えますがいかがでしょうか?
但し、日本国内に正規輸入されていないものもその対象とします。
書込番号:23044993
0点
DACをES9038PRO搭載機に替えて思った事
手持ちの古いmp3音源も良くなってる
DSD等のハイエンド音源はまだ多くないし、普及してるのはfrac24/192がほとんどで
配信サイトもまだ基本そこまでみたいです
アンプはある程度までいけば、後は好みだけで
DACみたいに現在進行形で音質向上しているものはありませんね
5年前、3年前、現在と確実に更新されています
数年前のDACでは聞こうとも思いません。耳で解る解像度、伸びと広がり、奥行きの違い
特に奥行きは、ピアノの手前と奥の手の動きが目に見えるような(耳で聞こえるw)
昔の音源を再生してもそのプレーヤーの動きまでピンポイントで感じ取れる
ただのステレオで前後左右上下の3Dに感じる 初めての体験ですw
まさかとお思いでしょうが、ピンポン球の天井、床と跳ねた音が解ります
ES9038Q2M機でもその辺は変わらないと思いますので
試す価値は有り余るほどあると思います
書込番号:23066559
1点
ヘッドホンアンプ・DAC > RME > ADI-2 DAC
DACについてパワポでまとめましたのでご参考にして頂ければと思います。
基本的に価格コムの各レビューを集約、および機器の説明書をまとめたものです。
認識違い、他に重要な観点もある、この製品を忘れていないかなどがあればコメント頂けると参考になります。
@Sonica DAC (OPPO)
AADI-2 DAC (RME)
BUD-505-B (TEAC)
CTA-ZH1ES (SONY)
DQutest (Chord Electronics)
<個人的な疑問>
・DACチップの優劣はどのように見るものでしょうか。
・自身の使い方としてアンプとしては使わず純粋なDACがメインです。
・外部クロックを使うとなぜ良くなるのでしょうか。
・アップサンプリングは有益なのでしょうか。
・メインはFlacですが、Youtubeでの音楽再生時に適したDACというとアップサンプリングがあった方が良いでしょうか。
・Questの様なアナログっぽい音は味付け(?)しているため邪道?DACとは純粋に無色透明で、色付けはプリでしょうか。
4点
>BOWSさん
大変、貴重な意見、ありがとうございます。
助かります。
<メモ>
今まで話で上がってきたDACチップのメーカー一覧。
・ESS technology
・旭化成
・Barr-brouwn(TEXAS INSTRUMENTSが親会社)
・Wolfson Microelectronics (Cirrus Logicが親会社)
・フィリップス(STマイクロに統合)
・ROHM
・アナログ・デバイセズ ※総合半導体グループ
書込番号:22327858
0点
Cirrus Logic (Wolfson Microelectronics の親会社として名前は上がっていますが)も有力なDACメーカーですね。
また、デジタルアンプ も、色々なメーカーで採用されていたと思います(S-MasterはSonyのみですが)。
書込番号:22328030
0点
>BOWSさん
なるほど。では、新参と言うなら高音質用DACにと付けるべきですね。
書込番号:22328054 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ましゅまろ族☆さん
CS系はシーラスロジック、WM系はWolfson(現シーラス)とか書けば良いかと思います。バーブラウン(現TI)
書込番号:22328084 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
DACチップのスペックのマトリックス表を作ってみました。
各社が公開している情報が部分的に足りないため正直作成が難しいなと思いましたが、とりあえず強引に作ってみました。
サンプリング周波数等で絞っていないため、単純なSN比とTHD+Nだけのマトリックス表です。
正確性は何とも言えないのですが、各社の空気感のようなものは見えた気がしました。
書込番号:22328269
0点
>ぐひゅあいえこすうぃいいさん
>CS系はシーラスロジック、WM系はWolfson(現シーラス)とか書けば良いかと思います。バーブラウン(現TI)
→おっしゃる通り省略形を使えば、短い文字列でまとめられそうですね。
>Hippo1805さん
→コメントありがとうございます。
Cirrus Logic社自体が大手なのですね。国内だと余り聞かないため知らない事ばかりでした。
<メモ>
■Cirrus LogicのDACチップ一覧
https://www.mouser.jp/Cirrus-Logic/Semiconductors/Audio-ICs/Audio-D-A-Converter-ICs/MasterHIFI/_/N-4gxke?P=1z0sy46Z1y98lgi
■Cirrus Logic搭載のパソコン用サウンドカード
https://www.asus.com/jp/Sound-Cards/Xonar_U7/
■Cirrus Logicの本社ホームページ
https://www.cirrus.com/solutions/playback/hifi/
書込番号:22329143
0点
THD-N -ではなく、+ですね。THD+N
省略という意味で書いたのではなかったですが、それでも良いかもしれません。全部書くの面倒だったので省略してしまったんですが、合体したところは(現◯◯)という書き方がいいのではということです。
メーカーのところをCSで始まるチップは、Cirrus Logic、まだ載ってないですが、WMで始まるチップは、Wolfson Microelectronics(現Cirrus Logic)。Burr-Brown(現Texas Instruments)
書込番号:22329262 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぐひゅあいえこすうぃいいさん
>Hippo1805さん
>BOWSさん
頂いたコメントをもとにDACチップ製造メーカーを書き直しました。
旧と書くか、現と書くかで迷いましたが、いったん親会社で描いています。
(本当は、ぐひゅあいえこすうぃいいさんのコメントを見る前に直してしまったので・・・)
書込番号:22329494
0点
コメント見る前に作ったんですね。ですが、まとめるとしてもシーラスのところには、CS系も書かないとかわいそうです。シーラスはウォルフソンと合体する前からCS◯◯を作っていた(設計)からです。
マルチビット以外のチップがすべて1bitデルタシグマになっていますが、これは修正前でしょうか。
そうでない場合、思い出してください。1bitデルタシグマのチップは今生産されているものは多分ないということです。DACチップとFPGAとかの表に書いてあります。
あとハイエンド、ローエンドをメーカーで分けてしまうと、AKMでもローエンドのものはありますのでおかしくなってしまいます。ロームなんかはAK4497やES9038PROクラスですので。
書込番号:22329677 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ぐひゅあいえこすうぃいいさん
コメントありがとうございます。
>まとめるとしてもシーラスのところには、CS系も書かないとかわいそうです。シーラスはウォルフソンと合体する前からCS◯◯を作っていた(設計)からです。
→例の製品名で入れるなど工夫したいです。
>ハイエンド、ローエンドをメーカーで分けてしまうと、AKMでもローエンドのものはありますのでおかしくなってしまいます。ロームなんかはAK4497やES9038PROクラスですので。
→おっしゃる通りです。一応、入れ子構造が分かるように、枠で表現したつもりだったのですが、分かりにくいという意味だと捉えましたので、色を変えるなど工夫したいと思います。
→ロームはES9038PROクラスなんですね。。それは今後発売していくという意味でしょうか。
→全般的ですが、まとめるに当たって考えがまとまらない箇所は以下なのですが、ご助言頂けると助かります。
■どの会社がハイエンド、ローエンドなのかの区分が難しい。
ローエンドは全ての会社が作っていると思いますが、ハイエンドをどれかというか。
(感覚としては5万円以上のオーディオ専用のDACに搭載されているようなものをイメージしていました。いわゆる激安DACチップではないという感覚でしょうか。)
■ハイエンドDAC、ローエンドDACという用語が良いのかどうか。正確なことを言い始めると、そもそも書けなくなるので。。。つまるところ、ASI-2 DACの様なレベルのDACにつまれているDACチップか否かが区分できれば良いような気がします。
■本スライドのそもそもの目的は、DACチップを製造しているメーカーを理解していれば、DACチップの意味合いの理解も深まるだろうという考えです。
■買収を繰り返しているため、入れ子構造がイマイチ分からなくなっています。
■買収元だけ書くと、スライドの右側の製品例が、抽象的になってしまいます。ただあまり詳しく書くとスペースが足りない。
■旧会社で書くか、現会社で書くか。旧で書いた方が、知っている会社のため分かり易いですが、今現在で見ると、現の方が正しい気がします。
■半導体製造会社と、オーディオ用という意味でDACを作っている会社の区切れ目が分からないです。半導体という意味では相当様々な企業が作っているため、オーディオ用としては不要な会社も多く入ってくるため、分かりにくくなってきてしまいます。
書込番号:22330161
0点
>ぐひゅあいえこすうぃいいさん
〉マルチビット以外のチップがすべて1bitデルタシグマになっていますが、これは修正前でしょうか。
デルタシグマ(マルチビット)の間違いですので修正します。コメントありがとうございます。
書込番号:22330226 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ロームについてはこちらをご覧ください。
https://www-phileweb-com.cdn.ampproject.org/v/s/www.phileweb.com/amp/news/audio/201808/08/20059.html?amp_js_v=a2&_gsa=1&usqp=mq331AQECAFYAQ==#referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.com&_tf=ソース%3A%20%251%24s
どの会社をハイエンド・ローエンドに振り分けるかですが、例にあげられてる5万以上の製品に搭載されてるメーカーというと、主要なメーカーほぼ全てになってしまいますので、あまり意味がなくなってしまうかと思います。
フラグシップ(最上位)DACチップのスペックで順位をつけるとかならまだいいかもです。
旧会社、現会社どちらで表記するかですが、正式には現会社が正しいのは当たり前なんですが、シーラスロジックとウォルフソンの場合ですと、音の方向性が違うと思うので分けた方がいいと思います。
TIとバーブラウンの場合は、チップはバーブラウンだけですので問題ないと思います。でも昔の名前を知ってるに越したことはないと思うので、スペースが足りなくてもどこかに書いておいた方がいいと思います。
ESS、AKM、TI(バーブラウン)、シーラスロジック、ウォルフソン、ローム、フィリップス
これらのメーカーだけ押さえておけばいいと思います。
書込番号:22331250 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぐひゅあいえこすうぃいいさん
ありがとうございます。
DACチップ製造メーカーについては書き方を考えてみたいと思います。
先に頂いていたディスクリートについてやはり気になっていましたので記載してみました。
右側に列を追加して書くという話もあったのですが、複雑になるため、シンプルに方向性を分けた方がより分かり易くなることから
@DACチップ型、AFPGA型、Bディスクリート型で分類してみました。
<修正点>
・ディスクリート型を追記
・ΔΣマルチビットのビット数を修正
・マルチビット型のビット数を修正
・その他
<ディスクリート型の書き方>
・ディスクリート型ですが、ハード面(DACチップではなく個別の部品の選択)を自由に設計できるだけの理解で良いでしょうか。
それともFPGA型のようにソフト面でもDAC製造メーカーの自由度があると考えても良いでしょうか。
FPGA型とディスクリート型での位置づけの違いを明確化したい意図です。
P.S:
それにしても、ぐひゅあいえこすうぃいいさんは詳しいのに説明もうまく凄い学生ですね。。(プロフィールが古いだけでしょうか?)
書込番号:22331770
0点
DACチップメーカーの入れ子構造です。
認識違い、追加等あればコメント頂ければと思います。
【DACチップメーカー一覧】
■ESSテクノロジ(ESS Technology)◎
■旭化成エレクトロニクス(AKM)◎
■シーラス・ロジック(Cirrus Logic) ◎
> ウォルフソン・マイクロエレクトロニクス(Wolfson Microelectronics)◎
■テキサス・インスツルメンツ(Texas Instruments) ◎
> バー・ブラウン (Barr-brouwn) ◎
> ナショナルセミコンダクター(National Semiconductor Corporation)
■ローム(ROHM)◎
■STマイクロ・エレクトロニクス(STMicroelectronics)
> フィリップス(Philips)◎
■アナログ・デバイセズ(Analog Devices)
> リニア・テクノロジー(Linear Technology)
<凡例>-----------------
■ : 親会社、単独会社
> : 子会社
◎ : 有名DACチップメーカー
書込番号:22331925
0点
ありがとうございます。今も学生です。知識はまだまだですが、知ってる範囲でお役に立てればと思います。
気になるところを書いていきますね。
@表の右上、S9038PRO→ES9038PRO
AFPGAはディスクリート、DACチップ両方の場合に使えますが、DACチップとFPGAを組み合わせる場合は、DA変換はDACチップがやりますので、DA変換部分に限定した場合、DACチップ型になってしまいます。この表ではFPGA型は実質ディスクリートです。
※DACチップとFPGAを組み合わせる場合は、FPGAはデジタル処理(DACチップの前段)くらいかと思います。
SA-10ですが、FPGAの小さい版であるCPLDを使ってるらしいです。
Bディスクリートは、ほぼなしというほど少なくはないと思います。普及のところを少数くらいでいいんじゃないんでしょうか。
Cディスクリートの種類の「デルタシグマ(1bit)」の(1bit)はなしで、デルタシグマだけでいいと思います。
ということで、ディスクリートはソフト面でもハード面でも自由です。ディスクリートの中にFPGAがあるという感じです。
Aはお分かり頂けましたでしょうか。
1.FPGAをアップサンプリングなどデジタル処理だけに使用し、DACチップを搭載したDAC
2.FPGAをDA変換に関わる部分に使用したDAC
FPGAを使ったDACは主に上記2つが考えられ、この表はDA変換に限定しているので、1.はDACチップ型に振り分けられる。2.はFPGA型に振り分けられる。また、2.はディスクリートでもあるので、FPGA型=ディスクリートである。この2つを統合してしまってもいいかもしれません。
DACチップの分類は僕の認識ではそうです。
有名とは言ってないメーカーは全然知らないので親会社と子会社の関係は分かりません。
書込番号:22331987 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぐひゅあいえこすうぃいいさん
ご助言ありがとうございます。
取り急ぎお礼まで。
書込番号:22338351 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ぐひゅあいえこすうぃいいさん
>Hippo1805さん
>BOWSさん
>blackbird1212さん
>kakakucomid_hfさん
>僕はセイウチさん
>組紐屋の竜.さん
>痛風友の会さん
期間が空いてしまい失礼しました。
スレも伸び、多くの優良コメントを頂いているため皆さまにグットアンサーを送りたいのですが、悩んだ結果
ぐひゅあいえこすうぃいいさん、blackbird1212さん、BOWSさんにしました。
コメント頂いた点について、可能な限りスライドに反映しました。
修正にまで至っていない箇所もあるかも知れせんが、長期かかりすぎている点もあるため一旦本スレは締めたいと思います。
皆さま、ありがとうございました。
書込番号:22439310
0点
まとめパワポの続きです。
<一覧>
1.DACの仕組み
2. DA変換の分類
3. DACチップ製造メーカー
4. DACチップ(SN比・THD+N比較)
5-1. DAC製品(PCM768kHz・32bit)
5-2. DAC製品(PCM768kHz・32bit)
6. オーディオショップ(都内)
書込番号:22439322
0点
解決済みのところ、余計なことですが気になったので。
1.DACの仕組み
は違うのではないかと思います。
データ → 「 8倍オーバーサンプリング(ΔΣ変調)」 → 「デジタルフィルタ」 → 「マルチビットDSD」 → 「ローパスフィルタ」 → オーディオ出力
となっていますが
データ → 「8倍オーバーサンプリング・デジタルフィルタ」 → 「ΔΣ変調器」 → 「D-A変換(DAC)」 → オーディオ出力
ではないかと思います。
ΔΣ変調器の位置は特におかしいと思います。また、マルチレベルのΔΣ変調器でマルチビットDSDを生成すると思います。
「ローパスフィルター」は初期の1bitならこれでもよいかもしれませんが、マルチビットに対応するのはそれぞれのレベルに対応したDACになると思います。この部分にはSFC方式(ローパス)やカレントセグメント方式が有りますし。
オーバーサンプリングとデジタルフィルタを分けるのもちょっと疑問かも(機能としてみれば分けても良いのかな)
余計なおせっかいですみません。
書込番号:22442154
4点
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