Qutest
- コンパクト DAC「2Qute」の後継に位置する、シンプルでコンパクトなDAコンバーター。
- 49152タップを実現するFPGAを搭載し、時間当たりの演算回数が増加することで、従来モデルと比べタイミング・S/N・ダイナミックレンジなどの性能が向上。
- USB入力でのノイズフィルター機能「ガルバニックアイソレーター」や、4種類から好みを選べるデジタルフィルターなどを採用。
このページのスレッド一覧(全4スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 2024年7月9日 23:47 | |
| 6 | 8 | 2021年2月17日 03:33 | |
| 34 | 5 | 2019年3月4日 08:05 | |
| 5 | 5 | 2018年7月23日 18:37 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
ヘッドホンアンプ・DAC > Chord Electronics > Qutest
Qutestをスマホからのブルートゥースで接続できるのでしょうか。USBにドライバーの要らないレシーバーを挿せば使えるのでしょうか。
使えない場合、スマホとどう接続すればいいのでしょうか。
トランスポートからはBNCで接続しているので、空いてる接続端子が光とUSBです。
デジタル機器はよく分からないので宜しくお願い致します。
書込番号:25670213 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Qutestをスマホからのブルートゥースで接続できるのでしょうか。
このままでは接続できません。
>USBにドライバーの要らないレシーバーを挿せば使えるのでしょうか。
USBには親と子があります。
Qutestは子、レシーバーも子なので接続できません。
PCとかスマホ、ゲーム機は親になれますので、子と接続できます。
>使えない場合、スマホとどう接続すればいいのでしょうか。
たとえば、BTA30 PROをレシーバーにして、光でQutestに接続する方法があります。
書込番号:25670275
1点
MA★RSさん、
教えて頂きありがとうございました。
結局、ブルートゥースレシーバーを買いました。
DACには繋いでおりませんが、機会を見てやろうと思います。
書込番号:25804631 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > Chord Electronics > Qutest
Qutestを使用し始めてもうすぐ1年になります。
今回、題名の通りQutestに光デジタル入力で24bit192khz音源を再生した時にどのような挙動をするのか?という疑問を持ったため新規クチコミを建てさせていただきました。
我が家ではDenon DNP-800NEからオーディオテクニカの安い光デジタルケーブル、そしてQutest(中国からの並行輸入品)という順番で音源を再生しています。
今日たまたま入手した音源(24bit192khz)を再生したところ、本機説明には光デジタル入力時の上限サンプリングレートは96khz、グリーンライト点灯までだったはずが何故か192khzを普通に再生し、説明書のサンプリング周波数の表示通りブルーのLEDが点灯しており「うーん何故??」と言った状態になっております。
これは正常な動作なのでしょうか...?
商品自体高価なもので自分で他Qutestを用意して試せるような状態ではないため他ユーザー様のQutestでは192khzを再生した際どのような動作になるのか、ぜひお話を伺わせていただけますと助かります。
何卒よろしくお願いします。
(多分...大丈夫だとは思いますが....検証で自分の所有している物が偽物だった等の事態が発生した時は慰めていただけると幸いです...)
2点
>robobei0さん
Qutestを使用している者ではないことを最初にお詫びします
ずいぶん時間が経ってしまったので自己解決されてるかもですが
s/pdifは確か192khzまではイケるはず…と思い色々調べてたんですけど…96khzというのは、そこまでは保証しますよーくらいの意味で、環境次第ではもっと上でも大丈夫なのでは?と思ってね
なんだこんな近くに答えが
https://s.kakaku.com/bbs/K0000619722/SortID=19103010/#19105228
他の回答コピペするなんて回答者として反則だと思うのでGAとか要りませんけど、安心してもらいたくてレスしました
確実に偽物じゃないよと言えるわけではないけども、少なくとも今回の現象で疑う必要はないということです
よかったー
書込番号:23943333 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>robobei0さん
リンク微妙な間違い…まあ同じなんだけど
私はこちらを支持します
https://s.kakaku.com/bbs/K0000619722/SortID=19103010/#19103465
このスレッド内ではちょっと別の観点で揉めてるけど、挙動としてありえること、そして192khzのインジケーターが点灯するなら192khzで再生されてるでしょっていう私の考え(当たり前だと思うんだけど)をご理解いただければと
ではでは良きオーディオライフを!
書込番号:23943351 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
0点
たしかにAVウォッチとかでも、その機種は光デジタル接続は、96/24までになってますね。
そのDACは利用していませんが、同メーカーのポタアンmojoなら所有しています。
同メーカーでmojoは所有していますが、普通に光デジタル出力可能なAK380、AK320から192/24のハイレゾ音源を光デジタル出力させてmojoで192/24で再生されているので、後継機据え置きのその機種もメーカー記載では光デジタル接続は96/24までとなっていても192/24の音源は、192/24で光デジタル接続で伝送され、192/24で再生されていると思います。
手持ちのオーディオテクニカの石英ファイバー光デジタルケーブルでも、メーカー記載では96/24までとなっていても実際には、192/24のハイレゾ音源も普通に192/24で再生出来る光デジタルケーブルとかも有りますからね。
メーカーにシリアルナンバーとか購入店等を記載してメール問い合わせが出来るので、再生環境とかの内容を細かく記載して問い合わせしてみるのが一番確実ですけどね。
メーカーの記載ミスとかで、記載が光デジタル接続は96/24までとなっているなら訂正されるかもしれませんしね。
書込番号:23947184 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
追記…
その機種では有りませんが、同メーカーのmojoとAK320を光デジタルケーブルで繋いで192/24のハイレゾ音源を再生させている様子です。
192/24の音源のブルーでmojoで伝送されている様子が伺えます。
書込番号:23947197 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
>robobei0さん
>我が家ではDenon DNP-800NEからオーディオテクニカの安い光デジタルケーブル、そしてQutest(中国からの並行輸入品)という順番で音源を再生しています。
>今日たまたま入手した音源(24bit192khz)を再生したところ、本機説明には光デジタル入力時の上限サンプリングレートは96khz、グリーンライト点灯までだったはずが何故か192khzを普通に再生し、説明書のサンプリング周波数の表示通りブルーのLEDが点灯しており「うーん何故??」と言った状態になっております。
中国からの並行輸入品ということは付属の使用マニュアルはおそらく中国語なのでしょうか。
それでは、一発回答: 添付しました Qutest の使用マニュアルを見て下さい。
終わり。
書込番号:23947690
0点
失礼、中国からの並行輸入品でしたね。
ちょっと朝寝ぼけていたみたいです。
下記のメーカーホームページでも、96/24の記載で各オーディオ系の記事もそれに合わせて記載されてますので、この機種は96/24迄の記事ばかりですね。
https://www.chordelectronics.jp/products/qutest-range/qutest/
恐らくアンチョビンゴさんと私の記載で合っていると思いますが、実際に専門店の店頭で試聴機を確認するか、実際にこの機種のユーザーからの書き込みが有ると良いですね。
書込番号:23948390 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
追記…
下記のオーディオテクニカの石英ファイバー光デジタルケーブルもメーカーホームページには、96/24迄の記載でしたが、下記の様に普通に192/24のハイレゾ音源も光デジタル接続で192/24で再生されますね。
https://s.kakaku.com/review/K0000074458/ReviewCD=1297380/
書込番号:23948397 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>組紐屋の竜.さん
>アンチョビンゴさん
こんにちは。お二人ともご回答ありがとうございます。
光デジタル、一応192/24まで対応しているのですね...(他クチコミリンク参考になりました。)
マニュアルに記載されていないだけでスペック上ではmojo同様保証はされないけど192まで対応しているという解釈が一番良さそうに感じます。
ベストアンサー選択後もちょくちょく192/24の音源を再生した際に問題が起きないか挙動チェックをしていましたが多分問題なさそうなのでこのまま愛用していきたいと思います!
ご回答ありがとうございました。
書込番号:23971503
2点
ヘッドホンアンプ・DAC > Chord Electronics > Qutest
Qutestを購入してセッティングしておりますが、出力電圧をどれにしたら良いかわかりません。
プリアンプにラックスマンのC-600fを使ってます。
とりあえず3種類試して全部聴きましたが、3V出力が一番音量取れて良い音な気がしました。1Vだとプリのボリュームをけっこう上げなくてはならず、音も大人しくなった感じです。3Vで使っても危険でなければ、3Vで行きたいと思います。
プリの説明書見ても、1V出力時の歪み率しか記載がないです。
また、アンプと接続した状態で入力切り替えするとポンっというノイズが出たりしますが、仕様でしょうか?
おわかりになるかた、ご教示をお願いします。
書込番号:22506990 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>パパが電気屋さん こんにちは
プリアンプの出力は一般的に2Vかと思います。3Vでも構いませんが、アンプは直線的に増幅することが理想ですので、
多少ボリューム位置を上げてやることでそのポジションになるかと思います。
ボリュームポジションが9時か10時頃で最適音量になればいいかと思います。
書込番号:22507179
1点
>里いもさん
ご回答ありがとうございます。
そうすると、電圧についてはDACに付いたゲイン切り替えスイッチという事で良さそうですね。
あと、アンプの電源入れた状態でUSB→オプティカルに切り替えたり、接続したWALKMANの操作を(起動など)した際などでも「ブツッ」っというノイズが発生します。怖いので、操作などはプリのセレクターを切り替えてからするようにしましたが、これもそういうものなんでしょうか?
書込番号:22507259 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
パパが電気屋さん、こんばんは。
里いもさんが書いているのは、全くのデタラメです。
ですから納得しないでください。
問題は、「DACの出力電圧」と「プリアンプの入力」の関係をどうするかになります。
パパが電気屋さんも、DACとプリアンプの関係について理解していないようですが、
>プリの説明書見ても、1V出力時の歪み率しか記載がないです
これも、質問内容とは関係ないです。
さて、実際の質問内容についてですが、
>出力電圧をどれにしたら良いかわかりません
>3V出力が一番音量取れて良い音な気がしました
そもそも、プリアンプによる音量調整というものは「減衰」です。
CDプレーヤーやDACの出力を固定出力で出した場合、
一般的には「2V」ですが、これをパワーアンプにつなぐと最大出力になります。
ですので、プリアンプはそうならないように、プレーヤー等の入力を
減衰させてパワーアンプに送ることで音量調整をしています。
だからこそ、アンプによる増幅機能を持たないパッシブプリアンプというものも存在するわけです。
DACの出力電圧が影響するのは、プリアンプの入力部分になります。
ChordのDACの出力電圧の「3V」というのは、標準の「2V」に対して高めです。
ちなみに、ここで勘違いしてはいけないのは、必ず2V、3V出力しているわけではないということです。
あくまで出力の目安であって、場合によっては、3V以上の出力電圧が出る可能性もあるということですし、
通常は、常に最大出力を出しているわけでもないということです。
これについては、C-600fの仕様に
>出力/出力インピーダンス→アンバランス:定格1V/564Ω 最大5.8V
と記載されていることから理解できると思います。
定格は1Vでも、最大では5.8Vまでは出力する能力があるということです。
C-600fの仕様では、
入力感度/入力インピーダンス→アンバランス:300mV/47.5kΩ
このようになっています。
入力感度とは、定格出力を得るために必要な電圧です。
ですので、この表示からは300mVの入力があれば、1Vの出力が得られると考えられます。
そして、最大で5.8Vの出力が出来るということは、逆算すれば、
5.8Vの出力を得るには、1.74Vの入力が必要ということで、それ以上は入力過剰とも考えられます。
もちろん、実際の回路はこれ以上の入力に耐えられるようにも作られているとは思います。
ですが、この数値と比べると、3V出力はやはり大きすぎると考えられます。
問題は、通常より高めの入力電圧を供給された場合の入力部分の挙動ですが、
アンプ回路の構成によっては、許容入力オーバーでクリップして歪む可能性があります。
>3V出力が一番音量取れて良い音な気がしました
この感想も、ちょっと歪んで元気が良いように聞こえている可能性もあります。
ウチにも、HugoとMojoがありますが、据え置きDAC的に使った場合、
フルボリュームだと、同様に3V出力となっていますが、
やはり少し出力が高めだと感じるので、最大出力より1段階絞って使っています。
というようなことを考え合わせると「2V」出力設定で使うのが安全だと思います。
里いもさんの回答の問題点を簡単に書いておくと、
>プリアンプの出力は一般的に2Vかと思います。
質問内容とは、全く関係ない回答です。
スレ主さんも理解していないのかもしれないのですが、
この質問の趣旨は
「DACの出力電圧」と「プリアンプの入力電圧」の関係、であって、
>プリアンプの出力は一般的に2V
つまり「プリアンプの出力」は、全く関係の無い話です。
>アンプは直線的に増幅することが理想ですので、
>多少ボリューム位置を上げてやることでそのポジションになるかと思います。
この部分に至っては、全く何を書いているのか意味不明なデタラメです。
トランジスタアンプにおいては、増幅の直線性に、ボリューム位置は関係しません。
まして、お使いのLuxmanのプリアンプは、電子ボリュームを使っています。
アナログ式の可変抵抗器は、インピーダンスの変化が一定ではないのですが、
電子ボリュームはIC化された抵抗を切り変えて音量調整するので、
動作としては、抵抗切り替え式のアッテネーターと同じになっています。
音質劣化も少ないですし、インピーダンス変化も最小に抑えられています。
ですので、次の部分とも関係しますが、どの位置が最適ということはないです。
>ボリュームポジションが9時か10時頃で最適音量になればいいかと思います
これも全くのデタラメです。
ボリューム位置は各アンプ独自のものであるし、スピーカーの能率によっても変わりますし、
プリアンプの場合は、パワーアンプのゲインや出力の大きさでも変わってくるのですから、
9-10時がベスト位置などということは全くありません。
うちで使っているプリメインは、スピーカーによっては12時くらいがちょうど良い場合もあります。
書込番号:22508000
29点
>blackbird1212さん
丁寧かつ詳細なご回答ありがとうございました。
まさにご指摘の通りです。取扱説明書は一通り読んだものの、基本的な事が理解できていませんでした。
2V出力であれば、ある程度の音量確保できるので問題ないと思います。
blackbird1212さんには、スピーカーのスレッドでも的確なアドバイスを頂きまして、とても感謝しております。
本当にありがとうございました。
(アンプはいろいろ検討中ですが、せっかくならアドバイス頂いたように良いものにしたいと考えてます)
今後ともご指導よろしくお願い致します。
書込番号:22508123 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>blackbird1212さん
good アンサーにさせて頂いたつもりが、うまくできていませんでした。素晴らしい回答を頂いたのに、申し訳ありません。
書込番号:22508143 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヘッドホンアンプ・DAC > Chord Electronics > Qutest
半年以内に購入を検討しておりまして…
接続アンプはEPA-007xとSRM-007taになりますが、
下流がqutestに追随できるか若干懸念しております。
接続しているアンプと、そのアンプを通したqutestの出音の簡単な感想を伺えたらと思っております。
よろしくお願い致します。
書込番号:21959478 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>AUX1さん
こんばんは。
>接続アンプはEPA-007xとSRM-007taになりますが、
>下流がqutestに追随できるか若干懸念しております。
qutestは持っていませんが、EPA-007xは使ってますので、参考程度で。
私の場合は、EPA-007xに40万〜50万クラスのCDプレイヤーや最近は、レコードプレイヤーに繋げてますが、カートリッジやフォノイコ等機材合わせると40万くらいですが、十分追随出来る能力はあります。
qutestクラスのDACなら十分問題ないかと思いますよ。
書込番号:21961149
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1点
>圭二郎さん
ありがとうございます。
下流に投資しない(もしくはヘッドホン専用)ならHugo2の方がともに思いましたが、そこまで神経質にならなくても良さそうですかね^ ^
とはいえqutestはずっと売れ筋一位で、ユーザーの皆さんがどのような環境で使われてるのか興味はありますが…
書込番号:21962200 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
AUX1さん、はじめまして。
Qutest以降に「低品質の機材」をつないだ場合はそれなりの品質低下になるだけで、「Qutestに重大な責任あり(^^;」になる状況はあまりないだろうとみております。
それが、透明だが冷たくはない、の意味です。
Qutest内の最終部分ではアナログに変換された信号ですから、これを含めて以降ではアナログ処理の問題ですね。
高品質の機材で受けるならば、その情報を100%で受け止めてくれるはずですが・・
スピーカーが最もやっかいと思います、電気信号を空気振動に変換するのですから。
録音時に失われてしまう情報、商品化までの過程で失われる情報、再生時での同じく。
そしてそれぞれの過程で加わる誤情報(歪み、意図的な加工を含む)。
私はコンサートでの生演奏が比較の基準で、音楽鑑賞にヘッドフォンは使いませんのでその範囲では、です。
ヘッドフォンは制約の大きな環境で使うための特殊な手段で、音場空間を作ることができず直接音で代替するほかはありません。
自然界には存在しない状況での音作りになるわけで、メーカーの腕(感性)のみせどころともいえそうです。
ヘッドフォンで聴くことを前提にした音楽があるかどうかは知りませんが。かってのウオークマンではその傾向あり。
書込番号:21967155
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1点
>woodsorrelさん
初めまして。
返信が遅くなり大変申し訳ございません。
つい先日、qutestを購入しましたが、忙しくて箱から開けることもできず本日ようやく自宅のシステムでつなぐことが出来ました。
DACとしての感想ですが、やはり高いレベルでのD/A変換を行ったうえで、後は下流の機材に委ねるよという出音のような気が致しました。woodsorrelさんが仰る通りに透明度の高い音です。
今までは自宅システムはヘッドホンのみの使用でしたが、これを機に小型のスピーカーで流行りのニアフィールド構成でも作ってみようと思っております。
>圭二郎さん
購入時の視聴の際にいくつかのアンプと組み合わせたり、逆に別のDACからEPA-007Xに接続したりしました。
印象に残ったのは、RMEのADI-2 DACの音質が非常に良く、qutestと最後まで迷ったのですが、アンプ部の音質がADI-2内臓アンプよりEPA-007Xから出した音の方がかなり良く感じられたことです。
上記の事柄より、EPA-007Xの能力の高さを改めて認識出来ました。
ご返信とクチコミの〆が遅くなったこと、改めて申し訳ありませんでした。
書込番号:21978456
1点
>これを機に小型のスピーカーで流行りのニアフィールド構成
音質はシステム中の最も低品質の部分で決まりますね。
いささかスペースを要しますが、高品質フルレンジに無限大バッフルは自然な音が期待できておすすめです。
厳密さは無用です、例えば本棚の裏側をバッフル板にするなんてのもありそうです。
うちのFE208Solはぐいぐいとよい音に育って、Qutestと真っ向から立ち向かえる状態になってきました(^^)
書込番号:21982990
2点
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