STR-DH590
- HDCP 2.2や4K/60p 4:4:4(8bit)、HDRなど4Kコンテンツに対応した5.1chマルチチャンネルインテグレートアンプ。
- 付属の測定マイクロフォンを使うことで、部屋の音響特性を自動で測定・補正できる独自の自動音場補正「D.C.A.C.」を搭載。
- 独自のデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」に対応。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 0 | 2023年9月21日 08:43 | |
| 19 | 0 | 2022年5月27日 13:22 |
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- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
参考情報です。 中古で購入したアンプが、スイッチON時に 1)プロテクトリレーのチャタリング、2)その後プロテクトがかかる、3)しつこくスイッチONを繰り返すと何事も無かったの様に正常に動作する。 これが毎朝続いていました。 また、4)操作していないのに勝手に電源ONする事態も時々発生していました。
この原因をついに突き止めました。それはメインボードの裏面に実装されている1センチ角くらいのQFP−ICでした、そのICの一角に大きなダミーパターンが2個あり、そのダミーパターン近くのピンが1本づつダミーパターンとハンダブリッジしていました。 ダミーパターンなので電気的にシュートとかは無いので通常動作もしますが、アンテナ的な働きをした時は、 1)プロテクト回路立ち上げ時の電源異常判定 2)リモコンによるスイッチON判定という誤動作をしていた可能性がありそうです。
最近の実装基板は、半固定抵抗のような調整部品もないので、不安定な動作の時はハンダブリッジのチェックが有効かもです。
4点
本機を購入して3週間、バーチャルではない本物のサラウンドを堪能していますが、ある現象に気づきました。市販ソフトでは問題ないのですが、レコーダーで録画したコンテンツの場合、サウンドフィールドをどのようなモードに設定しても、チャプター送りをすると、Multi Stereoモードに勝手に切り替わるのです。早送りでは、このような現象は起こりません。不便ですが、チャプター送りを使わなきゃいいや、くらいに思ったのですが、CDを再生してびっくり。普通に再生しても曲が変わると設定が変わってしまうのです。さすがにこれは不便、と考え、オンラインヘルプを参照したところ、解決策が提示されていました。HDMIメニューのS.F. SYNCをOFFにするだけでした。
こんな簡単なことなら、わざわざ投稿する必要はないと思ったのですが、オーディオのプロの方の本機のレビューに、この現象に関して「勝手に設定値が変わるなど、動作が不安定でした。実用上問題かと思われます。」というコメントがあったので、もしかしたら気づいていない方も多いのでは?と考え、老婆心ながら投稿した次第です。
19点
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