AVENTAGE RX-A1080(H) [チタン]
- Dolby Atmos、DTS:Xに対応した、7.1chAVレシーバー。ESS社製D/Aコンバーター「ES9007S」を採用。
- 独自の音場創生技術とAI技術とを融合したサラウンド機能「SURROUND:AI」を搭載。シネマDSP HD3とDolby Atmos、DTS:Xとの掛け合わせ再生ができる。
- HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備。DSD、ハイレゾ、Bluetooth、Deezer HiFiなどに対応する。
このページのスレッド一覧(全40スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 15 | 17 | 2025年7月23日 21:22 | |
| 3 | 4 | 2025年6月23日 17:40 | |
| 13 | 4 | 2024年8月19日 22:11 | |
| 9 | 5 | 2024年8月13日 22:16 | |
| 23 | 12 | 2024年6月29日 11:30 | |
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AVアンプ > ヤマハ > AVENTAGE RX-A1080(H) [チタン]
AIを使って2ChPCM音源を聞くとサラウンドデコーダーがNeo6:Cinemaにしかならないのですが何故なのでしょうか?
また、どこかで見た気がするのですがSURROUND:AIとDolbyAtmosは併用できないのでしょうか?AIをつけた状態でも状態表示にはAtmosと出ていました。
書込番号:26236091 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
元1080ユーザーで今はA6Aを使っています。
かなり前なので、記憶が怪しいですが、AtmosとAIは両方使えます。これは間違いないです。
ヤマハは、デジタル音源処理のデコーダーと音場創出する機能(AIとかシネマDSPの類)の組み合わせ自由度が、A1080以上の機種で非常に高いです。
Atmos音源をデコードするにはAtmosデコーダーが必須で自動的にそうなりますが、その処理後のデーターをシネマDSPでもサラウンドAIでも自由に選んで掛け合わせすることができます。
これはD&Mでは実現できない(OnPiは使ったことないので知らない)素晴らしい点だと思います。
A6A以上だと、Atmos+Auro3dができて、これもすごくいい感じ。
AIがNeo6:Cinemaになるというのは記憶にないです。AIとNeo6:Cinemaだと、両方が音場創出機能のような?掛け合わせできないような気がします。でもできているとすると、サラウンドデコーダーの設定でNeo6:Cinemaを選んでいるとそうなるのかな?
サラウンドデコーダーを自動にしてもそうなりますか?
書込番号:26237793
1点
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|---|---|---|---|
pcから2ch 24bit48000Hz出力でAIオン |
pcから2ch 24bit48000Hz出力でAIオンの入力情報 |
BDプレイヤーからDolbyDigital 2.0ch |
BDプレイヤーからDolbyDigital 2.0chの入力情報 |
>のんびりローディーさん
ご返信ありがとうございます。
AIとAtmosは併用できるのですね!よかった。。。
CinemaDSPの自然な広がり方いいですよね〜
A6A以上だと、Atmos+Auro3dもできるんですね!羨ましい。。。
>AIとNeo6:Cinemaだと、両方が音場創出機能のような?掛け合わせできないような気がします。
OSDにはNeo6が出ているので多分できていると思います?
すこし検証?してみました。
1 pcから2ch 24bit48000Hz出力でAIオン
2 BDプレイヤーからDolbyDigitial 2Ch出力
両方試してみましたがどちらもNeo6:Cinemaになってしまいます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14250234319
調べてみるとこのような回答もあったのですが、この情報が定かなのか...?
書込番号:26237869
0点
興味深いです。
A6Aで確認してみました。
2ch音源をHDMIから入れて、AIにしてOSDをオーバーレイさせて確認しましたが、AIとPCMの表示でした。別のページでもPCMのビットレートとch数以上の音源情報表示はありませんでした。A*Aは仕様が変わっているように見えます。A1080は売ってしまったので確認できずです。
ヤマハ公式に聞いたら教えてくれるかもしれません。
書込番号:26237878 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
>のんびりローディーさん
A6Aでは表示されないんですね。
ヤマハにメールしてみました。メールが届いたらまた報告したいと思います!
書込番号:26237887
1点
Yamahaから回答がありました。
お問い合わせの件、SURROUND:AIはAIによる分析により自動的に適切なサラウンド効果を付与する機能です。
2chPCM音源の場合、Neo6:Cinemaデコーダーを自動選択してマルチチャンネルへ拡張し、そこにサラウンド効果を付与する仕様です。
とのことでした。
また、
それ以外のデコーダーを使用したい場合は、SURROUND:AIをオフにしてデコーダーを選択してください。
とのことらしいです。
https://jp.yamaha.com/files/download/other_assets/4/1335594/AV19-0206_RX-A4A_user_guide_Ja_J_H0.pdf
後継機A4Aの説明書の188pを見たところデコーダーが
Neural:Xになっていました。これは性能向上の恩恵なのでしょうね
書込番号:26239164 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>lquedさん
ヤマハの回答共有ありがとうございました。
A1080はNeo6:Cinemaデコーダーを自動選択なんですね。
A4Aの取説にあるという絵はA6Aの取説にもあるのですが、「イラストは各情報の表示位置を示したもので、実際の画面表示とは異なります。」と注記されている通りで、実際の表示とは異なります。
今も、PCMのハイレゾ2ch音源をサラウンドAIを有効にしてOSDを見てみましたが、画面下部には左端のPCMと右端のAI表示のみでした。写真貼っときます。
書込番号:26239276
0点
>のんびりローディーさん
見落としていました...
確かに表示されてないですね〜
>A1080はNeo6:Cinemaデコーダーを自動選択なんですね。
個人的にはもう少し新しいDsurとかNeural:Xを使ってほしかったですね〜
書込番号:26239396 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>lquedさん
>のんびりローディーさん
Dolby Atmosは主にTrueHDやDD+のビットストリームとして記録されており、その中にハイトチャンネルやオブジェクトのメタデータが含まれています。
プレイヤー側でこの音源をデコードしてPCM化すると、通常のデコーダーではハイト情報(第二層)を含まないチャンネルベースのPCM信号しか出力できません。
つまり、オブジェクトベースの情報は捨てられ、5.1chや7.1chの「第一層」だけの信号になります。
YamahaのRX-A6A以上のモデルが可能にするAuro-Matic処理とは、
PCMになった時点で、Auro-Maticはその第一層の情報をもとに、仮想的な高さ方向の音場を生成します。
これはあくまで再構成された「ハイト感」であり、元のAtmosメタデータに基づく「ハイト感」とは別物です。
書込番号:26244096
3点
>Auro3Dさん
ヤマハの公式に確認してはいないのですが、Atmos+Auroで処理を行う場合についてです。
Atmosデコーダーでデコードして、ユーザのスピーカーレイアウトに合わせたチャンネルベースの音声信号に処理したものを、さらにAuroで処理していると考えています。
そうじゃないと、Atmos+Auroの意味がないと思いますので、さすがにAtmosの音源からレガシーのチャンネルベースの7.1ch部分だけを従来のPCM音源として処理して、その音源をAuro処理するなんてことはしていないと思うのですが。
書込番号:26244661
0点
Auro3Dさんの書き込みを、読み誤ったか?
プレーヤー側がAtmos音源をトランスコードして従来のPCMのチャンネルベース音源にしてしまった場合、AVRがどう頑張ってもAtmos処理できないです。このことを書かれたのでしょうか?
ちなみにですが、A6AにAtmos音源を入れて、音場モードにAuro3Dを選択すると、デコーダーはAtmos、音場処理はAuro3Dという表示になりますので、Atmos音源はハイトチャンネルを無視されることなく、Atmos音源として処理されていると思われます。
書込番号:26244684
1点
>のんびりローディーさん
実は、私はYamahaの上位機種が、「ATMOS音源をAuro-Matic化することができる」とカタログで知ったときに、なぜ自分の持っているStormとDenonのAVアンプではできないのかと疑問に思い、Stormに直接問い合わせたことがあるのです。ご存じかと思いますが、Storm AudioはAuro-3Dとは元は同じ会社で、ハードとソフト部門がそれぞれ独立して別れた会社ですので、Auro-3D(Maitc)については、どのAVアンプメーカーよりも詳しいですから。
そして、先に私が書いたものは、そのStormのエンジニアからの回答(なぜ、ATMOS音源をAuro-Maticにはできない設定にしたかが書いてある=原文英文)を基に、私が意訳したものなんです。
せっかく再質問をいただきましたので、間違った回答をしてはいけないと思い、Chat-GPTとも「相談」しながら先の回答で説明不足であった部分を補足しますね。
まず、Dolby Atmos Mixというのは、以下のような構造になっています。
├── Bed Channels(最大7.1.2)
│ ├── Left (L), Center (C), Right (R)
│ ├── Left Surround (Ls), Right Surround (Rs)
│ ├── Surround Back Left (SBL), Surround Back Right (SBR)
│ ├── LFE
│ └── Top Front Left (TFL), Top Front Right (TFR) ← 高さレイヤー(第二層)└── Audio Objects (最大118)
├── Object 1: Sound + XYZ位置
├── Object 2: Sound + XYZ位置
└── 3,4,5...
ここでいうBed Channelsとは、いわゆるチャンネルベースのことで、第一層分の7.1chまでは旧来のDolbyやDTSなどとある程度互換性のあるフォーマットです。
そして、Auro-Matic(Auro-3Dのアップミックス/デコードエンジン)は、Dolby Atmosオブジェクトの情報を理解・処理できないため、Dolby Atmosでエンコードされた音源を再生する際にAuro-Maticが扱えるのは、ベッドチャンネル(最大7.1.2)だけです(AIは、「高さ情報対応は後のファームウェアで追加された」と指摘しているが私自身は未確認)。
たとえば、ATMOSのハイト群のトップミドルやトップリアから出ている音は、オブジェクトベースでエンコードされているため、Auro-Maticではデコードすることができないし、ソースの音にアクセスできないので、「トップミドルやトップリアに振られた音は再現されていない状態の音源」をベースにAuro化を行っているはずです。
これはYamahaの上位機種をお持ちで、ATMOS用に第2層を4ch以上設置しておられる方に確かめていただきたい(私は持っていないので実験できない=汗)のですが、ATMOSでトップミドルやトップリア<だけに振られている音>は、それをAuro-Maticにしたら消えてしまうはずなんです。これが一番わかりやすいのは恐らく3次元的な世界観の映画音響だと思います。もしトップリアの右チャンネル<だけ>(他のchにも同じ音が入っている場合は、Auro-Maticはそれをすくい上げて生成してしまいます)に音が入っているシーンを見つけたら、それをそのままAuro-Maticに切り替えれば簡単に判別できると思います。その音が聴こえなくなるはずだからです。ただし、この実験をされるなら、ATMOS映画でも、ちゃんとオブジェクトが利用され、しかもトップミドルやトップリアが活躍する音源を使う必要があります(今流行のストリーミングのATMOS映画は、データ量をセーブするためにオブジェクトの音をMixした最大7.1.2のベッドチャンネルだけを使うものが多いそうです)。
つまり、「正しくオブジェクト方式が利用されているATMOS音源」をAuro-Matic化すると、このような<上部の真ん中から後ろにあるべき音がどこからも聴こえなくなる>という「混乱」?が起き得るので、Storm(Denon/Marantzも)ではそれができないようにしている、という回答だったのです。
もちろん、Yamahaが特別なデコードコードを作成して、ATMOSのオブジェクト音源ソースと位置データを抜き出して、Auro-Maticのチャンネルベースのフォーマットに変換するようなウルトラCをやっている可能性もゼロではありませんが、常識的に考えますとこれをやるには、1.コードをコンパイルしなおす必要があるため著作権の問題があり、Dolby、Auro-3D両者からの許可および著作権料の支払いが必要 2.そのための新コードを作成するのに膨大な手間とコストが必要−だと思います(22.2chをATMOS変換するPanaのZR1以上の力技です!)。そこまでYamahaがやっているかどうかは、上記実験をするか、またはYamahaに問い合わせればわかると思います。
以上、Stormのエンジニアの回答と、AIの情報提供と、それらへの私の解釈が間違っていなければ(笑)。
書込番号:26244817
2点
>Auro3Dさん
貴重な返信ありがとうございました.
あまりにも興味深い説明をいただきましたので,出勤前の朝っぱらから実験してしまいました.
結果からいうと,Atmos音源をチャンネルベースにしたのちに,Auro処理している動作になっているように思われます.
サラウンドハイト左の音は,サラウンドハイト左から,他の2層スピーカーもすべてそれぞれの位置から発音しました.
実験環境
プレーヤー:Fire TV 4k max 第一世代 音声出力DD+固定
音源アプリ:KORG Live Extreme
音源:Surround Speaker Test 用KORGサンプル音源, 5.1.4ch Dolby Atmos (DD+JOC, 48kHz/1024kbps)
AVR:RX-A6A 5.1.4ch構成,すべてのバーチャルSP機能OFF,SW以外を全て小設定のためSubが同時に鳴っているのはご容赦ください
ヤマハの表示部にはAtmos/DD+/AURO-3Dと表示されます.
どのスピーカーから出力されているかの確認は,ヤマハの表示部を各スピーカーの出力レベル表示にして確認しました.耳だとあいまいなので.
サンプル音源が2層の音を順番に鳴らしている時の写真を各1枚,計4枚アップロードします.
それ以外にもテレビに表示されたOSD,アンプのデコーダー表示など参考になりそうな写真も上げておきます.
別件になりますが,Fire TVは世代によってAtmosをまともに出力できないものがあるので危険です.今回はDD+Atmosを正常に出力できる4k max 第一世代で試しています.
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001095865/#26209618
書込番号:26244896
0点
https://s.kakaku.com/bbs/K0001095865/SortID=26209618/
Fire TV異常情報のリンクがおかしかったので再度
書込番号:26244913 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>のんびりローディーさん
早速に実証に取り組んでいただいたようで、ありがとうございます。のんびりローディーさんは科学的なMindをお持ちの方と拝察しましたので、もう少々お付き合いさせていただきますね(笑)。
まず、添付された写真類で何をお示しになろうとしているのかが、私にはわかりませんでした(汗)。もしかすると写真が正しく表示されていないのではないでしょうか?
ただ、指摘されたいことは理解しました。ヤマハの上位機種は、ATMOSのオブジェクト領域のソースも含めてAuro-Matic化しているのであれば、すごいことですね!
私ものんびりローディーさんと同様のタイプの人間ですので、実証方法として、現物を持たない私の方では、ヤマハの方に直接問い合わせてみます。現物をお持ちののんびりローディーさんの方では、もし週末にお時間があるのであれば、下記の実証実験をしていただければ幸いです。
1.ATMOSでトップミドルやトップリア<だけ>からの出力があるソースを探す(お使いの、Fire TV Stick 4K Maxは、Dolby Digital Plus (EAC-3 + JOC)というコーデックを使っていてAtmosオブジェクトを含むフル Atmos ストリームのパススルーが可能だそうですね。不可逆圧縮はされているとはいえ、すごいですね!知らなかったです)。私は映画はあまり見ないのでサンプルが少ないのですが、私の知る限りでは、『ゼロ・グラビティ(Gravity)』(2013年)のATMOSバージョン(私が持っているのはBD版)がわかりやすいです。
2.「トップミドルやトップリア<だけ>からの出力」であることを確認するため、ATMOS再生時に、この出力のあるSPへの出力を止めて(StormだとPC上の操作でできますが、Yamahaのことは分かりません。最悪、SPケーブルを抜くのが確実!)、確実に「音が消える」=「トップミドルやトップリア<だけ>からの出力がある」パートを抽出。
3.そのパートをAuro-Maticで再生して、当該音が再生できているかどうかを確かめる。
お互い、結果を報告しあいましょう!
書込番号:26245005
1点
>Auro3Dさん
お付き合いありがとうございます。
スレ主さんとは無関係の話題を、このスレで継続するのがなんだか申し訳ない感じがします。
RX-A6Aの方に、新しいスレをたてますので、もしよろしければそちらでおつきあい継続いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
書込番号:26245462
0点
>Auro3Dさん
このスレをA6Aの方にたてました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001354465/SortID=26245478/#tab
書込番号:26245482
1点
AVアンプ > ヤマハ > AVENTAGE RX-A1080(H) [チタン]
本機を購入予定なのですが、HDMIについて調べたところファームUPでeARCに対応していたので説明書を見たところ情報が古いのか4Kの対応表のところが60Hzまででした。こちらのアンプはHDMI2.1に対応しているのでしょうか?
1点
>lquedさん
こんにちは。
HDMI2.1の要件って、eARCやALLMも入っているし、映像信号は10Kまで対応なんですよ。だから、実際にHDMI2.1規格フル対応の機器はほぼなくて、殆どの機種は部分的な対応なんです。
これでは混乱を招くので、HDMIコミティーは、ぼやっと「HDMI2.1対応」って言わずに、その中の何に対応しているか明記しろ、なんて指導している程です。
本機もeARC対応と言う点ではHDMI2.1に部分的に準拠という言い方ができますが、スレ主さんが気にしているのは、たぶんHDMI2.1の映像信号である4K120Pや8Kに対応しているかどうかですよね?
それらHDMI2.1の映像信号には対応していません。従ってPS5の4K120P信号のパススルーはできません。
映像信号のHDMI2.1は、この後の世代から対応しています。
書込番号:26218270
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1点
>プローヴァさん
そうなんですね。勉強になります!
8K非対応なのは残念ですがeARCがついているので対応機器はテレビに直に刺すことにします。
書込番号:26218300 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>lquedさん
eARCでTV経由にする場合の注意点ですが、TVが認識できない音声フォーマットはeARCから音声が出てきません。例えばDTSに非対応のTVにレコーダーを繋いでDTSのソフトを掛けると、eARCからDTSが出てこないことがあります。
そういう場合はAVアンプ側に出力機器を繋いで下さい。
レコーダーやプレーヤーなどAV系の出力機器はHDMI2.1は必要ないので、本機でも問題なく映像パススルー出来ます。
4K120Pや8K等を出すのはゲーム機やPCだけなので、その手の物はテレビに直につないで音声をARCでアンプに返すのがいいですね。
書込番号:26218315
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1点
>プローヴァさん
色々ありがとうございます!
テレビが非対応だとパススルーされないのですね。
もう一度色々調べて検討したいと思います!
書込番号:26218323 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
AVアンプ > ヤマハ > AVENTAGE RX-A1080(B) [ブラック]
現在、RX-A1080に、下記スピーカーを接続しています。
フロント:SONY SS-CS3
センター:SONY SS-CS8
フロントプレゼンス:SONY SS-CSE
サラウンド:BOSE AM-10III
サラウンドバック:BOSE AM-10III
ウーファー1:SONY SA-CS9
ウーファー2:BOSE AM-10III(ベースモジュール機能として)
そこで質問ですが、
RX-A1080でYPAO計測しても、SA-CS9が認識されません。
ウーファーの計測は、BOSEのみテスト音が出て、CS9はテスト音が出ませんでした。
YPAO計測はウーファー2台分の計測はできないのでしょうか?
YPAOは認識しなかったけど、普通にブルーレイディスクを再生すれば、CS9から音が出る(振動する)かなと思ったのですが、
おそらく反応していない気がします。
CS9の音量を最大にしても変化ありませんでした。
CS9側の設定は、
・オートパワーオン/オフ機能:入
・PHASE:NORMAL
・CUT OFF FREQ:200Hz
・音量:最大近く
になります。
どなたか、原因わかる方いましたら、ご教示いただけますと幸いです。
以上、よろしくお願いいたします。
0点
>RA51順調さん
SA-CS9の電源は入っているのですね。
2つのサブウーファー出力からは同じ信号が出力されます。
まずはサブウーファーとRCAケーブルを入れ替えて見てください。
それでもSA-CS9から音が出ない場合は、SA-CS9が壊れている可能性が考えられます。
書込番号:25855850
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6点
1 SONYとBOSEを入れ替えてみる
2 オートパワーをOFFにして手動でONにしてみる
3 SONYウーファーから正常に音が出るか、他のソースで確認してみる
尚、以前の質問スレでもそうでしたが、マルチポストするなら、そうであることを
明示した方が良いです。
(SA-CS9にも同内容の書き込みをしてますよね)
本来、YPAO計測機能はスピーカーに依存しないので、原因があるとすれば
アンプ側であって、スピーカー側で質問しても意味ないのでは?
書込番号:25855870
6点
>RA51順調さん
こんにちは。
CS9のオートパワーオンですが、オンにしていても入力信号を検知してから音が出るまでにタイムラグがあります。なので、キャリブレーションする際は、オートパワーオンをオフにして、手動で電源オンした状態でやらないとうまくいかない可能性があります。
キャリ時に音が出てないと、サブウーファーはないものと認識されてしまいますので、まずはキャリ時に音を出すことですね。オートパワーオンをオフにしてみてください。
それでもテストトーンが出ないのなら、A1080のSUB WOOFER OUTの1と2を入れ替えてみてください。
正常なら1,2両方同じ信号が出ていますが、どちらかが万一断線していないとも限りませんので。入れ替えて今度はBOSEのSUBが音がでなくなったらアンプ側の問題ですね。
オートパワーオフや1,2入れ替えに関わらずCS9だけ音がでないなら、故障の可能性はありますね。
書込番号:25856743 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
※本件、SA-CS9スレにもマルチポストしています。
>あさとちんさん
>不具合勃発中さん
>プローヴァさん
コメントありがとうございます。
結論ですが、初期不良交換手配しました。
接続を替えてみましたが、
ウーファー1、2ともに、BOSEは鳴るが、CS9は無反応でした。
※サブウーファーは2つともプリアウトで接続
※オートパワー機能:オフ
今週末には交換品が届くと思いますので、またテストしてみたいと思います。
今回、みなさんのおかげでテスト方法もわかりましたので、万が一また何かあった際は、
同様の方法で確認したいと思います。
ありがとうございました。
>プローヴァさん
CS9側にもポストいただき、ありがとうございました。お手数おかけしました。
書込番号:25857519
0点
AVアンプ > ヤマハ > AVENTAGE RX-A1080(B) [ブラック]
現在、RX-A1080に、BOSEのスピーカーAM-10IIIと161B/Wを接続して、7.1chの構成にしています。
そこで質問ですが、例えば、AM-10IIIのフロントスピーカーとセンタースピーカーを、SONYのSS-CS3とCS8に交換して使用することはできるものでしょうか?
AM-10IIIは、ウーファーからまとまったケーブルが出ているので、単純に、フロントとセンターのケーブルを接続しないで、SONYのスピーカーを接続すれば、RX-A1080側で認識してくれるのでは?と思っています。
どなたか似たような接続されている方いましたら、ご教示のほどよろしくお願いいたします。
書込番号:25845411 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>RA51順調さん
こんにちは
もちろん使用できますよ。
ただ、スピーカーの能率がボーズとソニーで違いますので、繋ぎ変えた後にA1080付属のマイクを立ててキャリブレーションをやり直してください。
書込番号:25845577 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
>RA51順調さん
全く同じ状況でAM10Vの5.1chのフロントとセンターを交換して
余ったのをフロントプレゼンスに回し5.1.2で楽しんでおります。
YAMAHAの2067や1070でも使用しておりましたが、
YPAOの再設定で繋がりも問題なしでした。
書込番号:25847023
3点
プローヴァさん
bombaye99さん
アドバイスありがとうございます。
どうやら問題なく接続できそうですね。
今まで使用していたAM-10IIIのフロントスピーカーはサラウンドバック用に使おうと思います。
(余ったセンタースピーカーはとりあえず保管ですね)
にしても、bombaye99さんと同じ環境とは驚きました!(なんか嬉しいですね)
AM-10IIIがもう15年近くの使用になるので、そろそろ買い替えたいと思い、いろいろスピーカーを探していたところでした。
早速、CS3、CS8、CSEを購入しましたので、週末セッティングしようと思います。
ウーファーは追加するかどうか、しばらく様子見にします。
AM-10IIIにウーファー機能があるので。
ちなみに、bombaye99さんは、あまったスピーカー(今までフロントで使用していた)をフロントプレゼンスにしているとのことですが、スピーカーとアンプとの接続は、直接接続でしょうか?
AM-10IIIから出ている、フロント接続用のケーブルは使用していないのでしょうか?
(現状、AM-10IIIが動作しているのはサラウンドのみ?)
ご教示いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
書込番号:25847608
0点
>RA51順調さん
ホント、奇遇ですね。私は20年以上前に自宅を新築の際リビングシアターの導入にあたり
この邪魔にならないデザインに惹かれAM10Vを購入しました。
全てが同じスピーカーなので音の繋がりは文句ないのですが、もっと重厚な音質を目指し試行錯誤しています。
さて、フロントプレゼンスの接続は両方ためしました。ベースモジュールを通すと大判定、直接だと小判定になり
正直あまり違いは判りませんが、直接繋ぎクロスオーバー200Hzがなんとなく好みで使っています。
RA51順調さん、今回の変更で更に良い視聴環境になることを祈念いたしております。
書込番号:25848320
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1点
bombaye99さん
うれしいコメントありがとうございます。
ご自宅の新築の際にAM10V購入は、これまたわたしと同じです!
ゴツいのではなく、デザインもいいし、BOSEだしという単純理由で購入しました。
フロントプレゼンスの接続は、直接つなぎにされているんですね。
わたしはあまり音響に詳しくないので、Hzとかの違いがわかりませんが、わたしも接続両方試してみて、聴き比べてみようと思います。
よく考えたら、AM10Vのスピーカーは、単品のスピーカーとしても使用できるんですよね。
ベースモジュールと切り離して、サラウンド用とサラウンドバック用も検討しています。
セッティング後の印象については、また改めて投稿しようと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
書込番号:25849303
1点
AVアンプ > ヤマハ > AVENTAGE RX-A1080(B) [ブラック]
数日前にこのアンプを購入し今日やっとセットアップしました。
やっとのことで音出ししたのですが「YPAOマイク」なるもので自動調整しますとフロントスピーカーが逆相と出るではありませんか。
「あらら〜歳取って+−も間違うようになったか」となさけない思いで配線をチェックしました。
しかし何度見直してもどこも間違いはなく、再度自動調整しましたが又「逆相」との表示。
スピーカーのバナナプラグを逆にしますと正常だとの表示・・・・?
オンキョーの509Eをフロントにバイアンプで接続しセンターもサラウンドも509シリーズです。
センター、サラウンド共に逆相の表示はでません。
何度チェックしても配線に間違いはなく訳がわかりません、
どなたか原因のお解かりの方おられませんでしょうか?
0点
>sonyガンバさん
YPAOのマイクでテストトーンを集音した結果、フロントスピーカーの特性がテストトーンの出力信号に対して逆相と判定されています。
取扱説明書48ページに書いてありますとおり、アンプスピーカー出力端子およびスピーカー入力端子の結線を確認し、双方とも正しくプラス(HOT)とマイナス(COLD)が結線されていれば、問題ありません。
YPAOの周波数分布における位相判定の基準と、バイアンプ接続したフロントの低域、高域の位相特性の関係等々、原因は色々考えられますが、使用上支障はありません。
そのまま、正常な結線のまま視聴して音の定位に問題は無いと思いますが、気になるならば逆に結線した聴感と正常結線での聴感を聴き比べしてみてください。
聴き比べは、音場プログラムの「7chステレオ」でステレオ音源を再生します。
フロント、センター間や、他スピーカーとフロントの定位が自然(聴きやすい)か、どうかをご自身の耳で確認してください。
私の経験では、以前使用していたAX-V765でサラウンドバックスピーカーが、YPAOで何回セットアップしても逆相判定になりました。
結線を逆にした音と、正常(逆相判定)の音を比べた結果、正常結線のほうが聴きやすかったので、そのまま使用していました。
書込番号:22507831
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7点
>sonyガンバさん
連投で恐縮です。
前レスの表現が分かりづらいので、以下補足します。
スピーカーが振動するための電圧の定義です。
アンプスピーカー端子のプラス(HOT)側がマイナス(COLD)側に対してプラス電圧のときに、スピーカーのボイスコイルが前に押され、マイナス電圧のときに後ろに引かれるように造られています。
正弦波(サインウェーブ)の上側の山のときは前に押され、下側の谷のときは後ろに引かれます。
YPAOセットアップで、マイク集音したテストトーンが、上記の動きと逆かも知れない?を判定する周波数のパターンがあるものと思われます。
YPAOが、逆相かも?のアラートを出すのは結線ミスの確認を促すためで、結線が逆でなければYPAOの逆相判定は、杞憂に過ぎません。(余計なお世話だったことになります)
結線が逆でなければ、フロントスピーカーは、プラス、マイナス電圧に従った前後振動をしますので問題がありません。
裏返すとYPAOが逆相と判定したから、スピーカーの動きが逆だと思うのは間違いになります。
書込番号:22507916
3点
>sonyガンバさん
逆相と判定されるのは部屋の音の反射の影響です。
以前YPAOスピーカーをカメラの三脚に取り付けていたとき、ハンドルが斜め前にあって、それに反射して逆相と判定されていました。
後ろ側に回せば正相と判定されるようになりました。
書込番号:22507980
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5点
念のため、設定メニューの手動設定→スピーカー構成をご確認ください。
バイアンプ側に接続しているエクストラchはちゃんとバイアンプ駆動の設定になっていますか?サラウンドのままではありませんか?間違い無ければ先にMinerva2000さんが回答されているように、反射音を拾っていると思います。
あと、逆相とは関係ありませんが、D-509Eは4Ωなのでフロントchのインピーダンスの設定が低い方になっているか確認してください。また、D-509E背面のチャンネルディバイダーのスイッチはオフになっているかもご確認ください。(失礼かも?と思いましたが念のため)
セットアップは細かい項目が多く大変だと思いますが、頑張ってくださいね。
書込番号:22508115 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
お早うございます。
D-509Eの仕様ですが 「チャンネルデバイダー機能搭載」というのがあるんですね。
https://www.jp.onkyo.com/audiovisual/purespeaker/d509e/technology.htm
「通常接続とチャンネルデバイダー接続は背面の専用スイッチを切り替え」と
書いてありますが「チャンネルディバイダー使用」側になっていませんか?
書込番号:22508262
3点
sonyガンバさん、こんにちは。
>オンキョーの509Eをフロントにバイアンプで接続し
バイアンプをやめて、通常のシングルで接続した場合はどうなのでしょうか?
通常のシングル接続でも逆相判定が出る場合は、反射の影響があると思います。
シングル接続では逆相の判定が出ないのだとしたら、
バイアンプだと以下に説明するような面倒な話も出てくるので、
逆相判定は無視して問題ないと思います。
現状は、バイアンプということで、低音と高音は別のアンプにつながっているので、
低音−正相、高音−正相・・・(この場合逆相接続判定される)
低音−正相、高音−逆相
低音−逆相、高音−正相
低音−逆相、高音−逆相・・・(おそらくこちらに切り替えて正相判定ではないかと思いますが)
というように、4通りの接続方法があるわけですが、
それぞれの接続での正相、逆相の判定はどうなっているでしょうか?
2way以上の複数のユニットを使ったスピーカーの場合、
内蔵ネットワークの構成によっては、ユニットが逆相接続されていることがあります。
509Eは3wayですから、ウーファーを正相接続として考えた場合、
ウーファー(正相)-450Hz-スコーカー(逆相)-2.8kHz-ツイーター(正相)
ウーファー(正相)-450Hz-スコーカー(逆相)-2.8kHz-ツイーター(逆相:スコーカーに対しては正相)
という内部での接続が考えられます。
お使いのアンプが、正相逆相の判定にどのような方法を使っているのかはわからないですが、
一般的にはウーファーは正相接続されているのが通常なので低い周波数で判定すると、
アンプA−ウーファー→正相判定
アンプB−スコーカー−ツイーター→逆相判定
一致しないので「逆相」として警告、というような可能性も考えられます。
書込番号:22508814
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1点
皆様、貴重なご意見を頂きまして感謝いたします。
>ポンちゃんX2さん>Minerva2000さん
配線を間違っていなくても逆相だと表示される事があるのですね安心しました。
>ポンちゃんX2さんがおっしゃる通り配線を正相に戻した方が自然で聞きやすかったです。
>LWSCさん、>浜オヤジさん
エクストラchはバイアンプ駆動の設定しております。
インピーダンスも6Ωに設定済みでD-509Eのチャンネルディバイダーのスイッチはオフになっておりました。
>blackbird1212さん
ご指摘の様にバイアンプ接続が悪さしてるのかもしれませんね、今度の休日に色々試してみます。
いままで使っていたAVアンプがHDMI端子もない様な大昔のデンオンいやデノン製の骨董品で、
最新のAV機器事情に疎くまた御迷惑をお掛けするかもしれませんが、その時は宜しくお願いしますwww
皆様方、誠に有り難う御座いました。
書込番号:22509936
0点
10〜15cmほど前後にスピーカーを移動し、測定されてみては。
書込番号:22509966 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>sonyガンバさん
>バイアンプ接続が悪さしてるのかもしれませんね
バイアンプ接続によって筐体に付いているスピーカー端子の極性が逆転することはありません。
スピーカーネットワークのコンデンサー、コイルを通して発生する位相進み(遅れ)は、スピーカー筐体端子の後にネットワーク回路が入るため、極性が逆転するのはネットワーク回路後に内部で接続されるスピーカー部品端子での状態です。
バイアンプ接続してもスピーカー筐体の低域端子、中・高域端子の極性が変化することは無く筐体端子の極性表示どおりに接続するのが正しいです。
参考までに、JBL4333Bの内部結線図を添付します。
細かくて文字がすれていますが、ツィーターマイナス端子のYEL/BLK線が筐体端子HFのRED側に接続され、プラス端子のYEL線が、HFのBLK側に接続されていますので、ツイーターは内部結線で逆相接続されています。
ウーファーとスコーカーは正相接続です。
JBL4333Bの高域ネットワーク回路の位相特性では、筐体端子に正相で音声信号を入れたときに、ツイーターを逆相でドライブするとツイーターが受け持つ周波数帯が正相で音として出力される設計になります。
回路図のLF端子は低域用、HF端子は中・高域用です。
S1のスイッチは、バイアンプ接続の切替用です。
書込番号:22510088
2点
ポンちゃんX2さん、こんばんは。
こういう説明に昔のJBLを持ち出すのは不正確で不適切です。
昔のJBLウーファーは、製品自体が逆相結線になっているので有名です。
(どうも、Project K2以降に正相に変わったらしい)
つまり、乾電池の+を赤に、−を黒につなぐとコーン紙は引っ込みます。
以下のように、同世代でワンモデル前の4343に使われている
アルニコの2231Aはユニット自体が逆相結線になっています。
ですので、フェライトに変更された2231Hも同様ではないかと推測されます。
参考
JBL 4343 逆位相? ハッキリさせようじゃないか!
https://nack-audio.com/wordpress/jbl-4343-1/
ということなんで、4333Bのユニット結線だと、
ウーファー(逆相)−スコーカー(正相)−ツイーター(逆相)になります。
ということで、
>ツイーターは内部結線で逆相接続されています。
>ウーファーとスコーカーは正相接続です。
>JBL4333Bの高域ネットワーク回路の位相特性では、筐体端子に正相で音声信号を入れたときに、
>ツイーターを逆相でドライブするとツイーターが受け持つ周波数帯が正相で音として出力される設計になります。
このあたりの説明はおかしいのではないかとは思うのですが、いかがなものでしょうか?
上記したように、そもそもウーファーとツイーターは同相接続になっているはずなんですが?
書込番号:22511107
0点
このアンプ買おうかなと・・・思いつつここを見に来ました。
私は以前、3wayのユニット交換したら出るようになりました。
ひょっとしたら本当に間違ってるかも!?と思ったりもしましたがそうでもないみたい。
SP増やして同時に鳴らすとどれかひとつひっくり返っててもわからなくなるかも。(実際わからなかった)
ひょっとするとセンタースピーカーの結線が内部でまちがってるかも!?
SP2個つないで自分の耳で確認するのが間違いないかなと思います。
書込番号:22699585
0点
今更ですが、
中古購入したスピーカーとんでも無いくらいドンシャリでしばらく放置してたのだが、先日引っ張り出してAVアンプに繋いで見たら片側が逆相との判定。
購入当時の事はうる覚えだが古いスピーカーに見合わないピカピカのターミナルが付いているので交換してあるよね...で今日確かめたら結線逆でした(笑)。
結線直したら、おいおい結構音出すね、なるほど片側逆相ってあんなふうになるんだ、勉強になったわ。
書込番号:25791014
0点
AVアンプ > ヤマハ > AVENTAGE RX-A1080(B) [ブラック]
REGZA 65Z770LにRX-A1080を接続しています。
HDMIコントロール(HDMI連動)をオンに設定してテレビのリモコンからRX-A1080の音量変更が出来ていました。
ところが、最近、たまにテレビのリモコンからA1080の音量設定が出来なくなります。(A1080のリモコンからも音量変更ができない)
A1080の音量変更ができないときは、テレビ側の音声出力をテレビスピーカに切り替えてもテレビの音量変更が出来なくなります。(テレビリモコンからテレビのチャンネル変更は出来る)
音量変更が出来なくなった場合、RX-A1080側のHDMIコントロールを一度オフにしてA1080の電源をオフにし、再度RX-A1080の電源をオンにしてから、HDMIコントロールをオンにすると、テレビリモコンから音量設定ができるようになります。
65Z770Lに変えて半年程度は、このような症状は有りませんでした。
今のところ、復活するための操作は有るので耐え忍んでいますが、なにか対応方法が有れば、情報を頂けると助かります。
1点
ユーザーではありませんが。
テレビの電源もコンセント抜いてから再起動してみてはどうでしょうか。
書込番号:25255772
0点
RX-A1080のコンセントを抜き差しで治ることが判明。
コンセントスイッチを電源ケーブルの間に入れて症状が出たら電源を切断。
書込番号:25271985
0点
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