2018年 7月下旬 発売
STAGE SUB A100P [単品]
- 250mm径の「Polycelluloseコーン・ウーファー」と、150W(RMS)/300W(Peak)の出力を誇る強力パワーアンプを搭載したサブウーハー。
- 縦板の共振やたわみを防ぐ窓枠形状の内部ブレーシングが施されたMDF製キャビネットを採用。低域レスポンスを改善してウーハーユニットの応答性を生かす。
- 回析効果を最小化するためにエッジ部を丸めたキャビネット構造を採用。ポートを背面に装備することでリスニングポジションにおけるS/N比を改善する。
購入の際は販売本数をご確認ください
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スピーカー > JBL > STAGE SUB A100P [単品]
買いました。それまでの〈ONKYOV SW-10A〉が屡々大音響でのハム音が鳴動するに及び、JBLに更新です。
このJBL〈STAGE〉シリーズはAVシアター向けに開発されたもののようで〈STAGE SUB A100P〉もその1つですね。
13.7kgの重量と、50Lほどの駆体に250mmのコーン・ウーハー。150w(Peak:300w)のパワーを誇る、中級クラスのサブウーハーと言って良いでしょうか。
メインのSPはJBL 〈4312MkU CONTROL MONITOR〉で、低音域にも余裕があるのですが、小音量の時の低音域のパワーが欲しく、あえてサブウーハーを。
アンプ(レシーバー)はマランツ〈M-CR612〉で、サブウーハー出力もありますので、接続設定とも簡単です。
またこの〈STAGE SUB A100P〉はオーディオ信号の有無で自動的に電源ON-OFFを作動させますので使い勝手も良いです。
音質ですが、出力に余裕があるためか歪みも少なく良質です。
6点
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