B450I GAMING PLUS AC
- 「B450」チップセット搭載のAMD製CPU対応Mini-ITXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenにも対応している。
- 9フェーズデジタルPWM回路を採用することで、コンパクトながらすぐれたオーバークロック性能を実現。
- ギガビットイーサネットに加え、Intel DualBand Wireless-AC 3168によるIEEE 802.11acおよびBluetooth 4.2によるワイヤレスLANにも対応。
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マザーボード > MSI > B450I GAMING PLUS AC
2019春頃から使い始めて、1年後あたりから画面の固まり+再起動を頻繁に起こすようになりました。
OSをクリーンインストールしたり、ソフトを消したり、冷却を工夫しても改善せず、最近あまりにひどいので、最後、これでだめなら総入れ替えと思い、まずはSSD換装を決断しました。
ところがWD BLUE 550は認識せず、起動すらしない事態になりネットで調べると、BIOSアップデートによりSSDを認識することがある、とのことでUSBから最新版を書き込み(デザインは質素なものに変わる)。
無事SSD認識と相成りました。
しかしながら、元々のSSDもサムソンEVO960PLUSで特にエラーや耐用時間を超えているわけでもなく、そんなに壊れる物かな?と疑問には思っていたので、もう一度そのまま使っているのですが、なんとすばらしい安定稼働するPCとなりました。
改めてMSIのHPからBIOSの更新内容をみると、メモリーに関する内容もいくつかあることから、実はSSDではなく、メモリーの相性が途中から出現したと考えるのが妥当だったのかなとも考えています。
(認識しなかったSSDが認識するようになったことからはその相性も考えられます)
結局、買いたてのSSDはそのまま休眠となってしましましたが、WINDOWS11リリース時期に、出番も来るかもしれません。
安定駆動していた組み合わせなら、BIOSの更新は不要と思ってましたが、そうでもないと感じた次第です。
もしも、同様の症状(デバイスエラー青画面⇒勝手に再起動または再起動後SSDやシステムを認識せず黒画面のまま)などの不具合が見られる方は、最新BIOSへの更新もお試しあれという情報提供です。
気のせいか、起動、シャットダウンの処理や動きもよくなっている「気が」します。
4点
その後、安定稼働が続いていますが、WINDOWS11の判定ソフトはOK出してもらえず、いよいよ引退かと、次なるマザーを物色中でしたが・・・。そうはいってもと何気にくHPを覗くと。
https://jp.msi.com/Motherboard/B450I-GAMING-PLUS-AC/support#down-bios
- Windows 11 Support.
- Update to AMD ComboAM4PIV2 1.2.0.3c.
の文字が。
いざ着手となると、数日間の覚悟がいるので着手は未定ですが、まだ生き延びる、このシステム。
正月休みに酒を飲んだくれず、チャレンジすればよかった・・・。
でも楽しみができたということで・・・。
書込番号:24539583
0点
なくてもCPUが対応していれば使えるのです。
ただ初期設定がWindows 11向けになっているだけです。
Windows 11に対応しない場合、CPUが第1世代Ryzen(Ryzen x 1y00)、APUが第1世代(Ryzen x 2y00G、Athlon 2x0G)辺りの場合です。
こちらは対応CPUへ変更する必要があります。(裏技はありますが)
Windowsが旧来のBIOS互換モードでセットアップされていると対応しません。
此方は変換で対応することが可能です。
書込番号:24540308
0点
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