BX500 CT480BX500SSD1
- 容量480GBのSATA 6Gb/s対応2.5インチSSD。
- Micron製3D NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は540MB/sで、最大書込速度は500MB/s。
- Crucialクローン作成ソフトウェア用「Acronis True Image」とインストールガイドが付属。
このページのスレッド一覧(全10スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 8 | 2019年12月17日 10:32 | |
| 23 | 40 | 2019年9月25日 13:31 | |
| 2 | 4 | 2019年9月13日 12:47 | |
| 4 | 0 | 2019年1月23日 20:03 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
SSD > crucial > BX500 CT480BX500SSD1
20日旅行から帰ってBX500を換装したPCを立ち上げると,なかなか表示せず,仕方なく強制終了して再起動すると,
「 Error loading operating system 」「[A disk read error occurred]エラー」が出ました。
BX500をusb接続して,intel nucのPCから修復すると,今度はbiosが認識しなくなってしまいました。
biosの後に「No hard disk is detected!」と表示されるようになりました。またbiosにもBX500を認識し
なくなりました。
usb接続でBX500をSpeccyで調べると,partition 0とpartition 1に分かれていました。
PCはwin10(64bit),biosはASUSのP8P67。多分1909をアップデートしていた時ではないかと思うん
ですが?できるだけ初期化をしないで戻す方法はないでしょうか?
実はBX500は元Apacer AST680sの240GBをクローンして換装したSSDで,その時はなぜか知らないが,
Apacerのドライバーで認識していたようです。そのデバイスが消えてしまったから認識しないのでしょうか?
PCはcorei7 2600@2.67GHz
0点
SATA接続が緩んでないか確かめました?
他にも光学ドライブに何か入ったままとかないですか?
色々書かれてますので参考に。。
http://jisaku-pc.net/hddnavi/a-disk-read-error-occurred.html
書込番号:23091741
0点
こちらがクリーンインストールしたばかりの 240GB SSDを 別PCにUSB繋ぎしたものです。
「デスクトップ」は ユーザー フォルダ内にあります。
既に起動ディスクとしては使えない状態になってるのですね。
他のWeb上の書き込みもご覧になってるようですから、SAFEモードでも起動できないことも見られたでしょう。
もう救えるデータだけ拾って、クリーンインストールやり直すしかないですね。
書込番号:23093538
0点
C5、C6が出てないのにC7のエラー数が異常なので
・SATAケーブル不良
・SATAケーブル接触不良
・SATAポート不良
が考えられます
ケーブル挿し直したり、ケーブルを入れ替えたり、接続するSATAポートを変更して認識しませんか?
書込番号:23095247
1点
あずたろうさん,頭Pさんいろいろ考えていただいてありがとうございます。
BX500を換装したPCは,i7のsandy bridgePCで,HHDを3台繋いでました。その2台に,backupファイルやイメージファイルを作っていました。win10の前はwin7でOSも戻りません。ケーブルは,そのHDDのを使って起動してもBiosがSSDを認識しません。
また上のcristaldiskinfoのDATAは,もう一台のPC(第1世代Nehalem)に繋いだDATAです。ケーブルは別のものを使っています。
ネットで調べていると,BiosのSATAをIDEにしたら認識するという記事がありましたが,それもやってみようと思います。とにかくクリーンインストールするにしてもBiosが認識してくれないとできないのではないでしょうか?他のPCで初期化したら認識するでしょうか?
またDVDの修復ディスクも作っていましたが,今のところ役に立っていません。
書込番号:23100542
0点
>できるだけ初期化をしないで戻す方法はないでしょうか?
は、
既に試されたDVDの修復ディスクを使う方法や、USBの回復ドライブを使う方法。
皆さんが言われているような、接続確認や、最小構成にするとかは試すのが良いと思います。
又、話は少し変わりますが、
BX500は240GBも480GBも高温になりやすく、大量書込みすると遅くなったり不安定になる傾向があるようです。
なので、クリーンインストールする場合、扇風機等で熱対策しながら行うか、
他のSSD(crucialならMXシリーズとか)にした方が良いと思います。
Windows10インストール後、crucialのソフトCrucial Storage Executive も使って長寿命モードにしておいた方が良いと思います。
1903から1909をアップデート位なら、あまり時間かからず高熱になっていなかったかもしれませんが、その他更新も連続してたり、
新規インストールは高熱注意でしょう。
書込番号:23101980
0点
SSD比較表 ランキング順
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001028334_K0001027990_K0000969847_K0001097407&pd_ctg=0537
@BX500以外のSSDを買って試す。
ABX500は保証期間内なら不良交換に出す。
書込番号:23102199
0点
クローンの元に使ったHDD SSDは、クローンソフト側で消去してしまうものだと仕方がありませんがそうでない場合は、残しておくことが肝要です。こういうにっちもさっちもの時に威力を発揮します。クローンに使うSSDも同容量のものを二つ買って同じものを作っておくといいです。
書込番号:23112112
0点
SSD > crucial > BX500 CT480BX500SSD1
Acronis True Image for Crucial を使うとフリーズするのでWD Acronis Trueでバックアップ取りました。
書込番号:22802331
0点
下記のBX500/240GBのCDI画像と比較すると、Firmが違うし対応規格もACS-2とACS-3で違ってます。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001097406/SortID=22750281/ImageID=3227482/
しかもBX500には、新Firmは公開されてません。
https://www.crucial.jp/jpn/ja/support-ssd-bx500
なので少なくとも此の2種類のSSDのFirmwareは、全く別物であり互換性が無いと考えられます。
その為にSMART情報の解釈や判別が、同じ様に出来ないでいるのでしょう。
CDIの作者の掲示板で相談するしか、解決策は無いかと。
P.S
当てずっぽうですが、ACS-3なBX500は、もしかするとSM2258XTではなくて、SM2259XTではないか、と思います。
(確か某CH掲示板で、SM2259XT搭載なBX500の報告が有った気が。)
http://jp.siliconmotion.com/A3.2_Partnumber_Detail.php?sn=7
書込番号:22802660
1点
補足:
DataSheetで比較可能な範囲での、SM2258XTとSM2259XTの違いは、後者がONFI4.0をサポートしてる事です。
(恐らく高速な96層NANDの為ではないか、と思われます。)
書込番号:22802682
0点
先月末に480GBモデルを購入して使用していますが、私の個体は書き込み量の表示できていますね。
CDIは現在8.2.0が公開されていますから、手元のものが古いようであれば最新版を使用してみてください。
書込番号:22802776
2点
翠緑柄眸さんブッキースネジャさんお二人の方ありがとうございます。
古いままでした新しいバージョン入れましたら書き込み量回数表示出来ました。
Windows10 1903のインストール失敗続きで書き込み量とADブロック消去回数増えてしまいました。
書込番号:22803320
2点
AC __0 __0 __0 000000000000 消去失敗回数
AD __0 __0 __0 000000000002 平均ブロック消去回数
CE __0 __0 __0 000000000000 ライトエラーレート
BX500 CT480BX500SSD1を調べたのですが現在値100・最悪値100・のもあるようでただ表示されてないのか分かりませんが0が気になりますね。
書込番号:22803509
0点
正しく表示されたようでよかったです。
>BX500 CT480BX500SSD1を調べたのですが現在値100・最悪値100・のもあるようでただ表示されてないのか分かりませんが0が気になりますね。
CDIはメーカーと協力して作成されているわけではないでしょうから、基準となる値がわからなければ最悪値などが表示されないということも十分にありえると思います。
表示内容の信憑性を気にするのであれば、メーカーから提供されているツールを使用した方がよいと思います。
CrucialならCrucial Storage Executiveというツールがありますから、こちらを確認するのが確実かと。
私も見比べてみましたが、書き込み量の表示に差があったりしてちょっと驚きました。
書込番号:22805129
0点
調べて分かったのですがAD平均ブロック消去回数ですが総書き込み量と比例して消去回数の生の値のカウントが増えるのですね後使用時間はSSDの使用時間となんか違うみたいですね。
書込番号:22806109
0点
クルーシャルのソフト入れて項目に8.3形式無効にとか書いてたので調べて無効にしました。
https://www.ipentec.com/document/windows-disable-8-3-filename-generate
書込番号:22806217
0点
UR載せましたがマネする方はレジストリを触りますのでやらない方が自分はやりましたが今の所大丈夫です。
書込番号:22806269
0点
調べてみたのですがTLCの様ですね。
https://www.tweaktown.com/articles/8744/crucial-bx500-ssd-review-fewer-components-lower-prices/index.html
書込番号:22808035
0点
▼Crucial BX500シリーズ
・容量:120GB / 240GB / 480GB
・発売日:2018年 1月上旬
・生産国:中国
・保証期間:3年
・コントローラ:Silicon Motion「SM2258XT」キャッシュレス
・NAND:Micron 3D TLC NAND
・1個あたりのNAND容量:120GB/32GB×4、240GB/64GB×4、480GB/128GB×4
・TBW:40TBW/(120GB)、80TBW/(240GB)、120TBW/(480GB)
▼問題点
・落ち込み:120GB品は2GBの書込で50MB/s、240GB品は3GBの書込で100MB/s、480GB品は12GBの書込で100MB/s
・CDI:%表示 → OK、総読込量 → NG、総書込量 → OK
・ケース:両面プラスチック (放熱面で不利)
・基板の固定方法:ネジは使用せずはめ込みのみ。
・温度が高いクレームがある。
・TBWが見劣りする。
自作とゲームと趣味の日々 「Crucial BX500 120GB/240GB/480GB」をレビュー
http://blog.livedoor.jp/wisteriear/archives/1072719184.html
>「Crucial BX500 480GB」のSLCキャッシュについては動画など数十GBの巨大な単一ファイルに対しては
>キャッシュ超過後の書き込み速度が100MB/s程度まで下がってしまい弱いですが、
>ゲームフォルダのような最も大きくて数GB、概ね1MB〜100MB程度のサイズのファイルを多数含むデータのコピーでは
>書き込み速度の低下は必ずしも発生しないようです。
書込番号:22808100
2点
夏のひかりさん回答ありがとうございます。
このSSDはQLCかなと思って調べてましたらTLCなので良かったかなと思いますQLCタイプは耐久性低いらしいので。
書込番号:22808163
1点
https://quasarzone.co.kr/bbs/board.php?bo_table=qc_qsz&wr_id=229815
上記のBX500/960GBのレビューを見ると、
殻割り写真から ⇒ SM2259XT コントローラ
筐体シールから ⇒ M6CR022 ファームウェア
になってましたので、先の推測は確定ですね。
書込番号:22809530
2点
補足:
|3D TLC(8ZB2DNW952 = MT29F2T08EMHBFJ4-R:B)
あと先の960GBレビュー記事に掲載な、上記NAND型番を検索したら、96層品でした。
Micron MT29F2T08EMHBFJ4-R:B 96-Layer 3D NAND Advanced Memory Essentials | TechInsights
https://techinsights.com/ja/node/29643
元々BX500は64層(+SM2258XT)で始まってる様?なので、進化バージョンというところでしょうか。
Crucial Targets Entry-Level SSD Market With New BX500
https://www.tomshardware.com/news/crucial-bx500-ssd,37724.html
|It's highly possible that Crucial is utilizing its parent company Micron's 64-layer 3D QLC (quad-level cell) NAND chips, although we won't know for sure until the U.S.-based memory and SSD manufacturer releases more information.
但し、「SM2259XT搭載 = 96層TLC/M6CR02x/ONFi4.0」とは限らないでしょうから、其処は注意が必要かと。
(ONFi4.0はONFi3.0の2倍速規格なので、本来ならカタログスペックの性能が変更「=型番変更」されててもおかしくないのに、同じBX500のままですし。)
例えばコントローラパーツ購入をSM2259XTに統一してて、64層品やONFi3.0な96層品を組み合わせた製品が有っても、不思議は無いですし。
書込番号:22809604
2点
調べたのですがBX500 CT480BX500SSD1のファームウェアM6CR013と最新ファームウェアM6CR022の混ざって販売されてるようですねネットで買う場合は注意が必要ですね。
書込番号:22810010
0点
NANDの層数を殻割りせずに確認したいなら、下記サイトの「SMI flash id」ツールを使うと、分かるかもしれません。
http://vlo.name:3000/ssdtool/
尚、最新版はどうなのか分かりませんが、以前使用した頃だと、SMI flash idツールには、SSDが空状態=パーティション無し、でないと使えない制約が有ったのでご注意を。
書込番号:22810155
0点
BX500はプラケースです。
アルミの熱伝導率:236 W/m・k
プラスチックの熱伝導率:0.35 W/m・k
プラスチックはアルミの 1/674の熱伝導率ですので熱が逃げずこもります。
放熱効果は期待出来ないです。
わかりやすい説明だと
ケースの外に風を当てても魔法瓶の外側に風を当ててる様な物です。
しかし50℃程度なら心配しなくて大丈夫です。
昔使っていたファンレスのグラボは70℃以上に発熱して触るとヤケドしそうでした。
書込番号:22814899
2点
最新(v0.555a)のSMI_Flash_IDツールを、545s(SM2259コン)に使ってみました。
---------------------------------------------------
v0.555a
Drive: 0(ATA)
OS: 10.0 build 17763
Model: INTEL SSDSC2KW256G8
Fw : LHF004C
Size : 244198 MB
From smart : [SM2259] [ LHF004C]
Controller : SM2258AB
IOCtl: W6 failed 0x5!
Possible disk has partition within first 12MB.
Bank00: 0x32,0x32,0x35,0x38,0x41,0x42,0x64,0x0 -
Bank02: 0x0,0x64,0x64,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank04: 0x0,0x2c,0x0,0x3,0x0,0x0,0xae,0x32 -
Bank05: 0x0,0x64,0x64,0xa,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank08: 0x0,0x64,0x64,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank11: 0x0,0x23,0x30,0x23,0x0,0x30,0x0,0x6 -
Bank14: 0x0,0x64,0x64,0x5f,0xd,0x0,0x0,0x0 -
Bank16: 0xc5,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0,0xe2,0x32 -
Bank17: 0x0,0x64,0x64,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank20: 0x0,0x64,0x64,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank23: 0x0,0x64,0x64,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank26: 0x0,0x64,0x64,0xfd,0xc5,0x0,0x0,0x0 -
Bank28: 0x9d,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0,0xf9,0x32 -
Bank29: 0x0,0x64,0x64,0x2,0x4,0x0,0x0,0x0 -
Pure Spare Blocks : 2306
Running Spare Blocks: 0
IOCtl: W6 failed 0x5!
Possible disk has partition within first 12MB.
-----------------------------------------------------
中身有りでも使えましたが、NAND情報が殆ど出ませんでした。
以前の空状態(Firm = LHF002C)で、旧いSMI_Flash_ID(v0.51a)を使った時は下記でした。
-----------------------------------------------------
v0.51a
Drive: 5
OS: 10.0 build 16299
Model: ASMT 2105
Fw : 0
Controller : SM2258AB ← SM2259 の筈だが?
Bank00: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank01: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank02: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank03: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank04: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank05: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank06: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank07: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
----------------------------------------------------
3D NANDなのか、何層数なのか不明ですが、Intel製TLC NANDな事だけ分かります。
書込番号:22815946
2点
総書き込量800GBになりましたパソコンは1日8時間程度使用してますがネットとYouTube動画等しか見てません1日30GBから50GBは裏で何やら書き込みされてますね。
書込番号:22841707
1点
SSDのFirmのバグっぽいですね。
(万一DevSleep状態になったとしても、室温以下はあり得ないので。)
元々CrucialのSSDはLPM問題を未だに抱えていて、PC側のHIPMモードをONにすると、プチフリ等の宜しくない動作をする様です。
(多分W10の省電力モードは、強制的にHIPMをオンにしてると思います。)
温度数値はSMARTのC2項目でSSDから出力されて、CDIはそれを反映してるだけですし。
書込番号:22851904
1点
但し、今までと同じ条件で温度だけが異常に低くなったのなら、Firmのバグよりも温度センサー回りのハード故障の可能性が高いです。
販売店に保証の相談をした方が宜しいかと。
書込番号:22851913
1点
ありがとうございます。
Windows10のバグなのか分かりませんが温度は低すぎますよね調子は温度以外に悪くないので様子みて見ます。
書込番号:22852051
0点
SSD機能のDev Sleepに関係ありそうですね電源オプションを省電力に設定した場合Dev Sleep機能が有効になるようでその結果温度が下がるようですフリーズ等があるようですが今使ってるパソコンはその症状がありませんがゲームをしたらどうなるか分かりませんですね。
書込番号:22852121
0点
>デジアイ777さん
>99%になったら又書き込みします。
レビューの方に書いて下さい。
https://review.kakaku.com/review/K0001086729/#tab
書込番号:22873005
0点
SSD > crucial > BX500 CT480BX500SSD1
BX500 CT480BX500SSD1自体のトラブルではない可能性が高いのですが、ご質問がございます。
Lenovo E550 の Windows7 32bit に、BX500を換装し、Windows10 64bit にバージョンアップしたところ、
Lenovo E550 の SDカードスロットに指したSDカードを認識しませんでした。
Windows7 32bit の時は、SDカードロットに指したSDカードを問題なく認識しており、USBタイプのアダプタを使うと、
Windows10 64bit にした後も、SDカードをPCが認識しますので、SDカード自体には問題ないようです。
何が原因と考えられるか、教えていただけませんでしょうか。
よろしくお願いいたします。
1点
チップセットドライバー他一式をLENOVOのサイトから入れ直してますか?
書込番号:22905180
0点
Realtek PCIE カードリーダー ドライバー (Windows 10 64bit) - ThinkPad E450, E455, E550, E555, L450, T450, T450sをインストールしてはどうでしょうか。
https://pcsupport.lenovo.com/jp/ja/products/laptops-and-netbooks/thinkpad-edge-laptops/thinkpad-e550/downloads
https://pcsupport.lenovo.com/jp/ja/products/LAPTOPS-AND-NETBOOKS/THINKPAD-EDGE-LAPTOPS/THINKPAD-E550/downloads/DS103666
書込番号:22905203
![]()
0点
まずはデバイスマネージャーでデバイスをOSが認識しているか、を確認しましょう。
三角の!マークが付いていたらドライバのエラーですね。
書込番号:22919476 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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