A&ultima SP1000M AK-SP1000M-LB [128GB]
- オクタコアCPU搭載のハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー。前の画面に戻る「バーチャル・バック・キー」機能を新搭載。
- 旭化成エレクトロニクスのDAC「AK4497EQ」をデュアル構成で搭載。PCM最大32bit/384kHzおよびDSD256のネイティブ再生を実現。
- USB 3.0(Type-C)により、最大10Gbpsのファイル転送速度を実現。高速充電にも対応し、2時間の充電で最大約10時間の連続再生が可能。
A&ultima SP1000M AK-SP1000M-LB [128GB]Astell&Kern
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年10月20日
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デジタルオーディオプレーヤー(DAP) > Astell&Kern > A&ultima SP1000M AK-SP1000M-LB [128GB]
現在使用中のTEAC UD-505と同じ
旭化成のAK4497EQデュアル構成という事もあり、
中古品ですが、本機を注文しました。
いまから、到着を楽しみにしています。
書込番号:24159229 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
昨日届いてから、充電・セッティングを終え、ずっと聴き入っています。
音質は文句なし、ともするとSONY NW-WM1Aの音が薄っぺらく感じてしまうくらい、
音に重厚感があります。
決してドンシャリでなく、低音から高音まで全帯域バランスが良く潤いが感じられる音ですね。
やはり、AK4497EQデュアル構成の力でしょうか。
本体のデザインも個人的にツボにハマりました。特に裏面のクリアパネルの中のカーボン柄がカッコいい!
レザーケースもよくフィットしています。ただ、ケースに入れて使うと、かなり熱をもちますね。
ケースから出して、液晶が消えた状態で再生し続ければ、冷却性がいいのかそれほど熱くなりません。
バッテリーの減りは早めに感じます。フル充電しても、保って、5,6時間でしょうか。
4.4mmバランス端子が標準でないので、編み状OFC線の2.5mm→4.4mm変換アダプターを使って、
バランス接続しています。イヤホンは、SONY XBA-Z5 KIMBER リケーブルで聴いています。
Wi-Fiに接続でき、Open APP Service で Sportify, Apple Music も利用できて便利
microSDXC は400GB まで対応しているようですね。
すっかりこのDAPの虜になっています。大切に使っていきたいと思います。
書込番号:24162336
2点
次はAK4499に行ってみよう!
書込番号:24166065 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
A&ultima SP2000とFiiO M15はどちらも同じAK4499EQをデュアルで使っていますけど、プレイヤーの出音は全然違うので、音を構成する要素はDACだけではないとわかりますね。
もちろんDACの要因もあるにはあるんですが。
書込番号:24168184 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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