iGame GeForce RTX 2080 Advanced OC [PCIExp 8GB]Colorful
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年 9月20日
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 2 | 2019年10月12日 23:23 | |
| 42 | 31 | 2019年9月26日 16:06 |
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グラフィックボード・ビデオカード > Colorful > iGame GeForce RTX 2080 Advanced OC [PCIExp 8GB]
【ショップ名】グットウィル
【価格】60,478円
【確認日時】10/11
【その他・コメント】
価格コムのレビューを見て、物欲に負けて購入しました。
店員さんの話では在庫処分価格で、各店にまだ数台残っていました(電話で確認済)
欲しい方お早めにどうぞ!!昨日の時点では岡崎店にまだ1点ありましたよ。
2点
お仲間ですね。おめでとうございます。
このカード、特に3連ファンクーラーが質感やファンの回転スタート・ストップ制御も含めてお気に入りです。
そしてサイド方向が標準サイズでケースのネジの取り付けが障害物なし視界良好なのが最高にいいです。
色合いも含めてスマートな印象なデザインがよいなと。
PC起動時これに限らずですがファンいきなり全速回転すると思いますが、音はかなりおとなしい部類で気になり難いはずです。
あとは消費電力50W以上減とか大幅に下げつつ寧ろ性能アップもできたり遊べます。(念のため設定変更は自己責任ですが)
エンジョイ!
書込番号:22984088
1点
イ・ジュンさんへ
レビューを大変参考になり購入を決めました、アドバイスもありがとうございます。
4K環境に移行の為ZOTAC GTX1080からの乗り換えを決めました、こちらのグラボはコンパクトで静かになりました。
当方はOCの知識に乏しい為、手動OCは手を出していませんが、iGame Zone IIのGAME設定で使用しています。
GTX1080が8+8PINに対し8+6PINになり、少し電力も下がったかな?と自己満足していて、ベンチマークも4K設定で
カクカクせずに滑らかになりましたし、平均的なスコアも出ていて大変満足しています。
ショップでは新参メーカーと言われ少し不安もありましたが、ゲームもベンチマークも安定していて運用出来ています。
長く愛用したいと思います♪
書込番号:22984518
1点
グラフィックボード・ビデオカード > Colorful > iGame GeForce RTX 2080 Advanced OC [PCIExp 8GB]
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|---|---|---|---|
RTX 2080 ADVANCED -1- |
RTX 2080 ADVANCED -2- |
FireStrike Extreme i5-8600 + 2080ADV 26℃ GT1-Max338W GT2-Max316W |
TimeSpy i5-8600 + 2080ADV 26℃ GT1-Max342W GT2-Max335W CPU-Max149W |
予定外でしたが急用でしたので動作確認だけで保管されていた中古を入手。
予算もできるだけ切り詰めたかったのはありますが急だったので選択肢がなく、とりあえず初Colorfulとなりました。
デザインはちょっと遊びが多い感じがしますが質感は結構よいです。 2070ARMORより小さいですが重さは同じくらいあり。
クーラーはGPU温度45度以下でストップ、55度以上(実56〜57度)で回りだす感じで制御は素晴らしく良いです。
基本的なアイドル時は41〜50℃なのでそこまで一気に下がり待たせません。
回転し始めはまったく分かりません。(ときどき1300rpm台の急激な回り方をしますがそれでも全然分かりません)
高負荷連続30分以上で1700rpm 72度まで上がりますが音圧弱く40cm程度離れると無音で1700rpm程度では静かな部類かなと。
2070 ARMORより静かです。
ただ中央ファンとブリンクして真紅に光るロゴのiGAMEって何?、、、感はあります。(気にしたら負け?)
リファレンス基板でPower100%で225WのOCモデルですが、実際のところ100%は盛りすぎな感じがします。
※だたし基本的には225W以下ですが、突破的に240Wを確認してリミットの超え方が大きい部類かなと(シーンの切り替え時等で)。
実クロック1980MHz〜1920MHz(60〜69度で1950MHz、70〜72度で1920〜1935MHz)でほぼ動作する個体でした。
一応電圧に対してクロックが高めの個体っぽい感じもします。
431.60ドライバーですが、FireStrikeは2〜6回大きくカクついてスコア低めだと思います。(GT1は5fps間の誤差以上も確認)
CPU: Core i5 8600
マザー: ASRock Fatal1ty Z370 Gaming K6
メモリ: DDR4-3600 CL17 16GB(8x2) G.SKILL TRIDENT Z RGB (4010-19-18-18-31-355-1T 1.335V設定)
SSD: 860 EVO 512GB
HDD: 8TB ST8000VN0022
OPTANE MEMORY: 32GB 8TB HDDの高速化用
ケース: Thermaltake VIEW 27
オプションファン:EASYDIY 120mm RGB静音タイプ 1300rpm (リモコン付き)
電源 Thermaltake TOUGHPOWER DPS G RGB 650W -GOLD-
キーボード Razer Ornata Chroma
マウス Logicool G400
3点
Port Royalです。
●1枚目
2080 ADVはFEと同じくブースト1800MHz 225WのOC版なので30.34fpsで30fpsを超えるようです。
※標準の1710MHz 215Wでは27.95fps。(下記 補足 2080SUPERのレビューより)
●2枚目
更にOCでプラス10%以上上昇し33.43fpsになりました。(リミット105%(237W))
※電圧が足らないようで+135MHzでも途中で勝手に終了するので+135で105%(237W)の必要性がありました。今のところPort Royalだけの特徴でRTコアの負荷が高く電圧をより欲するのかもしれません。
補足
https://thehikaku.net/pc/game/19geforce-rtx2080-super.html#ray
※リファレンスクロック(ドライバー431.60)※足した2080ADVは431.68
・2080 Ti Score 7860 (36.39 fps)boost 1545MHz 250W
※2080ADV Score 7221 (33.43 fps)boost 1935MHz 237W OC
・2080 S Score 6755 (31.28 fps)boost 1815MHz 250W
※2080ADV Score 6553 (30.34 fps)boost 1800MHz 225W ファクトリーOC
・2080 Score 6037 (27.95 fps)boost 1710MHz 215W
・2070 S Score 5810 (26.90 fps)boost 1770MHz 215W
・2060 S Score 4884 (22.62 fps)boost 1650MHz 175W
・2070 Score 4834 (22.38 fps)boost 1620MHz 175W
・2060 Score 3734 (17.29 fps)boost 1680MHz 160W
価格.com PORT ROYAL
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=22381508/
※ドライバーが今年1月時ので5月のDX12テコ入れドライバーのよりスコアが低めです。
●3,4枚目
リミット100%(225W)以上は個人的に面白くないので80%(180W)を追加。
標準よりピークで47W程下がりましたがスコア上昇可能な域でSUPERを上回る31.75fpsをマーク可。
32fpsを超えを狙ってその84%(189W)も追試し、32fpsを狙い通り超えました。
Port RoyalはRTコアへの負荷のせいですがFireStrike Extreme同様重いのでこのままでは動画鑑賞レベルの動作ですが、DLSSで画質アップしつつ1.4倍以上になる点で異なります。
かつ更に1.45倍になる1920x1080で2080ADVでは平均60fps超えが可能です。
(RTコアの性能はPortRoyalレベルだと1080p推奨ですね。上で紹介したDiodeの方がよりレイトレ感高く軽いですが、、、)
書込番号:22851450
2点
PORT ROYALはRTコア性能が大きく影響するのかその性能差で決まりハッキリとしますね。
2070はRTコアが36基、2080はその1.28倍の46基、2080Tiはさらに1.48倍の68基。
2070 ARMORと2080 ADVではクロック差も加わってほぼ1.4倍差になり2080Tiよりにシフトしそれがスコア差となって現れます。
基本的に2070と2080は同じくらいのクロックが狙えると思いますので、3割弱の性能差だと思います。
2080Tiをリミット300WレベルにOCすると2080 ADV リミット237WのOCより3割上回り、クロックで下回っている関係で3割ですが同様の差以上がつきます。
書込番号:22851652
1点
FINAL FANTASY XV です。 すべて最高プリセットの「高品質」設定です。
@ リミット100%(225W)標準時 1920x1080です。
A リミット 77%(174W)、1920x1080です。
B リミット 77%(174W)、3840x2160です。
C リミット 77%(174W)、3840x2160 DLSSです。
※77%のリミットは重い4K設定時は不足しがちで1905MHzとか標準の100%より下回ることも多くスコアは今一つだと思います。
まず最初に感じたのが、このベンチマークはピーク消費電力がかなり高く、FireStrikeのCombined Testを容易く上回るようです。
そして室温30℃で行ったので短時間でGPU温度70度を超えてきます、、、
しかしリミット77%では最大64〜65度に留まり室温30℃を感じさせませんね。
FFベンチはCPUヘビーの印象がありますが、こちらのXVはGPUヘビーですね。
しかし2080ADVでは4K 高品質でも平均50fps以上と対人戦ゲームでもないのでまあまあ使える印象です。
DLSSですが※1.519倍の平均77.5fpsで想定よりちょいと伸びが良く4K 高品質が軽々なほど激変しました。
※このベンチは一部シーンでランダム要素がありBのスコアが重いシーン連発だったため100程度低い可能性があります。
このベンチはスコア6000で平均60fps、7000で70fpsと分かりやすいのがいいですね。
書込番号:22855274
2点
訂正と補足
・FF XV
リミット100%(225W)時、最大71度(最大1741rpm)
リミット 77%(174W)時、最大64度(最大1495rpm) ファンAUTOで回転数異なりますがそれでも7度低下します。
・LED
中央ファンリングの赤色LEDはどうもファンのLEDの赤部のみ光が漏れる構造のようです。
※だた青のみ消灯状態でその他は中間色も含めて赤色でRGBのGグリーンに発光した状態でも赤になります。
書込番号:22856691
1点
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|---|---|
FF XV 4K i5-8600 + 2080ADV PL43% +165 +1000 Max204W 28℃ |
FF XV 4K高品質DLSS i5-8600 + 2080ADV PL43% +165 +1000 Max227W 28℃ |
FINAL FANTASY XV です。 初のリミット43%(97W)でピーク200W切りできるか試してみました。
結果的に平均は100W台まで余裕で下がりますが、ランダム要素のある戦闘シーンで200Wを超えてしまいました、、、
※アイドル時が高い環境ですし、そしてGOLD電源なのでより変換効率の高い電源なら200W切ってる可能性ありますね、、、
クロックは特に下限の起伏激しく平均1500MHzを切るまで下がりリミット下げすぎ感ありますが一応プレイ可だろう40fps台は死守。
あとDLSSで1.5倍になるなら60fpsに届くかなと試したところ、1.502倍になり60fpsを超えました。(全体的に60fps前後で安定動作。)
DLSSではよりクロックが落ちるようでリミットより下げ過ぎ感ありますが支障なく1.5倍に達しました。
消費電力は釣り堀では190W程度でしたが平均でも200W超えている感じで、ピークは序盤に227Wを確認しました。
戦闘シーンでは210WがピークでそうでもなかったのでDLSSの場合はピークポイントが異なるようです。
FF XV、4K 高品質 DLSSならリミット43%(97W) エコで滑らかなのでOKですね。
室温28℃ですが、GPU温度 最大57度(最大1166rpm)でした。(DLSS時 57度 1176rpm)
書込番号:22856959
2点
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|---|---|---|---|
Atomic Heart i5-8600 + 2080ADV PL100% |
Atomic Heart i5-8600 + 2080ADV PL100% DLSS |
Atomic Heart i5-8600 + 2080ADV PL66% +135 DLSS |
Atomic Heart i5-8600 + 2080ADV PL90% +135 DLSS |
Atomic Heart RT Demoです。 最小フレームなシーンをピックアップ。
PRE ALPHAのためか他より高度にレイトレをさせているためか落ち込むときは結構落ち込みます。
2080Ti GProでも58fps、DLSSで60fpsを超え71fpsと重いシーンです。(右の湾曲ガラスのせいかなと。)
とりあえず2080ADVでもリミット90%(203W) コア+135のDLSSで60fpsとなりました。画像4
ただ66%(149W) +135 DLSSで56fpsですのでこちらの設定がエコでまあまあかなと。画像3
書込番号:22858952
2点
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|---|---|---|---|
Heaven4.0 i5-8600 + 2080ADV 25℃ 337W score |
Heaven4.0 i5-8600 + 2080ADV 25℃ 337W |
Superposition i5-8600 + 2080ADV 25℃ 336W |
Superposition i5-8600 + 2080ADV PL77% +150 25℃ Max270W |
Unigineベンチマークより、Heaven4.0とSuperposition1.0です。 ※Superpositionは1.1がありますがスコアは完全互換です。
HeavenはExtremeプリセットでは1600x900なので1920x1080&フルスクリーンのカスタム設定です。
Superpositionは一番重い1080p EXTREMEプリセットです。こちらはリミット77%(174W)コア +150も。
書込番号:22858982
2点
BASEMARKでVulkan APIの速度を計測してみました。 リミット100%(225W)のまま、コア+150 メモリ+1050も併せて。
このベンチは最小と最大フレーム値はグラフから分かるように大きく幅があり、まったく機能していません。
100fps以上異なるケースすらあるほどなので、参考になるのはスコアのみでしょう。
おまけ、Superposition 4K OPTIMIZED。 こちらもリミット100%(225W)のまま、コア+150 メモリ+1050も併せて。
書込番号:22867582
2点
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|---|---|---|
Superposition i5-8600 + 2080ADV PL100% +165 +1050 24℃ 337W |
Superposition i5-8600 + 2080ADV PL100% +165 +1050 Fan55% 24℃ 336W |
Superposition i5-8600 + 2080ADV PL105% +165 +1050 Fan60% 24℃ 348W |
コア+165、メモリ+1050でちょっと本気でOC(実験)。
ファンAUTOからファン55%、リミット105% ファン60%と設定を変えて高ブーストもそれなりに狙う。
コア60度未満の最初のシーンは2160〜2145MHzで動作している。その後2100MHzを超えるところが後の設定になるほど伸びる。
書込番号:22874654
1点
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|---|---|---|
Superposition i5-8600 + 2080ADV PL100% 25℃ 336W |
Superposition i5-8600 + 2080ADV PL77% +180 +1000 Fan55% 26℃ 269W |
Superposition i5-8600 + 2080ADV PL88% +180 +1000 Fan60% 27℃ 293W |
リミット77%(174W)と88%(198W)でのOC。 比較用に2080ADVの定格時を最初に添付します。
書込番号:22874667
1点
Forza Horizon4を、大規模な更新となる436.02WHQLでベンチマークモード試してみました。
(補足)436.02で追加された機能と最適化ゲームタイトル
〇Gaming Technology
・Adds Beta support for GPU Integer Scaling
・Adds Beta support for Ultra-Low Latency Mode
・Adds support for new Freestyle Sharpen Filter
〇『Apex Legends』『バトルフィールドV』『Forza Horizon 4』『Strange Brigade』『World War Z』。
2090 SUPERのレビューよりForza Horizon4について。
つい最近出たばかりの2080 SUPERの時にリリースされたドライバ431.56でもそれまでの431.36比で大幅にアップしたようですが、この436.02では更に速くなって2080ADVでも2080 SUPERを軽く上回ってしまうほど更に大幅にアップしたようです。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/1197528.html
まずレビューと比較しやすいように、ウルトラプリセットで。 2080 SUPERより遅いはずの2080ADVで軽く上回るのを確認。
@ 1080p ウルトラ設定
A 4KDSR ウルトラ設定 ※1080pモニターなのでDSRを使ってます。ネイティブ4Kよりはやや遅いと思いますが参考に。
おまけ
B 4KDSR MAX設定(エクストームだけでなくブラーロングやMSAAx8やFXAAも有効にして無駄に最大に負荷掛けました。)
C 4KDSR MAX設定を リミット77%で。(コア+150 メモリ+1000)
※2070ARMORは同じ4KDSRでスタッター0でしたが、2080ADVでは4KDSR時は発生するようです。
まだ伸びる余地ありに思いますが、DSRとネイティブで違いがあるかもしれません。
書込番号:22881210
0点
●Horza Horizon4 4KDSR時のスタッターは私の環境のせいでした。 システムが落ち着いた状態だとゼロでした。
@AB ウルトラ設定よりかなり重い4KDSRで今回FXAAを除く全最高カスタム設定での結果を。
※MSAAx8とかは普通に重そうですが、モーションブラーロングのfpsの影響が大きそうな表記がありましたが未確認。
・4KDSR ウルトラ設定 96.9fps
・4KDSR 最高設定 64.1fps ※FXAA On
・4KDSR 最高設定 65.6fps ※FXAA Off
そして今回もパワーリミット77% OC Aと最小フレーム60fpsを狙って80% Bも。
書込番号:22882378
0点
訂正 パワーリミットについて。
リミット100%時 225Wではなく、240Wっぽいです。(※ 確定情報ではない。)
TechPowerUpのBIOSコレクションにはこのモデルは未登録で、過去上記にも紹介したYoutubeのレビュー動画では225WとありFounders Editionと同じブースト1800MHzでしたので225Wで疑いはなかったのですし、実際225W以下が多いので気にせずいたのですが、一番最初のクチコミに書いている通りOSDのGPU Power(ボード全体)で240Wたまにいくことを確認しているのと、BIOSコレクションから検索ではなく「2080 Advanced OC bios」と検索すると未確認で情報が正しくない可能性の注意書きがあるものの240Wを示すbiosが裏登録されているのを見つけました。
Warning: You are viewing an unverified BIOS file.
https://www.techpowerup.com/vgabios/205490/205490
2080Ti Advanced OC、Ti付きのほうは正登録で3種あることが伺え、ひょっとしたら225Wと240Wの別のbiosが存在する可能性もあり、そして私のカードのbiosが裏登録のunverified BIOS 240WbiosとVersionが一致するので240Wの可能性が高いかなと。
77%時 174Wと表記していましたが184Wとなります。
他、66%時 149Wが158W、55%時 124Wが132W、45%時 102Wが108W、最低の44%時 100Wが105Wに。
書込番号:22906030
0点
>イ・ジュンさん こんにちは
今日は久しぶりに Basemark GPU を実行してみました。
RTX 2070 (MEM+450 コア+155 VOL+0 T-POWER +8)
3700X @4.325GHz、SMT ON、DDR4-3733動作。室温約 27℃。
Official TEST 4K Vulkan Score 8409
Max fps 120
Ave fps 84
Min fps 69
Ave fps と Min fps の 差 15 fps
Max fps と Min fps の 差 51 fps
Ryzen 2700X の時も Basemark は大して差は出ませんでした。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=22605346/ImageID=3210277/
ちなみに FF14漆黒ベンチ 4K 標準品質 での
Ave fps 119
Min fps 24
Ave fps と Min fps の 差 95 fps
当環境では漆黒ベンチのほうが fps幅 が大きく出てしまいます。
漆黒ベンチ 4K 標準品質の Max fps と Min fps の 差は軽く 100 fps 超えてそうです。
書込番号:22946483
1点
こちらの記事
https://news.mynavi.jp/photo/article/20190707-855531/images/graph15l.jpg
https://news.mynavi.jp/article/20190108-752847/4
では Basemark の Max Min fps 幅はうちと近いです。
なお、漆黒ベンチ 4K 高品質 だと
Ave fps 63
Min fps 20
Ave fps と Min fps の 差 43 fps
書込番号:22946709
1点
シルバーフライさん、こんにちは。
3700Xいい感じのようですね。おめでとうございます。
Basemarkについては測定バグか調整がシビアなためか私の環境では最小値と最大値が狂ってます。
よってfps幅どころではありませんし、他のベンチとの比較も無意味な状況です。
最初は最低値についてはバックタスクの関係で単に落ち込む場合があるのかと思っていましたが、違うようで狂ってます。
まず最大値(というか所々)が異常でグラボの倍の性能がないと出ないようなfpsが出ます。
そしてそれが最小値と同タイミングで起こっているのと、CPUその他のせいではないことが伺える回数も場所も異なること。
よってまったく計測が正しく機能していないとはっきりとしているのでまったく参考にならない状態です。
ただ異常のところの最小値と最大値を足して割ると正しいfpsが出ているとは思われますので、ズレが生じてまず不可能な高いfpsになるのだろうなと推測はできます。そう考えているため総合のスコアについては参考になるとは思っています。
マザーボードのベースクロックや何かを微調整すれば、そのあたりこのベンチに合うのかもしれませんが支障はないので放置です。
私のは最大値と最小値は無視ください。
大体でいいならグラフから最小値と最大値になりやすい部分を間引いて、最小値と最大値を推測できなくはないですが。
書込番号:22948239
0点
イ・ジュンさん、こんにちは
Basemark や 漆黒ベンチレポートにも
フレームレート 0.1% Low 表示
https://value-kaden.com/afterburner/#1LOW01LOW
等無視していいレベルのスパイク値表示項目が有っても良いのかもしれませんね。
書込番号:22948397
1点
最小値が2割以上大きく毎回ばらつく当てにならないベンチはBasemarkに限らず他でもありますが、FF14 漆黒はCPU異存がはっきりしてそれに準じた値がほぼ一定にバラつかず出るので参考になると思います。
書込番号:22948703
0点
あっ念のためですが、私が言ってるのはソフトの信ぴょう性のことです。
3700Xと2070でもおかしな値が出ていることが伺えますから、よりBasemarkの最小値と最大値に関しては信頼性なしと判断です。
それでフレームレート 0.1% Low 表示を出されてもまったく無意味です。
まだFF15のスパイクの方が見た目にも値的にも下がるだけで自然ですのでそちらなら参考になるかなと。ただしゲーム本編のほうは最初からスムーズなのとベンチアップデート後も相変わらずなので計測部がこれまた手抜き処理してそうではありますが。(笑)
書込番号:22948764
0点
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