2018年 9月21日 発売
SSD 660p SSDPEKNW020T8X1
- 容量2TBのPCIe NVMe 3.0×4インターフェイス対応のM.2 80mm型SSD。
- QLCテクノロジー搭載で、 TLCベースのストレージとに比べて大きな容量を備え、同等の設置面積で2倍の量のデータを保存できる。
- 順次読み出し速度と書き込み速度は最大1800MB/s。ランダム読み出しと書き込み(8GBスパン)は最大220,000 IOPS。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 2020年3月7日 22:46 |
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SSD > インテル > SSD 660p SSDPEKNW020T8X1
始めに
660pの2TBモデルはSLCキャッシュが変動で空き容量に応じて変化します。
空きが100%で約280GB・50%で約150GB・75%以下で24GBのSLCキャッシュが利用できる。
SLCキャッシュが切れて、QLCの素の書き込み性能は2TBモデルで約200MB/s
現在、2TBのうち1TBを使用していて使用できるSLCキャッシュは約150GB
これをIntel SSD Toolboxの内部キャッシュクリアを使えば空き容量100%の状態のSLCキャッシュ280GBの状態に戻せるのではないかと?
内部キャッシュクリアを実行後、大容量ファイルを書き込むと150GB辺りで急激な速度低下がみられた。
結論としてはキャッシュクリアできるのは固定キャッシュサイズの24GBのみみたいです。
2点
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