『天体撮影に挑戦』のクチコミ掲示板

2018年10月26日 発売

60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]

  • 望遠側600mmを実現し、10倍ズーム標準から超望遠までカバーするニコン用のズームレンズ。プロの高い要求に応える高画質を得られる。
  • 19群25枚のレンズ構成でズーム全域で均一な画質が得られる。また、最新のアルゴリズムを採用した「Intelligent OS」を搭載し、手ブレ補正4段分を達成。
  • 超音波モーターHSMによる最新の高速AFで一瞬のシャッターチャンスを捉える。スポーツ、ネイチャー、飛行機・鉄道、ポートレートなどの撮影に適している。
60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用] 製品画像

拡大

※画像はマウントが異なる場合がございます。

最安価格(税込):

¥171,643

(前週比:-859円↓) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥171,643¥275,000 (34店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥250,000

店頭参考価格帯:¥171,644 〜 ¥188,100 (全国3店舗)最寄りのショップ一覧

レンズタイプ:望遠ズーム 焦点距離:60〜600mm 最大径x長さ:120.4x268.9mm 対応マウント:ニコンFマウント系 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

<お知らせ>
本製品の一部において、ごく稀にカメラのシャッターボタンを押した際に、動作を停止し再操作を受け付けなくなることが発表されました。詳しくはメーカーページをご覧下さい。

  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の価格比較
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の中古価格比較
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の買取価格
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の店頭購入
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のスペック・仕様
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のレビュー
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のクチコミ
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の画像・動画
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のピックアップリスト
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のオークション

60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]シグマ

最安価格(税込):¥171,643 (前週比:-859円↓) 発売日:2018年10月26日

  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の価格比較
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の中古価格比較
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の買取価格
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の店頭購入
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のスペック・仕様
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のレビュー
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のクチコミ
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の画像・動画
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のピックアップリスト
  • 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のオークション

『天体撮影に挑戦』 のクチコミ掲示板

RSS


「60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]」のクチコミ掲示板に
60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]を新規書き込み60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]をヘルプ付 新規書き込み



ナイスクチコミ25

返信12

お気に入りに追加

標準

天体撮影に挑戦

2020/04/16 23:24(3ヶ月以上前)


レンズ > シグマ > 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]

スレ主 むちりさん
クチコミ投稿数:183件 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のオーナー60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の満足度5
別機種

Z6にて600mm SS120秒 f7.1 ISO2000 等倍にトリミング レタッチあり

60-600で天体撮影に挑戦してみました。
おおぐま座の回転花火銀河ですが、素人ながら結構良く写ってくれたと思います!

星屋の方が見れば色の再現や精細さなどまだまだでしょうが、60-600の新たな楽しみ方に気付かされました!

書込番号:23343036

ナイスクチコミ!18


返信する
wowrinkaさん
クチコミ投稿数:85件Goodアンサー獲得:2件

2020/04/17 11:38(3ヶ月以上前)

バランスウエイトを付けたのですか。
M101は淡いのでなかなか見栄えのしない難物ですが、がんばって写しましたね。画角に入れるのは難しかったでしょう。他にも小宇宙が写っていますね。
近くにあるM51(子持ち星雲)のほうが見栄えはするので今度、狙ってみるといいですよ。
あ、それから、専用の極軸微動装置が手に入らないようなら、ケンコーのが使えると思います。使い勝手は値段から考えると専用のほうがいい気がします。おそらく使えると思いますが、確認してください。

https://www.amazon.co.jp/dp/B01CP7UKX2/ref=twister_B07PN4K7XS?_encoding=UTF8&psc=1

https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E3%83%9D%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A8u#mode%3Ddetail%26index%3D35%26st%3D1369

書込番号:23343659

ナイスクチコミ!1


スレ主 むちりさん
クチコミ投稿数:183件 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のオーナー60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の満足度5

2020/04/17 12:30(3ヶ月以上前)

>wowrinkaさん
その節はありがとうございました。

今回はビクセンのアプリ「Nebula Book」を参考に、周辺の星との位置関係からおよその位置にドットサイトで照準を合わせたら一発で導入できました。実はM51も直前に600mmで撮ったのですが、残念ながらフレームの中にはいませんでした(笑)こないだ200mmで撮った時は一応写りましたが、かろうじて腕が確認できる程度だったためそのリベンジだったのですが...。今度再挑戦します!

雲台のアドバイスまでありがとうございます。
暴露すると笑われそうで黙っていましたが、実は今Leofotoのビデオ雲台を使っています(笑)パン棒のお陰で極軸の導入が割と楽だったもので(汗)
というわけで星専用雲台が急務ですよね?とりあえずでKenkoのものにするか悩みます...。

書込番号:23343722

ナイスクチコミ!0


wowrinkaさん
クチコミ投稿数:85件Goodアンサー獲得:2件

2020/04/17 14:35(3ヶ月以上前)

写角の確認は、初めにISO50000あたりで5〜10秒間露光して、対象を確認していますか。最初から数分間も露光していると時間がもったいないですよ。
ビデオ用であれ、使い勝手がよければ済むことです。最初から何もかも揃えるより、必要性を理解してから揃える方が良いと思います。

書込番号:23343898

ナイスクチコミ!0


スレ主 むちりさん
クチコミ投稿数:183件 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のオーナー60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の満足度5

2020/04/17 16:18(3ヶ月以上前)

>wowrinkaさん

>初めにISO50000あたりで5〜10秒間露光して
なるほど、確かに最初から流れていないかの確認と同時にすると逆に遠回りですよね。とても参考になります。

今悩んでいるのは、連続で何枚か撮るとフレーミングが徐々にずれていくことです。この原因が雲台なのかレンズの三脚座部分なのか、はたまたポタ赤の限界なのか切り分けが出来ていないのがちょっとモヤモヤします。カメラの固定を自由雲台からパノラマクランプに替えたことで以前の不規則なズレは解消したのですが。一応、風や三脚の強度、三脚の接地方法が原因ではないようです。

とりあえず知識と経験が浅いのは認めますので、wowrinkaさんのおっしゃるように焦らず楽しんでみますね!

書込番号:23344030

ナイスクチコミ!0


wowrinkaさん
クチコミ投稿数:85件Goodアンサー獲得:2件

2020/04/17 17:23(3ヶ月以上前)

>なるほど、確かに最初から流れていないかの確認と同時にすると逆に遠回りですよね。とても参考になります。

極軸望遠鏡は使っているのでしたかね?
順番は、まず、極軸望遠鏡の設定をできるだけ精度良くします。このとき、精度を良くするためには微動付き架台(微動付き雲台)が必要になります。600oをガイドするならそれが必要です。ですから今、600oで成功しようと思うなら、今の時点で必要です。
次に、明るい星でピント合わせをします。
次に、目的の天体を入れます。このとき、ISO50000くらいで5〜10秒露光して確認し、入っていなければ入れ直してまた確認の露光をします。
次に、ISOと露光時間の設定を適正なものに直して、2分なら2分の露光を1度だけします。
星の軌跡が線状になっていれば、その日の設定精度と強度で、何秒なら線状にならず露光できるかを考えます。線の長さの半分なら許容できると思えば、1分間露光ができます。1/4なら許容できると思えば、30秒露光できます。
その日の設定精度と強度で、例えば30秒間露光できると思えば、インターバルタイマーで30秒露光を複数枚露光します。
枚数は多いほど合成時のノイズが少なくなるので、強調処理ができます。一般的には4〜25枚くらいでいいでしょう。


>今悩んでいるのは、連続で何枚か撮るとフレーミングが徐々にずれていくことです。この原因が雲台なのかレンズの三脚座部分なのか、はたまたポタ赤の限界なのか切り分けが出来ていないのがちょっとモヤモヤします。カメラの固定を自由雲台からパノラマクランプに替えたことで以前の不規則なズレは解消したのですが。一応、風や三脚の強度、三脚の接地方法が原因ではないようです。

雲台というのは、極軸を載せているビデオ雲台のことですね?その雲台は見た目で弱そうに見えますか?また、クランプやネジ類はすべて、しっかりと締めていますか?

ネジ類を締めて、レンズの三脚座部分を少し揺すってみて、少しでもガタがありますか?

バランスウエイトなしでやっていますか?買いましたか?

上記の点に問題がなければ、次に疑うのは、赤道儀の設置精度の不足です。つまり、極軸微動架台(雲台)が必要ということです。

それでもダメな場合は、赤道儀の強度不足ですが、それは最後の判断になりますね。
今の段階でここまでできているので、赤道儀の強度不足があったとしても、露光時間を短くすることで何とか対応できそうに思います。

書込番号:23344112

ナイスクチコミ!1


スレ主 むちりさん
クチコミ投稿数:183件 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のオーナー60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の満足度5

2020/04/17 20:49(3ヶ月以上前)

別機種

>wowrinkaさん
手解き頂きありがとうございます!
次回実践しながら参考にさせて頂きますね。

ちなみに...

極軸望遠鏡→装着済です。
ネジ類の固定→三脚から全て毎回最終チェックで増し締めしています。
バランスウエイト→ドイツ式にしたので都度フラットになるよう調整しています。
ビデオ雲台→極軸を載せていますが、前後に僅かながらぐらつきがあります。
三脚座を動かすとその雲台部分もやや動きますが、三脚座自体にもやや不安があります。

それと、昨夜撮った写真を現像で露出を2段上げたらフレームぎりぎりに子持ち銀河写ってました(笑)最初からノイズを減らそうとせず、とりあえずiso感度をしっかり上げて撮ってみようかと思います。

書込番号:23344517

ナイスクチコミ!3


wowrinkaさん
クチコミ投稿数:85件Goodアンサー獲得:2件

2020/04/18 05:32(3ヶ月以上前)

写っていたのですね。1コマで撮ったものを2段分持ち上げたので、ノイズが出ましたね。
画像を少し詳しく見てみると、どちらの画像でも星像は赤経方向(東西)にも赤緯方向(南北)にも同程度ズレているようです。原因には赤道儀の設置精度(据え付け精度)があると思います。つまり、ビデオ雲台での設置精度がこれ以上無理そうで限界だと感じるなら、極軸微動架台(雲台)を使うことである程度改善すると思います。

あと、レンズの台座は天体撮影を想定して作られてはいないので、振動に弱いというのはあるでしょう。しかし、これは解決が難しいので、風や三脚の影響はないと考えているなら、まずは上記の極軸の設置精度を上げることを考えて下さい。

それから、どちらの写真でも星が楕円(線状)になっています。楕円になるということはその分、天体の細部が失われます。なので、この日の設置精度から考えると1分間以内が適切露光時間でしたね。
この日の設置精度なら、1分間×複数枚を撮影し、後でコンポジットします。それから、本撮影時のISOはZ6の場合、2000〜3200でいいかと思います。1000は低すぎてちょっともったいないと思います。

まとめると、極軸微動架台(雲台)がなくても、1分間以内なら星は何とか点像に露光できるようです。ということは、今のままの機材でも、1分間×複数枚の撮影が可能であり、それでレンズの能力はかなり引き出せます。
どうしても2分間の露光がしたいなら、極軸微動架台(雲台)が必要ということです。

あと、その日の設置精度から極軸が東西南北のどの方向にズレているのかを調べる方法もあります。しかし、この方法は少し時間がかかるので、積極的にはお勧めしません。興味がおありならお教えします。

それから、次のことは慣れてきたら改善すればいいのですが、はじめに高ISOを使って天体を写角に入れた後、できるだけ中央近くに持って来ておくことも大切です。中央に近い方が解像度が高いからですが、無理は不要です。

書込番号:23345054

ナイスクチコミ!0


スレ主 むちりさん
クチコミ投稿数:183件 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のオーナー60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の満足度5

2020/04/18 09:58(3ヶ月以上前)

>wowrinkaさん
的確かつ明瞭なご指摘ありがとうございます!
たった2枚のサンプルからここまで当方の悩みをくみ取って頂けるものですね?(脱帽)大いに参考にさせて頂きます。

それと設置精度の追い込みといのははドリフト法というものでよろしいでしょうか?もしそうであればですが、特に方位合わせの際導入する星の定義が理解できませんでした(泣)
「南天の赤道上かつ子午線付近の星」というのは、今晩であればスピカあたりでいいのでしょうか?(混乱)

何分基礎知識が足りない為、ご説明が面倒であればスルーして下さいね(笑)

書込番号:23345294

ナイスクチコミ!0


wowrinkaさん
クチコミ投稿数:85件Goodアンサー獲得:2件

2020/04/18 15:53(3ヶ月以上前)

>それと設置精度の追い込みというのはドリフト法というものでよろしいでしょうか?もしそうであればですが、特に方位合わせの際導入する星の定義が理解できませんでした(泣)
「南天の赤道上かつ子午線付近の星」というのは、今晩であればスピカあたりでいいのでしょうか?(混乱)


次のようになります。2回に分けて、2つの星を使うことになります。

「ドリフト法」
@東の空の星が、南にずれてゆく時は、極軸を上げる(高くする)。
 (北にずれてゆく時は、下げる。)
 
A南の空の星が、南にずれてゆく時は、極軸を西へずらす(北側を西へ向ける)。
 (北にずれてゆく時は、東へずらす。)

ただし、これは、極軸望遠鏡がまだ無い時代に使われていた方法で、また、望遠鏡を覗きながら星のズレを観察しつつ修正します。今の時代は、極軸望遠鏡があるわけですから、それに頼るのが効率的です。ポラリエUの極軸望遠鏡を覗いたことはありませんが、それを正確に据え付けることが第一の目標になりますね。そのためには微動装置を使うのが便利というわけです。
ただ、知識としてお教えすると、撮影に特化した超望遠レンズでやっとことはありませんが、次のようにすればいいと思います。

・上記の空の明るい星にピントを合わせ、画角の長方形の4辺ができるだけ東西南北になるようにする。
・モニターを最大倍率にして、星をその中心に持ってくる。モニター上の目印が分かりにくければ、格子を表示しておき、その線が交わった部分に星を持ってくる。
・そのまま5〜10分間くらい待って、再度、モニターを最大倍率で見る。その時、南北のどちらにズレているかを観察する(東西は無視)。この間、できるだけカメラに触らないようにします。触る場合は、シャッターボタンにちょっと触れる程度。5〜10分間の間に5・6回も触れれば、モニターの最大倍率は維持できると思います。

ただ、星のズレは分かっても、極軸を修正する段階で微動ネジがなければ、やはり微修正はしにくいと思います。また、1セットのテストで終わるわけではなく、繰り返すことで、より正確な極軸合わせをするのが本来の目的です。ですから、据え付け型の大きな望遠鏡では、今でもこの方法で据え付け時に念入りに極軸を合わせます。
また、最新の小型・中型赤道儀の中には、北極星が見えなくてもGPSと星図データから合わせる方法が開発されていて、今後はこの方法も広く使われていくと思います。

この頃の21:00頃の空で試すなら、@はうしかい座のアルクツールス、Aは1等星が見当たらないので2等星でうみへび座のアルファドあたりでしょうか。真夜中なら、@はベガ、Aはスピカでしょうか。ちなみに、東の空の代わりに西の空でも良いです。その場合、極軸をずらす方向は反対になります。

だいたい以上ですが、暇があれば、どちらにズレるか見てみるというのは、極軸が合っているかどうかを確認することにはなりますね。

書込番号:23345939

ナイスクチコミ!1


スレ主 むちりさん
クチコミ投稿数:183件 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のオーナー60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の満足度5

2020/04/18 20:43(3ヶ月以上前)

>wowrinkaさん
ドリフト法のご教示ありがとうございます。お陰で大まかにですがドリフト法が理解出来ました。
私がネット上で見たいくつかのサイトより、wowrinkaさんのおっしゃる内容の方がすんなり腑に落ちました。

そこでやはり感じるのは微動装置の必要性ですが、現在使用中の極軸望遠鏡(ビクセンPF-L2)の使用方法の甘さでもありました。正直おおぐま座とカシオペヤ座との位置関係のみで極軸を合わせていましたので、取説にあるようにこぐま座δとケフェウス座51番星の導入も含めて、投資なしで出来ることで設置精度を高めていこうかと思います。
その上で必要性を感じればドリフト法を試させて頂きますね。

いやはや、とても勉強になりました!

書込番号:23346567

ナイスクチコミ!1


YZABさん
クチコミ投稿数:41件

2020/06/25 14:21(1ヶ月以上前)

私は、買うの迷っています。
現在Nikon200-500F5.6を持っているのもありますが、
フィルター径がΦ105なんですよね。
先日の部分日食の時に使った、
ND100000、はΦ95までしか無い。
どっか出さないか待ちです。
又、オリンピックでも、
荷物が減りそうで良いのですが………

書込番号:23491873 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


スレ主 むちりさん
クチコミ投稿数:183件 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のオーナー60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]の満足度5

2020/06/25 17:21(1ヶ月以上前)

>YZABさん
私は60-600にフィルターは基本諦めてます。

150mm角の角型フィルターならいけますが、ホルダーだけでも安くないし、今持ってる円形フィルター群を全て角型にというのは私にはとてもとても...。
一応150mm角のND100000はICEというメーカーから出ているようですが如何でしょう。

書込番号:23492232

ナイスクチコミ!0


クチコミ一覧を見る


この製品の最安価格を見る

60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]
シグマ

60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]

最安価格(税込):¥171,643発売日:2018年10月26日 価格.comの安さの理由は?

60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]をお気に入り製品に追加する <208

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 

クチコミ掲示板検索



検索対象カテゴリ
を対象として
選び方ガイド

最適な製品選びをサポート!

[レンズ]

レンズの選び方ガイド

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

qoo10

新製品ニュース Headline

更新日:8月7日

クチコミ掲示板ランキング

(カメラ)

ユーザー満足度ランキング