iGame GeForce RTX 2080 Ti Advanced OC [PCIExp 11GB]
- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。独自の冷却技術「Silver Shark 2.0」を搭載している。
- 自重による基板のたわみを防止するバックプレート、電源フェーズを直接冷却するヒートシンク、ビデオカード全体を覆う放熱フィンなどを採用。
- 中央のファン外周、およびカード側面のロゴ部分は「RGB Power Flow」に対応。専用アプリによりビデオカードのモニタリング、制御などが可能。
iGame GeForce RTX 2080 Ti Advanced OC [PCIExp 11GB]Colorful
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年 9月27日
このページのスレッド一覧(全1スレッド)![]()
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
グラフィックボード・ビデオカード > Colorful > iGame GeForce RTX 2080 Ti Advanced OC [PCIExp 11GB]
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|---|
FireStrike i5-8600 + 2080Ti ADV 27℃ |
FF14 漆黒のヴィランズ i5-8600 + 2080Ti ADV 27℃ |
Assetto Corsa Competizione i5-8600 + 2080Ti ADV 27℃ |
Assetto Corsa Competizione i5-8600 + 2080Ti ADV 27℃ 15min |
急遽つなぎで買った2080版(無印版)が質感とクーラーの制御が良く気に入ったのでTiもこれに。
GPU温度57度でファン回転開始、45度でストップ。回転開始が無印版より3度早いですがこちらも期待通り大変良いですね。
ブースト1635MHzですが、ゲーム時で1845〜1920MHz、1870〜1905MHzの範囲が多く無印版との差は大きくないなと。
負荷が高めのゲームでも68〜69度で安定するので、消費電力が低い同型のクーラーの無印版より3度低い冷却重視の制御です。
1930〜1955rpmまで回り無印版より100〜120rpm高い感じですが、その程度で思ったより冷えてるのはダイサイズが大きいからベイパーチャンバーのベースプレートに密着する面積差で熱伝達効率が良いからかもしれませんね。
1900rpmではケースから微妙に漏れて聞こえてきますが気にならない程度で、ファンの回りはじめも気にならず良好です。
リファレンス基板ですがコイルなきも200fps程度では皆無で良好。
パワーリミット落としてクロックを整て運用予定なのでクーラーの能力はそれほど高くなくて良かったのですが、予想以上でした。
※室温27℃ リミット100%(280W)時の印象です。
@ FireStrike AFF14 漆黒のヴィランズ BAssetto Corsa Competizione 1920x1080 最高設定(ブレビュー高設定)
C Assetto Corsa Competizione プレビュー込み15分間のグラフ。68度に達するのは早いが68〜69度 1930〜1955rpm止まり。
システム構成やボードの外観は無印版と同じなので、手抜きで写真なしで無印版のクチコミのリンクを貼ります。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001091240/SortID=22827573/
2点
![]() |
![]() |
|---|---|
FF14 漆黒のヴィランズ i5-8600 + 2080Ti ADV +120 +1000 20℃ DDR4-4096 |
FF14 漆黒のヴィランズ i5-8600 + 2080Ti ADV +120 +1000 20℃ DDR4-4096 CPU-Z |
FF14 漆黒のヴィランズ FSB102.44 DDR4-4096-19-18-18-32-1T-370で2080Ti ADVをOCした結果です。
リミット100%(ボード全体280W) コア+120 メモリ+1000
スコア22000オーバーしました。室温20℃時でGPU温度最大63℃と冷えてます。
※室温25℃最大GPU温度66℃時でも22032でオーバーするのを確認済み。
このベンチは最小fpsが信頼できるのですがレポート出力するのを忘れてしまいました、、、最小fpsは66か67fpsだとは思います。
22000オーバーでも最小fpsは2070ARMORと同じで完全にCPUの性能異存ですね。※GPUに一定以上の性能は必要ですが。
8600環境はそのままに(グラボやUSB関連は変更)、8400環境の方を9900Kにしようか悩み中です。
9900Kの能力を引き出すならAsrock Fatal1ty Z370 Gaming K6の方がベストですが、倍率弄れないi5-8600はこっちが絶対的なので、9900Kには大人しくGigabyte Z370 AORUS Ultra Gamingにお座りいただこうかなと。
ただメモリチューニングもZ370 Gaming K6の方がクロック微調整できるのでより上を求める、そして5GHzも考えるなら素直にこちらでしょうから一応は悩みます。
9900Kは本気を出さずとも最低fps70以上は拝めそうでZ370 AORUSに9割がた傾いていますが。
書込番号:22973705
0点
![]() |
![]() |
|---|---|
FF14 漆黒のヴィランズ i5-8600 + 2080Ti ADV 25℃ DDR4-3844 bios4.10 |
FF14 漆黒のヴィランズ i5-8600 + 2080Ti ADV 25℃ DDR4-3844 CPU-Z bios4.10 |
FF14 漆黒のヴィランズ FSB102.93 DDR4-3844-18-17-17-31-1T-350 をマザー最新BIOSでの結果です。室温25℃
まず前にもやったこの設定を行った理由ですが、Asrock Fatal1ty Z370 Gaming K6の最新リビジョンR0対応BIOS 4.10がDDR4-4096のFSB102.43設定ではBIOSも立ち上がらなくなったためです、、、
4.10はR0対応のほかUpdate Intel Microcode and MEとセキュリティ更新がメインのBIOSですが、自由度が下がっている印象。
スコアは横ばいというかむしろ微増してますが、、、
※これまでこのBIOSはダウンロードするだけでも現行で安定してるなら更新をお勧めしないと脅しが入っていたので(過去BIOSに戻せない)、更新させていなかったのですが安定はしていると思うので特に問題ないかなと。
ただ、リミット100%のままコア+120(メモリ+1000)でスコア400ちょっとアップするのでこれでも22000越えは狙えますので特に支障はないのですが、Gaming K6らしいメモリとのベストマッチング調整は難しくなったかなと。
そしてこっちのマザーに9900Kをつける気になったのは、 Z370 AORUSが電源7フェーズなのと1cmちょい程度の厚みのシンクな2600Kのリテールクーラーなので冷静にこちらにすることにさきほど決断したしだいです。(笑)
あとあと気に入らなければマザー交換すればいいと考えましたが、マザー交換はライセンス再認証が面倒そうですしね。
書込番号:22973986
0点
![]() |
![]() |
|---|---|
FF14 漆黒のヴィランズ i5-8600 + 2080Ti ADV +120 +1000 24℃ DDR4-3844 BIOS4.10 |
FF14 漆黒のヴィランズ i5-8600 + 2080Ti ADV +120 +1000 24℃ CPU-Z BIOS4.10 |
FF14 漆黒のヴィランズ FSB102.93 DDR4-3844-18-17-17-31-1T-350で2080TiADVをOCして22000超えるか確認。
リミット100%(ボード全体280W) コア+120 メモリ+1000。 4096 19-18-18-32-370の時よりOC時は微差とはいえ高く良好。
最新BIOS 4.10はスコアは良好のようですね。※旧BIOS 3.30と比べてですが。
書込番号:22974180
0点
i9-9900K (65W) + 2070ARMOR(リミット100%(ボード全体175W)でのFF14 漆黒のヴィランズです。
まずCPUクーラーは2600Kのリファレンスクーラーを流用で8400から剥がしてそのままの荒れたグリスで取り付けたので、1秒の負荷で100℃を超えました。(汗)
よって65W(Limit2 75W 1s)に、i5-8400のAUTOより省電力設定にしました。
i5-8400では55℃に収まる処理が75℃まで上がるのでクーラーとヒートスプレッダの密着具合はかなり悪い状態ですね、、、
動作確認で付けただけなので1日限定、明日にはクーラーをCC-06Bに変えます。グラボも2080Tiにします。
メモリはHyunix A-dieなのでDDR4-3200-16-16-16-35-455-1Tとこれまた必要最低限です。
R0コアですが、OS再インストールなしで安定しているので手抜きでそのままです。
CINEBENCH R15 CPU測定時 ワットチェッカー読みで最大138Wでした。 まじで65Wに収まってますね。(スコア1594cb 220cb)
これだけi9-9900Kの本領を発揮させない状況ですが、素の2070との組み合わせで楽にスコア20000越えです。
Sumsung B-dieと2070をOCさせると65W制限でもまだまだ伸びそうで、、、エコ化9900K恐るべし。
9900K 65W制限で2070で21000が狙えそうな程とは思ってもいませんでした。
書込番号:22988435
0点
i9-9900K(65W)のCINEBENCH R15です。 2070ARMORは標準。BASEMARK(Vulkan)もおまけで。
CPU Package Powerは基本的にLimit1の65W以下ですが、MaxはLimit2 75W 1sのほうに依存しますね。
メモリは変わらずDDR4-3200-16-16-16-35-455-1Tです。
書込番号:22988464
0点
i9-9900K (65W) + 2070ARMORでのFF14 漆黒のヴィランズです。 その2
メモリがDDR4-3200CL16からDDR4-3600CL17に変更です。スコア150〜180伸びるようです。
@A 65W制限の9900Kは、i5-8600や8400のOffset-0.1Vと同等かそれ以下の消費電力でエコですね。
それでも2070 リファレンスクロックで20400オーバー、2070 をOC(ボード全体193Wにアップ)して21000オーバー楽々ですね。
エコなのに2070で21000〜21500が狙えるのは9900K見直したというか素晴らしいですね。
※Aの2070 ARMOR OCはコア+200 メモリ+980 リミット192W設定です。
※ただ65W制限では2080TiADV定格では22800どまり。
i9-9900K (95W) + 2070ARMORでのFF14 漆黒のヴィランズです。 ※Limit1 95W Limit2 118(8s)設定です。
BCクーラーをCC-06Bに換装、2080TiADVに換装。
2080Tiには65Wより95W制限で使うべきのようですね。そしてゲーム用なら95W制限は制限なしのチョイ下レベルで済みますね。
しっかりリミットが効いているのでCC-06Bでも常用できそうな95W制限かなと。
そしてi5-8600環境よりマザーボードと電源の違いもあって95W制限でもシステム全体の消費電力は20〜30Wは低めですね。
2080Tiを活かす意味で9900Kを選びましたがTDP65Wのi5と同等か低そうな実消費電力でこのスコアは満足ですね。
※ただし16スレッドでフル負荷かけると短時間で80℃を超えます。そして80℃を超えるとクロックが下がりがちです。
よって16スレッドフル負荷使うような使い方で95Wらしい性能を求めるならばCC-06Bでは無理でお勧めしません。
CINEBENCH R15がCPU 1811と95Wとしては低めのスコアが出てしまいました。
書込番号:22998890
0点
![]() |
![]() |
|---|---|
FireStrike i9-9900K(95W) + 2080TiADV GT1-438W GT2-407W PT-198W CT-471W |
TimeSpy 9900K(95W) + 2080TiADV GT1-409W GT2-407W CPU-224W |
i9-9900K (95W) +2080TiADVでのFireStrikeとTimeSpyです。 ※訂正 上の書き込みでBCの紹介は2070でなく2080Tiです。
CPU温度の関係でPhysicsとCPUのスコアは95Wの割に低めだと思います。おそらくCombined testも低めかなと。
※消費電力はワットチェッカー読みのピーク値で、TimeSpyのCPU testはグラボのクロック上昇が不規則に起こり高めになりました。
書込番号:22998907
1点
i9-9900K (65Wと75W) + 2080Ti ADVでのFF14 漆黒のヴィランズです。
※今回はDDR4-3600CL17の設定を若干つめて200以上スコアを上げてます。よって65W設定でも23000を超えてきます。
@A 75W設定はLimit1 75W Limit2 90W(8s)設定です。最低73fps
BC 65W設定はLimit1 65W Limit2 81W(8s)設定です。最低72fps
スコア的にはメモリをつめる前の95W制限と近いですが、最低76fpsから72fpsまで下がっています。
メモリつめる前の65W制限で2070を192WOCさせると最低71fpsでしたので、2080〜2080Tiで等しく72fpsまで下がる可能性大です。
よって今後2080Tiを超えるグラボに換装させても72fpsまで下がると思います。
65W制限で73fps以上を狙うなら、より細かな詰めを行うか高速なDDR4メモリに換装が必要そうです。
※SMT有効時の話です。SMT無効でレイテンシ削減とパワーにも余裕ができるので当然伸びると思いますので。
書込番号:23006244
0点
The Division 2です。 1920x1080 DX11とDX12のウルトラプリセットに垂直同期オフのカスタム設定です。9900K(65W)環境にて。
65W制限のDDR4-3600CL17ですが、それでもi5-8600環境(FSB102.9 DDR4-3844-CL18)よりスコアアップしています。
157→161fps。しかもピーク消費電力も20W程度下がっています。(i5-8600は-0.1VにOffset設定)
マザーボードと電源の違いもありますが、CPU自体も9900K(65W)の方がOSDで1〜8W程度低いのも見逃せません。
i9-9900Kは4.0〜4.4GHzが多いですが、リミット50%時ではCPU稼働率が落ちるため4.7GHz動作が57W程度でできているようです。
書込番号:23007640
0点
i9-9900K (65W) +2080TiADV PL93%(260W)でのFireStrikeとTimeSpyです。
@は100%(280W)でAとBが93%(260W)です。※ブーストクロックはともに定格でfounders editionと同じ1635MHzです。
100%(280W)と93%(260W)で殆どスコアに影響がないようなので、TimeSpyは93%(260)のみ計測しました。
i9-9900K (65W)の実消費電力がi5-8400の65W(Offset-0.1V)より低めなことと260W化で300W台まで下がりました。
書込番号:23012241
0点
i9-9900K (65W) +2080TiADV PL93%(260W)でのTimeSpy Extremeです。※ブーストクロック1635MHz
書込番号:23012330
0点
i9-9900K (65W) +2080TiADV PL93%(260W) Fan55%固定でのTimeSpyです。※1500rpm固定 ブーストクロック1635MHz
アイドル時からファンを回して特に前半の温度を抑えブーストしやすくしてスコアアップさせました。
リミット(とかブーストクロックとか)の些細なダウンならば、GPU温度の違いで逆にアップさせることもできるほどになります。
※逆にいうとGPU温度を厳密に統一して比較しないと意味がないですね。これは意外と難しい条件ですが、、、
また今回はこれまでの室温20℃以上と違い17℃と低いこともあり、9900K(65W)のほうもスコアの調子が良いようです。
※これはCC-06Bの冷却能力が8400のリテールクーラー以上ではあるものの2600K用とは大差ない程度だからですね、、、
書込番号:23013318
0点
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
FF14 漆黒のヴィランズ i9-9900K(65W)+2080TiADV 22℃ DDR4-3733CL17 Max439W |
FF14 漆黒のヴィランズ i9-9900K(65W)+2080TiADV 22℃ DDR4-3733CL17 CPU-Z |
G Skill F4-3600C17-16GTZR 使用メモリ |
i9-9900K (65W) + 2080Ti ADVでのFF14 漆黒のヴィランズです。 メモリを3600CL17から3733CL17に変更。
9900Kの65W設定はLimit1 65W Limit2 75W(8s)設定です。最低73fps
※Limit2は本来Limit1の1.25倍の81Wですが75Wです。画像AのCPU Package Power 三番目の最大値参照。
『スコア的には95W制限のメモリ 3600CL17時を超えました。』 しかし最低fpsは76→73fpsと65W制限の限界も見えてきます。
※ただし3733CL17はCommand Rateが1Tから2Tにレイテンシで不利になっていますのでメモリしだいでまだ上がるとは思います。
とりあえず65W制限の2070 OC(ボード全体192W)で3600CL17は最低71fpsでしたが、最低72〜73fpsにアップするかなと。
※未確認です。2070 OC(192W)を200Wオーバーさせれば72fpsはまず確実だと思いますが。
あと、メモリはG Skill F4-3600C17-16GTZRですが、購入時1.4万円とはいえ一応Samsung B-dieです。画像B参照。RRDSが4。
ASROCK Fatal1ty Z370 Gaming K6ではサポートメモリでもあり、4100CL19 2080Ti時で1.335Vで安定してました。
しかしサポートが弱いのか(リストないので不明)今回9900Kで使っているGIGABYTE Z370 AORUS Ultra Gaming(rev1.0) BIOS最新P15では融通が利かず、タイミングを緩めると何故か3200になったりして3600以外の設定は細かい部分まで弄らないといけないのか通りがかなり悪い印象です。
3733-19-19-19-32-406-2T 1.320V(0.01V単位でしか弄れない)設定で当面いきます。Z390マザー買ったのでいつか交換予定。
書込番号:23018487
0点
![]() |
![]() |
|---|---|
FF14 漆黒のヴィランズ i9-9900K(65W)+2080TiADV 17℃ DDR4-3600CL17 Max428W |
FF14 漆黒のヴィランズ i9-9900K(65W)+2080TiADV 17℃ DDR4-3733CL17 CPU-Z |
i9-9900K (65W) + 2080Ti ADVでのFF14 漆黒のヴィランズです。 メモリを3600CL17から3733CL17に変更。その2
・室温22℃→17℃
・65制限 Limit2を正式に1.25倍した81Wに
・メモリのFAWを44から40に
『前回より条件が良いですが、スコアも最小フレームも変わらずです。』 (微妙にFAW変更が効いてるかもしれませんが誤差)
GPU温度が低くブーストクロックが高めですが反映されてないので、改めて特に最低フレームはCPU(とメモリの連携)で決まるなと。
そしてLimit2の75Wと81Wの差はなく65W制限がしっかり効いているというかLimit2は意味ない感じですね。
※気温不利でも温度上昇が低くなるせいか寧ろ75W時の方がシーン1の値が良かったくらいですし。
とりあえずLimit2も65Wでいこうかなと。基本65W未満のエコCPUになっていますしそれで最小73fpsは満足していますが、完全に65W未満にしたほうがより気分的にスッキリですしCC-06Bですし良さげですね。悪化するのは私的にメリットがないCINEBENCHとかくらいでしょうし(ひょっとしたらVRMにもやさしくクロックダウンしなくなりあまり影響ないかもしれませんが)。
今回ピーク消費電力が11W低いのはワットチェッカーの計測周期の関係で上手く拾えていないこともあると思いますが、気温が低いので9個のファンの関係と何よりHDDが休止中だった違いが大きいと思います。Limit2は81Wで上がるかなと思っていましたが。
※デモはC:のSATA接続の840EVOに。ただしD:ドライブのルートは見えるのでM.2接続のOPTANE 32GBは活きている状態です。
書込番号:23019337
0点
![]() |
![]() |
|---|---|
FF14 漆黒のヴィランズ i9-9900K(65W)+2080Ti PL60%18℃ DDR4-3733CL17 Max288W |
FF14 漆黒のヴィランズ i9-9900K(65W)+2080Ti PL60%18℃ DDR4-3733CL17 CPU-Z |
i9-9900K (65W) + 2080Ti ADV 60%(168W)でのFF14 漆黒のヴィランズです。 メモリを3600CL17から3733CL17に変更。その3
9900Kの65W設定はLimit1 65W Limit2 65W(1s)設定です。
9900Kの完全65W未満化は影響ないのは検証するまでもないので2080Tiをリミット60%化に。
・9900Kの65W制限はLimit2まで65Wの完全65W未満に。 画像A参照。
・2080TiADVはリミット60%(ボード全体168W)に。コアは+125
システム全体のピーク消費電力がワットチェッカー読みで288Wと300W楽々切るようですが、最低72fpsにダウン。
※ちなみに62%(ボード全体 173W)コア+150でGPUコア1600MHz切らないようにしてもスコア約90アップするも最低72fpsでした。
ピーク140Wも下がってますので最低72fpsは寧ろ好結果ではあるでしょう。
書込番号:23021184
0点
![]() |
![]() |
|---|---|
FF14 漆黒のヴィランズ i9-9900K(65Wx48)+2080Ti PL62%24℃ DDR4-3733CL17 Max297W |
FF14 漆黒のヴィランズ i9-9900K(65Wx48)+2080Ti PL62%24℃ DDR4-3733CL17 CPU-Z |
i9-9900K (65W) + 2080Ti ADV 62%(173W)でのFF14 漆黒のヴィランズです。 メモリを3600CL17から3733CL17に変更。その4
『9900K(65W)は完全に65W未満の設定ですが、今回倍率のx47の部分をx48にしてます。』
x48になる割合もまあまあ高いですが、x47より割合は悪くスコアは多少しか上がらずではあります。画像A参照
最低フレームも72fpsでどうも2080Tiをボード全体174Wに収めるとクロックの落ち込みも大きく、そしてうまくハマらないようですね。
最低フレームにこだわるならもっとリミットを緩めてGPUクロック変動を小さく抑える必要性がありそうです。
全x50も試しましたが、Vcore1.23V設定(65W未満に抑制されるので目安ですが)設定では最後のシーンの途中で×。
しかもx48まではVcore1.19V設定で動作させているので寧ろ途中経過の値は悪く65W制限で5GHzは美味しくないようで、電圧を緩めて安定性を確保してもスコアが落ちるのは明白なので追試はしませんでした。(Vcoreの標準設定は1.30V)
とりあえずK付きですしx48に変更してしばらく遊んでみることにします。(50 50 49 49 48 48 48 48 1.19V設定(65W未満に抑制))
※最初ソケットの接触が悪かったのかグラボのみ認識せずその状況判断にもiGPU大活躍してくれ3日間そのまま使いましたが。
※21%還元で実質4.7万円でしたが、電力制限で使う予定でより安いi9 9900で良かったかなとポチったあと少し思っていました。
書込番号:23023434
0点
Assetto Corsa Competizione 1.1です。 ※10月24日でVer1.1大型アップデートがありこれまでのデータと比較には向いてません。
※一応これまでと同様1920x1080のエピック設定です。 i9-9900Kは完全65W制限ですが、x50〜x47設定です。
2080Ti ADVはリミット80%(ボード全体224W)コア+150 メモリ+1000で、ファンは25-45%のユーザー定義、FastSyncです。
室温23℃で連続18〜20分の負荷かけた状態です。プレイ→リプレイ。スクリーンショットはリプレイ時の後半。
キーボードプレイですが、タイヤの滑りやトラクション関係がより細かく精度上がっている感触でした。
9900K(65W)は常時4.7GHz動作でCPU Package Power 46〜56W間でほぼ50W台がメインです。
CoreVは1.10〜1.25Vで1.120〜1.150V間が多い印象でした。
i5-8600(Vcore-0.1V)の4.1GHz時 40W台メインより8W程度は高いようですが、+2コアで4.7GHzを考えると良好ですね。
ワットチェッカー読みでピーク消費電力は366W(HDD有効)でした。
書込番号:23027576
0点
Assetto Corsa Competizione 1.1です。 2080TiADVは定格で60fps制限(VSyncはオフのFastSync)です。
※ツールで強引に60fps制限せず、ゲーム側で60fps制限してます。(制御レベルで60fps制限するせいかスタッターがなくなるため)
こちらは9900Kが常時4.7GHzで動くことはなく、最低3.6GHzまで落ちます。その理由はCPU負荷が低すぎるからです。
4.7GHzで動作しているところをピックアップしてますが、その時のCPU Package Powerは20W前後になるようです。
CoreVは基本的に一つ前のクチコミと同じ1.10〜1.25Vですが、4.7GHz 0.840Vとより低いケースがありました。画像A参照
この電圧間では8コア時 4.8GHzまでが安定限界で8コア4.9と5.0GHzでは不安定なのは仕方がないですね。
※4.8GHzは4.7GHzと同じ電圧でOKで4.9GHz以上は食らう印象でしたが、ただ0.840Vを見てしまうと4.7GHzまでが無難か?。
書込番号:23027693
0点
9900K(65W)で実際のゲームで時たまある電圧1.000V切ったときに4.8GHz安定するのか検証。
よって2080TiADVも本気のリミット100%(ボード全体280W これだけでワットチェッカー読みで300Wオーバーですよね)にて。
結論は室温20℃ 30分程度連続負荷かけましたが問題ないようでした。
CPU Package Powerが48〜63Wと高めでしたが、これは4.7GHzから4.8zGHzになったからというより2080TiADVがリミット100%で本来のパワーでfpsがちょっと高めだったからだと思います。
グラボのグレードが上がれば必然的にCPUの消費電力も上がるはずですから。
書込番号:23031965
0点
この個体、GPU温度が30℃台前半まで下がると2040MHzまでブーストしますね。
ブーストクロックは1635MHzで2080Tiの中でも低い方なんですけどね。
書込番号:23352412
0点
最初|前の6件|次の6件|最後
この製品の最安価格を見る
iGame GeForce RTX 2080 Ti Advanced OC [PCIExp 11GB]
最安価格(税込): 価格情報の登録がありません 発売日:2018年 9月27日
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン
-
【欲しいものリスト】エアコン
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(AMD)
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(インテル)
-
【欲しいものリスト】生成AI用
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
グラフィックボード・ビデオカード
(最近3年以内の発売・登録)

































































