iGame GeForce RTX 2080 Ti Advanced OC [PCIExp 11GB]
- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。独自の冷却技術「Silver Shark 2.0」を搭載している。
- 自重による基板のたわみを防止するバックプレート、電源フェーズを直接冷却するヒートシンク、ビデオカード全体を覆う放熱フィンなどを採用。
- 中央のファン外周、およびカード側面のロゴ部分は「RGB Power Flow」に対応。専用アプリによりビデオカードのモニタリング、制御などが可能。
iGame GeForce RTX 2080 Ti Advanced OC [PCIExp 11GB]Colorful
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年 9月27日
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グラフィックボード・ビデオカード > Colorful > iGame GeForce RTX 2080 Ti Advanced OC [PCIExp 11GB]
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|---|---|---|---|
FireStrike i5-8600 + 2080Ti ADV 27℃ |
FF14 漆黒のヴィランズ i5-8600 + 2080Ti ADV 27℃ |
Assetto Corsa Competizione i5-8600 + 2080Ti ADV 27℃ |
Assetto Corsa Competizione i5-8600 + 2080Ti ADV 27℃ 15min |
急遽つなぎで買った2080版(無印版)が質感とクーラーの制御が良く気に入ったのでTiもこれに。
GPU温度57度でファン回転開始、45度でストップ。回転開始が無印版より3度早いですがこちらも期待通り大変良いですね。
ブースト1635MHzですが、ゲーム時で1845〜1920MHz、1870〜1905MHzの範囲が多く無印版との差は大きくないなと。
負荷が高めのゲームでも68〜69度で安定するので、消費電力が低い同型のクーラーの無印版より3度低い冷却重視の制御です。
1930〜1955rpmまで回り無印版より100〜120rpm高い感じですが、その程度で思ったより冷えてるのはダイサイズが大きいからベイパーチャンバーのベースプレートに密着する面積差で熱伝達効率が良いからかもしれませんね。
1900rpmではケースから微妙に漏れて聞こえてきますが気にならない程度で、ファンの回りはじめも気にならず良好です。
リファレンス基板ですがコイルなきも200fps程度では皆無で良好。
パワーリミット落としてクロックを整て運用予定なのでクーラーの能力はそれほど高くなくて良かったのですが、予想以上でした。
※室温27℃ リミット100%(280W)時の印象です。
@ FireStrike AFF14 漆黒のヴィランズ BAssetto Corsa Competizione 1920x1080 最高設定(ブレビュー高設定)
C Assetto Corsa Competizione プレビュー込み15分間のグラフ。68度に達するのは早いが68〜69度 1930〜1955rpm止まり。
システム構成やボードの外観は無印版と同じなので、手抜きで写真なしで無印版のクチコミのリンクを貼ります。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001091240/SortID=22827573/
2点
現環境ではOCの必要性がまったくないのですがコアの具合をチェック、とりあえずコア2.1GHz越えは余裕のようです。
1.04V以上なら2160〜2175MHzで描画正常も確認してます。とりあえず良さそうです。
書込番号:22907482
1点
オリエントブルーさん、おはようございます。(昨日はレスできず遅くなりました。)
大事に高負荷ゲームで堪能したいと思います。(ゲームはVsync-onは使わずFastsync使うので60Hzモニタでも高負荷です。)
ちなみにAssetto Corsa Competizioneで検証しているのは、3DMarkやBF-Vとかより圧倒的にGPUに高負荷掛かるからです。
BF-Vで2時間負荷かけっぱなしよりAC-Cで5分負荷掛けるほうが高温になりやすいほど。
あ、2060で2080Tiの背中をつんつん虐めるのは勘弁ください。(笑)
あともうちょびっとで2万ですね、、、恐るべし。
Palit 2080Ti Gaming Proでは2070MHzまでで1.05Vなら2085MHz OKなコアでしたのでそれよりは全然良いコアかなと。
これ試されました?。レイトレデモですが操作できるので実践的内容です。そして2060の真のパワーが堪能できるはずですが。
Diode Raytrace Prototype ダウンロード(1GB)
https://developer.nvidia.com/diode
※2080無印ADVでのスクショを貼っておきます。
書込番号:22910658
1点
メモリ+1000いけました。2080Tiはメモリが熱ダレしやすいのかなと思っていましたがそうでもないみたいですね。
※限界は+1050〜1100の間のようです。たまたま手持ちの無印版と似たようなコアとメモリの限界ですね。
書込番号:22910932
1点
久々の室温30℃、Unigine Superposition Benchmarkです。 高負荷な1080p EXTREME設定。
@ リミット100%(280W)、最高70℃ 1939rpm
A リミット 80%(224W)、最高65℃ 1613rpm ※コア+150で@とほぼ同性能
B リミット 70%(196W)、最高62℃ 1502rpm
C リミット 60%(168W)、最高60℃ 1354rpm ※2080SUPERよりはまだまだ高速。
ワットチェックに使っているET55Dの調子が最近悪かったのですが(0W表示から変わらない)調子良かったので計測。(最大値)
書込番号:22911606
1点
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|---|---|---|
Superposition i5-8600 + 2080Ti ADV +165 +1000 29℃ 388W |
Superposition i5-8600 + 2080Ti ADV +165 +1000 29℃ GPU-Z |
アイドル時53-54℃に達した場合ファンが特殊な回り方をします |
先に室温29℃時に、コア+165 メモリ+1000でSuperposition試してましたのでこちらも。(電圧下がるのでパワー100%では不足。)
A GPU-Zも添えて。
B アイドル時、別途GPU温度53-54℃で特殊なファンの回り方をする制御が仕込まれているようです。
中央ファンが回りだして再度ファンが回りだして停止54℃を超えないようセーフティーが働くようです。
細かくファン回転と停止を繰り返してますが、まったくの無音なので目視で気が付きました。
サイドが見えないケースに入れてると分からなかったと思います。(負荷や室温が高くないと見られない光景だったと思います。)
書込番号:22911667
1点
上記 Superposition +165 +1000 リミット100%での電圧とクロックをメモ書きしてましたので紹介。(最高電圧 0.955V)
0.955V 2085MHz
0.918V 2025MHz
※ちなみに別設定ですが1.033V 2190MHzで固まりました。
書込番号:22911681
1点
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|---|---|---|---|
bfv i5-8600 + 2080TiADV PL100% DXR無効 |
bfv i5-8600 + 2080TiADV PL100% DXR最高 |
bfv i5-8600 + 2080TiADV PL70% DXR最高 |
bfv i5-8600 + 2080TiADV PL45% DXR最高 |
Battlefield V、1920x1080 DX12 最高設定です。 ※@は参考にDXR無効です。
リミット100%以外は均一に安パイでコア+120にしてます。
とりあえず80fpsマークさせるにはリミット45%が下限のようです。
80fps GPU Power(ボード全体) 125W。 定格時と比べて100W以上、DXR無効時と比べると180Wも消費電力下がります。
ひとつ前のゲームVer.で無印版は107Wで80fps達成してますが、最新Ver.は少しDXR時重くなっていること、まだ上にクロックを詰められることも考慮すると悪くないかなと。
そして変わらず定格(100%)のままゲームは効率が悪いですね。※80% コア+120では定格を上回るfpsとなります。
書込番号:22911948
1点
FireStrike Extremeです。
@ リミット100%(280W)
A リミット 77%(215W) コア+120
B リミット100%(280W) コア+120 メモリ+1000
C リミット107%(299W) コア+120 メモリ+1000
Bからテストしたのですが、ET55Dで最初のGT1の消費電力(最大)を計測できましたが、それ以降0W表示で計測不可に、、、
リミット77%は65W減の設定でET55D読みでは電源変換効率損を入れて70Wは違うはずなのでGT1は200W台まで落ちてる想定で。
書込番号:22912765
1点
室温29℃、趣向を変えてファン45%(1580rpm)固定での冷え具合をテスト。パワーリミットは100%(280W)。
ファン45%は無音のように感じる域です。(仮にバラック状態でも他のファン等に紛れてしまうくらいに静かだと予想。)
※無印版もそのくらいでしたので、クーラーの個体差や環境差を考慮しても十分気にならない範疇かなと。
※2070 ARMORなら音圧的に1300rpm固定相当かなと。
@ Superpositionで、同じ室温29℃で最大69℃(1890rpm)が最大72℃(1588rpm) ※3℃上昇
A〜C Assetto Corsa Competizione 室温27℃ 最大69℃(1955rpm)が室温29℃ 最大78℃(1591rpm) ※9℃上昇 室温差2℃有
Assetto Corsa Competizioneは室温29℃と条件が悪く15分の予定が18分になりましたが78℃で安定しました。
※グラフは途中まで(ポイントは15分あたり)、スクリーンショットは2枚目13分あたりのです。
ファン45%固定でAUTOより温度上昇は緩やかですが、それでもSuperpositionより早い上昇で75℃も軽く超えてしまった印象です。
75℃を超えてくるとコア1800MHz後半から1815〜1845MHzの前半ほぼ1830MHになり最初より50MHzは落ちているようです。
結論としてファン45%固定は、室温30℃・リミット100%(280W)以下なら「連続フル負荷状態でも」十分実用性ありという印象です。
書込番号:22913824
1点
室温26℃まで下がり、ファン40%(1400rpm)でAssetto Corsa Competizioneを追試。
室温26℃なら40%程度でも80℃以下に収まるかなと追試したところ、図ったように80℃で安定しました。
予想に反して1℃高い程度の79℃で安定しそうな雰囲気はありました。
一応少し粘ると80℃になり特に区切り的な電圧ダウンもなく79℃に戻ることは最初の15秒間以外無さそうでした。
Assetto Corsa Competizioneで80℃に収まるなら、26℃以下なら40%固定でも実用的ですね。
リミット80%(224W)とかなら1000rpmでもいけそう。
※念のためサーマルスロットリングは84℃ サーマルリミットは88℃、ファンの絞りすぎにはご注意。
書込番号:22914059
1点
室温27℃、ファン28%(975rpm)でAssetto Corsa Competizioneを追試。 リミット75%(210W)です。
最初リミット77%(216W)で試すもこの低い回転数では15分ではまだ上昇中といった感じで25分過ぎて83〜84℃で安定でした。
84℃はサーマルスロットリングの温度で特にクロックダウンはまだ起こらなかったのですが、データ的に限界域ということで割愛。
コアは今回+120ではなく+150にしてます。77% +120の段階でクロックが100MHzは落ちているようでしたので。
※+150では2160MHzまでブーストするのでこれが実質のこのコアの安定限界近辺になります。
結論は82℃で安定。室温30℃までならサーマルスロットリングは起きない設定だと思います。
2080Ti(実質1725〜1755MHz 210Wですが)を室温30℃以下なら 975rpmで運用できますね。
上にも書きましたがダイサイズが大きいせいかベイパーチャンバーのせいか2080Tiは思ったより冷やしやすい感じがします。
このファンで975rpmはかつて1070 SCでの800rpmより軸音も風切り音も少ないはずでバラックでも無音に感じる域だと思います。
周辺パーツも含めて徹底的に静音性にこだわる方にお勧めの設定です。
ただ普通には1400rpmまで下げれば十二分な静音性だとは思いますので無駄に回転数を抑え過ぎた感が強いです。
2000rpmでもさほど煩くはなく、回りはじめがボールベアリングタイプよりもスムーズなほどファンの品質良いですし。
にしても2080Ti、ほんと良いですね。(おすすめは中古だと5万円台で入手できたりする2080無印ですが。)
次は来年夏には発売してるだろう7nm世代でしょうけど14nmで750mm2とやたら大きく既に186億トランジスタ積んでしまったのは、ハードルが上がり過ぎてしまっているような危惧はあります。少なくとも次買うなら3080 Ti 一択しか実質意味なさそうですね、、、また15万円以上なら確実にスルーしますがさてはて。
書込番号:22917766
1点
室温24℃、ファン28%(975rpm)でAssetto Corsa Competizioneを追試。 リミット71%(199W)です。
・まずは訂正で、上記室温27℃ ファン28%(975rpm)ですが、貼り付けた画像名に26℃とありますが27℃の間違いです。
・室温24℃なので最初高めのリミット80%(224W)を試しましたが、15分内で84℃に達しクロックダウンしなければ更に、、、
・次に73%(205W)を試すと80℃で安定しました。しかし何枚か撮ったはずのスクリーンショットが操作ミスでゼロ、、、
・71%(199W)で70℃台に留まるか追試することに。78℃で安定。コア+165 2190Mhzまでブーストしているので限界設定ですね。
※OSDにDRAM Powerとか追加してます。前回から表示拡大も。
結論、ファン28%(975rpm)では室温差よりもパワーリミットの1%の方がかなり重みがある結果に。
1080 SCでは1500rpmで80℃オーバーするようなテストだと思いますので、クーラーの性能はそれとはやはりかなり高いですね。
書込番号:22919090
1点
レンダリングスピードを計測するIndigoBenchです。OpenCL。CPUとGPUが同テストなので比較に使えます。
2080Ti ADVはi5 8600よりBedroomで約14倍、Supercarで約18.5倍高速です。(内容次第でもっと差が広がりそうですね。)
ちなみに2070 ARMORはi5 8600よりSupercarで約12倍高速でした。(こちらでも第8世代コア 72コア相当以上の性能ですね。)
書込番号:22920170
1点
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|---|---|---|---|
Forza Horizon4 i5-8600+2080TiADV 25℃ 60HzSYNC |
Forza Horizon4 i5-8600+2080TiADV 25℃ 1080p |
Forza Horizon4 i5-8600+2080TiADV 25℃ DSR1440p |
Forza Horizon4 i5-8600+2080TiADV 25℃ DSR2160p |
Forza Horizon4 です。 ウルトラプリセットで1080pのほか参考にDSRでの1440pと2160pです。
@はおまけで60Hz VSYNCです。 こちらはコア1200MHzまでしか上がらずかつGPU負荷も低空状態でした。
ファンレスでほぼGPU温度55℃でしたが最後近辺で56℃でファン回転し始めました。
※ほとんど温度の変化がなくゆっくりとでしたので57℃ではなく56℃でファンが回り始めるのを正確に確認できました。
そして回転し始めると45℃までファンがストップしないため54℃と徐々にまだまだ下がりそうな気配でした。
ファンレスで連続1時間コース回りっぱなしでも58℃程度で安定しそうな感じがしました。OSDのGPU Power(ボード全体)的にも。
A 1080p 、 平均 205.1fps ※GPU使用率80%台が多いので4.1GHzなi5-8600がネックで205.1fpsに留まった感じかなと。
B DSR1440p、平均 169.6fps
C DSR2160p、平均 117.9fps
(余談)高速なドライブゲームはよりヌルヌルな144Hz〜240Hzモニタが欲しくなりますね。
書込番号:22920443
1点
Time Spy StressTestですが変な結果になったので紹介。室温25℃。
※グラフですが20分間あるので中ごろをカットして1024ドットに収まるように編集してます。scoreの方は温度グラフに。
@A ファンAUTO(0rpm〜1920rpm)で 『最大68℃、92.3%』
BC ファン25-45%のユーザー定義(867〜1561rpm)で 『最大70℃、92.4%』
終わりの方でも1815〜1920MHzのクロックで動作して1845〜1860MHzが多いので1〜2%程度の落ちかと思っていましたが、、、
※最初平均1930MHz前後、終わり1850〜1860MHz前後なのでクロック的には96〜96.5%前後かなと。
そして3度試しても最初冷えて後半温度が高くなるユーザー定義の方が%が高いという謎も、、、
そしてたしか84℃に達してクロック落ちが大きめの1080TiFEですら94〜95%とかもっと高い%になると思います。
しっかり冷却できてますしあまり気にする必要はなさそうですが、謎で不可解なほど低い%な結果でした。
※346.20はベータドライバーなのでそのせいかもしれませんが、1回目のクロックが仕様よりかなり高い気もするのと特に65℃オーバー70℃台80℃台のクロックの落ち込みがこれまでも少ない気もしていて、ブーストブロックが特殊に変更されている?とか感じたこともあったので、、、いろいろ原因を考えましたが分かりませんし時間がかかるテストなので終わり。
しかもちなみに『FireStrike ExtremeのStressTestでは同じようなクロック推移で98.3%』とPASSしているので余計に謎です。
書込番号:22925102
1点
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|---|---|---|
Port Royal i5-8600 + 2080Ti ADV 27℃ |
Port Royal DLSS Test i5-8600 + 2080Ti ADV 27℃ |
Port Royal DLSS Test i5-8600 + 2080Ti ADV 27℃ score |
Port Royalと、そのDLSS Testです。
2080との差がFireStrike < TimeSpy < PortRoyalと明白になってきますね。
書込番号:22928704
1点
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|---|---|---|---|
ffxv i5-8600+2080TiADV PL100% Peak412W |
ffxv i5-8600+2080TiADV PL70% Peak326W |
ffxv i5-8600+2080TiADV PL55% Peak267W |
ffxv i5-8600+2080TiADV PL48% Peak243W |
FINAL FANTASY XV BENCHMARKです。
その前に、このベンチマークは2080ADV(無印版)の時にFireStikeのCombined Testを容易く上回るピーク消費電力をマーク。
正直スコアより消費電力の方が気になるベンチマークです。
ですが今はET55Dの消費電力が0Wから変わらない状態、、、
4Kより高フレームな1080pの方が消費電力が全然高いということもあって、1080pでのベンチマークはとりあえず行いましたが、、、
そこで別途ですがOSDのPSU Power〔sum〕のピークポイントから逆算することで目安には十分だろうということで先に紹介。
@ リミット100%(280W)は、予想通り戦闘シーンでピークを計測。
A リミット 70%(196W)は、予想外の釣りのシーンで。(バックグランドも結構主張してくるWindowsだからですかね。)
B リミット 55%(154W)は、これまた予想外のシーンで。
C リミット 48%(135W)は、順当に戦闘シーンで。
PSU Power〔sum〕は電源ユニットから実際に消費された全電力(マザーやHDDやケースファン、繋がってるUSB群(5デバイス)なども)ですが、コンセントから消費された電力ではなく変換効率損は含まれてません。
よって次の書き込みでスコアを紹介しますが、そこに書かれている消費電力はPSU Power〔sum〕に1.11倍させてます。
本来は650Wの電源なので一番効率の高い状態はAの70%のピーク326Wだと思いますが一律としました。
正確度は元々別計測の時点で落ちますし目安になれば十分かなと。
なのでスコアは次の書き込みですが、消費電力の目安としての精度はこちらの書き込み結果の方が必然的に良いですし、変換効率の異なる電源の場合の指標にもなると思います。
そしてやはりこのベンチマークの1080p時のピーク消費電力は他のベンチマークより数段高く圧倒的かなと。
2080ADVのボード全体240Wとは40W差ですが、システム全体では高フレームな分各所の消費電力上昇も大きそうな結果かなと。
平均電力はその分グッと大きく下がりますが。
書込番号:22930962
0点
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|---|---|---|---|
FFXV i5-8600 + 2080TiADV 26℃ 457W |
FFXV i5-8600 + 2080TiADV PL70% +150 26℃ 361W |
FFXV i5-8600 + 2080TiADV PL55% +150 26℃ 296W |
FFXV i5-8600 + 2080TiADV PL48% +150 26℃ 269W |
改めて FINAL FANTASY XV BENCHMARKです。 1080p 高品質のスコアです。
※2080ADV(無印版)では4Kも測定しましたが、2080Tiではますます余裕ですし消費電力面の興味もないのでせず(笑)。
半分高いピーク消費電力に興味があって計測させたようなものなので、、、
消費電力は上のクチコミに書いた通り別途ピークを計測して一律1.11倍させての仮想値ですので注意。
@ リミット100%(280W)
A リミット 70%(196W)、コア+150で@の定格越え。(上記クチコミのも+150させてます。以下同じ)
B リミット 55%(154W)、コア+150
C リミット 48%(135W)、コア+150 ※パワー不足な傾向ですね。これ以下は2080Tiらしさは失われるかなと。
書込番号:22931004
0点
ちょっと前に発売されたゲーム、 Controlに進化したDLSSが実装されたみたいですね。
https://www.nvidia.com/en-us/geforce/news/dlss-control-and-beyond/
https://wccftech.com/nvidia-details-new-dlss-technique-in-control-explains-how-dlss-can-further-improve-in-the-future/
またこれからも進化させていくようです。
実際問題既に720pレンダリング1080p出力でこのくらい良くなるなら、より4Kもしくは8K出力では絶大な効果があるでしょうね。
DLSSとVariable Rate Shadingを併用すれば2060でもよい感じに大幅なスピードアップが望めそうですね。
書込番号:22931062
1点
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