『このマザーについて』のクチコミ掲示板

ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)

  • Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。本格的なオーバークロック機能を備えたゲーミング仕様モデル。
  • 専用の水冷ヘッダーゾーン、M.2ヒートシンク、各種ファン制御により、すぐれた冷却性能を発揮する。
  • Intel Gigabitイーサネット、LANGuard、デュアルM.2、USB 3.1 Gen 2、Wi-Fi with MU-MI-MO 802.11を搭載。
ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI) 製品画像

最安価格(税込):¥35,325 (前週比:-1円↓)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2018年10月 9日

店頭参考価格帯:¥38,980 〜 ¥38,980 (全国16店舗)最寄りのショップ一覧

フォームファクタ:ATX CPUソケット:LGA1151 チップセット:INTEL/Z390 メモリタイプ:DDR4 ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)の価格比較
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)の店頭購入
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のスペック・仕様
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のレビュー
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のクチコミ
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)の画像・動画
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のピックアップリスト
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のオークション

ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)ASUS

最安価格(税込):¥35,325 (前週比:-1円↓) 発売日:2018年10月 9日

  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)の価格比較
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)の店頭購入
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のスペック・仕様
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のレビュー
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のクチコミ
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)の画像・動画
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のピックアップリスト
  • ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のオークション
クチコミ掲示板 > パソコン > マザーボード > ASUS > ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)

『このマザーについて』 のクチコミ掲示板

RSS


「ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)」のクチコミ掲示板に
ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)を新規書き込みROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)をヘルプ付 新規書き込み



ナイスクチコミ7

返信5

お気に入りに追加

解決済
標準

初心者 このマザーについて

2019/02/27 03:21(3ヶ月以上前)


マザーボード > ASUS > ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)

スレ主 CIWS44さん
クチコミ投稿数:109件

ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)のWIFI機能とかBlutooth機能は必要ないし派手な電飾系も必要ないです。
PRIME Z390-Aを考えていましたが、最近はコンデンサーのことを書かなくなりましたねASUSも。
代理店には問い合わせしていますが、なにせ購入後でないのと、代理店側も企業秘密と言って答えられないのかもしれませんし
知識を得られていないのかもしれません。

この商品は必要ない機能が多々あれど、グレードとしてはPRIMEよりは上ですがそのグレードという意味は私の場合は、
- MicroFine Alloy Chokes
- 10K Black Metallic Capacitors

の使っている事を言っているのです。コンデンサーの事については昨今ではあまり触れられていません。Z390-WSでさえもまったく
記載がありませんがあれは高価すぎるのと業務用です。

固体コンデンサーは下位グレードのマザー(ASUS)でも使っているらしい(電解コンデンサーは膨張したり破裂する)が、
のですが(あくまでも店員の発言であり真実はメーカーのごく一部の人しか知らない)、このマザーのコンデンサーは長時間耐久性のあるものを使っているとはっきり記載しています。オーバークロックは自動でできればいいなという程度です。あえて手動ではしません。耐久性のある長持ちするパーツを採用したものがいいのですが、

上記のうたい文句でも故障する場合は故障しますが、一般的な使い方で運がよければ(笑)、コンデンサーの寿命や質が良いので
PRIMEよりはマザーボードが長持ちするのではないかと思いますが

関係無いですか。そんな負荷がかかる処理はしませんけど。経験上、恐らくそれは関係ないと言われる方の方が多いとは思いますがあまり熟知していない店員は、商売ですから、コンデンサーの良いもの(とっいってもたかだか数円か数十円の世界。コンデンサー1個ってそんなもの)を搭載している方が長持ちするでしょうとは言いますが、

こればっかりは自作歴の長い人に聞いてみないといけませんね。あたくしまだ素人ですから。あと昔のマザーの方がつくりが良く
最近ASUSをはじめ他社もコスト削減なのか、チープになってきたと言う店員もいますし。HPにあまりパーツのグレードなどを書かなく
なりました。

詳しい方、よろしく。部品点数が多いほうが故障率が上がるとも聞きましたが、難しい問題ですねえ。

書込番号:22496507

ナイスクチコミ!0


返信する
クチコミ投稿数:36468件Goodアンサー獲得:6409件

2019/02/27 03:59(3ヶ月以上前)

>電解コンデンサーは膨張したり破裂する
液体電解の頃は時折ありましたが、固体が主流になってからは、ほとんど無いです。あっても、稀です。

>コンデンサーの良いもの(とっいってもたかだか数円か数十円の世界。コンデンサー1個ってそんなもの)を
>搭載している方が長持ちするでしょうとは言いますが、
物凄く差があるのですが・・・

数百万円する車からすれば、数万・十数万のタイヤで何が変わるのか・・・というようなモノ。
他に言えば、エンジンオイルが数千や数万円の差がなにを・・・と。

>HPにあまりパーツのグレードなどを書かなくなりました。
書くほど極端な差で、わかるようなレベルでは無くなってきました。
そこはある程度のモノを採用されていて当たり前という意味もありますね。

今どきのPCで、BDが観れても当たり前で、売り文句にもならないのと同じです。こだわる人は、そのうえでどんなパーツ使ってるかなど確認しますが。

>上記のうたい文句でも故障する場合は故障しますが
工業製品ですから、絶対とは言えません。

それより、使用環境の方が大きく差が出ると思います。
極寒や高温多湿といった悪い環境下で使用が多いようであれば、壊れやすくなります。

中堅クラスにもなれば、無理な環境や高負荷で使い続けるようなことでもなければ、10年くらいは元気ですからね。

書込番号:22496522

Goodアンサーナイスクチコミ!1


スレ主 CIWS44さん
クチコミ投稿数:109件

2019/02/27 04:03(3ヶ月以上前)

PRIMEよりはお薦めってことですね。コンデンサーの違いだけでも。
長持ちする可能性は大ということでご理解してもいいでしょうか。もちろん初期不良や、突然死もあろうかと思いますけど。

書込番号:22496523

ナイスクチコミ!1


麻呂犬さん
クチコミ投稿数:8122件Goodアンサー獲得:419件

2019/02/27 07:59(3ヶ月以上前)

昔一時よく有りましたね。
あれは海外の粗悪品を使っていたからです。
今では海外製でも品質はとても良いですよ。

気持ちはわかりますが、パーツ1個まで気にしながら選択するとキリがないですし、何よりこの価格コムの方々とて全ての製品を比較出来てなんか居ませんですよね。
参考になったとてそのバックボーンはペラペラです。
気に入った製品をチョイス。
早期に壊れたとて、それ又楽し…
それがハンドメイドの醍醐味かと思います。

書込番号:22496730 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!2


KAZU0002さん
クチコミ投稿数:29261件Goodアンサー獲得:4081件

2019/02/27 08:02(3ヶ月以上前)

なぜ電解コンデンサーが膨張とかいうことが起きるのか?とか。低ESRコンデンサーが何故必要なのか/どこに必要なのかとか。
そもそもの話として、「電解コンデンサーだから膨張した」のではなく、「事故的に低品質の電解コンデンサーが大量に出回ったので、そういう事例が一時的に増えた」だけで。今時はそもそも心配する必要はありません。
今でも低品質なコンデンサーは出回っているけど。電解だから低品質とかコスト削っていると短絡するのは見当違い。

その辺を理解してマザーを見ることの出来る人が少ないので、一つでも電解コンデンサーが載っていたら、「このマザーは低品質で短寿命だ!」と騒ぐ人が出てくることを見越して、メーカーは片っ端に電解コンデンサーを固体コンデンサーに置き換えていますが。本来はそこまでする必要はありません。

効率よく電圧を変換するレギュレーター回路では、高周波数を扱う。
→コンデンサーは、高周波ほど通りやすいので。整波の後に残った余分な高周波成分の電流はコンデンサーを通る(リップルの除去)。
→この電流によるジュール熱でコンデンサーが発熱する。コンデンサーの温度が上がると寿命が短くなる(10度上がると寿命は半分)。
→ジュール熱を抑えるために、低抵抗(低直列等価抵抗:低ESR)のコンデンサーが必要となる(低ESRほどリップルの除去率も上がるので、容量の小さいコンデンサーでもよくなる)。
→固体コンデンサーは、構造的に電解コンデンサーより低ESR。

この辺を知っていれば、「どこに固定コンデンサーが必要なのか?」「どの固体コンデンサーが飾りなのか」がわかるようになるかと。
逆に言えば、この辺の理解無しにマザーボードの耐久性を語られても、説得力が無いのです。そういう記事がほんと多い。

もちろん、固体コンデンサーにも品質があるので。固体コンデンサーだから高耐久とか思い込むのも思考停止です。固体コンデンサーに見せかけた電解コンデンサーも出回っていますし(無思慮にこだわるユーザーが悪い)。
もっとも。今時コンデンサーが原因で壊れたマザーボードなんて、ほとんど聞きません。と言うか、動いてるマザーボードが寿命で壊れたと言う話自体がほとんど聞きません。
仮に、平均寿命が5年だとしても。1年で壊れる物もあれば10年で壊れる物もあるような状態では、平均を気にしても意味がなくなります。まして、今年出たマザーボードの平均寿命なんて未来予知みたいな事は、気にしようがありません。幸い、自作市場にはメジャーメーカーのマザーしかないわけですから。どの製品でもそう心配する必要は無いかと(ギャンブル要素はありますが、事前に検証する材料がないので、壊れたら運が悪い程度で)。


ついでに。
固体コンデンサー/電解コンデンサーと書きましたが。固体コンデンサーも原理的には電解コンデンサーです。「固体電解コンデンサ」が正式名称ですからね。従来の電解コンデンサーは、液体電解コンデンサーと言う方が正しいかなと。…この辺、イーサネットをLANと呼ぶのと似たような物か。

書込番号:22496736

ナイスクチコミ!3


スレ主 CIWS44さん
クチコミ投稿数:109件

2019/02/27 18:31(3ヶ月以上前)

http://www.gdm.or.jp/review/2018/1022/279698
あるテクニカルライターの記事です。物凄い詳細なレビューです。

Extreme Engine Digi+を搭載10フェーズ回路
低負荷時でも90%の高効率を通常の半分サイズで実現するNexFET MOSFETs
低損失で発熱を抑えたチョークコイル「MicroFine Alloy Chokes」
CPUソケット周りATX 24pinコネクタ部やPCI-Expressスロット部、メモリスロット周りは通常のコンデンサと比べ5倍の寿命を備える「10K Black Metallic Capacitors」ニチコン製「FP10K」を使っている
クロストーク(混線)を大幅に低減するシールドゾーンが追加された「OptiMem II」
誤ったメモリ挿入によるスロット損傷を防止する「SafeDIMM」が採用
メモリ用の電源コントロールチップ「Digi+ ASP1103」

M.2スロットにはマザーボードデザインと一体になっているフルカバータイプのヒートシンク(このフルカバータイプのヒートシンクって
M2SSDを完全に覆う密閉型って言う意味ですかね)

ASUS独自の「TPU(TurboV Processing Unit)」チップ
外部クロックジェネレータIDT「6V41638B」
ファン制御やシステムモニタリングを行うSuper I/OコントローラのNuvoTon「NCT6798D」
ファンコネクタ周辺にもI/OコントローラのNuvoTon「NCT3949S」
PCI-Expressスロット部には、PCI-ExpressレーンスイッチチップのASMedia「ASM1480」が4基実装
SATAポート近くには、PCI-ExpressレーンスイッチチップのASMedia「ASM1480」やニチコン製「10K Black Metallic apacitors」などを実装

ネットワークコントローラチップのIntel「I219V」
USB3.1 Gen.2リドライバのPericom「PI3EQX」
8pin+4pin構成のCPU補助電源

高い冷却性能を発揮するフルカバーM.2ヒートシンク(チップセットカバーと合体した第二スロットのM2SSD用のカバーでフルカバーという意味はどういうことか分からない。完全にM2SSDを密閉してくれ隙間が空かないようにしてくれているのか)

これだけあれば魅力でしょ。PRIME Z390-Aにも同じような機能があるがパーツの質が違うと思いますが

ただ部品点数が多すぎて長持ちするはずが故障の原因にもなったりしますかねー。それと贅沢すぎるかな。

ニチコン製のコンデンサーを使っているという事はまあ見た目で分かるんでしょうが、PRIMEとは違うでしょう。

どうでしょうかね。フルカバーのM2SSD用のヒートシンクって言う意味は隙間が無いという意味なのかも含め。

贅沢すぎませんかね。WiFIもBlutoothも使いませんがOCが自動でできるのなら少しやってみたい気も。
無効にできるのなら無効でもいいのですが、なるべく一般論として、高寿命であればいいのですが。

オーバークロックすると逆に寿命がみじかくなるのでしないほうが良いかもしれない無効にできたとして、どうでしょう。
長持ちしますかね。スペック的に。

書込番号:22497648

ナイスクチコミ!0


クチコミ一覧を見る


価格.com Q&Aを見る

この製品の最安価格を見る

ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)
ASUS

ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)

最安価格(税込):¥35,325発売日:2018年10月 9日 価格.comの安さの理由は?

ROG MAXIMUS XI HERO (WI-FI)をお気に入り製品に追加する <107

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 

クチコミ掲示板検索



検索対象カテゴリ
を対象として
選び方ガイド

最適な製品選びをサポート!

[マザーボード]

マザーボードの選び方ガイド

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

クチコミ掲示板ランキング

(パソコン)

ユーザー満足度ランキング