2018年10月 9日 発売
Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]
- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
- 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]GIGABYTE
最安価格(税込):¥49,700
(前週比:±0
)
発売日:2018年10月 9日
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2021年7月2日 14:38 | |
| 0 | 0 | 2021年4月21日 06:10 | |
| 6 | 0 | 2019年1月5日 21:47 |
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マザーボード > GIGABYTE > Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]
クチコミ投稿数:24件
今回の更新(B19.0104.1)でRGB Fusion側からCorsairのメモリのライティングも制御できるようになりました。
CorsairのRGBメモリはMSIとGIGABYTEのRGBツール対応を謳っていますが、今まではRGB Fusionで認識はするものの
制御不能だったのでCorsairのRGBツールiCUEを併用するしかありませんでした。
今回の改善でRGB Fusioinで一元管理が可能になり、iCUEを入れなくともスリープ時にメモリだけ
キラキラ光っぱなしという事もなくなりました。
このマザーで他社のRGBパーツを併存させている方はAPP CenterからRGB Fusionを更新してお試しください。
6点
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