2018年10月中旬 発売
BTR3
- スマートフォンとBluetooth接続することができる、ポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。1.5時間の充電で約11時間の連続再生が可能。
- AAC/apt X/apt X HD/LDAC/HWA(LHDC)といった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックのすべてに対応している。
- BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を、DACチップには旭化成エレクトロニクス製「AK4376A」を採用している。

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- ヘッドホンアンプ・DAC 107位
- ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 47位
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 0 | 2019年6月7日 15:41 | |
| 8 | 0 | 2018年10月22日 23:07 |
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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > BTR3
このレシーバーはaptX HD、LDACに続く第三のA2DP用ハイレゾコーデックとしてHWA(LDHC)に対応しています
現在ハードウェアとして対応を謳われている送信機はHuaweiスマホの一部機種だけですが
Fiio MusicというアプリがソフトウェアレベルでのLDHC対応を謳っています
HWA対応機種ではないASUSのZenFone3Ultraに上記アプリをインストールし
アプリ上でLDHC機能を有効にするとスマホ本体側での音量調整機能が無効になるという注意書きが表示され
その後曲を再生するとBTR3側のインジケータはグリーン点滅に変わりました
HWA接続されている時のカラーです。
プリインストールの音楽再生アプリだと本来本体が対応しているaptXで繋がり
インジケータはパープルになりますがこの時よりFiio MusicでLDHCをオンにしている時の方が
クリアな音に感じます
別のHWAに対応しないAndroid8.0機種の開発者オプションから現在接続中のコーデックを確認すると
HWAとは表示されず初期接続時のコーデック名がそのまま表示されます
(リストにHWAがあるHuaweiのスマホは除く)
その状態から他のコーデックに切り替えようとするとBTR3を再接続するまで音が出なくなります
8点
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