BTR3
- スマートフォンとBluetooth接続することができる、ポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。1.5時間の充電で約11時間の連続再生が可能。
- AAC/apt X/apt X HD/LDAC/HWA(LHDC)といった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックのすべてに対応している。
- BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を、DACチップには旭化成エレクトロニクス製「AK4376A」を採用している。

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- ヘッドホンアンプ・DAC 91位
- ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 42位
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 2019年7月17日 20:41 | |
| 6 | 2 | 2018年12月23日 23:07 |
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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > BTR3
こんばんは(*^_^*)
初期設定のままでは、HUAWEI HWA対応機は強制的に「HWA接続」になってしまいます。
全機種でそうなのかはわかりませんが、HUAWEI P20 Proではそうでした。
BTR3最新版で改良されたようですが、私の環境では相変わらず、音質良好/接続不安定でした。
(先月に機種変して、今はLDACまでしか選べません)
同じ状況の方がいらっしゃいましたら、
@『fiio music』アプリをインストール
Aアプリ内のコーデック設定
BHWAを外して「LDAC・aptx HD・aptx」にチェック
をやってみてください。
HWAより安定した接続で音楽を楽しめます。
おすすめはLDACですが、aptx HDでも高音質です。
*接続中のみ『BTR3』と表示されます。
書込番号:22804558 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > BTR3
USBDACとして利用したときには,再生可能周波数上限値は48kHz/16bitとなります
上記仕様は、FAQにあります。マニュアル、仕様をみる前に、先にFAQ をみた方が、この会社は良さそうですね。さすが、世界トップを走る中国の会社はだけは、あるね。
書込番号:22343881 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ちなみに、Usb -DACの説明は、こちらが分かりやすいでしょう。
https://www.denon.jp/jp/blog/3583/index.html
書込番号:22344546 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
USB Audio Class 1.0ですからね
使われているUSBコントローラーチップの性能上の制限だとの事です
DACがハイビット、ハイサンプリングに対応していてもここの性能如何でその上限が使えない物は少なくないです
まぁ中にはAudio Class 1.0でも96kHzまではいける物もありますが・・・
Bluetoothレシーバー機能がメインであってUSB DAC機能はオマケなので仕方がないかなと思います
同種の製品でこの製品と比較検討されることの多いRadsoneのES100も同様です。
ShanlingのM0ですとUSB Audio Class 2.0に対応していて192kHz 24bitまで使用可能です
書込番号:22344970
3点
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