Concert Artist CA98EP [黒塗艶出し塗装]KAWAI
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年10月26日
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電子ピアノ > KAWAI > Concert Artist CA98R [プレミアムローズウッド調]
CA97,98は、背面に本物の響板を使っている。しかし、実際に家庭に設置する場合、UPタイプは、響板を壁に向けて設置してしまうので、効果は薄くなってしまう。どうせ響板を使うなら、YAMAHACLP665GPのようにGPにして、ふたを開けて使えるようにしたほうがいい!奥行き120センチくらいなら畳2畳でレッスンできる。CA98でも、畳1畳ではレッスンできない。どうせ2畳必要には変わらない。
NV10より、奥行き120センチのGPや、同じ弦長のUPを本当に作ったほうがいい!KAWAIは終戦直後、実際にそのようなものを作ったことをピアノやドットコムの動画で見た。
ピアノ離れの原因は、高いお金を出して、弱音マフラーを使い、わざわざ音も鍵盤タッチもダメにして使う不合理にある。高さ110センチのUPでも、小学校の音楽室では充分パワーがある。都市型住宅で弱音マフラーなしで使うには、もっと小さいピアノが必要だった。
奥行き120センチのGPをYAMAHACVP最上位機並みの価格で、同じ弦長のUPをCLP685波の価格で実現すれば、ピアノ回帰するユーザが増えるかもしれない。今なら、終戦直後よりずっといいものができるはず。始めからGPで始められる喜びは、大きいはず。
4点
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