SQ-N150
- 横幅297mm、奥行き210mmのコンパクトなA4サイズの真空管プリメインアンプ。ライン3系統、フォノ1系統(MM/MC切替)の4系統の入力とヘッドホン出力を装備。
- バス/トレブル独立式トーンコントロールと、バランス調整ボリュームにより、豊富な調整が可能。
- 音楽信号のダイナミズムを視認できるLED照明付きアナログ指針式メーターを搭載している。
このページのスレッド一覧(全2スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 3 | 1 | 2026年5月31日 09:49 | |
| 2 | 1 | 2025年3月14日 16:34 |
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トーン=音色、ですよね。
アンプに、レコードに全然入っていない音色を勝手に加えられては、困るんですけど。そんな「味」を脚色をするのはカートリッジとスピーカーだけにしてください。アンプはただ黙ってレコードに刻まれた音をそのまま増幅すればいいんです。
ラックスマンとアキュフェーズとデンオンとサンスイとパイオニアとビクターとオンキョーとヤマハとローディーとオプトニカとオットーとオーレックとナカミチとウエスギとマッキンとクラウンとジェフローランドとマークレビンソンとクオードとクレルとFX-AUDIOとで、音色の違いなんてのはあってはならないんですね。
(ここでまた馬〇みたな揚げ足取りが殺到すると思いますが)
LUXMANってメーカーは、創業時はしりませんが、少なくともアルパインに買収?されて以降は、ただのオカルトメーカーに成り下がっていますよね。想像するに、おそらくラックストーンというのは「真空管アンプみたいな音」と言いたがっているのだと思いますが、LUXMANの高級アンプのスペックを見ると、ダンピングファクターが100なんて書いているし。真空管アンプでDFが100なんてありえないんですけど。。。(爆笑)
(はい、ここでまた、「お前だって本当はオーディオマニアだろうが」なんてくだらないツッコミがきそうですが)
とにかく、いかにも素人を騙そうとするのが見え見えのイメージ戦略、どう見ても数十万円なんて原価ではないバ〇高い価格のアンプ、そしてなによりも、こんなものを崇め奉っているオーディオマニアの諸君。
まさに新興宗教、オカルト霊感商法そのものですよね。
0点
あいかわらず毎回同じことを言っているだけで、年配の人らしいがやや認知症気味かな?毎回ご苦労さんなことです。
書込番号:26486145
3点
ですよね。
高級感もありますし、メーターがあるのでスピーカーが鳴ってるのが視覚化出来て見た目のバランスもイイですしネ。
トライオードのプリメインアンプとは違う落ち着きがありますが、それぞれイイトコロがあって迷います。
書込番号:26110010 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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