2018年10月25日 発売
H6810 [ホワイト]
- XPR技術を駆使した 4K UHD(830万画素)対応プロジェクター。色域規格Rec.2020準拠で、色再現性も向上。質量4kgは世界最軽量(※発売当時)。
- 明るさ3500lmの高輝度設計で、日中の室内でもクリアで鮮やかな映像を映し出す。HDR対応で輝度の幅が拡大し、より実物に近い映像を再現できる。
- 10Wスピーカーを1基内蔵。外付けのスピーカーを使うことなく、ダイナミックなサウンドを堪能できる。
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プロジェクタ > Acer > H6810 [ホワイト]
BenQ TK800 と、どちらにするか迷ってます。
BenQ TK800 の方はクチコミ掲示板で、1920x1080を4重映しする製品 と書かれてますが、
こちらの製品(H6810)は如何でしょうか?
ご存知の方、よろしくお願いします。
3点
フルネイティブの4Kプロジェクタは、この値段では作れません。
TK800もこの機種も、使っているDLPチップは同じです。
BenQは3Dに対応しているのがメリットですかね。
ほかにも似たような価格帯で似たようなスペックの製品がありますが、DLPならだいたいどれも同じで、すべて疑似4Kですよ。
ネイティブ4Kと明確に区別できるかどうかは、コンテンツによるところが大きいですし、なにより視聴距離や見る人の視力次第です。
書込番号:22327948
![]()
3点
早速のご返答ありがとうございます。
やはり、この価格帯では基本的には疑似4kと思ったが良さそうですね。
ありがとうございました。
書込番号:22328088
0点
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