ATH-M50xBT [ブラック]
- スタジオヘッドホン「ATH-M50x」の音響パフォーマンスを再現したワイヤレスヘッドホン。持ち運びに便利な折り畳み機構。
- 大口径の45mmCCAWボイスコイルドライバーで、情報量豊かな高解像度再生が可能。約7時間の充電で、最大約40時間連続使用できる。
- タッチコントロール機能を搭載。ハウジングをロングタッチすると、音声認識機能(SiriやGoogle Assistantなど)にアクセスできる。
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イヤホン・ヘッドホン > オーディオテクニカ > ATH-M50xBT
ATH-M50Xユーザーです。
このブルートゥース版が出るというニュースが出て、心待ちにしていました。
発売になり、今日量販店で試してきました。
自分のDAPはSONY NW-A57、一応ハイレゾウォークマンで、
オンラインで購入したハイレゾ音源をこのブルートゥース版と通常のケーブル接続版で聞き比べです。
専門家でもマニアでもないので、細かいレビューではないことを承知ください。
ブルートゥース接続は、簡単ですぐにできました。
音は、定評のあるモニターヘッドフォンであるATH-M50Xのものとは全然違います。
そこまで細かく繊細に音を再現する感じではありません。
低音が強く、高音域がイマイチ。
正直、同じ名前をつけるのはやめた方がいいんじゃないかと思います。
一つ問題が。
それは、音量のコントロールです。
ヘッドフォン左(L)の下に音量ボタンがあり、そちらの操作での音量UP、DOWN、
DAP本体でのUP,DOWNができました。
しかし、音量の上り幅がデカすぎるんです。
例えば、少し小さいので他人メモリ上げようとすると、ちょっと音が大きすぎる。
間はないのかと戻してみると、少し小さい音量になってしまう。
これが、ケーブル接続の通常のATH-M50Xだと、ウォークマンの
非常に細かいボリューム調整で、好みの音の大きさにできます。
このブルートゥース版のボリューム調整の幅の大きさはちょっと痛い。
特に繊細な音量操作が必要になる場面でこれは使えません。
元が名機なだけに、これはちょっとマズイ商品だと思います。
音質に敏感なユーザーが選ぶ製品なのに、何を考えてこの製品を作って出してきたのか、
ちょっと理解できず、混乱したまま帰ってきました。
もしよければその場で買うつもりで行ったのですが、非常に残念です。
9点
Bluetoothポタアン一台あれば全部ワイヤレスになりますからね…。
書込番号:22281277 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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