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三脚・一脚 > Leofoto > Ranger LS-323C
>三度目の正直さんさん
同じ工場で使っていても、材料や製法も同じとは限りません。
また、品質管理の基準が違うのではないかと思います。
特にOEM製品の場合は依頼元が指示してくる場合もあると考えます。
材料費などの「見える金額」と品質など「見えない金額」の両方で差があるのだと考えます。
ただ、それだけの三脚を作れるのだから技術力はある会社だとは思います。
書込番号:24417128 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>三度目の正直さんさん
おはようございます。
興味本位での雑談的なコメントです、スミマセン。
Leofoto製品は、以下を使っています。
三脚1つ
一脚1つ
雲台3つ
ARTCISEの事を知らなかったので、Amazonのページで「AS90C」という三脚を確認してみました。
TORAYの10層カーボンファイバーを脚に利用していると記載しており、
Leofotoのアピールポイントと同じ様な事が書いてありますね。
概観もそっくりです。
pky318さんご指摘のとおり、品質管理基準が異なる可能性はあると思いますが、何ともわかりませんね…。
工作精度とか耐久試験とかのレベルを変えているのか、などはなかなか表に出なそう?
正規輸入代理店が日本にはなさそうなので、
アフターフォローとしてその点をどう捉えるかなんでしょうかね…。
Leofotoの一脚の石突を紛失したので、ワイドトレードでパーツだけ注文しましたけど、
そういう部品単位での供給体制なんかも気になる所です。
ということで、単なる雑談コメントだけでスミマセン^^;
興味ある話題なので、さまざまに情報が集まる事に私も期待します。
書込番号:24417148
0点
三度目の正直さんさん こんにちは
https://camera.ikaclub.net/chinese-equipment-maker-artcise/
上のサイトを見ると ARTCISEとでしたら INNORELがOEMの可能性が高いようですが Leofotoとの関係は 見つからなかったです。
中国の場合 まねして作ることもあるので もしかしたら 中国の製品の中では高額な方に入る製品の Leofotoをまねして作られた可能性もありますし その場合は 価格差が大きくなることもあると思います。
書込番号:24417154
0点
同じじゃないけど、新品の状態なら同じようなもんですよ。
経年劣化でどう変わるか(leofotoも)ですね。
書込番号:24417208
3点
何人かのユーチューバーが「GITZOは無理だけどなるべく良い物を買いたい」みたいな理由でLeofotoの購入動画をあげていますね。
同じカーボン製のARTCISE等はまるで候補にあがらないのかと思いまして。
そこそこ品質がよさそうな物でコスパが良さそうな物という事で選んだLeofotoと、とにかく安価なカーボン製が欲しくて購入するARTCISEを両方購入してじっくり比較する人もいないでしょうから実際のところは不明ですね。
値段が高いと言う先入観からでしょうかLeofotoのほうが高級感があってカッコよく見えてしまいます。
私、カメラとかレンズを購入する時は観賞用(笑)も兼ねているので性能と同じくらい「見た目」も重視しています。
返信ありがとうございます。
書込番号:24419045
1点
>三度目の正直さんさん
ARTCISE の AS60C 21年モデル 25mm径4段センターポールつき全高1700mm、というモデルを所有してます。
おそらく、ですが。Leofoto(だけじゃないかも)の選別落ち品を使って組み立てて独自ブランドとして通販のみで販売してるのだと思います。
私のところへ来た個体、個体特有かもしれませんが、各所にザラつきや段差が感じられます。操作に、非常に不快感を感じます。
脚を伸縮させる時の抵抗感(なめらかさ)や、ロックナットを回して締め・緩める時の段付き。分解清掃して、再グリスアップしてもダメでした。
三脚として使えるか、というなら使えます。もっとも、バタフライタイプの25mm径で全高1700mmですから、スペック上の限度はありますけど。3段目+センターポール半伸ばしで、ミラーレスに標準のダブルズーム望遠端、暗いなら問題無いです。
捩れには少し弱いかな。開脚角度がバラバラだったり、脚の長さが揃わないような傾斜地・不整地での使用は躊躇われます。
これにあきれて、1サイズ大きい1世代前のProfoto (浅沼商会扱い) X-6CN 8層カーボン 28mm径4段1718mm というモデルを追加購入しました。
パイプ伸縮のスベリ(滑らかさ)がまず違います。ロックナットも、軽く締めるだけで固定されます。
収納長はほぼ同じ、重量も雲台を交換してるのでほぼ同じ、で1サイズ太い28mm。操作もストレスなし。で、結局、外へ持ち出すのはFotoproの方です。
「どうせ使い捨て、壊れたら替えればいい」「ちゃんと止まれば操作性なんて関係ない」なら、ARTCISEでも「ちゃんと仕事はします」が・・・・・・。
私はイヤですね。GITZOやManfrotto、国産でもSLIKやVelbonの脚に比べると、知ってると「値段が安くても選ばない」かな。私も他人には薦めないです。
日本法人があるブランドか古くから写真用品を扱う商社が代理店をしているか、のブランドからその中で価格を妥協しましょう、と。
中国ブランド、元から嫌いでしたけど、それでもSIRUIやLeofotoは、価格を考えれば納得・許容範囲です。
三脚は、極めて原始的な構造の用品です。3(4)本の棒を組み合わせて脚部を作り、そこに雲台を乗せる。電子制御されてるワケもモーターがついてるワケでもありません。極めて「構造は」アナログです。使う素材はハイテクですが。
構造が単純でアナログな分、誤魔化しが利かない。どこの誤魔化しかというと、操作するその感触です。
書込番号:24437010
5点
>ばーばろさん
実際に使用されている方のレス非常に参考になります。
操作の感触は重視したいのでARTCISEはパスしたほうがよさそうですね。
私、カーボンはシルイの一脚しか持っていませんが足を伸ばす時などの「スコン」とスムーズに動く感触が気に入っています。
7.000〜20.000円の安価な三脚は6本ほど持っているのでLeofoto以上で考えたいと思います。
書込番号:24437192
0点
>三度目の正直さんさん
申し訳ない。訂正。21年モデルじゃなく20年モデルでした。
SIRUIはどちらかというと「スコッ」タイプですね。Fotoproは「ヌルッ」タイプです。
これはまぁ、どちらでも好みなんですが・・・
「ザラッ」は頂けないです。
アルミ三脚を砂浜で使ったあとの砂をかんだような感触で、いい気分ではないですね。Amazonでも評価高かったんで「安いし、いっか」で買ってみましたが。。。
機能的には問題無いんですよ。
許容範囲内の機材ならちゃんと止まるし、ハーフスピード(4秒〜1/8くらい)でも微振動を拾ったりはしません。一眼レフのD5300でも使いますが、ミラーショックも抑えられます。
32mm径となると結構な価格になりますけど、それだけに購入価格に目を奪われないようにちゃんと選別した方がいいと思います。
が・・・カーボンはある程度は消耗品と割り切る面もあるので、難しいですね。
書込番号:24437950
0点
三度目の正直さんさん
>カーボンって消耗品ですか!
自分の場合 初代のベルボン640からカーボン使い始めましたが 初代は脚部の表面部分カーボンそのままだったので 滑りが悪く足の出し入れしにくかったため 3代目の640に買い換えましたが
足の出し入れスムーズになり 問題が解決したので 今も 問題なく使えていますので 相当乱暴に使わなければ 長期間使えると思いますよ。
書込番号:24438924
0点
こんばんは。結局、どちらも持っている人がいないようなので、私、ど素人が書いときます。
スレタイのLeofotoと ARTCISEの違いですが、色々なモデルがあるので、
スレ主さんが何と何を比べたかったのかは正直分かりませんでした..
けれど、ここは、LSー323Cの板なので、レンジャーシリーズタイプの細身のモデルを考えてたんだろうなと、
勝手に考えまして、そういうの前提で自分の印象を書いておきます。
自分が触ったことがある三脚、
LeofotoはLSー323C(所有)とLSー365C、
ARTCISEはCS50C(2020年9月頃にあったモデル)、CS90C(最近買った)、
〇ぱっと見
ぱっと見は似てますが、ハブ、開脚ストッパー、ロックナットのカタチは似て異なる。
でも、カーボンパイプと石突はほぼ同じだと思われる。
ハブの質感は、CS50Cはちょっと塗装が厚塗りな感じがしたのだけど、CS90Cは削り出し感がそこそこあってLeofotoっぽい。
(ただし、使用する上でこれらのことはほぼ無視できると考えます。)
〇使用感に関して..
自分が最も違うと思ったのは、開脚部分に関すること。
ARTCISEは開脚部分にグリスをたっぷり使っているみたいで、脚の開閉部分の他、
開脚ストッパーにもグリスがたっぷり.. 多分、砂嵐が起きそうな場所ではアウト。
それと、そのせいか、開脚部のネジをきつく締めてもなかなか好みの硬さに締まらない。
Leofotoはその部分がアブラっこくはないので好みの硬さに締めるのは簡単だった。
開脚ストッパーの動きも違う。
ARTCISEは、開脚ストッパーを引っ張ったり押し戻したりするシンプルなタイプ(ジッツオと同じ)、
Leofotoは、セミオートラチェット式で、開いた後閉じるときに勝手にカチカチ戻るタイプ。
脚を伸縮するときの感じは、ARTCISEもLeofotoも大して変わらない。
ナットを緩めて自重落下する部分もあるし、そうじゃない部分もある。
だからと言って、脚の伸縮にストレスを感じることはない。
(ただし、感じ方には個人差がかなりあるらしい。)
あと、ARTCISEもLeofotoも空転(供回り)防止の機構を備えており、
脚ロック部をまとめて握ってロック解除できるので、展開と撤収が素早くできる。
(ただし、この操作はあまりよろしくないという話のようです..)
〇その他..
ARTCISEもLeofotoもメンテナンスの工具が付属する。
ARTCISEには六角レンチ、Leofotoには独特のカタチの工具が付属する。
でも、Leofotoのやつは錆びてしまったし、ARTCISEのもすぐ錆びそうなのであまり期待しない方がいいかも。
付属のケースは..ARTCISEもLeofotoもそこそこ立派な感じ。
ファスナーは、どちらもYKKじゃない(BenroのモデルはYKK採用のがあったはず)。
それと、CS50Cのケースはそこそこ容積に余裕があるので、収納可能な雲台がある程度選べるけど、
CS90Cはあまり余裕がない(アルカスイスZ1装着でぎりぎり)。統一感がないみたい。
Leofotoのケースはもっとぎりぎりで、BV-10(ビデオ雲台)程度の大きさを収めるのにも苦労する。
〇私見
ARTCISEだけじゃないけど、ここ1〜2年くらいの間に無名の中華ブランドが沢山のモデルを出してます。
マニアの人も全てを把握することは難しいでしょう、現物に触るためには買うしかない場合も多く..
欲しい情報はなかなか手に入らない。でも、そんなでも「アンチ中華」のバイアスがかかった、
中立を保てないレビューは参考にはならないのかな.. 私はそう思います。
いろいろ書きましたが、ざっくりとみれば、ARTCISEもLeofotoも「同じじゃないけど同じようなもん」と、私は思います。
長文、ごめんなさい。
書込番号:24445891
23点
ちょうど三脚をLeophotoかARTCISEで悩み中でしたので実際に使っている方の感想を聞けてとっても参考になりました。おかげで購入はLeoの方に
ぐっと傾きました。ありがとうございました。
書込番号:25246101
1点
>中国の同じ工場で生産されている
「工場」に対して、根本的な勘違いをされていると思います(^^;
量産系の工場でも、同じモノを同一生産ラインで大量に製造していたのは せいぜい昭和までかと。
むしろ、スーパーなどの店内で「いろいろ売っている状態」とオーバーラップさせるほうが、昔の大量生産のイメージよりも現実に近いかと思います(^^;
三脚なんかはモノ別に製造工程の切り替えも容易なほうかと思います。
(少なくとも、全部品を同一工程または同一工場内で作ったりしないでしょうし(^^;)
化学系の工場ですら、大量生産で同じモノ以外は、いろいろ製造しています。
(化学系の場合、製造量を含めて製造装置を共用できるかどうか、によりますが(^^;)
書込番号:25246189 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
↑
過去スレと気付かず、失礼(^^;
書込番号:25246201 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
三脚・一脚 > Leofoto > Ranger LS-323C
雲台はスリックの新製品シンバル雲台を注文しました
Ranger LS-365CとRanger LS-323Cどっちがお薦めですか?
ボディは7DMake2 レンズは純正 70ー200mm f2.8と100ー400を使ってます
3点
きゅ〜〜ちんさん こんにちは
パイプ径を見ると LS-365Cの方が太いのですが 一番細い足の径の比較では LS-323C の方が太いと 選択難しいですが 5段となると ロック部分が多いのでセッティングに時間がかかりますので自分でしたら LS-323Cの方選ぶと思います。
でも ジンバル自体が大きく三脚に付けた状態で持ち運ぶ場合 LS-323C の場合収納時の大きさ650mmだと 大きくなって携帯性悪いので 持ち運び重視でしたら LS-365Cにすると思います。
書込番号:22692042
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4点
>もとラボマン 2さん
コメントありがとうございます
収納とセッティングのわずらわしい一番悩む所です
書込番号:22692060
2点
きゅ〜〜ちんさん
>Ranger LS-365CとRanger LS-323Cどっちがお薦めですか?
LS-365C愛用者です。ほかの三脚も持っているので、徒歩移動が長いときやコンパクトさを重視する場合に使います。
FUJI X-T3+XF100-400mm+テレコン(X1.4)でも、問題なく使っています。
身長173cmですが、延長ポールを使わなくてもアイレベルを確保できています。(5段目の脚を半分ほど縮めて)
選択はスレ主さんの用途次第ですね。
特長
<LS-365C>
・最大パイプ径36mmなのに、軽量、短い縮長(大型自由雲台装着でも機内持込制限以下)、最大高も高い、安い。
・購入前にヨドバシカメラ本店三脚売り場で聞いたことも購入の決め手だったです。
LS-365Cの人気が高く、良く売れるし、作りもしっかりしている(安かろう悪かろうの中国製品とは違うとの意見でした)
<LS-323C>
・最大パイプ径32mmで三段だから操作時間も短くて済むし、軽量だし、しっかりしているが、縮長が長い。
・購入前にヨドバシカメラ本店三脚売り場で聞いたこと
・よく売れるようです、理由は抜群に安いからだろうとのことでした。
※スレ主さんの撮影用途や移動手段が書いてないので、どちらがお薦めかは現時点ではも言えませんね。
書込番号:22692163
4点
>きゅ〜〜ちんさん
SLIK テレマスター800ですと、800gの重さですので、
三脚の脚は、1600g以上の重さは必要かと思います。
なので、LS-365Cですと、重さが1770gですので、安定するかと思います。
書込番号:22692181
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3点
>yamadoriさん
コメントありがとうございます
移動はすべて車です
被写体は鉄道写真とお祭りと風景写真を撮ってます
Ranger LS-365Cを使われて良いなら前向きに考えます
書込番号:22692228
0点
>おかめ@桓武平氏さん
コメントありがとうございます
SLIK テレマスター800を買いました
雲台の安定の事までは考えてませんでした
Ranger LS-365Cで購入を考えてみます
書込番号:22692249
0点
きゅ〜〜ちんさん 返信ありがとうございます
>収納とセッティングのわずらわしい一番悩む所です
強度的には LS-323Cでも ベルボンの700番台と同じですので大丈夫だと思いますが やはり悩むのは 収納時の大きさですよね。
書込番号:22692412
3点
>もとラボマン 2さん
二回目のコメントありがとうございます
別の方のコメントで値段が高いですがLS-365Cを購入します
書込番号:22692483
1点
きゅ〜〜ちんさん
LS-365Cの最安価格ですが、東京中野のフジヤカメラ:送料無料 税込37,800円
https://www.fujiya-camera.co.jp/
私が手持ちの三脚で、APS-C 100-400mm+テレコン(X1.4)の低速シャッタースピードでのブレの比較結果ですが。
Velbon Geo Carmaneシリーズとの比較結果(脚を全部伸ばした状態で比較)
N840S>>N740=LS-365C≧N730>V630>N635MU
注)N730とN740がチョッピリ逆転していますが、同じ700シリーズの場合、4段のN740はパイプ長が短いためブレに強いんだと思います。
その他
1.LS-365Cのブレ対策:雲台取り付け部の真下に重しをぶら下げます。
そのとき、重しが揺れるとぶれてしまうので、重しを地面にギリギリ触れるようにしています。
2. LS-365C、LS-323C、どちらもエレベーターが有りません。
leofotoはセンターポールと呼んでいますが、実態はパイプ径28mmの延長ポールです。
高さが必要な場合、その都度雲台を取り外し延長ポールを装着しなければならないのが不便な点です。
書込番号:22692615
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4点
きゅ〜〜ちんさん
追記です。
ブレテストに使った雲台:私のカメラとレンズではびくともしない次の雲台で比較しました。
Velbon QHD-73にアルカスイスタイプのクランプ装着
https://kakaku.com/item/K0000377248/
その他に撮影用途に応じて、次の雲台を使いますが、ブレも抑えられし軽さに魅力を感じ愛用してます。
<自由雲台>
アルカスイスのモノボールP0
https://kakaku.com/item/K0000569159/
<3Way雲台>
GITZO G2272Mにアルカスイスタイプのクランプ装着
https://kakaku.com/item/K0000167515/
書込番号:22692640
2点
>yamadoriさん
コメントありがとうございます
フジヤカメラの安値も教えていただき感謝してます
使用感も教えて貰え嬉しいです
最安値なら買えそうです
書込番号:22692658
1点
きゅ〜〜ちんさん
>フジヤカメラの安値も教えていただき感謝してます
なぜかフジヤカメラではLS-365Cの価格が飛びぬけて安いので、価格が上がるかも知れませんよ。
電話などで購入予約などを入れておいた方が無難化もしれません。
実店舗を持つ超有名&老舗カメラ店なので、私はここで買い物をすることが多いです。
下取り価格も良心的だし、カード決済で通販購入が出来るので、度々利用しているショップです。
書込番号:22692678
2点
>yamadoriさん
一番安いのでクレジット決済しました
ありがとうございます
書込番号:22692702
1点
>yamadoriさん
LS-365Cのキタムラ価格が42000円で躊躇してましたが378000円で在庫が確保できたとメールがきました
ありがとうございます
今回はSLIK テレマスター800をメーカーオンラオインショップで買いました
今度からフジヤカメラも利用したいと思います
書込番号:22692749
2点
きゅ〜〜ちんさん
>LS-365Cのキタムラ価格が42000円で躊躇してましたが378000円で在庫が確保できたとメールがきました
お買い物の決断が早いですね、お役に立てたようで何よりです。
<少しばかりのアドバイス>
5段三脚は操作回数が多いので面倒だとかと言われますが、次のように実質4段として使っているので然程面倒では無いです。
1.自分のアイレベルになるように5段目の最細パイプの伸ばし具合を確かめ記憶する。
(私の場合、半分から2/3残す程度)
2.目的地に着き三脚をケースから出したら、まず5段目の脚を上記の位置で伸ばして固定。
3.その状態で持ち歩く。
4.三脚設置:HUSKYなどの三脚とは異なりSC-365Cはパイプ不回転だから、
三段分のロックナットを同時に緩めることが出来るので、後は素早く操作できるようになります。
(まずは体に覚えさせるために、室内で練習ですね)
書込番号:22692870
2点
きゅ〜〜ちんさん
>今回はSLIK テレマスター800をメーカーオンラオインショップで買いました
メーカーオンラオインショップの方が3千円ほど高いですね・・・・
書込番号:22692967
1点
>yamadoriさん
練習します
SLIK テレマスター800はメーカーサイトの新規会員になったら500円分ポイントが付いてすぐに使えて¥25,883で買えました
安くなった時に買わないと殆どの商品は後から高くなるからです
今使っている三脚が17年経っており、キタムラより4200円安いから決めました
書込番号:22693080
0点
きゅ〜〜ちんさん
>SLIK テレマスター800はメーカーサイトの新規会員になったら500円分ポイントが付いてすぐに使えて¥25,883で買えました
安くなった時に買わないと殆どの商品は後から高くなるからです
そうでしたか、メーカーオンラインショップで安く買われたんですね。
失礼しました。
書込番号:22693231
1点
>yamadoriさん
コメントありがとうございます
フジヤカメラをコメントで知って今回初めて利用しましたが
Amazonのレビューでセンターポールが付いてないとコメントがあり不安になって電話で問い合わせをしましたが、
「商品を開封して良いですか?」と数回確認と付属品が間違いなくあったとの素早い回答メールがあって
日曜日で出荷の締めが早いはずなのに当日出荷の明日着にびっくりしました
凄く親切で値段が安いお店を教えて貰えありがとうございます
今年Amazonで購入した商品に自分には必要が無い付属品が付いておらず交換商品がなく返品対応しか出来ないと言われました
書込番号:22693299
2点
きゅ〜〜ちんさん
実店舗でも通販でも、とても親切に対応してくれるお店です。
三脚売り場は本店の近くの専用コーナーがあり、中古品も充実しているので、東京へ出向いた際は立ち寄ることが多いです。
店員さんはカメラや機材に詳しい人が揃っているので、カメラやカメラ用品を買う人の気持ちが判るんでしょうね。
なお通販の場合でも購入実績が出来ると、ヤマト運輸営業所留め置き発送などにも対応してもらえるので、継続して買う気にさせてくれるショップです。
(注)私は、このショップの関係者というか回し者ではありません・・・・・
書込番号:22693576
0点
三脚・一脚 > Leofoto > Ranger LS-323C
現在、ベルボンの三脚ULTRA655と雲台QHD-G6ASを使用。
カメラはEOS Rで、夜明けの海などをレリーズを使用してスローシャッターで撮影したりしています。
一番重いレンズはEF70-200f2.8LUです。
ULTRA655は分解清掃ができないので、メンテナンスにだけですが不満があり、買い替えを検討しています。
ULTRA655のパイプ径は30mmですので、買い替えると2mmだけですが、太くなります。
70-200のレンズを使う上でこの三脚でスペック的に問題無いのか、もう少し太い三脚の方が良いのか助言いただきたく思います。
よろしくお願いします。
書込番号:23907917 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
午後のほうじ茶さん こんにちは
パイプ径からみても ハスキー三段と同じくらいのパイプ径ですし ULTRA655と比べても 一番細い足が18.2oに対し25oと太いので 70‐200oでしたら大丈夫だと思います。
でも脚部がOKでも雲台が合わなければ 安定感悪くなりますので 雲台の選択も重要になると思います。
書込番号:23907945
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1点
>もとラボマン 2さん
早速のご回答ありがとうございます。
雲台はそのままベルボンを移植しようと思っています。
また、BENROのギア雲台を導入予定です。
これでバランス的にどうでしょうか?
書込番号:23908002 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
午後のほうじ茶さん 返信ありがとうござ折ます
>雲台はそのままベルボンを移植しようと思っています。
ウルトラ 655の場合細ねじですのでQHD-G6ASも細ねじのアダプターになっているように思いますが Ranger LS-323Cは太ねじの為 この雲台使う場合は 細ねじアダプター外す必要があります。
後 強度的には大丈夫だと思いますが Ranger LS-323C自体大きな三脚ですので QHD-G6AS付けた時 雲台が小さく感じるかもしれません
BENROのギア雲台は使ったことが無く 構造的に近いマンフロットの410使っていますが この雲台の場合ロック部分手でロックを外した状態でしかフリーにできないので動き物の場合使い難いです。
書込番号:23908229
2点
Benro GD3WHとManfrotto 410両方持っています。
Benroは軽くて、アルカスイス互換クイックシューである点は良いのですが、Manfrottoよりも華奢です。強度はManfrottoの方が勝っています。
書込番号:23908272
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2点
>もとラボマン 2さん
ねじアダプターですね。細かい情報までありがとうございます。
ベルボンの雲台では小さく感じるくらい大きい三脚なんですね。田舎に住んでいると実物を見られないのがツライです。一番近くのキタムラにも大きめの三脚置いてありません。
あと、動きモノはギア雲台使って撮影するつもりは無いので大丈夫です。
ありがとうございます。
書込番号:23908448 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>SidRottenさん
保有されている方の情報は助かります!
やはりBENROはマンフロットよりも華奢でしょうね。
70-200を乗せて使うには心許ない感じですか?
書込番号:23908458 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>70-200を乗せて使うには心許ない感じですか?
アルカスイス互換のクランプの部分がちょっと薄い感じがします。
今望遠ズームは持っていないのですが、もともと強度はある方ですので、あくまで感覚ですがそれくらいなら大丈夫だと思います。
書込番号:23908482
2点
>SidRottenさん
ありがとうございます!
注文してまだ届いてないですが、安心しました!
書込番号:23908496 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>もとラボマン 2さん
>SidRottenさん
ありがとうございました。
書込番号:23908682 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
午後のほうじ茶さん
もとラボマン 2さん
この三脚の雲台取り付けネジは、細ネジ太ネジ両対応なのでネジ変換アダプターは不要ですよ。
書込番号:23908792 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
午後のほうじ茶さん
既に解決済みですが、コメントさせていただきます。
なお私はLS-365Cユーザーで、VelbonのUTシリーズも使っていたことが有ります。
>カメラはEOS Rで、夜明けの海などをレリーズを使用してスローシャッターで撮影したりしています。
>一番重いレンズはEF70-200f2.8LUです。
>70-200のレンズを使う上でこの三脚でスペック的に問題無いのか、もう少し太い三脚の方が良いのか助言いただきたく思います。
この撮影用途と機材なら最大パイプ径32mmのLS-323Cのスペックで問題ないと思います。
>雲台はそのままベルボンを移植しようと思っています。
この雲台では、厳しいかと思います。
BENROのギヤ雲台は使ったことが無いのでコメントできませんが、
この撮影用途と機材なら、次の雲台も有力候補だと思います、価格も安いですし。
Velbon 自由雲台 QHD-73
https://kakaku.com/item/K0000377248/
自由雲台の固定力はボール径に左右されますが、この雲台はボール径が大きいので凄く強力です。
わたしはQHD-73を改造しアルカスイスタイプのクランプを装着していますが、改造しなくてもアルカスイスタイプのクランプを付けても問題ないと思います。
書込番号:23908988
2点
こんばんは、午後のほうじ茶さん
Lepfotoの三脚人気なんで私も見たのですが、軽量化の弊害が出ているなという印象でした。
私はジッツオとハスキーの32o径三脚を持っていますが、これらよりも明らかに強度が落ちます。
ジッツオの28o径よりも落ちます。
パイプ径というのは確かに目安にするのですが、同じ太さなら全メーカー同じ強度ではありません。
200oなら28o径、300oなら32o径推奨というのはジッツオのカタログに書いてあることで、これはジッツオの三脚ならこれが目安ですが、他メーカーも同じではありません。
それなのに全部のメーカーにジッツオの目安を当てはめるのは違うのです。
パイプの太さだけでなく、三脚の大きさと重さも気を付けてください。
この2つはほぼ同サイズで同じカーボン製です。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000923075_K0001117735&pd_ctg=1070
ところが重さは2Kg vs 1.4Kgと全然違う。
同サイズ、同素材なら重いほど強度は上ですから、私が感じたことは当然の結果なのです。
1.4Kgというとジッツオなら25o径三脚の重さです。
2万円台で32o径三脚というのは確かに魅かれるのですが、それなら中古のジッツオ探しませんか。
Leofoto買う予算で手に入りますよ。
新品だと10万とかしますけど、三脚って不人気商品なので中古は安いんです。
中古サイト紹介します。
https://www.fujiya-camera.co.jp/shop/goods/search.aspx?genre=C-TRITRI&brand=C00021&category=20&keyword=&price_from=&price_to=&stock=1&search=x&sort=&style=
https://j-camera.net/listp.php?mk[]=41&ct[]=&sh[]=&pl=&ph=&w=%E4%B8%89%E8%84%9A&nw=&m=0&sr=-15&re=0&p=0&233775135
https://camerafan.jp/itemlist/tripod/GITZO/
https://www.net-chuko.com/buy/list/tripods/gitzo/
書込番号:23909026
2点
>yamadoriさん
ありがとうございます。
質問なのですが、ベルボンのHPを見るとオススメのQHD-73とQHD-G6ASは共に耐荷重が6kgです。なぜ、QHD-G6ASが厳しいのでしょうか?同メーカー、同耐荷重で何が違うのでしょうか?よろしくお願いします。
書込番号:23909028 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ボール径が異なる為です。
耐荷重値が同じでも実際の固定力が異なることは、よくあります。
書込番号:23909039 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たいくつな午後さん
ありがとうございます。
確かに重さと安定性は比例すると言いますね。GITZOの中古は考えても見ませんでした。もう少し考える必要がありそうですね。
書込番号:23909041 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>yamadoriさん
それは同じメーカーでもですか?
書込番号:23909049 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>午後のほうじ茶さん
>それは同じメーカーでもですか?
はい、そうです。
書込番号:23909161 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>yamadoriさん
色々調べてみまたところ以下のページにベルボンさんの記事がありました。
https://www.gizmodo.jp/2019/01/tripod-velbon.html
EOS RとEF70-200で2kgちょっとなんで推奨積載荷重を少なく表示しているというベルボンを信じて、自分は推奨積載荷重6kgのQHD-G6ASでも充分と判断することにします。
アドバイスありがとうございました。
書込番号:23909235 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
午後のほうじ茶さん
>ベルボンを信じて、自分は推奨積載荷重6kgのQHD-G6ASでも充分と判断することにします。
了解です。
使い込んでいくうちに問題が出れば、推奨積載荷重8kgのQHD-G7ASが良いかも知れませんね。
書込番号:23909463 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
午後のほうじ茶さん 返信ありがとうございます
>確かに重さと安定性は比例すると言いますね。GITZOの中古は考えても見ませんでした。もう少し考える必要がありそうですね。
https://www.hobbysworld.com/item/12540354/
上のホビーワールドでの レオフォト三脚のレビューがありましたので 貼っておきます。
Ranger LS-323Cを見てみると 500mm F5.6、300mm F2.8、150-600mmクラスの望遠レンズの所に書かれていますので 70‐200oF2.8でしたら 問題ないように見えます。
書込番号:23909795
2点
三脚・一脚 > Leofoto > Ranger LS-323C
確か、去年の一月に買いました、フィールドスコープと双眼鏡を載せるために..
センターポールがない(後付けはできる)ことにもよるのですが、32mm径の脚としてはとっても軽い。
そして、結構剛性もあると思います.. これはいいんじゃないか?? って思いましたが、
世の流れは上物の軽量化とか、なんとやらでして、軽くても三脚は流行らないですよね!?
それはそれでそうなんでしょうけど、でも、これはいいです。
載せとくだけなら5kg(ゴーヨン+何か)くらいでもいけますね。
ちなみに、年間100日程度の使用です。
(本家、RRSの話なら、別でお願いします。)
4点
三脚・一脚 > Leofoto > Ranger LS-323C
今まで30年前のアナログ・ビデオカメラ用の安いのと、コンデジ用の小さい三脚しか
使ったことない私ですが、遅ればせながら風景写真を究めようと丈夫そうなものを注文しました。
事前調査では他のモデルよりかなり大きいので半信半疑でしたが、
いざ届いたモノを見たら、本当に大きいです。
1日遅れで届いたノーブランドの安物雲台を取り付け使ってみました。
私の身長は167cmですが添付写真の通りアイポイントより10cm程度高いです(汗;
よって下段の脚を途中で止めて使いました。
3段ですのであまり小さくなりませんが上記雲台と共に付属の76cmのケースに丁度入ります。
剛性も大きさ品質も完璧だと思います。
お勧めです。
10点
センターポール無しで その高さなら
脚は大きいほうだと思います。
径も太いですね。
自分の眼の高さに来るのがスピーディに使いやすいのですが、
不正地だと低くちょっと低くなるので
ちょっと高めでも良いかな。
自分がそれです。
自分 6年くらい前 三脚を500gほど軽量化しました。
体力も落ちたし
ミラーと先幕の振動がないので
三脚のランクも落とせるかなって?
それと昔の三脚はシルバーが多かったのですが
現代はシルバーが少なくなった。
流行かな?
書込番号:22438206 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
目的とかにもよりますが..
脚、もっと開けばいいような(田舎者の風対策です)....
私はフィールドスコープ(鳥見)用に買ってみました、とてもいいですね。
あとは、冬の山沿い(融雪剤による錆)と海沿い(さび♪)の影響が気になります。
そんなところです..
書込番号:22445634
1点
>レスリーじーじーさん
いい感じですね
>long journey homeさん
ご指摘のように これ 3段階に脚の開閉できますよね。
僕はもうひつつ細いLS−284C 使ってます。
作りはみなさんお考えの様にいい作りだと思います。これ欲しいなー 実家には 2脚 GITOZ 5型があるんで 中間でいいのを探してます。
これ LS−284C に付属のセンターポールありますよね。
で スパイク&工具類も付属なんでいいブランドだと思います。
三脚の雲台の裏側に ネジ込んで カラビナが付属してますが これで荷物なんかぶら下げれるとか 脚の側面にねじが切って有って
マジックアームが取り付けれるとか よく考えられてると思います。
ただ センターポール部が GITZO の後付けアクセサリー見たいな ギア式のがあれば買いなんですが。。。。(上に乗せるのが重くて。。。以前ラピッドタイプで指挟んで 中古で見つけて組み込みました)
形状上無理っぽいですね。。
それに目をつぶれば買いでしょう。LEOFOTO
書込番号:22447116
4点
皆さんご返信ありがとうございます。
実際、使ってみて3段は運搬するには若干長すぎるかな、と感じました。
主にバイク移動なんで三脚だけ斜めに背負うので大差ないのですが。
それと
間に合わせの自由雲台ですが、2000円の安物だからというより
クランプを緩めると全軸で崩壊するというところが嫌です、気を使います。
というわけで
次のテーマはビデオ雲台です(笑) Leofoto BV-10なんか気になります。
でもレベラーも必要だよね、とか。
(それともギア式なんですか? >流離の料理人さん)
お金が大変! ではでは
書込番号:22447770
2点
>レスリーじーじーさん
1枚目の写真
向かって
左側は5型にGITZO の雲台の下に マンフロットのレベレーが組み込んでます。(前から持ってて組んでますが・角度を最っと欲しい場合は
GITZO の専用アクセサリー(ビデオキャップをつけて)のレベラーが良いかと思います。が
LEOFOTO なら マンフロットので良いかなと。LEPOFTOからも出てますが。
右側は RRS のパノラマプレートをアルカのB2に乗せてますが 流石に重いので以前はラピットポールで上下させて 。。。指挟んで痛い思いしたんで
ギア式(写真は組んでませんが ) 良いかなと 中古で 5型の旧タイプ 大阪梅田の梅田フォト で五千八百円で見つけて 実家に置いてます。
三脚 太くなっても気になさらないなら
GITZO 5型の 6段のタイプがいいんじゃ(写真の右)ないですかね。
左のは4段で カメラのナニワで 中古で 4万(雲台込み)しませんでした。
探せば 旧型ならあるかもです。
書込番号:22449381
2点
三脚・一脚 > Leofoto > Ranger LS-323C
昨年末にB&Hから個人輸入でLS-324C(32mmパイプ径4段)を購入しました。日本円で4万円弱の価格でした。
LS-323C(32mmパイプ径3段)が¥29,740円で売られてることにビックリです!
自分ではかなり安く買った積りでしたが、日本でこの価格は驚きです。
もう2週間も早く出してくれていればこちらを買っていたことでしょう。しかしこの¥29,740円の価格は破格だと思います。かなり工作も良く、SIRUIと比較してもこちらの方がずっと高品質だと思います。カーボンは東レの10層でメカ部は切削加工品とのこと。確かに触ってみれば作りの良さは伝わってきます。GitzoとRRSが目標とのことで、中華製安物三脚とは完全に別物です。脚のロックナットも半回転で操作性も良し。ただし、全体に可動部分の動きが渋く、女性だと即NGを出すかも知れません。精度良く作っているのは分かりますが、動きにもう少し滑らかさが欲しいと思います。ちなみに私は脚の固定ネジを少し緩め、ストッパーの部分には給油をしました。
結論として、この品質でこの価格では他の三脚メーカーには脅威でしょう。
11点
>ハゲすすきさん
どうもご購入おめでとうございます。
3段&4段違いありますが アメリカだと 雲台セットで325米ドルですか?? それから送料含めて 4万弱
約1万で その雲台(RRSに近い??)がつけば めちゃ割安でしょう。
アルカ対応のプレートも付属ですよね。。
で
僕はまだ日本で出回ってない時に 台湾の台北で(小型が欲しくて LS−284C&LH30 付きを買いましたが 3万切ってた様な??
センターポールに スパイクとか工具とか色々アクセサリーも付属で 作りも良く考えられてるんで これから伸びるブランドかとおもいまして
購入しました。
雲台ベースの裏側にフックがつけれるとか サイドにマジックアームが付けれるとか よく考えられて 作りも良い感じで
日本人の感性でも受け入れられるかんじですが
日本の輸入代理店が乗せ過ぎて お値段が行き過ぎな感じが以前してましたが さすがに 販売店から色々言われてるんじゃ??ないですかね・
せめて B&Hの価格なら売れるとおもいますが。
中華製で アメリカでこの価格で売れるのに。。。乗せ過ぎです。輸入代理店。
書込番号:22383459
2点
>流離の料理人さん
こんにちは!
LS-324C(ヘッド・センターポール付属)の価格は$296.00でした。送料が$37.51で合計が$333.51になります。
それに輸入税¥2,580円が掛かりました。
今年になってLS-324CのB&H価格は$325.00で$29.00高くなっています。
ヘッドとセンターポールを外せばヨドバシのLS-323とほぼ同じ価格のようです。
おっしゃる通り日本の代理店はLEOFOTOに限らず掛け過ぎだと思います。
私の場合、アマゾンを使うことが多いですが、輸入品の場合は必ずB&HとADORAMAをチェックして安いほうから購入しています。また日本では入手出来ない物も多く、価格も日本より安いと思います。ただし故障した場合とか不良品の場合など面倒ですから、安く買えたリスクは自己責任になりますね。今までアメリカから随分個人輸入しましたが、そうしたトラブルは全くありませんでした。また注文後5〜6日で届くので国内通販の感覚です。
LEOFOTOの脚は良いのですが、ヘッドは今一つ好きになれません。
まずRRSのデッドコピーなのが気に入りません。使用感としては可もなく不可もないですが固定力は強くはないです。それとクランプの刃の噛み合わせが少ないので、締め付けた時にギュッと喰い込むような動きがなく軽いチカラで緩んでしまいます。このクランプは私は不安で使えません。交換しようと思っていますがネジが接着固定されていて簡単に外れそうにありません。クランプが交換出来なければカメラ屋に売却しようかとも思っています。
書込番号:22383743
2点
>ハゲすすきさん
どうも
そうでしたか
僕も 雲台は 上に乗せるのが LH30では心許無いので 手持ちのアルカスイスのZ1SPに交換しましたが ご存知の様に ロックタイト塗られてるのか??
相当取り外すのに力が必要でした。
アルカスイスのプレート外して RRS付ける時より固かった様な気がします。
僕も同じ様に 三脚のつくりはいい感じですが さすがにアルカとかRRSと比べると そう感じられるのわかります
僕も変更してますし。。。
実家に預けてある やつ 上に(RRSのパノラマプレートに2台乗せて 雲台 漬物石のアルカのB2なんかのせると) やはり 脚は GITZO 5 か RRS のでかいやつか LEOFOT のぶっといのが欲しく成りますね。
他のは 乗せる気にも成りません。
書込番号:22385278
1点
>流離の料理人さん
おはようございます!
Leofoto LH-40のクランプ外れました。六角レンチが折れそうなほど曲がりましたが、何とか取れました。
手持ちにDesmondのDAC-01(最近B&Hで買いました。$16.95)がありましたので取り付けました。これでしばらく使ってみようかと思っています。
Leofotoの LH-40クランプはDesmondのDLOW-40とそっくりですね。多分DesmondがLeofotoにOEM委託してるのでは?と思いますが・・・
Desmondは日本では品数が少なくメチャ高ですが、アメリカで買えばかなり安く品質も良いのでちょくちょくB&Hから購入しています。自社生産かどうか知りませんが、クランプ・プレート類は価格の割りにはかなり良いと思います。今回の三脚も最初はDesmondのDCF-432を買う積りでしたが、レビュー等全く無かったのでLeofotoにしましたが、正解だったと思います。
ではまた。
http://www.desphotodist.com/
書込番号:22390142
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