サイバーショット DSC-RX0M2
- 可動式液晶モニター搭載で、世界最小・最軽量ボディ(※発売時点)を実現したコンパクトデジタルカメラ。防水性と堅ろう性を備え、多様な撮影が楽しめる。
- 1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」の搭載により、高感度・低ノイズ性能と広いダイナミックレンジを実現。
- 高解像度4K(QFHD:3840×2160)動画の本体内記録に対応するほか、180度チルト可動式液晶モニターを搭載。無線接続により、最大5台までの接続に対応する。
最安価格(税込):¥115,000
(前週比:+7,200円↑
)
発売日:2019年 4月12日
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デジタルカメラ > SONY > サイバーショット DSC-RX0M2
RX0M2の動画撮影時のフォーカス設定については、AF-Cがサポートされていないことが
かなりのネックですが、これに代わる方法として皆さんはどのようにしておられるのか
お聞きしたいと思います。
私が試した限り、実用的には以下の3種類ではないかと思っていますが、
それぞれに問題点を感じております(ファームウェアV2.0で)
(1) AF-S 設定で撮影し、被写体との距離が変わった時にSHUTTER/MOVIEボタンを半押し
してピントを合わせなおす方法
(問題点)
・半押ししようとして押しすぎると、動画の撮影が停止してしまう。
・ピントを合わせなおす際に、画角がのゆれが発生する。
(2) PF設定で撮影し、被写体までの距離が近くなった時に(決定)ボタンを押すことで
PF時のNEARモードに切り替える。
(問題点)
・正確なピント合わせができない。
・シューティンググリップ使用時に、操作がシューティンググリップのみで完結しない
(3) MF設定、かつ動画カスタムキーの(決定)ボタンにワンプッシュAFを割り当てておき、
撮影開始時および被写体との距離が変わった時に(決定)ボタンを押してピントを合わせなおす
(問題点)
・ピントを合わせなおす際に、画角がのゆれが発生する。
・シューティンググリップ使用時に、操作がシューティンググリップのみで完結しない
以上の様に、どれも何か使いにくさを感じるのですが、上記のような問題点を解決する
方策はあるのでしょうか?
皆さまはどのような方法で動画を撮影されておられるのか教えてください。
3点
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