2019年 4月23日 発売
BTR1K FIO-BTR1K
- スマートフォンとBluetooth接続できるBluetoothヘッドホンアンプ。旭化成エレクトロニクス製DACチップ「AK4376A」を採用。
- Qualcomm製「QCC3005」採用で高い接続安定性を実現。aptX、aptX LL(low latency)、SBC、AACなどのオーディオコーデックに対応する。
- 内蔵されているアンプ部にはQualcomm製cVCノイズキャンセル技術を採用。音楽再生だけでなく、高品位な通話機能も搭載している。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 2 | 0 | 2019年7月14日 13:30 | |
| 1 | 0 | 2019年6月11日 01:36 |
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ヘッドホンアンプ・DAC > FiiO > BTR1K FIO-BTR1K
Bluetoothレシーバーを使ってみたくて
このBTR1Kを買いました
元々音楽を聴く以外にも
ブシモ系音ゲーのスクフェスとバンドリをやっていて
試しでスクフェスでBTR1Kを使いタイミング調整したら
「調整可能範囲を超えています」と-50以上とのこと
遅延ありスギィってことだと思いますが
元々無線なのでこんなもんだろうとは思っていましたが
レシーバーの
バージョンアップで改良できたりするのでしょうか?
ちなみに2019年7月14日に秋葉原のヨドバシで
購入しました
書込番号:22796860 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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