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タイプ:三脚 全高:85〜1625mm 段数:4段 本体重量:1390g Ranger LS-324Cのスペック・仕様

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Ranger LS-324CLeofoto

最安価格(税込):¥41,480 (前週比:±0 ) 登録日:2019年 8月15日

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ハスキー雲台との組み合わせについて

2022/05/19 09:59(1年以上前)


三脚・一脚 > Leofoto > Ranger LS-324C

クチコミ投稿数:22件

現在ベルボンのジオカルマーニュN635とハスキー雲台の組み合わせで使用しています。
渓流沿いを約1キロくらい歩いて撮影するようなことが結構あるのですが、この組み合わせだとすこし重くて大変です。
このLS-324Cは軽量で持ち運びやすそうで興味があります。
ただLS-324Cの重さが1.4Kgでハスキー雲台の重さが約1.3kgですので、持ち運ぶ際のバランスが悪いのではと感じています。
私の住む地域にはLeofotoさんの三脚を店頭に置いてあるお店がなく、自分で確かめることができません。
アドバイスをいただけると喜びます。

書込番号:24752979

ナイスクチコミ!2


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殿堂入り クチコミ投稿数:45313件Goodアンサー獲得:7635件

2022/05/19 12:41(1年以上前)

ぼんじじじさん こんにちは

ベルボンの600番台だと ハスキー3Wayだと雲台の方が重すぎる気がしますので 三脚変えるよりは 雲台の方を考えたほうが良いように思いますし 三脚変えても 雲台自体が重いと 持ち運ぶ時 バランスが悪く 実際の重量より重く感じると思います。

自分の場合は 今は中古でしか購入できませんがベルボンの自由雲台 PH-173や マグネシウムの自由雲台 PH-273を使っていますが バランスもよく 携帯性も良いです。

また 3Wayタイプに変える場合は これも中古になりますが Velbon PH-460B マグネシウム製雲台 600番台と合わせるとバランスが良く 強度もあり 安心して使えると思います。

後 LS-324Cの場合 センターポール後付けの為 センターポール無しでは高さが低く 渓流などでは 足で水平出しすると高さが足りない場合も有るので注意が必要です。

書込番号:24753129

Goodアンサーナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:22件

2022/05/19 13:03(1年以上前)

もとラボマン さん
コメントをいただきありがとうございます。

LS-324Cについて渓流での使い勝手のコメント、とても参考になりました。
言われてみれば現在使っているジオカルマーニュN635Mは、渓流でなどの斜面でセンターポールは高さを調整するのにとても貴重な役割を果たしてくれています。

どうもこのleofotoの三脚が気になって仕方がなかったのですが納得できました。まだしばらくはN635を使い続けようと思います。

適切なご助言をいただきありがとうございます。

書込番号:24753156

ナイスクチコミ!1


Seagullsさん
クチコミ投稿数:2168件Goodアンサー獲得:216件

2022/05/19 14:24(1年以上前)

>ぼんじじじさん

たまたま本日配信の以下の記事を見かけたので、ご参考にと思い貼付いたします。
(記事中のレベリングベースは持っていますがちょっと使いづらいです)
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/leofoto/1408707.html

当方は重量級の機材ではない為、Ranger LS-284CLinを使っています。
センターポール無しタイプ(後付けはできます)ですが、全伸長1,820mmの背が高いモデルです。
質感も良く気に入っています。

ご質問には何一つお答えできていないので申し訳ありません。

書込番号:24753227

Goodアンサーナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:22件

2022/05/19 16:53(1年以上前)

>Seagullsさん

魅力的な三脚の記事を紹介していただきありがとうございます。
とても良い製品ですが、ちょっと私の予算をオーバーしてしまいます。

また、Ranger LS-284CLinも軽いのに高さがあり私も注目していました。
Husky雲台でなく他の雲台と組み合わせると使いやすいだろうな、と思います。

私はHuskyの雲台をとても気に入って使っています。
一方、Leoftoのセンターポールを省いて軽量化された三脚にも興味を持ちました。

両方を快適に使えるLeofotoの三脚はないだろうかと色々調べてみましたが、Husky雲台の重さとLeofotoの軽量化された使いやすさは相性が悪くむつかしいことがわかりました。

色々アドバイスをいただきありがとうございました。

書込番号:24753368

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:4894件Goodアンサー獲得:490件

2022/05/20 01:51(1年以上前)

300gと軽く、水平パンも出来る自由雲台です

こんばんは、ぼんじじじさん

どのくらい重さが違うのか調べてみました。
ジオカルマーニョN635V:2150g - 雲台PHD-65QU:575g = 1575g
レオフォトLC-324C = 1390g
重量差は1575g - 1390g = 185gでした。
レオフォトだと少し軽くなるけど、185gでは大した違いではないように思うのですが。

私の場合は持ち運び重視なら、トラベラー三脚1330g + 自由雲台335g = 1664gです。
軽いのはいいのだが、背が低くてセンターポールをほぼいっぱいに伸ばさないとアイレベルが取れないのと、大型雲台を付けられないのが難点。
その辺は小さく軽いのとのトレードオフと割り切ってます。

ハスキーヘッド一体型三脚も持っていて、これは3.7Kgあります。
これを運ぶときは雲台下向きにしてストラップで肩掛けします。
この運び方だとハスキーでも軽々運べるようになりますので、ぜひお試しください。
肩ではなく背中に背負うとか、ストラップではなくケースで運ぶとかもしますが、とにかく雲台は下向きです。

それから三脚というのは軽くすると強度が落ちます。
レオフォトはパイプ径32oと太いので強そうですが、全高1625oで重量1390gというのは、他メーカーだとパイプ径24oクラスに近いものです。
そうすると強度も24oクラスに近いものとなってしまい、今お使いの28oのジオカルマーニョより弱いとなってしまいそうです。
「三脚は持てる限り重いものを選んでください」と、ヨドバシ三脚使い方講座DVDでも解説されているくらい重さは重要なことです。

私も軽量化したいなら自由雲台の追加をお勧めします。
500g程度の自由雲台でも1.3Kgのハスキー並の固定力があり、これで800gも軽量化出来ます。
ある程度の価格の物なら水平パンも出来ますし、フリクションコントロールで半固定状態に出来るので微調整も効きます。
フリクションコントロールについては、こちらの動画でわかりやすく解説されています。
https://www.youtube.com/watch?v=hNf3DaYt5aw

書込番号:24753917

Goodアンサーナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:22件

2022/05/20 08:03(1年以上前)

たいくつな午後 さん

わかりやすい解説をありがとうございます。

LS 324Cは32mm径ですが、実際には強度は高くないということなのですね。

また、フリクションコントロールの雲台について動画を紹介していただきありがとうございます。
フリクションコントロールのついていない自由雲台SLIKのSBH 330BKは所有しています。

私もヨドバシさんの三脚動画を購入して、何度か見ました。
三脚は運べる限り重いものが良いとか、センターポールを少しあげて撮影した方が使いやすいと解説されていますね。leofotoさんのセンターポールを省いて軽量化したレンジャーシリーズはとても魅力的なのですが、このビデオのこともあり実際動なんだろうと疑問にに感じていました。

ハスキー雲台とleofotoの三脚をと考えていましたが、購入は止めようと思います。
皆さんのご意見が大変参考になりました。
ありがとうございます。

書込番号:24754046

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:4894件Goodアンサー獲得:490件

2022/05/21 09:45(1年以上前)

センターポール伸ばせばここまで上向きますが

センターポールなしだとパン棒が引っかかるのでこうなる

パン棒を前に向ける手はありますけどね

おはようございます、ぼんじじじさん

>LS 324Cは32mm径ですが、実際には強度は高くないということなのですね。

メーカーではセンターポールを省いて軽量化とうたっていますが、パイプの強度も弱いですね。
32o径のカーボン三脚だと2Kgくらいが普通ですから、それが1.4Kg以下となればどうなるかわかるでしょう。
ただ32o径の三脚としてみるからそうなるわけで、3万円くらいの三脚としてみれば良く出来ている方です。

>また、フリクションコントロールの雲台について動画を紹介していただきありがとうございます。
>フリクションコントロールのついていない自由雲台SLIKのSBH 330BKは所有しています。

SBH-330のノブを半締めで使うとフリクションコントロールと同様になります。
この雲台はカメラ台が付いているので、カメラのつけ外しでノブを緩める必要はないですから、半締めがかなり使えますよ。

>私もヨドバシさんの三脚動画を購入して、何度か見ました。
>三脚は運べる限り重いものが良いとか、センターポールを少しあげて撮影した方が使いやすいと解説されていますね。leofotoさんのセンターポールを省いて軽量化したレンジャーシリーズはとても魅力的なのですが、このビデオのこともあり実際動なんだろうと疑問にに感じていました。

DVDでは言ってませんでしたが、センターポールがないと便利なのはローアングルにするときで、ポールを外す手間が省けます。
ジッツオにもセンターポールがないシステマティック三脚というのがあり、オプションを付け替えることでビデオ三脚やセンターポール付き三脚に変えられます。
ただし三脚ヘッド部分が大きくごついので、センターポールなしでも重い。
これらにハスキー雲台の組み合わせだと、センターポール伸ばさないとパン棒が引っかかってあまり上に向けられなくなります。
自由雲台とかギヤ雲台といった、パン棒がない雲台と組み合わせた方がいいですね。

書込番号:24755553

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