Winning Post 9 2020 [PS4]
- 「ドラマチックなライバル対決」で手に汗握る馬主体験を描いた「WP9」に「子孫継承システム」を搭載した競馬シミュレーション。
- 「絆コマンド」がパワーアップし、人物との出会いは絆コマンドではなく、過去シリーズと同様にイベントで知り合えるように改善。
- 史実馬引退後のIFを描く2021年スタートの「未来シナリオ」を収録し、未知の能力を秘めた新たなスーパーホースが参戦。
Winning Post 9 2020 [PS4]コーエーテクモゲームス
最安価格(税込):¥8,580
(前週比:±0
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発売日:2020年 3月12日
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プレイステーション4(PS4) ソフト > コーエーテクモゲームス > Winning Post 9 2020 [PS4]
前作ウイニングポスト9はウイニングポスト史上最悪の駄作で多くの問題点を抱えたていた失敗作だつたが今回はどうだろうか
まず前作において最大級の汚点は人と馬の絆を初代から受け継ぎながら本作ではいきなり全ての要素を切り捨てたことが
最大級の欠点といえる
まず初代以降引き継がれた出会いと成長の要素が完全ら否定されている
プレイヤーが経験を積み新たな馬主やライバル人と馬の出会いと成長が切り捨てらている点
ウイニングポスト9では絆コマンドにより人物との出会いが固定されている
騎手調教師も自由に選べずに絆コマンドのみのランダム要素で出会える人物のランクが決まる
これはもはや絆とは言えずゲーム内で常に強制的なガヂャを強要されているの同然である
その他プレイヤー牧場のCGの簡素化旧シリーズのような3Dのグラフックスではなく完全に1枚の静止画に変更されている
秘書や知人との結婚の廃止により自分の子孫が残せない
ライバルの弱体化複数登場のわりにプレイ次第で簡単に勝てるので意味がない
一部の馬のデータが課金追加に変更されている
永遠と絆コマンドでレースとお粗末な調教の繰り返しなので馬が増えると単なる作業の繰り返しになるので全く楽しめなかった
2020版は少し改善されてるようだか歴代のウイポファンを満足させるほどの作品なのか
古くからのウイポファンの皆さんはどう思いますか
1点
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