HiBy R3Pro [Black]
- Cirrus Logic社製DACチップ「CS43131」をデュアルで採用したデジタルオーディオプレーヤー。3.2型IPSマルチタッチスクリーンを備える。
- DSD11.2までネイティブ対応、32bit/384kHzまでのPCM再生に加え、DAC内蔵のヘッドホンアンプ回路により低い消費電力を実現。
- 1600mAhの大容量バッテリーで、アンバランス接続時に20時間、バランス接続時に16時間の連続再生時間を実現する。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 17 | 8 | 2020年11月8日 21:03 | |
| 3 | 0 | 2020年11月4日 09:05 | |
| 22 | 3 | 2020年1月20日 19:14 |
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デジタルオーディオプレーヤー(DAP) > HiBy Music > HiBy R3Pro
はじめまして、こんにちは。
Hiby R3ProとBluetooth通信について、直接、製造元に問い合わせしました。
有用な情報がありましたので、共有できればと思い、書き込みします。
・Hiby R3ProとBluetooth通信が途切れる件について;
ワイヤレス干渉によるものであること。
Hiby R3Proの画面を外側に向けると改善する可能性があること。
(理由はワイヤレス用アンテナの配置)
わたしは都内の通勤ラッシュで使用しているのですが、画面を外向き、内向きにした時で差をあまり感じませんでした。
それをHiby製造元へフィードバックしました。
また、複数の日本のユーザーがBluetooth通信が途切れることについて、残念に思っていること、
をお伝えしました。
もしもFirmwareの改善でこの件で改善の余地があるのであれば、ぜひ検討してほしい、とお願いをしました。
検討する、とのご回答でした。
※わたしも有線接続のほうが良い音質だっていうことは重々承知しています。
※でもねえ、混雑した電車内ではワイヤレス接続のほうがすっきりするのも事実なんですよね。
あまり、みなさんの参考になるかはわかりませんが、ご参考になればうれしいです。
それでは、失礼いたします。
11点
通勤電車の中で途切れ無いワイヤレスなんて出来るんでしょうか?
Bluetoothユニット本体の性能とか、イヤホン側の性能とか、もろもろあるので、ファームウエアでの改善は厳しいと思います。
メーカーの回答は社交辞令ですね。
書込番号:23302362 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>でぶねこ☆さん
はじめまして、こんにちは。
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、ハードウェアの性能がBluetooth通信途切れの大きな要因ですよね。
こればっかりはわたしたちユーザーにはどうしようもない問題です。
しかしながら、このときに使用したワイヤレスイヤホンを別のプレーヤーで聞くとほとんど途切れないんです。
具体的には、新宿駅の乗り換え通路の雑踏で数回くらい。
電車内ではめったに途切れないんです。
そのこともメーカーさんにはお伝えしていました。
一度に書き込みせず、申し訳ありません。
Firmwareの改善でどこまで性能が上がるのか、少なくともわたしにはかなり楽しみです。
また、お気づきのことがあれば、どうぞ、ご指摘ください。
重ねて、コメントありがとうございます。
書込番号:23302500
0点
DAPによって途切れ易さに差があるのは、使っている通信チップの差ではないでしょうか?
書込番号:23302512 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>でぶねこ☆さん
再コメントありがとうございます。
そうですね。
おっしゃる通り、通信チップの違いもあろうかと思います。
わたしはこの辺は素人で耳学問ばかりなのですが、
・通信チップ。
・アンテナ。
・ソフトウェア。
あたりが関わってくるそうです。
(他にもあるかもしれませんけど)
メーカーさんは途切れる理由として「ワイヤレス干渉」を指摘されていますし、ソフトウェアであるFirmwareも理由の一つなのでしょう。
通信チップやアンテナといった、ハードウェアはもう、どうしようもないでしょうが、Firmwareはメーカーさんのご努力で改善の余地があると、わたしは楽しみにしています。
重ねて、コメントありがとうございます。
書込番号:23302598
0点
Firmware V1.4での変更点に、
> 1. Fixed issue where Bluetooth AAC playback stutters;
とあるようです。
私自身は、その効果が確認できるほどにはAAC接続は使用していませんが、ご参考まで。
書込番号:23562431 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>starseekerさん、こんばんは。
更新情報をありがとうございます。
早速更新してみましたが、現在、あまり人混みには出かけず、
うむむむむ。
と、
変に悩んでいます。
少し混雑するような場所に出かけるときに、試してみます。
重ねて、ありがとうございます。
^_^
書込番号:23562513
2点
みなさん、こんばんは。
Firmwareのバージョンを上げて、わたしの活動範囲をBluetooth状態でウロウロしてみました。
わたし自身の環境の変化のため、東京都内だけは試せていません。
悪しからずご容赦ください。
正直なところ、う〜ん、ちょっとだけマシになったかなあ、う〜ん、というのが実感ですね。
電車内では少しだけ途切れにくい、
乗り換えの駅ではそこそこ途切れる、
こんな感じですね。
まあまあ、
楽しめたので良しとしています。
みなさんのご参考になれば嬉しいです。
それでは失礼いたします。
書込番号:23673936 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
みなさん、こんばんは。
いくつかあり、また書き込みをすることにしました。
お目汚し、ごめんなさい。
◎本機のBluetoothのClassについて:
→ Class 1だそうです。販売元さんにお聞きしました。
◎本機とBluetoothイヤホンが途切れるという件について:
→ 今まで使用していたワイヤレスイヤホンは「Class 2」だったので、思い切って、Class 1 の製品を試してみました。
(SonyのWH-1000MX4)
※まあ、へそくりを叩いた訳ですが。
※暖かい目で見守ってください。
→ LDAC(接続有線)で繋いで、首都圏のそこそこ混雑した車内、乗換駅の雑踏、など、今までは途切れまくった場所でちょっとしか途切れませんでした。
→ 一番しんどかった新宿駅乗り換え通路は行く用事がなくなったので、未体験ですが、それでもかなりわたしにとっては嬉しい状況が訪れました。
※そりゃそうだ、とお思いのみなさん、わたしとおんなじ事をして試してみるか、してみてください。
※全くオススメはしませんが。
まあまあ、またしても楽しめた訳で、しかも、良い方の誤算。
わたしとしては嬉しい限りです。
それじゃあ、今回は。
失礼いたしました。
orz
書込番号:23776560
4点
デジタルオーディオプレーヤー(DAP) > HiBy Music > HiBy R3Pro
1/17に、ちゃんと発送されたら旧機種のR3とR3 Proを比較してみようと思います。
旧機種のR3はぬるくなったホッカイロぐらいの発熱があります。
2019年に投入されたフラグシップDAPと比べたら、かわいいものですが、
真夏は薄手の服のポケットに入れるのを躊躇することもありました。
今回のR3 Proは、再生時間が約2倍になったので、発熱が低下していることを期待しています。
また、バランスは確実に音質が向上していると思いますが、
シングルエンドは測定値は少し改善しているものの、体感的な音質はどうなのか気になりますね。
ちなみに、Grayは発売が早まるかもなんて情報もありますが、
むしろ春節の影響で更に遅延すると考えておいた方が気が楽ですよ。
3点
R3 Proブラックは予定されたとおり、1/17に届くよう発送されました
WiFi、Bluetooth、両方OFFでの検証ですが、
やはりR3より発熱は少なくなりました。
今の季節だと、R3は生暖かいですが、R3 Proは冷たいですね。
音質評価は、ほとんどエージングしていないので、詳細は後日というところになりますが、
今段階で私の手元にあるR3とR3 Proのどちらの音が良いかというと、下記の通りです。
・2.5mm : 未エージングの本機R3 Proの方が良い
・3.5mm : エージング済みR3の方が良い
■気づいた点
・ボタンの製造精度が向上している
R3は「<<□」と「>>」ボタンの位置が微妙にずれていましたが、
今回はピッシっと真っすぐです。
・付属USBケーブルが綺麗になった
R3は白ケーブルが付属していましたが、箱の黒塗料が付着して中古のケーブルにしか見えない小汚い物でした。
R3 Proは黒の布巻きで高級感があります。
・2.5mmジャックが変わっている
R3は黒のプラでしたが、R3 Proは3.5mmと同じ金メッキになりました。
R3も初めはプラグ挿入が固かった記憶がありますが、
R3 Proはそれ以上に固く最後の5mmぐらいはプラグが変形するではというぐらい押し込む必要があります。
これは1月ぐらい使えば、緩くなりそうです。
・ソフト周りはR3と別バージョンですが、機能に特に変わりないですね。
「歌い手」とか微妙な翻訳もそのままです。
・その他ロゴのサイズや表記が微妙に変わっています。
・WiFi、Bluetoothはカタログスペック上の性能が向上しているので、後日検証です。
書込番号:23175777
6点
追加情報です。
・microSDをR3⇔R3 Proで差替えても、双方で曲の認識に問題無し
※WiFiやTIDALのパスワードはmicroSDで移せないので、個別入力が必要
・R3 Proは画面上から↓スワイプで表示するメニューが廃止されれいる
(画面下から↑スワイプで表示するメニューに機能が統一されている)
・初回WiFi接続は、SSIDの一覧が表示されないため、手動でSSIDを入力する必要あり。
一度接続に成功すれば、SSIDの一覧が表示される。
これはR3から改善されなかったイマイチな仕様。
・やはりWiFiの接続品質は向上している
2.4GhzでTIDALを再生しての検証になるが、
R3は3時間に1ぐらいの割合で音飛びしており、WiFiルータの横においても改善せず不安定だった。
R3 Proはポケットに入れて使っても、3時間では音切れしていない。
R3 Proは5Ghzも掴むようになったので、これも後日確認したい。
あと、購入時のファームがVer.1.0だったのでOTAでVer.1.2にアップデートしたところ、
なぜか言語設定が日本語からドイツ語に変わった。
これは単純に設定画面で日本語を再選択で直った。
Systemeinstellungen->Sprache/Language->日本語
書込番号:23175977
6点
だいぶ音が落ち着いてきたので、そろそろ初回の音を評価します。
R3はウォームでしたが、
R3 Proはクールというかブライトに感じます。
聴き初めは、高音が目立ちましたが、
約20時間エージングしたあたりから、低音も出始めました。
ただ低音の質感はR3を異なりタイトです。
(今は30時間ぐらい鳴らしたところです。)
R3と比較して、全体的に解像度が上昇しており、特に高音の表現が緻密になりました。
個人的にはギターなどの弦楽器の響き、
擦れたように歌う男性ボーカルがハマると思います。
(艶や重さは薄いです)
個人的には今の音で十分好みですが、
この雰囲気だと、今後仮にエージングで音に艶や低音の厚みが出てくるとしたら、
200時間ぐらい鳴らす必要がありそうです。
というわけで、
低音に膨らみを求める人で購入を検討している方は、
好みに合わない可能性があるので要試聴です。
あと、前回のR3購入時の経験則から言うと、
入荷日が大まかに決まっているGrayよりも、
単純に在庫切れているBlackの方が、先に入荷する可能性があります。
画面と裏面の色は、BlackとGrayどちらを選んでも同じ黒です。
色の違いは、サイドだけ。
書込番号:23180872
7点
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