WN-TX4266GR
- 2.4GHzと2つの5GHz帯の3つの電波を使って、家中のデバイスを同時接続できる1733Mbps対応トライバンドWi-Fiルーター。
- 上下・左右・奥行き360度全方向に電波を放出するアンテナ(PIFA)を搭載。「360コネクト」技術で電波の死角を作らない。
- 最大8台の端末と同時通信が可能なMU-MIMOに対応。複数の端末に同時に電波を出すため、端末の速度を落とさず安定した通信が可能。
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無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > IODATA > WN-TX4266GR
公式の仕様には、ipv4 over ipv6使用時はポート開放不可と書かれていますが…
実際には、ipv4 over ipv6使用時に出てくる使用可能ポート一覧に載っている番号なら解放できました。(当方OCNバーチャルコネクト使用)
手順は、一度PPPoEモードにして、詳細設定からポート開放タブで設定してから、再度ipv4 over ipv6モードへ戻すだけです。
なぜipv4 over ipv6モードでポート開放タブを消すのかはわかりませんが、PPPoEモードで設定したポートは開放されました。
もちろん、ご存知とは思いますがwindowsなどの方もポート開放設定してくださいね。
一つのipv4アドレスを複数回線で分けているため、使えるポートは限られますが、全く開放できないわけではありません。
需要があるか不明ですが、ポート開放の問題で購入を躊躇っている方用の情報です。
書込番号:23929419 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>JNKSさん
PPPoEでポート開放を設定した後でIPv4 over IPv6でそのポート開放が
維持されているのですか。情報ありがとうこざいます。
操作だけ禁止されて設定済はリセットされないということですね。
そうであれば、設定をマスクしている意味がないというか、
IPv4 over IPv6で使えないポートの際はどんな動作になるのかは
要注意ということでしょうか。
書込番号:23929489
0点
確かに、使用可能ポート以外も設定出来てしまいますね。
メーカーとしては、開放不可と記載した方が、IPv4 over IPv6のポートが制限される仕組みを説明する手間が省けたり、無用な問い合わせが来なくなるというメリットを取ったんですかね。
潜在的なセキュリティリスクの責任は取れませんというメッセージなのかもしれません。
なので、あくまで自己責任ですね。
書込番号:23930109 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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