A-S1200
- 一体型の魅力を凝縮し、音楽を本格的に手軽に楽しめるRCA入力専用設計のプリメインアンプ。
- 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
- 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。電源トランスには電力変換効率、電源レギュレーションにすぐれたトロイダル型を搭載。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 10 | 2 | 2025年9月11日 21:55 | |
| 6 | 2 | 2024年2月3日 13:36 |
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レビューにも書きました。補足をさせてください。
憧れのmonitor500シリーズを入手して、色々音楽を楽しみたいという気持ちに久々になりました。
学生時代は、オーディオマニア家の夫婦喧嘩で外に投げ捨てられた高級機器を、父が貰い修理して使っていました。
monitor500は、ネットで先人の意見では、下手なアンプで鳴らすのは難しいということでした。
今それを実感しています。
ロック系を中心に聞いているので、ドラムのアタック、切れにNR1200では凄く不満でした。
皆さんお気に入り、ベンチマークの曲があると思います。
私のベンチは、Rainbow Rising をまず上げます。
これは曲は長いものが多く、ドラムのキレなどを確認できるので出力系を自分なりに判断できます。
経験上、アンプ・スピーカーに癖が無ければ、ロックでも眠たく、心地よいものです。
A-S1200は、素晴らしいキレ、長く聞いても飽きない、疲れないです。
ようやく満足する構成になりました。
denonとか、マランツ、他にも高級アンプがありますが、事前に先人の意見、口コミ、感想を見て勉強し
値段と相談して、試聴なしに決めました。
試聴とかなかなか機会も無いので、ネットの空気録音、試聴感想なども大いに利用しました。
ここら辺の情報が簡単に手に入る良い時代になりました。
S1200がダメなら、2500neなどdenon系を次に狙っていましたが、デザインがあまり好みでなくdac内蔵とかも減点でした。
ヤマハは、音色に癖がないところ、ソースを選ばない所が今回良かったかもしれません。
手持ちの押尾さんとか、ネット配信のオーケストラを聞きましたが、どれも無難で聞き疲れしません。
今回は、出口のスピーカーを前提に、これを鳴らしきるアンプを選ぶでしょうか。
スピーカーは、自分の音楽の趣向を反映する大きな領域ですので、皆さん好みが違うと思います。
昔、友人のマニアでDSシリーズを何本も持っている所で聞きましたが、自分の好みではありませんでした。
JBLもなかなかでしたが、その当時は高かったですね。
木造12畳:雑多な生活環境でmonitor500シリーズでなければ、SX-500シリーズを複数揃えたいところでした。
A-S1200:内部の部品の構成・仕様、作り込みが素晴らしく、実力も十分、この時代で実売24万円は超おすすめと思います。
色々試聴して決めたわけではありませんが、ダメならほかの機種を探す気満々でしたから・・・・
オーディオの沼は、深く得体のしれないものらしいです。
今回自分は、ハマらないように十分注意したつもりですが、周辺機器(dac)も更新してしまいました。
6点
参考になりました。
書込番号:26285445 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
A-S1200は、。
アキュフェーズE-3000
ラックスマンL−505Zに引けを取らない物量ですよね。
音が気に入れば。大変お買い得な選択だったと
思います。
おめでとう御座います!!
書込番号:26287708 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
1月後半に展示在庫をかなり安く(15万円強)購入でき、
A-S801と入れ替え、鳴らしこみついでに色々と設定をいじって遊んでいます。
そんな中、ふと過去モデルのデータを公式ページで眺めていたら
https://jp.yamaha.com/products/contents/audio_visual/hifi_components/hifi-history/integrated-amplifier/index.html
A-2000の電解コンデンサーが55,000μF*4で220,000μFとか、異次元の物量でビビりまくりました。
それじゃあA-S801とA-S1200はどうなのかと思って色々ネットを徘徊したところ
A-S1200は下記の動画で見つけました。
https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=K2rpnCtTyd4
18,000μF*4、トロイダルトランスが610VAとのこと
(ただしこちらの公式サイトでは625VAの表記あり
https://sg.yamaha.com/en/products/audio_visual/hifi_components/a-s1200/index.html#product-tabs)
同様にA-S801は12,000μF(多分6,000μF*2)
https://sg.yamaha.com/en/products/audio_visual/hifi_components/a-s801/index.html#product-tabs
(なんとディスコン)
ちなみにA-S3200、A-S2200はともに22,000μF*4、610VAらしいです。
スペックよりも大切なのは自分がいかに楽しめるかですが
往時の機材がどんな音で鳴っていたのか、とても興味が湧きました。
4点
>llkouyoullさん
こんにちは
昔はオーディオ機器は今とは桁違いの台数が売れていたので、コスパは今とは比較にならないほど良かったわけです。
今ではヤマハのM5000パワーアンプなども100万越えですが重量は20万のA2000と同等レベルですね。
スピーカーなども重量40kg超、アルニコ20cm x2のトールボーイが1本10万以下等で売ってました。
書込番号:25607982 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>プローヴァさん
こんにちは。
返信ありがとうございます。
きっと往時のオーディオ業界は、今では想像できないような活気があったのでしょうね!その頃の熱気のようなものを感じてみたかったです。
実家にあるCA-1000(数年前に壊れて冬眠中)、technics SB-7000(現役)も、良い音でした。
当時アンプが98000円で、大学卒の初任給に近かったそうです。
今の感覚だと22、3万円ですかね。
とは言え、嘆いてばかりでは音楽も楽しめませんので、当時の音に想像を膨らませつつ、今できる中で工夫を凝らしながら音楽を楽しみたいと思います。
書込番号:25608162 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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