A-S1200
- 一体型の魅力を凝縮し、音楽を本格的に手軽に楽しめるRCA入力専用設計のプリメインアンプ。
- 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
- 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。電源トランスには電力変換効率、電源レギュレーションにすぐれたトロイダル型を搭載。
1月後半に展示在庫をかなり安く(15万円強)購入でき、
A-S801と入れ替え、鳴らしこみついでに色々と設定をいじって遊んでいます。
そんな中、ふと過去モデルのデータを公式ページで眺めていたら
https://jp.yamaha.com/products/contents/audio_visual/hifi_components/hifi-history/integrated-amplifier/index.html
A-2000の電解コンデンサーが55,000μF*4で220,000μFとか、異次元の物量でビビりまくりました。
それじゃあA-S801とA-S1200はどうなのかと思って色々ネットを徘徊したところ
A-S1200は下記の動画で見つけました。
https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=K2rpnCtTyd4
18,000μF*4、トロイダルトランスが610VAとのこと
(ただしこちらの公式サイトでは625VAの表記あり
https://sg.yamaha.com/en/products/audio_visual/hifi_components/a-s1200/index.html#product-tabs)
同様にA-S801は12,000μF(多分6,000μF*2)
https://sg.yamaha.com/en/products/audio_visual/hifi_components/a-s801/index.html#product-tabs
(なんとディスコン)
ちなみにA-S3200、A-S2200はともに22,000μF*4、610VAらしいです。
スペックよりも大切なのは自分がいかに楽しめるかですが
往時の機材がどんな音で鳴っていたのか、とても興味が湧きました。
書込番号:25605384
4点
>llkouyoullさん
こんにちは
昔はオーディオ機器は今とは桁違いの台数が売れていたので、コスパは今とは比較にならないほど良かったわけです。
今ではヤマハのM5000パワーアンプなども100万越えですが重量は20万のA2000と同等レベルですね。
スピーカーなども重量40kg超、アルニコ20cm x2のトールボーイが1本10万以下等で売ってました。
書込番号:25607982 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>プローヴァさん
こんにちは。
返信ありがとうございます。
きっと往時のオーディオ業界は、今では想像できないような活気があったのでしょうね!その頃の熱気のようなものを感じてみたかったです。
実家にあるCA-1000(数年前に壊れて冬眠中)、technics SB-7000(現役)も、良い音でした。
当時アンプが98000円で、大学卒の初任給に近かったそうです。
今の感覚だと22、3万円ですかね。
とは言え、嘆いてばかりでは音楽も楽しめませんので、当時の音に想像を膨らませつつ、今できる中で工夫を凝らしながら音楽を楽しみたいと思います。
書込番号:25608162 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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