SA-Z1 [黒]
- ヘッドホンのような直接耳に届く解像度の高い情報量の再現と、スピーカーならではのステージ感の再現を両立するニアフィールドパワードスピーカー。
- ハイレゾ音源の再現性を高めた「D.A.ハイブリッドアンプ」に高性能デバイス「GaN-FET」を採用することで、100kHz再生を高精細に実現。
- ニアフィールドリスニングでもクリアな音像を実現する同軸構造を採用。最大でDSD 22.4MHz、PCM 768kHz/32bitのハイレゾ音源の再生に対応する。
購入の際は販売本数をご確認ください
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 1 | 2023年3月26日 14:03 | |
| 4 | 0 | 2020年12月27日 16:30 | |
| 8 | 4 | 2020年7月18日 11:35 | |
| 31 | 6 | 2020年6月12日 14:12 |
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PCスピーカー・アクティブスピーカー > SONY > SA-Z1 [黒]
レビューは既に2500文字超えてしまい書けないのでこちらに書きます。
使いこなしTipsです。
オーディオ好きな人からすれば新しいことではありませんが、ご存じない方がいればということで。
■電源品質について
本スピーカーに依らず、一般にコンセントから電源を取るオーディオ機器はその電源品質の影響を受けます。一般家庭のコンセントには当然他の電気機器がつながっているわけで、それらの機器がノイズを出しているからです。これらのノイズが音質へ悪影響を及ぼします。
この課題を改善するには、一般にクリーン電源と呼ばれるようなノイズを抑える機器をコンセントとオーディオ機器の間に挟むことが簡単かつ効果的です。このクリーン電源と呼ばれるものには、コンセント波形に対しアンプ使ってノイズを消しに行くアクティブタイプとアイソレーショントランスを使うパッシブタイプがありますが、おすすめはパッシブタイプです。アクティブタイプはアンプでノイズを叩くという性質上価格が高くなりがちということと、回路素子の劣化による性能変化や故障が比較して起こりやすくランニングコストがかかりがちなためです。(オーディオスタジオなんかではこの面に加えて容量の関係からパッシブタイプが使われることがあります。)
パッシブタイプは基本的に劣化が起こりにくいトランスが一個入っているだけで、非常に安定していて価格も比較的安いです。
本スピーカーでパッシブタイプを使うメリットはもう一つあります。
本スピーカーはD級アンプなのでコンセントから取り込む電力が音楽信号に応じて絶えず変化しています。電源経路のインピーダンスが高い場合、この変化に対する電圧変動量も大きくなってしまい音質へ影響が出てしまいます。一般家庭のコンセントの電源経路としては、電柱の柱状トランスで降圧されたあと大元のブレーカー、小ブレーカーを経て各部屋に分配されているというものになるはずで、経路のインピーダンスが高いです。
パッシブタイプの中身はトランスですが、トランスの中身はコイルそのものです。コイルは急な電流変化に対しその変化を妨げるよう電圧を発生させます。つまりスピーカーからの急な電力変動に対して電圧が変化しないようコイルが持っているエネルギーを放出するわけです。こうした働きによってスピーカーからみ見たインピーダンスが下がったように見えるわけで、音質に貢献します。
更なる音質向上のほか、日によって音質が変わるように感じる方にも有効です。
トランスにはいくつか種類がありますが、ノイズカット効果が高いのは複巻と呼ばれる1次2次で巻き線が独立していてかつノイズ遮蔽シールドなど対策がされているものになります。また、電源容量が大きいものの方がインピーダンス低減効果が大きいです。
戸建で持ち家の方は200Vコンセントを新設し、降圧トランスを挟んで100Vを取り出す方法もより効果的でおすすめです。
3点
■デジタルトランスポートについて
私物PCで作業する場合はそこに接続して制御を統合出来ますが、
社用PCなど使いながら聴く場合はトランスポートを別で用意しなければなりません。
そういう場合の使い方の一つのご紹介です。
私はiPadPro12.9に接続して使っているのですが、iPadでの運用はかなり便利でおすすめです。
主にRoonのライブラリを再生、たまにApple musicやホームネットワーク内の動画再生をします。動作がサクサクかつ安定しており、ビットレート/bit深度がソース通りで恐らくbit-perfectです。iOSはそこら辺の設計が真面目で、Apple MusicやVLCプレーヤーなどでも基本的にソースと同じフォーマットでデジタル出力されます。Androidの場合、Walkman含めroonなどサードアプリはbit-perfectになりませんでした。zx707を期待して買ってみましたが、サードアプリはビットパーフェクトで出ませんし全体的な動作もiPadには遠く及ばずで期待外れ、音源管理も面倒なので手放す予定です。
ただ12.9インチは流石にでかいので、恐らくiPad-miniがベストだと思います。次モデルが出たら買おうと検討しています。roon運用の良いところは、でかいiPadをデジタルトランスポートで置いておいて、そこの制御をiPhone等のroonアプリからできる事です。
書込番号:25196133 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
PCスピーカー・アクティブスピーカー > SONY > SA-Z1 [黒]
ニアフィールドで異次元の音楽体験ができる(ネット記事)との本機をSonyストアにて、
ちょこっと視聴した感想です。
まず、そこは常設はしていませんでした。
店員に声掛けするとわざわざ出してくれ、ブースの一角に(おそらくは元あった商品をどかし)pcにUSB接続してくれました。それだけでなんだか申し訳ない気分になってしまいました。
が、ある意味究極のポン置きで視聴できたとも言えるので貴重?かもしれないです。
ストアの中は量販店ほどのうるさいBGMはありませんが、それなりにざわつきや雑音もあり100パーセント音に集中出来る環境ではありません。
躯体は想像よりコンパクトでした。意外と可愛らしいとも思えるサイズです。
設置場所は壁から20cmほどの、カウンターの天板(叩けばポコポコ音がする中空ボード)の上でした。sa-z1は底面に5mm厚の鉄板が仕込んであり影響が無いとの判断でしょうか。
気を取り直し、店員さん曰く録音がいいものを集めたリストから女性ボーカル、jazz、ポップスと順番に聞いてみました。
一聴してフラットに鳴っている、と感じました。女性ボーカル(16bit,44.1kHz)の表現は音色豊かで高解像かつ立体的に感じられ「なるほど〜」という感じです。
Jazz(16bit,44.1kHz)は各楽器が定位良く自然になり、「すぐ目の前で演奏しているような」とも言える感じはあります。
ポップス(24bit,48kHz)も女性ボーカルでしたが録音の差だとは思いますが、前出のものより音が痩せて聴こえてしまいました。
ニアフィールドスピーカーですので離れると音もこじんまりとしてしまう印象でした。
sa-z1は設定をかなり弄る事ができ、好みの音色に追い込む事が出来るようですが、今回はおそらく素の音を聴きました(調整ダイアルが全てセンターでした)。
また、ベストとはとても言えない環境で、限られた音源を数分づつ聴いたに過ぎません。
その上で感想を述べると、
音の良さは十分わかりつつ「異次元」は感じなかったかな、、というのが正直なところです。
普段聴いている設定をいじり倒したpcのプレーヤーとニアフィールドのフルレンジ+サブウーファーでも、解像感や定位、音楽を聴いている楽しさ的な所では普通に十分というところです。
ただしポン置きなので、ポテンシャルは高いのかなぁとは思いますが。
結局は設置や設定次第で雲泥の差が出てしまうので、、。
音量が出せないなど環境が整わない方、オーディオをいじっている暇がない方、予算はあるが沼にはハマりたくない方、にはとても便利な商品かと思います。
書込番号:23872793 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
PCスピーカー・アクティブスピーカー > SONY > SA-Z1 [黒]
去年の11月からこのスピーカーの記事を見かけ、設計思想に共感し心待ちにしていました。
現在の自分のシステムは調音処理をした専用ルームで、トールボーイとブックシェルフを気分で使い分けていますが、部屋が10畳程度と狭い事もあり、システムをコンパクトにしたくブックシェルフのみに縮小しようと色々探し中です。
SA-Z1本来の想定ではなく、スピーカースタンドに設置して普通のブックシェルフとして使用する前提で視聴しました。
結論から言うと、少なくとも40万円の価値は感じた音質でして、差額のもう3、40万円分の価値は分かりませんでした。
と言うのもニアフィールドを前提にシステムを組んだ場合、40万円の予算を投じれば同レベルの音質は手に入ります。
それ以上の音楽性や細かいニュアンスを捉えるには、視聴環境が家電量販店のような劣悪さであったため自分には分かりませんでした。
いくつかはっきりした事は分かったので情報共有のために書きますと、
スピーカーの性能を最大限に活かすには、ツイーターを耳位置まで持ってくる必要がある。
机に置いただけではユニットと机上面が近いため、反射の影響を大きく受ける。ユニットと地面の距離は離せるほど良い。
1000万円級の環境含めたシステムと同等の音質を目指したようですが、このスピーカー自体も環境に左右されるし、特に一時反射面の調音は必須です。この商品だけ買えば全てが手に入る訳ではない。
結局のところ、ウーファーとツイーターから音が出る従来のスピーカーであり、使いこなしも普通のスピーカーと変わりません。
マジコのようなステージを見上げる独特の定位がある訳でもない。
購入するかに関しては、スピーカー同士を繋げるケーブルが2mとスピーカー間の距離に制約があるため購入はしません。
SA-Z1で培った技術をもとにブックシェルフを開発して貰えれば面白そうだなと思います。
書込番号:23465189 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>あいきとぐうさん
試聴感想参考になります。
40万の価値というところが微妙ですね。悪くは無いんだでも。。
この価格帯に欲しい特徴が無いのでしょうか?
ですが、これはデザインが好みでは無いです。。
ブックシェルフでこの価格出すならば。。
http://linn.jp/series-3/
こちらが欲しいです。
書込番号:23465221
1点
あいきとぐう様
なるほど参考になります。
40万の音というのは、納得できる表現ですね。
確かにそのあたりの価格帯がイメージされますね。
左右chが専用2mケーブルなのは、
通常設置考える際の最大のハードルですよね。
下手に改造延長なんてしても
左右のタイムアライメント狂うでしょうし。
解決策は、RCHの2本買いでAES入力使いするしかないかも。
余計な機能はいらないのでRCHだけ購入可能なら
やってみたいんです。
書込番号:23469390
0点
返信有難うございます。
この商品の80万円という値付けに疑問を持たれている方が多そうで、
自分のコメントの少なくとも40万円の部分がフォーカスされがちなので所感を詳細に述べます。
まず効果は置いておいて投入された物量ということでは、
昨今のハイエンドオーディオ群と比較してかなり良心的と思います。
純正のケーブルを見ても使い易さ完全無視の極太ケーブルが電源含め3本使われています。
筐体、ユニット、アンプ、DAC、ケーブルに開発費用を足して80万円内に抑えたのは大企業だから出来たことだと思います。
音質ということに関しては前回のコメント通りです。
価値がないではなく判断不能と言うことです。
決して下げるつもりのコメントではありません。
開発責任者のインタビューを見るに、この商品が目指した目標は資金力がある層のみが体験しているハイエンドオーディオの世界を一般層に普及させるのがコンセプトだと思えます。
それは部屋の特性に言及している事から明らかでしょう。
高い次元で調音されるオーディオルームを作るとなると最低でも500万円を超えます。
素人がパネル設置等でどうにかできる代物ではありません。
そして工事可能な業者自体の数も圧倒的に少ないですし、そういった環境を試聴出来ることすら稀でしょう。
高い次元で調音された部屋で聴くオーディオは、
例えるなら高級システムのヘッドホンで聴く情報量で、
頭内定位をそのまま前方定位に置き換えたような実体感で再生されます。
SA-Z1単品でその次元に到達出来る物ではありませんが、
少なくともそこを目指したようですし、デバイス側でやれる事はやりましたという事なのだと思います。
ハイエンドヘッドホンユーザーが満足出来るほどの物では無いでしょう。
プラスαで追い込んでいけば高い次元にいずれは到達出来るでしょうが、
それはSA-Z1で無くても到達出来ます。
プラスαの費用もさして変わらないでしょう。
しかし、コンセプト自体には非常に共感しますし、
追い込み甲斐のある商品である事も間違いありません。
だからこそ本気で購入を前提に試聴に行きました。
僕自身は80万円の価値は大いに有りと思いますが、
そこまで追い込む気のないユーザーなら40万円のシステムと差を感じるのは難しいという意味で前回のコメントになりました。
書込番号:23483519
4点
>>スピーカーの性能を最大限に活かすには、ツイーターを耳位置まで持ってくる必要がある。
同感です。
この製品はデスクの上に置いて使うのが想定される製品です。
聴いていませんが机の上にポン置きだと、ツイーターの音が机の天板に反射して音が暴れそうですね。
もしも購入するとしたら、高さ調整機能付きのスタンドがオプションで欲しいところです。
書込番号:23541773
0点
PCスピーカー・アクティブスピーカー > SONY > SA-Z1 [黒]
銀座で聴いてきました。
が、ニアフィールドリスナーにとって
特段優れている感じはなかったですね。
普段、モニタースピーカーでニアフィールド実践しているのですが
音場感は、特に変わるものではなかったです。
すごく期待していたんですよ、実際。
もう音場も音色も凄いジャンプアップを期待していたのですが、
ニアフィールド的には極普通の音場展開です。
ただし解像度は非常に高められているので精密感はホント凄いです。
ただニアフィールド特有の音場で精密感高めると
ミニチュア感が高まって、広さとかエア感が減衰するというか。
やっぱり同軸デスクトップで精度高めると、
ボーカル、ベースが机上10cmに音場がギッチリ展開。
見下ろし感が強く、そんな下の方で鳴らなくても。。。という
残念な感じが強かったですね。
後方に展開するクラシックソースは非常に良好でした。
置き方はデスクトップレイアウトでなく、もっと上にしたいですね。
ヘッドホンもスピーカーも眼前、頭内と
目線に音場が展開するものですが、
デスクトップレイアウトは、カーオーディオ的に下に展開するのを
どう捉えるかで、評価が変わるかもと思います。
殆ど上に上がって来なかってので、そこが引っかかりました。
普通のデスクトップだと、上に上げるを意識している製品が
多いのですが、今回、デスク正面に目線下に置かれたノートpcバイオの
モニターど真ん中から、50cm前下で
超絶リアルに歌われても、楽しめませんでした。
なんかちょっと違う。モニターが喋り出す感じなので。。。
動画試聴には最適でしょうね。
ただデスクトップがコンサートホール、ライブハウスに変わる感はないです。
これはデスクトップニアフィールド全般に通じる話なのでSA-Z1が悪いわけではないです。
スピーカーはホント見事に消えるけど、机がどうやっても消えないという塩梅です。
スピーカーを目線まで上げる必要があるかもしれません。
書込番号:23441240
11点
あと音色自体が感動するという方向性でなく、個人的にはちょっとつまらないですね。
イヤホン、ヘッドホンは千差万別で個性がありますが
これは、良い意味で、精密に無味無臭。良いんですが
精密感以外に感動要素がない。
ただ面白さは大変感じるので、素材と捉えて
付き合ってみたい感はすごくあります。買っても良いかなと。
ただそういった余裕を持って買わないと後悔するかもしれません。
ニアフィールド特有の音場の最北感があります。
際立ち過ぎるので、頭のスイッチを変え、
足りずに180度捻る必要があるなあと感じました。
スピーカーも壁も消えてというような
ハイエンドオーディオの世界とは違いますね。
精密感は1000万、超えるかな?に匹敵しますが
リアルに手の届くところに音場がミニチュアで展開する
その実在感が、自分がガリバーになった感じです。
ホントなら世界が広がって、自分がミニチュアになりたいのが
ニアフィールドの理想だと思っているので。
非常悩ましい製品だと思います。
長々と申し訳ありません。
修正が効きにくいデスクトップですので
普通のスピーカーとは比較にならないくらい
何度も聴いて、決断すべき製品と感じました。
ホントどうしようかな。。
書込番号:23441279
14点
>nc35kaiさん今晩は。
この価格で良く出しましたね。この値段で購入する人は、どんな人なんでしょう?。
お買いになった方のレポート、お願いいたします。。
スプリーモさん今晩は
丁寧な解説ありがとうございます。なんとなくですが感じを掴めます。やはりこの価格ですと、スケール感が欲しいですね。
私は、このスピーカー値段相応には見えません。予算も合いませんが。
書込番号:23454179
1点
蓄音器さん
稚拙なコメントでお恥ずかしい次第です。
デジタル処理とデジタルアンプ部については最高だと感じました。
ただおっしゃる通り、出音のスケール感というか
空間としてのスケールが全然足りないですね。
別に等身大を求めてもいないし、
サイズなりのコンパクトさでいいのですが
キツキツで余裕がないのです。
同じ金額かけるなら、
ジェネレック、reyaudio、
ムジークエレクトロデザインのようなスタジオ高性能卓上モニター
+高性能DACで、更により良い結果が
余裕で出そうだなぁと感じてしまった次第です。
ソニーが対象としているイヤフォンユーザがスピーカー選ぶなら
それなら高解像度スピーカー選ぶだろうと考えているなら、
コンシューマにしてもプロ向けにしても一杯あり
調整代考えても、SA-Z1でどこまで行けるのか?
という可能性が、銀座展示では見えなかったですね。
デスクトップレイアウトを無視しても良いので
イヤフォンユーザに対しても、10cm超コンパクトモニターとしての
超絶的可能性を、初めに提示して欲しかった気がします。
こんな世界があるんだと。。
位置合わせとディスパージョンとデジタル制御ばかりで
問題は肝心の10cmユニットとツイータ、の物理側を
ちょっと手抜いていないか?という気がします。
ユニットの話がほぼ出てこないんですよね、今回。。
120万位で、そのあたり頑張っていればと思いました。
ホント貸し出し試聴で、もう一度じっくり聴きたいですね。
書込番号:23456156
3点
金持ちは想像以上に多いですからそれなりに売れますよ それに趣味なら70万は突っ込めると思います
DMP−Z1なんてカーオーディオの大会でハイエンド部門にエントリーした200台?の内半数以上が
DMP−Z1を使用していたそうです 第一15〜20万するハイエンドイヤホンがそれなりに売れてますからね
書込番号:23461995
2点
>nc35kaiさん
>異仙忍者 自来也さん
>スプリーモさん
こんにちは。イヤホンで二十万、自宅のスピーカー凄いでしょうね。
東京駅の近く、オーデオショウでのこと。始めて体験したことがあります。音量は90デシベル位だと思います。
スピーカーの後ろが、水を打ったように静か。実際は90デシベル位で音が鳴っているのに。
高額のスピーカーは、音が切れた瞬間、静寂が有りますが、音が出て居る時の静寂、鳥肌が立ちました。
書込番号:23463817
0点
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