このページのスレッド一覧(全3スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 4 | 5 | 2021年9月24日 03:06 | |
| 4 | 0 | 2020年12月31日 16:50 | |
| 8 | 2 | 2021年11月20日 12:18 |
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天体望遠鏡 > Sky-Watcher > スタークエスト P114N
全くの素人です。
星のことは
何も知りません。
東京でほとんど星は見えません。
月をみましたがクレーターがハッキリ見えて感動します。
明るい星もみてみました。
星の周りに5個の衛星もみえました。
多分、木星??
木星も明る過ぎるので
ただの白い球にみえます。
木星の模様をみるにはどうすれば良いのでしょうか??
接眼レンズを他社の高いのに変えると
よりよく見えるのでしょうか??
他社のレンズとの互換性はあるのでしょうか??
レンズの大きささえ合えば使える??
素人なのでわからない事だらけですが
月を見るだけでも感動します。
書込番号:24348766 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>木星の模様をみるにはどうすれば良いのでしょうか??
見えません。
土星の輪っかなら見えます。でもリングの数は分かりません。
楽しんでください。
(^o^)
書込番号:24348775
0点
>まっこい12さん
焦点距離4mmの接眼レンズ(31.7mm径)にすれば、より大きく見ることはできるでしょう。
書込番号:24349035
0点
>まっこい12さん
眩しいときは接眼レンズにNDフィルターを付けるとよいかも。
書込番号:24349530
0点
こんばんは。スタークエストP114N は持ってませんが・・・
ビクセン 倍率による見え方
https://www.vixen.co.jp/howto/
木星の縞模様は80倍程度からとのこと。
焦点距離6oほどのアイピース(接眼レンズ)で80倍ちょっとが得られることになりますが・・・
Sky-Watcher スタークエストP114N
https://www.skywatcher.jp/product/astronomical_telescope_set/starquest_series.html
日本向けのWebページでしょうか。
「彗星や天の川に散らばる星雲や星団を低倍率で観測するのに最適です。」
とあることから、木星や月面の細部はどうなんでしょうね。
昔々の体験からは、望遠鏡に目が慣れるまでは、ちゃんとは見えないみたいな。
もちろん月面のクレーターみたいなのは、ちょい見でもそれなりに見えるとは思いますが、
木星の縞模様みたいな淡い模様は、
望遠鏡の性能ぎりぎりならなおさら。
しばらくは、天気の良い日は毎日30分ほどでも目を慣らしてはとも思います、
余計なお世話かも。
<余談>
木星の縞模様、写真に写るだけなら実焦点距離126mm・F5.6のレンズ、計算上の口径22.5oでも写ります。
ちょっとした技はいりますが。
書込番号:24359210
2点
<追伸>
<余談>に写真へのリンクを忘れちゃいました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000095293/SortID=11247209/ImageID=739292/
書込番号:24359221
1点
天体望遠鏡 > Sky-Watcher > スタークエスト P114N
この望遠鏡の光軸調整を行いました。
副鏡は調整可能なのですが、主鏡は裏蓋を留めているネジがあるだけで調整用のネジがありません。
またドローチューブの遊びもあり、あまり真剣に調整する意味もなさそうです。
しかしながら何もせずにフラットを撮影したところ調整しないよりはした方が良さそうかと思いましたので、可能な限り調整してみました。
まだ慣れていないこともあり、完全な調整は出来ませんでしたが、多少の改善はありました。
撮影ソフトはSharpCapを使用していますが、サブスクリプションライセンスを購入してみたところ、フラット撮影が格段に楽なことが分かりました。
フラット/ダークを撮影するタイミングは重要ですが、夕方まだ少し明るいうちに撮影できれば、ダーク/フラット補正は撮影しながら自動的に処理してくれますので便利です。
ただ写真を見ての通り光軸がわずかにずれているのでカメラを回転させてしまうとフラット補正できなくなります。
出来れば完全に光軸調整したいところです。
4点
天体望遠鏡 > Sky-Watcher > スタークエスト P114N
反射望遠鏡の使用経験が少ないので、この望遠鏡だけなのか他の反射望遠鏡も同様なのかは不明ですが、
少なくともこの反射望遠鏡で直焦点撮影する場合はフランジバックに注意が必要です。
私はたまたまZWO ASI290MCを使用していたためギリギリフォーカスが合いましたが、ASI290MCのフランジバックは1.25インチアダプタの厚み1.5mmを含めてセンサー面までが14mmになります。
このカメラよりセンサーサイズが大きい星雲・星団撮影用カメラはZWO社の場合の多くはフランジバックが19mmです。
僅か5mmの差ですが、このStarQuest P114Nの場合はこの5mm差のためにフォーカスアウトする可能性があります。
直焦点撮影可能なフランジバックが14mmまでだとするとニコンやキヤノンのデジタルカメラを使用しての撮影は出来ません。
バローレンズを使って焦点距離を伸ばす必要があります。
屈折望遠鏡はドローチューブが長いので数ミリであれば全く問題になりませんが、この反射望遠鏡のドローチューブは短いですが、さらに短くしたい場合は調整幅がありません。
意外と大型の星雲撮影には向かない機種なのかも知れません。
QHY社製カメラ等フランジバックを自由に調整できるタイプのCCDカメラなら問題にならないと思いますが、QHY社で一番大きなセンサーは1/1.2インチまでですね。
6点
1年経っているので、色々知識も増えていると思いますけど、
ニュートン反射で撮影する際には、常にカメラのフランジバックが問題になります。
十分に長い筒外焦点距離を確保しようとすると、平面鏡が大きくなり、ドローチューブ径も太くなるので、
主鏡の光路を遮る障害物が増えてしまい、解像度の低下等の弊害が多いからです。
それでも、一眼レフしかなかった昔は、色々と特殊な機材がありましたけどね。
今は、望遠鏡取付用の天体専用のカメラを使用する方が、ずっと良い結果を出せますから。
望遠鏡に一般のデジカメを取り付けての撮影は、センサーの大きさを活かした広視野狙いか、趣味(笑)でしょうか。
あとは、天体専用のカメラはPCが必須なので、PCまでもって行きたくないとか、電源確保が問題(面倒)とかかな。
書込番号:24454093
0点
>M.Sakuraiさん
コメント頂きありがとうございます。
すでにこの望遠鏡は使用していませんが、昨年の冬は大活躍でした。
現在はBKP130PDSを使用していますし、おそらくこれ以上大きな望遠鏡に買い替えることはないと思っています。
BKP130には専用のCOMA Correctorが販売されていますが、このCOMA Correctorとの相性が抜群に良く、もう改善すべきところが想像できません。
GSOのコマコレクターも試しましたが、専用のものには遠く及びませんでした。
130径で十分と思ったのは耐風性能です。風吹く中でもノーエラーで長時間露光できますので、大きくして歩留まり悪くなるなら130径のままでという訳です。
こちらの望遠鏡は初心者が経験を積むには最適でした。ただコマコレクターが使えないのでいづれはステップアップしたくなります。
書込番号:24454547
2点
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