B550M AORUS PRO [Rev.1.0]
- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード。ソケットはAM4で、第3世代AMD Ryzenシリーズ、AMD Ryzen(PRO)4000Gシリーズに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オーディオ機能に「Realtek ALC1200 8CH HD Audio」を搭載している。LEDエフェクト「GIGABYTE RGB FUSION 2.0」を採用。
B550M AORUS PRO [Rev.1.0]GIGABYTE
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2020年 6月20日
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 0 | 0 | 2021年8月20日 14:19 | |
| 28 | 0 | 2020年8月21日 21:13 |
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マザーボード > GIGABYTE > B550M AORUS PRO [Rev.1.0]
Ryzen 7-5700Gで使う為に映像出力はディスプレイポートも備えていて、更にBIOSの不適合時にも対応が出来る事が決め手となりました。
通販での購入なので古い在庫などに当たるとBIOSが対応していない可能性もあります。B550のマザーボードに対応するRyzenを持っていないのでQ-Flashの機能は有難いです。
届いて直ぐにQ-Flashで新しいバージョンに上げる事ができました。
持っていたPATRIOT VIPER GAMING DDR4-4400のメモリーを使いBIOSで認識したプロファイルの設定で使っていましたが、数日絶つと突然に電源が切れてスイッチも入らない状態が発生(汗
電源を切りCMOSクリアをしてもダメでしたが、メモリーやAPUを外し再びQ-Flashで読み込ませると動いたのですね。
トラブル時でも、この様に対応できるのは助かりました。
マザーボードの仕様にはDDR4-4400をサポートとありますが、リストに無いメーカーの物を使ったので相性問題と想像しています。以前もGIGABYTE製品で動かないメモリーをASRock製品では動いたという事もありましたので、そういう事なんでしょうね。
今現在は手動で設定を繰り返して問題の無い速さで使っていますが、4000を超えた辺りから不安定になる様です。
これはメーカーも未確認のパーツを使う訳ですから仕方ない所もありますかね。
定格での使用ではまったく問題はありませんし、背面の端子類も多くあって使い勝手は良いマザーボードと思います。
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マザーボード > GIGABYTE > B550M AORUS PRO [Rev.1.0]
購入してまだ日が浅く取り合えずわかった事だけ書いてみます。
CPU不要のBIOS更新方法Q-Flash Plusやってみました以下の手順で成功しました。
USBメモリをfat32でフォーマット、ダウンロードしたBIOSをGIGABYTE.binにリネームしてUSBに書き込む(フォルダ等は作らない)
マザーにATX電源24ピン、8ピン補助電源を差し、バックパネルの「bios」と記載のあるUSBポートに準備したUSBを差す。(更新時はCPU、メモリも不要で他のハードも全くない方がよいとの事)
Q-Flash Plusボタンを押せばマザーの電源が入り書き込みが始まる(この間Q-Flash Plusボタン付近のLEDは点滅)5分ほどで終わり自動的に電源が切れます。
海外WEBでRYZEN 1700が動いたと書いてあったので家にあった2200Gで試したところPOSTし動作も問題なさそうな感じです。
今のところ報告しなければならない様な不具合や不満もなく、もう少し使ってみて時間があればレビューさせていただこうと思います。
28点
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