『ルンバだけじゃない選択肢!全部入りは満足感高し!!』のクチコミ掲示板

2020年 6月29日 発売

DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54

「3D物体回避(True Detect)」を搭載したロボット掃除機

DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54 製品画像

画像提供:コジマネット

画像一覧を見る

最安価格(税込):

¥86,100

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥86,100¥109,800 (18店舗) メーカー希望小売価格:¥―

店頭参考価格帯:¥― (全国38店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:ロボット 集じん容積:0.42L アプリ連携:○ DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54のスペック・仕様

価格.comのまるごと安心 設置・修理・サポート。家電・PC・カメラ・ゲーム機が対象。初月無料!
ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54の価格比較
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54の店頭購入
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54のスペック・仕様
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54のレビュー
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54のクチコミ
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54の画像・動画
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54のピックアップリスト
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54のオークション

DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54エコバックス

最安価格(税込):¥86,100 (前週比:±0 ) 発売日:2020年 6月29日

  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54の価格比較
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54の店頭購入
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54のスペック・仕様
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54のレビュー
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54のクチコミ
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54の画像・動画
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54のピックアップリスト
  • DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54のオークション

『ルンバだけじゃない選択肢!全部入りは満足感高し!!』 のクチコミ掲示板

RSS


「DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54」のクチコミ掲示板に
DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54を新規書き込みDEEBOT OZMO T8+ DLX11-54をヘルプ付 新規書き込み



ナイスクチコミ21

返信3

お気に入りに追加

標準

掃除機 > エコバックス > DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54

スレ主 GENECITYさん
クチコミ投稿数:60件

DEEBOT OZMO T8+ 購入しました!

一言でいうと「クイックルワイパーで毎日キレイにするレベルの全自動お掃除でいいのよね」って
人向きなロボット掃除機です。
ロボット掃除機と言えばルンバですが、
このOZMO T8+と同機能クラスだとi7+(約13万円)、S9+(約18万)です。

怪しい中華製となので、人柱的に買ってみましたけど
コスパもよく、掃除機能は全部入りで満足出来ました。
レビューなどは一ヶ月ほど使用して書き込みます。
以下の電動モッププレゼントもあるので
買うなら今がオススメですね!

ご質問あればお答えします。

<今回の購入>
・本体 78,604円
・クーポン -500円
・ポイント -17,619円
・Tポイント -1,565円
→実質58,920円
→新開発 振動式パワフル水拭き
「OZMOTM Proストロング電動クリーニングモップ」プレゼントキャンペーン
-11,000円相当
-------------------------------
実質:47,920円
=================

エコバックス 年末のお掃除はおまかせキャンペーン概要

 ■キャンペーンサイト https://store.ecovacs-japan.com/html/cp/winter2020/
 ■キャンペーン期間:対象商品購入期間:2020年11月18日(水)〜 2020年1月12日(火)
           応募受付期間:2020年11月18日(水)〜 2021年1月31日(日)迄
 ■対象商品:床用ロボット掃除機 DEEBOT OZMO T8+
 ■対象店舗:エコバックス正規取扱店舗全店(オンラインストア含む)※2
 ■応募方法:@対象商品購入
        Aレシート又は納品書の写真を撮る
        Bキャンペーンサイトから応募フォームにアクセス
        C必要事項の入力並びに写真を添付して応募
        ※応募後は「完了メール」が自動送信されます。
 ■プレゼント品:応募者全員に新開発の振動式パワフル水拭き
        「OZMOTM Proストロング電動クリーニングモップ」をプレゼント

書込番号:23857943

ナイスクチコミ!9


返信する
スレ主 GENECITYさん
クチコミ投稿数:60件

2020/12/30 13:07(3ヶ月以上前)

ECOVACS DEEBOT OZMO T8+

ロボット掃除機界の吉野家 牛丼(並)!
とりあえずこれ買っとけ!?

■一ヶ月使用レビュー → 掃除機能のみ(モップ機能未使用)
 これからロボット掃除機の購入を検討している人へ伝えなければならない事があります。
 それは自分の生活スタイルや居住環境にに合っていることを確認することが大切です。
 買う前によく想像してロボット掃除機に何を求めるか一緒に考えましょう!

□私の生活スタイル
 ロボット掃除機で部屋を最大限掃除を代行してもらうには環境を整えるのが大切です。
 どのロボット掃除機でも基本の床に物を置かないというのは重要ですね。

 1 居住環境
   ・マンション
   ・フローリング中心
   ・和室有り
   ・マットはキッチンマットのみ。
    洗面台前マットは撤去し、脱衣場マットはタオルマットに変更し使用後はタオル掛けを利用。

 2 利用時間
   ・起床後
   ・家族は一日中在室

 3 目的
   ・床掃除のみ
   ・モップはブラーバジェットm6を利用

 4 ロボット掃除機利用歴
   ・ルンバ860(1ヶ月)
   ・ルーロ800(2年半)
   ・OZMO T8+ ←イマココ

 5 乗り換え動機(使用感からのメリデメ)
   ・ルンバ860(1ヶ月)
    メリット :初ロボット掃除機でそこそこゴミがとれてきれいになった。
    デメリット:@煩い。起きてから稼働させていたがリビングには常に人がいるのでうるさい。
           休日は特に気になった。
          A安いグレードなので仕方ないが、動きに無駄があり時間が掛かる
          Bゴツゴツぶつかり更に煩い。
          Cぶつかりながら方向転換するので、ドアを押してしまい脱出出来なくなる。
           掃除のたびにドアストッパーを掛けるのも面倒。
           → 掃除機なので煩いのは当たり前だが、一時間も掃除機の音を聞きたくない。
             ぶつかりながらの方向転換も我が家のドア開放スタイルに合っていなかった。

   ・ルーロ800(2年半)
    ルンバは我が家の生活スタイルでは定着しないと思い直ぐに売却した。
    その当時、I7がちょうど発売されていたが、値段にビビり断念。まずはお試しでルーロにした。

    メリット :@静か。ルンバと違いかなり静かだった。部屋にいても音はあまり気にならなくなった。
          Aほぼぶつからない
          B普通の掃除機ブラシなのでパウダー状のゴミも取れる反面定期的なブラシ掃除が必須
           で結構ブラシにホコリ毛がつく。
          B吸引力が弱いので、いつもブラシカバーとブラシの間に小さな固形ゴミが残っている。
           吸引力をあげるか形状を変えないと改善されないと思う。
          CカメラSLAMでルンバ860よりマシなレベルにはなった。
           しかし、デメリット@が不満だった。

    デメリット:@掃除残りが多い。これは、ルーロの形状で部屋の角はよく取れるし、ゴミセンサーで
           前後に動いてしっかりと吸ってくれるが、自車位置検知がアホなので無駄な動きが多く、
           特に部屋の中央部の取り残しが多かった。なので3回に1回はマップがぐちゃぐちゃ。
           マップを利用して走行を補せず、各種センサーで移動しながら手探り走行し、ドックに
           戻る判定でカメラを利用している感じ。帰還率は悪く無いが時間が掛かる。
          Aゴミボックスが小さいので、週一回のゴミ捨て必須。水洗い出来るのは◎。


   ・OZMO T8+ ←イマココ
    ルーロへの不満がテレワークの増加と共に増加していった。
    ブラーバジェットm6の方がはやり帰還率やムダのない走行ルートでアイロボットへの信頼が高くなって
    いた。M6使っているので次は絶対S9を買おうと決めていた。何度もカートに入れては削除しまだルーロ
    でいいかと自制心を保ちながらルーローで粘っていた。そして、パナソニックの次世代ルーロが発売され
    てこれだ!と思ったがレーザーSLAMが飛び抜けていたが、基本の掃除部分は何も改善されていなかった。

    ルンバS9 吸引力は高いが煩い、自動ゴミ回収時に更に煩そう。
           カメラSLAMは暗い部屋での走行が不安。m6と連携ならS9一択だけどやはり音がネック。

    ルーロ RSF1000 レーザーSLAMで自律走行は安心。今回は自立走行のみの改善で基本的な掃除機能に
        変化なし。ゴミ回収ステーションに対応すればダストボックスが小さくても問題ないのだけど。


 今回は、S9もRSF1000のどちらも発展途上と思い買い替えは断念しようかと思っていた。
 S9→レーザSLAM搭載待ち
 RSF1000→ゴミ回収ステーション対応待ち

 そんな状況で、ECOVACS DEEBOT OZMO T8+に白羽の矢が刺さったのだ!
 次回は、実際の使用感をレポートします。

書込番号:23878947

ナイスクチコミ!3


スレ主 GENECITYさん
クチコミ投稿数:60件

2021/01/03 14:48(3ヶ月以上前)

T8の作成マップ

T8の清掃ログ

ルーロの作成マップ(動作毎にバラバラとなる)

ECOVACS DEEBOT OZMO T8+
ロボット掃除機界の吉野家 牛丼(並)!
早い!安い!うまい!
とりあえずこれ買っとけ!?

<結論>
・全部入りロボット掃除機なので
 これで満足出来ないなら
 上位の高額ロボットに乗り換えを検討しましょう。
 
<ルンバ→ルーロ→T8への道のり> 
ルンバS9もRULO MC-RSF1000のどちらも
今は発展途上と判断。
改善されるまであと数年は掛かると思い
ここ数年の繋ぎとして代替機の選定に入った。

<候補>
・ANKER Eufy RoboVac L70 Hybrid
 → みんな大好きANKER! レーザSLAM搭載
   ゴミ回収ステーションが無いので次点かな
   全体的にプラスチッキーでちょっと安っぽ感じ

・i7+
 → S9ではなくi7でも良いかなと思った
   レビューを読み漁ると清掃時のルート走行は
   改善されているがゴツゴツ当たるのは変わらない様なので却下

・OZMO T8+
 過去にPCウオッチの記事をみたが、ドックに戻るのが余りに
 頼りなかったのを思い出した。その時は購入するなんて微塵も思わなかった。

結局、You Tubeを見まくり英語で何いってるか分かんないけど
翻訳機能(字幕)でなんとか理解した。
一応自分の欲しい機能希望全部入がT8+だった!
見れば見るほどこれが最強と感じた。

・Deebot Ozmo 950 vs Roborock S6 vs Roomba i7
 https://www.youtube.com/watch?v=IZuHgVoJnok

・Vacuum Wars: Smartest Robot Vacuum - DEEBOT OZMO 950 vs Roomba i7 vs Roborock S5
 https://www.youtube.com/watch?v=W4jZYZDRUDM

<購入前に気になった点>
 ・謎の中華製?
 ・カメラへマップが中国に送信されている?
 ・日本撤退?
 →この中華製への不信が合ったが、グローバル経済でメイド・イン・チャイナで無いほうが珍しい。
  なので気にしない。
  カメラはAIVIではないのでそもそも撮影されて無いので心配無用だった。
  調べるとアイロボットに次ぐロボット掃除機メーカーで世界中に供給している。
  僕は、普段はサラリーマンだけど、実は某国諜報員で家の中に盗聴器が仕込まれると困るような
  ハリウッド設定を生憎持ち合わせてないので、例え部屋の間取りが知れ渡っても困らない。
  そんなことよりネット銀行のWEBログインパスワードが4桁のままにしている方が余程恐ろしいと思い、
  トータルで問題なしと判断。

 ・バッテリが売ってない
  これは調べたけどどこにも無い。恐らくバッテリーは自分では交換不可能で
  サポートセンターでの交換なのだろう。

<決め手>
 ・静か
 ・ゴツゴツ当たらない(開戸で運用可能)
 ・デュアルブラシ搭載
 ・ゴミステーション
 ・レーザーSLAM
 ・暗いところでも自律走行可能(暗い部屋でも運用可能)

<使って分かった事>
 ・やっぱり静かだった
 ・やっぱりぶつからない
 ・清掃時間が短くスピーディ
 ・清掃の残しがなく部屋がキレイになった
  (目に見えるゴミは基本吸うのでキレイにみえる)
 ・リアルタイムに走行ルートが確認出来るのは良い
 ・走行ルートが賢くパターン性があり行き先が読めて安心
 ・部屋毎に吸引力、回数(1回または2回)、モップ水量を個別設定可
 ・説明書は簡素。ただしアプリのヘルプを見れば大抵OKだった。
 ・ロボット掃除機からゴミを収集する際の吸い込み口が2つあるので
  取りこぼしなし(よく考えられてるなと関心した)
 ・ルーロに比べ本体ゴミボックスも大きめなのでゴミスーテーションは不要だったかも。
  でもあるとやはり便利だね。ゴミをみてニヤニヤする悪趣味はなくなったし
  何よりゴミに触れなくてよいのは精神的によい。
 ・何度みてもドックに戻るのは頼りないけど、実は失敗はしない女だった(男だった)

<改善が必要と感じた事>
 ・アプリは予想していたとおり細かな箇所は改善が必要かも
 ・排気が上向きだとホコリ舞い上げが少なくなるので改善して欲しい
 ・アプリのヘルプがカテゴライズされてない(見ずらい)

<マンションの玄関段差について>
・うちの玄関は2.5センチほどの段差で、過去ルンバ860もルーロ800も段差を検知せず突撃し
 降りたら上がって来れない。860はバーチャルウォールで回避可能だったが、
 玄関は掃除して欲しかったので、スロープを後付し降りられる様にしていた。
 で、T8はどうかというとなんと折角のスロープを降りていかないのだ。
 こらっ!ルンバの様に突っ込めよ!とツッコミを入れたくなる。
 これは、T8の3D物体回避(TrueDetect)が2センチ程度の段差も検知しているようだ。
 アプリでTrueDetect3D物体回避をオフにすると突撃するようになり玄関も掃除してく
 れるようになった。かといってオフにしていても家具への衝撃はほとんどないので問題なし。
 我が家はデモの様に、いきなり廊下にうんこが出現することも無い。
 靴下やケーブルも散乱していないので常にオフで運用している。
 AIVIはこの2センチ段差を検知出来ないのでご注意ください
 (通常の階段段差などは検知するので落下はしません)。

また数ヶ月使って感じたことがあったら追記します!

以上

書込番号:23886534

ナイスクチコミ!6


スレ主 GENECITYさん
クチコミ投稿数:60件

2021/01/03 15:07(3ヶ月以上前)

ルーロの作成マップ

ルーロの作成マップ画像が
間違っていましたので訂正します。
(同じものが4つ張り付いていました)

T8とのマップと同じ間取りでもここまで違います。
ルーロは頑張った日は92分も稼働します
(同じところをぐるぐるするので時間がかかり
 最終的には帰還します。部屋の外周は必ず周りますが
 中央など取り残しが有り、部屋が暗いとさらに悪化します)

RSF-1000ではこのあたりは改善されていると思いますが
自動ゴミ回収ステーションが搭載されるまでは
T8+でがんばります!

書込番号:23886566

ナイスクチコミ!3


クチコミ一覧を見る


この製品の最安価格を見る

DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54
エコバックス

DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54

最安価格(税込):¥86,100発売日:2020年 6月29日 価格.comの安さの理由は?

DEEBOT OZMO T8+ DLX11-54をお気に入り製品に追加する <77

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 

クチコミ掲示板検索



検索対象カテゴリ
を対象として
選び方ガイド

最適な製品選びをサポート!

[掃除機]

掃除機の選び方ガイド

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

新製品ニュース Headline

更新日:4月16日

クチコミ掲示板ランキング

(家電)

ユーザー満足度ランキング