MX-30 2020年モデル
MX-30の新車
新車価格: 293〜517 万円 2020年10月8日発売
中古車価格: 139〜471 万円 (270物件) MX-30 2020年モデルの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全11スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 13 | 6 | 2024年8月30日 12:05 | |
| 52 | 12 | 2024年1月24日 22:05 | |
| 288 | 52 | 2023年12月29日 14:09 | |
| 41 | 11 | 2023年1月19日 00:43 | |
| 15 | 6 | 2022年1月17日 23:11 | |
| 57 | 41 | 2021年4月16日 08:23 |
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自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
正規ディーラーでRotary-EVの試乗をして、あまり乗っている人がいないのと、運転のフィーリングが良かったので、見積もりをしようとしたら、販売店の担当者から、現在生産中止している、と言われました。仕方がないので、認定中古車で探してもらうことにしましたが、HPでは普通に販売している感じですし、ネットには生産中止などといったものはありません
【ただし、下記のHPは見つけました。
https://www.mazda.co.jp/globalassets/assets/cars/mx-30/common/pdf/mx-30.pdf
】
販売中止は本当なのでしょうか?
5点
Think-globallyさん
↓の 工場出荷時期目処のご案内の下の方の(注1)をご確認下さい。
https://www.mazda.co.jp/info/1/
つまり、MX-30のe-SKYACTIV G 2.0、e-SKYACTIV EVは注文の受付を終了しているとの事です。
又、e-SKYACTIV R-EVも、一部グレードの注文の受付を終了しているとの事です。
書込番号:25856053
![]()
2点
なるほど、つまりグレードによっては販売しているという意味になりますが、、、
迅速なご対応ありがとうございました!
書込番号:25856094
1点
リンクの注釈に書いてあるけど、在庫車なら買えるってだけよ。
書込番号:25856398
1点
> リンクの注釈に書いてあるけど、在庫車なら買えるってだけよ。
そのように説明してくだされば理解できたのですが、販売中止の一点張りで。。。
ご指摘ありがとうございました!
書込番号:25856581 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
年次改良を控えているということらしいです
最近CX-30とMAZDA3の改良版が発表(発売)されましたよね
同様にMX-30も改良版が控えているようです
ちなみに私はMX-30のガソリン車に乗っていますが
ディーラー担当から聞いた話です
間違っていたらすみません
書込番号:25870751
2点
>Think-globallyさん
解決済みのところ、すみません
認定中古車に行く前に、待てるのであれば、次のイヤーモデルを待たれることも一考か、という感じですね
新車と中古で、補助金の話もあると思いますが・・・
それにしても、ディーラー担当さん、もっと親切にしてあげてよ・・・って感じですね
R-EV、売り慣れてないとしても、少なくとも試乗車は置いているのですから・・・
書込番号:25870845
1点
自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
現在、次の車としてMX-30ロータリーEVを検討中です。100キロ程度EVで走れて、いざという時はロータリーで発電して合計800キロほど無充電で走れるので、いわゆるハイブリッド車の拡張版的なPHEV と違い、ほぼEVで走りたい私の用途に合いそうなので、乗り味とデザインも素敵なことと合わせて、久しぶりにMAZDA車に乗ろうかと注目しております。
一点気になっているのが、最低地上高が、他のMX-30のマイルドハイブリッドに比べ低いので、都内のショッピングセンターなどで、顎を打たないかと言う点です。同じ最低地上高のメルセデスのAクラスでは、駐車場に入る時など気をつけないと顎をこするとの事。
その辺り、ご存知の方おられましたらお教えいただけると幸いです。
イギリスでも最近評価されているようで幸いです。
https://www.whatcar.com/news/car-of-the-year-awards-plug-in-hybrid-of-the-year/n25361?fbclid=IwAR3Jx8IgF9IDsQckZ1VkGv3mVGU-o2wqsho8wpjbv0DK_sxGjqLl_7462H4_aem_AaJ9E8vM4U1T9jru2US1-tQr5f69AN4LdrZeho1VRVNtJRZyzD0L6O5XQoXFyVQowoA
6点
車に乗ってて顎を訴えることはありませんから大丈夫かと思いますよ
書込番号:25593648 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
車に乗ってて顎を訴えることはありませんから大丈夫かと思いますよ
訂正
車に乗ってて顎を打つことははありませんから大丈夫かと思いますよ
書込番号:25593661 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
〉100キロ程度EVで走れて、いざという時はロータリーで発電して合計800キロほど無充電で走れるので、いわゆるハイブリッド車の拡張版的なPHEV と違い、
それ、どちらも同じPHEVっていうやつな…
書込番号:25593682 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
カタログを見たのだけれど、メルセデスベンツAクラスの最低地上高は115mm、MX-30 Rotaly-EVは130mmで。心配する必要はないと思いますが。
https://www.mercedes-benz.jp/catalog/a-class/pdf/The_A_class_DI_MP202301_220930.pdf
https://www.mazda.co.jp/globalassets/assets/cars/mx-30/common/pdf/mx-30rotaryev_specification_202309.pdf
書込番号:25593757
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5点
>小さいデジカメ好きさん
私の日産リーフe+は最低地上高135mm(リーフ標準車は150mm)で夏タイヤはホイールを標準215/50R17(タイヤ径647mm)と205/55R16インチ(タイヤ径632mm)を交互に使用しています。
16インチではタイヤ径が15mm分小さくなるので実質130mm以下になっていますが、一般道や山道などでも問題はないですね
書込番号:25593797
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7点
ほぼEVで走りたいけどガソリン使うね。
こういうコメント見ると踊らされてるなとしか思わんな。
ガソリン 内燃機関 タイヤ
ガソリン 内燃機関 発電 モーター タイヤ
プロセスありすぎて困惑します。どれぐらい長く乗るか分かりませんが、トータルサイクルでco2排出一番多いのではないかと思う所ですね。
書込番号:25593801 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
皆様ご回答ありがとうございます。 実際にロータリーEVに乗られている方からのご回答はないようですが、それぞれのお立場で実例をあげてくださり、大丈夫ではないかとの事、ありがとうございました。
書込番号:25593994
1点
18:31にUPして、もう「解決済み」?!
???(゜.゜)???
>都内のショッピングセンターなどで、顎を打たないかと言う点です。
>実際にロータリーEVに乗られている方からのご回答はないようですが、
私オーナーですけど、貴方の行きたいショッピングセンターがどこかわから
ないので、お答えのしようがないです。
普通は最低地上高13cmと聞いて「腹打ち」を心配するものですが、顎ですか?
顎は最低地上高と直接関係ないと思います。
現在メルセデスAMG CLA45 SBにも乗っていますが、顎を擦った経験は
一度もありません・・・って参考にならないでしょう?
ディーラーで試乗車を借りて現場へ行って確認されてはいかがですか?
書込番号:25594126
7点
>小さいデジカメ好きさん
もう解決済みとのことで、出遅れましたが・・・
R-EV車の最低地上高130mmというのは、ホイールベース間のバッテリーカバーです (EV車も同じ)
前端の、あごの高さは、SUVと名乗るだけの高さはあります
ちなみに、ガソリンハイブリッド車の最低地上高は、180mmあります
書込番号:25595721
3点
>明日のその先さん
>ねずみいてBさん
ありがとうございました。同じ最低地上高で顎を打つ経験を何度もしているので、今回はその辺り気にしないで乗れるのか心配しておりましたが、おかげさまで安心できました。
ありがとうございます。
書込番号:25596345
0点
ちょっと前にベンツが腹を擦ってオイルを撒きちらかしてキャリアカーにて運ばれてた。
実際の現場に現物に定員乗せて走らせてみないことには分からない事がある。
書込番号:25596369 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
待望のロータリーエンジン搭載、423万5000円から
https://response.jp/article/2023/09/14/375041.html
MX-30 e-SKYACTIV R-EV システム解説動画
https://www.youtube.com/watch?v=14WJRqvWxJA
ロータリー発電機がロータリーファンに響くのか?
売れればマツダ2にも・・・って感じですかね?
4点
>ロータリー発電機がロータリーファンに響くのか?
SA22の時のような、ロータリーロケットのフィーリングじゃないと思うし。
書込番号:25423286
1点
元々販売台数が少ないマニアックなMX-30では試金石にはならないね、せっかくの斬新なロータリーPHEVなのにもったいないよ。
是非ともCX-30やCX-3、あるいはもう少し排気量を大きくしてCX-5あたりに搭載して欲しいです。
書込番号:25423301 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>犬も猫も好き♪さん
これでも排気量は×2扱いでしょうか?
書込番号:25423335
4点
>funaさんさん
×1.5じゃなかったでしたっけ?
ディーラーは自動車税についてちゃんと説明しないといけないですね。
書込番号:25423353
2点
マツダ2にもって話し出てますよね?
今の所買い替えの予定は無いので、
市販されてからの巷の評判を早く聴きたいですね。
書込番号:25423426 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
レンジエクステンダー程度かと思っていたら、タンクが50Lで燃費が15.4km/Lなので、普通のPHEVとして意識せずに使えそうですね。
ロータリーかどうかはスペース効率以外あまり意味はなさそうですけど、発電時の挙動(加速リンクなのか主に定回転なのか)で印象は変わりそう。
書込番号:25423446 スマートフォンサイトからの書き込み
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5点
423万から補助金引くと、おっと思ったがやはりベースグレード。
結局は470万のモデル買わないといけないようになってる。
しかもMXなのでリアシートに大人2名はきついし。
この金額出すなら中古のサクラとCX-30等の小型SUVの2台持ちが良くない?
書込番号:25423470 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
いろいろ事情はあると思いますが、まずはロータリーを復活させたマツダは偉い!
書込番号:25423528
16点
ロータリーエンジン復活って、勘違いする人がでそうな。単なる発電機。
まぁ、ベースのEVが今年23年累計9台(7月末)なので、需要があるのか?無いのか?
下手したら、展示車,試乗車も台数少ないと思うけど。
書込番号:25423646
10点
ホントはクランク1回転あたり2倍爆発なんですけど
1.5倍で許して貰ってますね(^^;
書込番号:25423697 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
レシプロより熱損失が大きいらしいので出力的には1.5倍あたりが妥当らしいです。
書込番号:25423781 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
コスモロータリークーペに、走り屋に乗せてもらって、シートの背もたれに、おもいきり押し付けられたGが忘れられない。
書込番号:25423900 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
おもったより出来がよいし、値段も頑張ってるな。
だがPHEVのEVモードで走行可能距離が長い代わりに、燃費は普通のガソリン車並みってコンセプトは良いと思いますが、世間の人々に理解されるんだろうか?
ネットを見ると、燃費の15km/lだけが独り歩きしてる気がします。
目標は月300台らしいですが、ちょっと厳しいのでは?
書込番号:25423988 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
素直にロータリーHVみたいなもの作った方が良かったのでは!?
ロータリーサウンドはなし、走りも関係ない、燃費も普通
500万円で次につながるのでしょうか
書込番号:25424010
5点
|
|
|、∧
|Д゚ 響かない・・・・・
⊂)
|/
|
書込番号:25424242 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
〉燃費は普通のガソリン車並みってコンセプトは良いと思います
じゃあ、フツーのレシプロガソリン車で良いのでは?
価格も安いしね。
書込番号:25424308
13点
>肉じゃが美味しいさん
Ev走行のみもできるので
近場の普段使いはEVで電費ノミになります
同じ方式のエンジン形式はレシプロのi3乗ってますが
タンクは9Lでエンジン発電時の燃費は10Km/L前後
ですね
50Lは遠出の時助かるな
携行缶を装備しなくて済む
でも遠出しないなら50Lの重量は無駄なので
普段は満タンにしないほうがいいかも?
BEV
はバッテリー空になるまで使えないが
(物理的にはできるけど、、、)
この形式は電気を空まで残量気にせず使える利点がある
書込番号:25424324
12点
この車のWLTCハイブリッド平均燃費「15.4Km/L」については同程度の車重であるシリーズハイブリッド車「セレナ」「ステップワゴン」より2割程度悪いですね。
これは良いとしても市街地モードが「11.1Km/L」と良くない、純エンジン車的な燃費パターンですね。
ハイブリッド車ならシリーズでもスプリットでも市街地モードは平均と同じか逆にやや良が一般的になってるんですけど、このロータリーハイブリッドは市街地ではあまりエンジンが停止しないという事なんでしょうね。
この辺は他社との競合を考えると不利になるんでしょうか、とりあえず最初の第一歩ですから今後の改良に期待ですかね。
書込番号:25424472
6点
追記
『ロータリーEVは全車FFとなっておりAWDモデルはスペース的に難しいという』
『CX-5やCX-60をこのエンジンで動かすには最低でも3ローター必要とのこと』
・・・だそうです。
書込番号:25424485
3点
マツダは規模が大きくないメーカーとしては異例と思えるほどのエンジンラインナップを持ってます、ガソリンとディーゼルにそれぞれ4気筒と6気筒のエンジンがありますからね。
そして今回そのコレクションに是非ともロータリーエンジンを加えたかったんでしょう。
でも純ロータリーエンジン車では燃費のネガティブさが目立ってしまう、なのでEV的使用メインのPHEV。
こう考えると数の出ないMX-30であったのは納得で、今後の他車種への展開には疑問符がつくかもと思いました。
書込番号:25424506
2点
ロータリーは発電用なのでかつてのエンジンフィールを楽しむ物では無いよね。
それでもコンパクトを生かして、他の車種にも展開してほしいです。
静かなディーゼルロータリーが出てくれたら言いなと思います。
書込番号:25424542 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
こんにちは。
普段は電気で走るなら、ガソリンは10L位入れといて長距離走るときだけ満タンでいいかもしれませんね。
書込番号:25424547 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
アルミを多用意した進化したロータリーなんですね
開発をし続けてほしいな
キーにもロータリーのオマージュが、、、
https://youtu.be/36zGzKtqcnw?t=620
書込番号:25425175
3点
>ktasksさん
マツダはPHEVというカテゴリーで発売しましたが、どうせエンジン積むなら
日産みたいにe ーPOWER方式もあったわけで。(バッテリー容量をもっと減らす)
そっちの方が価格も抑えられたと思いますが。
書込番号:25425656
5点
>肉じゃが美味しいさん
いいえソレだと
ずっとガソリン燃やしてることになるでしょ?
EVのみで走る事が今のおかしな方向性にあってるんです
電気代上がったのであまり意味ないけど、、、
書込番号:25425665
6点
ロータリーを使ったレンジエクステンダーということで期待しましたが、ロータリーの割に燃費が良いというくらいの印象しか与えないですね。しかもシリーズハイブリッドだから、ロータリーという必然性が無いですし。
MX-30は、2020年の発売直後に検討したのですが、割高感が強くて見送りました。このモデルは試乗していませんが、価格から見るとより割高感が強くなります。近距離移動に限ればEVであるという考えも、それなら日産サクラでいいじゃんとなりますし。
日本だけでなく海外でも売れていないので、マツダ得意のアダバナで終わりそうですね。
書込番号:25426157
5点
まぁ海外でガソリン車やHVでは売ることが出来なくなってきたので
PHEV化するしかないんですね。
日本で乗るならガソリン車そのままの方が燃費も良いしメリットは少ない。
近距離はEVでとはいっても重量が重すぎて電費もあまりよろしくない。
電池が半分になって120kg電池の重量が軽くなったのに
車重は逆に100kg増と220kg重くなっている。
コンパクトで軽量なREのメリットが生かされていない。
実質250万円程度の400kmのドルフィンは1500kgと300kg近く車重が違う。
そして何より500万円近い価格ではEVとしての使用のメリットは少ない。
システム統合化が出来ていない価格と重量がマイナス過ぎるかな。
数多くのRE乗りとしてREの魅力は4000-7000rpmの高フィーリング
しかしこれは発電機なので2500-4500rpm?でしかなくRE復活というには厳しい。
欧州用対策なのだろうけど欧州でもヒットというには遠いかも
とにかく重すぎ
書込番号:25426432
10点
>まぁ海外でガソリン車やHVでは売ることが出来なくなってきたので
ウソ書くな!
書込番号:25426593
13点
>犬も猫も好き♪さん
スレ題の語尾の「・・・けど」がちょっと気になるところです・・・
ロータリー搭載車としては、RX-8からMX-30で、観音ドアつながりでもあり、やっぱり最初は趣味性の高いところから狙ってきましたね
・・・でも、昔から実際のユーザーさんは、観音ドアは意外に実用性があると・・・
個人的にMX-30は、ルーフ長はそのままで、もう少し後ろを伸ばしてトランク風にしてクーペっぽく・・・昔のアテンザスポーツみたいな・・・感じにすれば、他のCXシリーズとの区別もしやすかったのかなと・・・
デザインの話は置いておいて、もし、マツダの言ってるロータリーのPHEVのコンセントに応えられる方が多ければ、その後の展開も変わってくるのでしょう
とりあえず、現状ロータリーエンジンの生産は、年産2万台が限界ということなので、海外も含めて、売れすぎるリスクも考えているのかもしれません
もうひとつ個人的には・・・そんなにコンパクトなシステムだと言うのなら、Mazda 2 とか 3 のスポーツハッチとか、それこそロードスターの派生モデルなんかを期待してしまいます
書込番号:25427479
3点
>ねずみいてBさん
>スレ題の語尾の「・・・けど」がちょっと気になるところです
ロータリー発電機がロータリーファンに響くのか?・・・という『けど』です。
>昔から実際のユーザーさんは、観音ドアは意外に実用性があると
そうなのかもしれませんが、所有したことがない人にとっては
観音開きか・・・って尻込みするケースも多いのでは?
書込番号:25427510
3点
先行して販売されているドイツでは、数自体は少ないものの同メーカー他の車種と比較すると、そこそこ出ているようですね。
グレード内容は不明ですが。
https://kblognext.com/archives/39272.html
観音開きドアは、普段2人までで使用することがほとんどの方にはそんなにデメリットはないと思いますが、2ドアがほとんど売れない日本では敬遠される方が多いでしょうねー。
MX-30は、年配のご夫婦で乗られているのをよく見ます。
以前のベリーサみたいな感じでしょうか。
実際に走っているのを見るとCXシリーズのような力強さがない分、モダンで落ち着いた感じです。
まぁ、世の中には「直6じゃないとダメ」とか「V8じゃないとダメ」みたいに「REじゃないとダメ」って人もいますし、ハイブリッドやEVであんまり機構自体に個性的なモデルは少なかったので、こういう個性のあるモデルもおもしろいのではないかと思いますね。
個人的にはREってスムーズに回るだけで、エキサイティングなフィーリングのエンジンだとは思わないので、こういう使い方は合ってるんじゃないかなと思います。
もうちょい燃費はなんとかならんかったんかなとは思います。
書込番号:25427828
4点
もしもロータリーエンジンが響くようにするなら、ホンダのシビックe:HEVモデルの
ように、リニアシフトコントロールを採用してくれないとダメでしょうね。
観音開きドアは、開け閉めが面倒くさいですな。
リアドアのみ開けられないし。
書込番号:25427832
5点
実質250万円程度の400kmのドルフィンは1500kgと300kg近く車重が違う。
何じゃこれ?
書込番号:25433060
2点
正確には,発表になった段階であり,注文を受け付けています。発売になっているものではありません。
書込番号:25435699
4点
マツダ販売店の方に同情します。
マツダ全社員の悲願のワケないでしょう。
なんでこんなの作ってくれたの。
誰が買うのよってな感じ。
裸の王様か。
電気のロードスターオンリーで
食って行けるんじゃないかしら。
書込番号:25437705 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
私は14日に注文しました。
使い勝手の良い小型3ドアハッチバックで、できるだけ大容量の蓄電池を積んだ
V2H対応のPHEVを探していました。
マツダフリークでもないし、ロータリーファンでもありません。
しかし、純粋にピタッとハマりました。
欧州基準のクルマですから、170hpのモーターを積んで、航続距離は800km以上
(実際には600kmぐらい?)、蓄電池は17.8kwhでEV走行は107kmと申し分なし。
それらをMX-30の小ささなボディーに詰め込むための新開発ロータリーエンジン
とくれば注目されない訳がありません。
よりスペシャリティー度が上がります。
日本では狭い駐車場事情のために2ドアクーペや3ドアハッチの「長いドア」は
敬遠されます。
MX-30の後部ドアの外側にドアハンドルが設けられていないことを考えると、
この観音開きドアは、「長いドアを短くするのが目的」だと解釈しています。
普段は2人までで乗るなら前ドアだけでOK。
4ドア並みに短いドアなので、普段の駐車場でも使い勝手よし。
普段後部座席に手荷物を載せるだけなら観音開きドアはとても便利。
後部座席に人を乗せるときに苦労するのは、2ドアクーペや3ドアハッチでも
同じこと。
「観音開きだから」と敬遠する人は少ないと思います。
書込番号:25437876
31点
>明日のその先さん
散々なこき下ろしばっか目にするので,貴殿のカキコは清涼剤のようです。
さて,とにかく重すぎ に関して,
三菱を見てみました。
エクリプスクロスPHEVは軽いものでも1,900kgありました。
重量税の区分が1,500kg以下になるならば,それは軽いと言えましょうが,税負担から言うと,軽いと言ったところで,所詮 って感じです。
BEVとPHEVを単純比較するのも変だなあと思いますが,それが通じる人でもなさそうなんで,そこはまあ。
書込番号:25438509
4点
>akaboさん
車重が2tを切ることは大変重要ですよ。
なにせ、私の最寄り駅直結のエレベータ式駐車場が「重量制限2tまで」
なので死活問題です。
V2H対応で2t切のPHEVは(新車では)MX-30R-EVかエクリプスクロス
しかありませんので、最後までこの2台で悩みました。
結果、バッテリー容量が大きくてデザインが良く、MX-30EVの走り
はエンジン車によく似ていて違和感が少なく、疑似音も良くできていた
ことから安心してドライブできそうということでMX-30R-EVに決めました。
唯一、不満があるとすれば現時点で履けるオールシーズンタイヤが
ミシュランしかないことぐらいでしょうか?
書込番号:25438744
8点
>明日のその先さん
コメントありがとうございます。
ひょっとして,edition-Rを選ばれましたか?
MX-30 EVは私も好きな車です。
私の場合は,今乗ってるBEVをどうしていくか,総合的に考えると,新しいものが出たら買うとはいかないので。
色々な不満が生じるかもしれないにしても,これが出るならEVよりはマシな選択かな?となっています。
書込番号:25439266
1点
>天龍八部さん
>この金額出すなら中古のサクラとCX-30
CX-30については肯定的な印象なんですか?
CX-60のスレの方はかなり炎上してますが・・・
書込番号:25450123
0点
欧州の方面では試乗レポートが出始めたようです。
ここがダメと決めつけずに,先入観にとらわれずに,好き嫌いを前面に出さずに おおらかに見ていったらどうでしょう。
マイナス面ばかり取り上げていると,人生,面白くないじゃあないですか?
ドアの形状とか,リアの居住性とか,それはもちろんどーかなーって考える点はありますが。
後は,耐久性とか整備性とかメンテナンスの費用とか,これは先にならないと分からないですね。
なお,カタログ値を超えるいい燃費が出そうだって話が出ているみたいですよ。
高速道路以外なら,良いのではないかな?
普段はほとんどEVで走っているんだ,外出先で必ず充電が必要なのはちょっとなって人なら,そー悪くないと思うけどね。
書込番号:25450155
12点
MX-30 R-EV 楽しみですね!
AUTOCAR JAPAN 試乗リポート
https://www.autocar.jp/post/974897
>パワートレイン部門の技術者は、サウンドは期待しないで欲しいと話す。
あらら・・・、ちょっとショック。
書込番号:25460400
1点
実はMX30のガソリン版に乗ってます。
ガソリンはガソリンでEV用のボディにエンジンを載せているので、二重底になっていて大変静かで乗り心地の良い、コスパ最強のクルマだと感じています。
先日ディーラーに点検で寄ったのでロータリーEVについて営業のお兄さんに聞いたところ、
・受注はかなり好調で納期が伸びている。なんでもいいからロータリーな人が多いようだ
・基本的に自宅充電して足らない分を発電機で充電する利用法を想定しているので「マツダEパワー」みたいな乗り方は想定していない。(軽量化でロータリーエンジンの耐久性に疑問あり)そういう時はガソリン車の方がおすすめ
・他車種展開はエンジンの生産キャパが低くて、当面無理でしょう
・ロータリーEVは上げ底になってるので最大地上高が高くなり駐車場を選ぶ
・MX30はガソリン版を買った方が結局お買い得
・乗り心地と静粛性重視でリアシートの需要が低い場合はMX30、燃費重視で4ドア重視だったらCX30のディーゼル車をおすすめしている。
・MX30のEV?一台も売れてないですねぇ
以上
書込番号:25480560 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
〉ロータリーEVは上げ底になってるので最大地上高が高くなり駐車場を選ぶ
これは,どういう意味でしょうかね?
高いと腹を擦らないので、より良い条件だと思いますが。
最低地上高?
書込番号:25481222
0点
>肉じゃが美味しいさん
通訳しますと・・・
ガソリン車を基準にすると、EVは全高を1.5cm、R-EVは4.5cm(但しアンテナを含む)上げて、最低地上高をEV、R-EV共に5cm下げて駆動用バッテリーのスペースを確保しているので駐車場の高さ制限に引っ掛かるので駐車場探ししに苦労する。
ということなんですが、全高が
ガソリン 1,550mm
EV 1,565mm
R-EV 1,595mm
で、駐車場を探さないといけない程の差はありません。
Love Cakeさんは、ガソリン車を買った人へのリップサービスを真に受けておられるだけです。
書込番号:25481259 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>明日のその先さん
丁寧な説明ありがとうございます。
インソールが厚い靴みたいですね。違うか?
書込番号:25482434
0点
高さ制限のキツイ一部の立体駐車場には入らないですよ。
書込番号:25486652 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Love Cakeさん
R-EVの納期は、全然、延期になってませんよ。
それどころか、EVよりも短いです。
マツダ公式ホームページ
https://www.mazda.co.jp/info/1/
書込番号:25531834 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
連投申し訳ございません。
m(_ _)m
R-EVの受注状況についての記事がありました。
○Biglobeニュース
「MX-30ロータリーEV」の売れ行きは? 販売状況をマツダに聞く
https://news.biglobe.ne.jp/smart/amp/trend/1205/mnn_231205_4748852318.html
書込番号:25533494 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
今後、マツダはレンジエクステンダー用のエンジンとしてロータリーを活かしていくなら面白いと思います。
改めてロータリーエンジンについて考えてみたんだけど、ロータリーってレシプロと比べて構成部品が少ないからコスト的に有利なのかな。
耐久性も発電用に定格で回せば負担は少ないでしょうしね。
あと、ロータリーは雑食性があると聞きました。
ガソリン以外に軽油が使えたらいいなと思います。
3ロータリーディーゼルエンジンなんて面白そうですがどうでしょうか。
書込番号:25564724 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ロータリーディーゼルエンジンは米国で試作されてる。
下記ソース
https://mf-topper.jp/articles/10001853
出来ないことは無いんだね。
書込番号:25564919 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
先週ディーラーにて点検後走りがかなり変わりました。具体的には発進時の加速が以前よりトルクアップした感じだし出だし少しもさっさとしていたのにかなり改善されました。
変えたのはオイルだけなのにコンピュータ書き換えしたのでしょうか?燃費も通勤で同じ道を走っていても以前より1キロ位良いです。最近MX-30点検した方で走り変わった人いますか?特に年次改良の情報ないので詳しい方教えてください。ちなみにマイルドハイブリッド車の方です。
書込番号:24801600 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ディーラーにソフト更新したかどうか聞けばいいだけぢゃないのか?
書込番号:24802192 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
エラーとか残っていたら、変速タイミングや燃調マップなど学習をリセット
される場合があります。
DレンジやNレンジでエンジン止めたとかの場合もエラーログ残るので、
リセットされる場合があります。
学習させたのにリセットされたくないんですけどね、されてしまいますね。
書込番号:24803405
0点
聞いて何もしていないと言われるよりプラセボ効果を楽しんだほうがいいのではないでしょうか。
この手の人は、オイル交換しただけでも脳内で、クリーンなオイルがエンジン内を潤滑しているイメージを勝手に想像して、吹き上がりが軽くなったとか、トルクの出方がスムーズになったとか言いだします。
書込番号:24803412 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>高い機材ほどむずかしいさん
回答ありがとうございます。
すいません詳しく書いて無くて
ディーラーには聞いたが明確な答えが得られずこちらに質問してます。
オイル交換は今まで3回ぐらいしてオイル交換したからエンジンが調子良いとか気分的な事でもありません。私は元整備士なので車の素人でも無いのでマツダ車オーナーの方やMX-30の詳しい人の回答が聞きたいのでス。
マツダはお客に特に説明無しでプログラム書き換えするのでしょうか?
書込番号:24804681 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>私は元整備士なので
最近の車の情報は仕入れておられないと感じます。
ソフトヴァージョンも細かく分かれていますし、ある部分だけのバージョンアップならメーカーから
サービス指示が来たらDLします。どのメーカーも、いちいち顧客には説明しないでしょう。
車両サービス画面のバージョン確認ページの一部分だけ画像UPしておきます。
学習機能も、エラーログがあればエラーリセットした時点で消去されます。
センサーなど部品を交換しただけでも学習させる必要があります、スキャンツールで
リセットもしくは学習手順が表示される項目もあります。
O2センサーなど空燃比学習だけでも項目がたくさんあります。
O2センサーなど煤が溜まるセンサーなどは、経年変化で出力値も変わってきますから
データリセットした時点で再学習始めます。
(学習期間は走行速度などで顧客返却後の長い可能性もあります)
そんなこといちいち顧客にはどのメーカーも説明しません。
顧客が「車検出したらなんか変わったよ」程度で感じるくらいです。
走り方に合わせた学習が終わると「少し走ったら前のようになったね」って感じるぐらいです。
社外品ですがスキャンツールの取説先張っておきます。最近の整備について
知っておくこともいいと思います。
↓宣伝ではありません。スキャンツールの一例です
http://g-scan.jp/wp-content/uploads/2013/08/G-scanManual_Toyota_23rdEd.pdf
http://g-scan.jp/
書込番号:24804941
1点
別車のマツダオーナーですが、
ディーラー点検時は、些細なことでも点検簿に記載されてますよ!
又有償作業になるときは、前もってどうするか聞きにきます、
勝手にやるということは無いと思いますけどね。
書込番号:24805638 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>高い機材ほどむずかしいさん
>福島の田舎人さん
詳しい情報ありがとうございました。私のMX-30は初期ロッドの為対策した物にリセットしたのかも知れませね。今まで他のメーカーで整備士していた時はロムの書き換えでそこまで変わらなかったのでマツダさんは半年点検でもきちんと自己診断機でチェックしてくれているようなのでマツダ車に変えて良かったです。それにしてもかなり良い意味でアクセルレスポンスと素直な加速が出来るようになったのでネガな事が無くなりかなり満足です。CX-30のようにキビキビ走るようになり愛着が湧きました。
MX-30の情報があまり無いので皆さんありがとうございました。
書込番号:24806088 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>今まで他のメーカーで整備士していた時はロムの書き換え
昭和ですか?
今は全く別物に進化しています。ユニット分散化され、CANやLINの通信系
で制御され動いています。 ROMとかリセットとか、プログラムも車ごとの調整データもたくさんあり
書き換え箇所も一つではありません。
車載ネットワーク
https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/0805/09/news152_2.html
いちいち顧客に説明しないし、整備記録簿なんかに記載しませんしそんな項目もありません。
記録簿なんてチェックVと交換のXしか書かない。
いちいち、TCUのエラーリセットしましたなんて書く整備士いません。
>自己診断機でチェック
どこでもしてます。疑って悪いのですが、ほんとに整備士されてました?
書込番号:24806514
0点
>高い機材ほどむずかしいさん
私は10前迄整備士していてあまりここで詳しく使用していたソフトを話すと気密情報になるので当時使っていた診断機や書き換えとわざと表現したのでス。大人の事情を察してください。
当時はドイツ外車メーカーにいたので国産は当時診断機ではあくまで出力電圧しか見れ無くてセンサーの不具合でも簡易的しか見れませんでした。なのでお客が不具合言わなければ半年点検ぐらいでは診断機でもチェックしませんでした。その点外車は診断コネクターに通信機をセットしてパソコン上でセンサーの確認やダメな時はセンサー不良と出たので凄い進化したなぁと驚いたモンです。
部品交換後のリセットも車両モニターからある整備専用のファイルからできたのでかなり楽でした。
今はだいぶ国産も進化したのですね。
書込番号:24806836 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
国産でも平成10年ごろの20年前以前からOBDはついています。
アメリカで1996年にOBDコネクタは義務化されてるので、輸出に限らず
ほぼ国産も付いている車種が多い。
最近では、メーカーオリジナルの診断装置ではなく社外診断装置でも部品交換後のエラーリセットなどが
できるので、ディラーの囲い込みで高額請求は通じなくなってきています。
データ取得だけならデータパケットも解析されています。
BCMへの送出データのセキュリテイ埋め込みコードは公にされてませんが、診断装置ぐらいで守秘なんて
ことは考えすぎです。
正規キーのリレーアタックどころか某メーカーは完全解析されCANインベーダで車両窃盗までされています。
↓OBD適合、取得情報の一例
https://www.cellstar.co.jp/products/pdfs/obd2/obd2_tekigou.pdf
電子燃料噴射のインジェクターはメルセデス+ボッシュが最初ですが、1950年代にはすでにO2センサーで
排ガス制御に使われてます。
こんなこと普通に皆さん知ってますよ。
書込番号:24807994
0点
ガソリン車ですが同じような経験があります。単純にタイヤの空気が抜けていたので、点検時に補充してくれただけです。乗り心地も変わり、燃費も伸びました
書込番号:25103704 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
現在購入第1候補ですがそろそろ発売1年にあたり年次改良があるなら改良後を購入したいのですがありそうですか?
現在スバル車に乗っておりスバル車は毎年改良があるのでマツダ車はどうなのかと思っております
みなさんご教授くださいませ!
書込番号:24274825 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
マツダホームページのメニューでオーナー/カーライフがあり、その中にオーナーズマニュアルが在ります。各モデルで年次改良ごとのモデルで選べるので、どの頻度で年次改良されてきたかが判ります。
毎年きっちり1年ごとって感じでも無かったりもしますので、時期は読み難いですが、あるとは思います。
書込番号:24274858 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
0点
|
|
|、∧
|Д゚ 安心してください、
⊂) 年次改良ありますよ♪
|/
|
書込番号:24275114 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
30年次改良ってどんだけ先の話かよと思った。
書込番号:24275221 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
皆さんありがとうございました!
どうするか嫁さんと相談して購入したいと思います!
書込番号:24276002 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
年次改良で観音開きドアやめてほしい{笑
そうすれば売れると思うのだけどなあ
書込番号:24406120 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
年次改良でセンター画面のサイズが大きくなってくれればなあ。
8.8のままでは購入しづらい!
せめてマツダの他車種にある10.25を選択させてほしい。
書込番号:24550063
2点
自動車 > マツダ > MX-30 2020年モデル
カタログ見たらMX-30のEVって4WDの設定ないんですね。
MX-30は今後ロータリーエンジンを積む予定みたいだから
前輪駆動プラットフォームなのは分かります。
でも将来、電気自動車に舵を切っていくのであれば
モーターはエンジンに比べて小さく後ろに持っていけるから
後輪駆動プラットフォームになっていくんですかね?
前輪は操舵、後輪は駆動って役割分担した方が
より人馬一体なマツダ色を出せると思うのですが。
EVを敢えて前輪駆動にする意味ってあるのかな?
7点
>犬も猫も好き♪さん
>MX-30は今後ロータリーエンジンを積む予定みたいだから
前輪駆動プラットフォームなのは分かります。
レンジエクステンダーは発電用で、出力自体も小さなものみたいだし、それは関係ないでしょ。
AWDにするには、前後にモーターが必要になるから、とりあえず2駆、前輪を選んだだけだと思う。主戦場の欧州は、日本ほどAWDは求められないみたいだし。
逆にHonda eは、後輪を選んで、前輪は切れ角を大きくして小回りを得たわけだけど、MX-30にあの切れ角は不要だろうし。
書込番号:24004494 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>犬も猫も好き♪さん
EVなのでモーターはどこにも積めますが
後輪に積む場合には完全なるEVプラットフォームが必要です。(無駄を無くすためには)
完全なるEVプラットフォームはエンジンやPHEVを併用するというのが難しいのです。
後輪にシステムを置くとフロントは何もありません。
つまりノーズを長くする必要性が全くなくなります。
しかしそうすると衝突安全性が悪くなるので短いノーズでも
安全性を確保する補強フレームが必要でこれだとEVとガソリンモデルの併用が難しくなります。
従ってコンパクトカーでEV専用だと後輪駆動が多く(HONDAeやiD.3など)
Teslaなど大きなサイズはジャンル的に4ドアセダンなので
格好が悪くなるのでボンネットを短くしにくくボンネットにトランクを置けるくらい
無駄と言えば無駄なスペースが出来ます。
SUVタイプの場合は全長はそれほど長く出来ないので(ボンネットを長くするより居住空間を取る)
廉価版は全輪駆動のみで
パフォーマンスモデルだとF200馬力R300馬力というような
AWDにするケースが多いです。
コンパクトカーEV専用 後輪駆動が多め
SUV(エンジン併用) 前輪駆動 or AWD
4ドアセダン 全輪駆動or後輪駆動どちらでも
SUV中型大型だと前輪ベース+AWDのパフォーマンスモデル
MX-30の場合はEVもありエンジンもありPHEVもありで
PHEVだと高出力モーターが使えるので
Fモーターより大きなRモーターを積めば後輪ベースのパフォーマンスAWDが出来ます。
若しくは雪道用に小さなRモータというのも自在です。
こんな感じでしょうか?
どちらにモーターを積むのも難しくはありませんが
EVの場合はモーター次第でパフォーマンスを自在に出来るメリットがあります、
書込番号:24004510
5点
>SUVタイプの場合は全長はそれほど長く出来ないので(ボンネットを長くするより居住空間を取る)
変な書き方してしまいましたが・・・
SUVの場合はコンパクトカーやミニバンのような極端な短いボンネットには出来ないので
十分にシステムを入れるスペースがありより居住空間を取る方が良いので・・
書込番号:24004516
1点
あえて言うなら有るね
後輪駆動は雪道に弱いから、前輪駆動もしくは全輪駆動がべスト
FR車(ガソリン)乗ってたけど、ちょっとした上り坂でも信号待ちで発進出来ないかもと止まりたくなかった
効率だけじゃダメなのよ。
書込番号:24004613
4点
>犬も猫も好き♪さん
いまどき、スポーツカーならFRはありでしょうが、そのほかはFFの方がメリットは大きいのでは?
四駆もFRベースのものは少なくなり、ほとんどがFFベースの四駆になりました。
書込番号:24004684
1点
>北に住んでいますさん
今時のFRって、横滑り防止装置とか付いているから、そんなに雪坂発進も難しくなかったけどなぁ。
スタッドレスも性能が上がっているし。最初は、FRのZ33で300psの雪道ってビビってたけど、除雪さえされていれば、凍結路や圧雪路は、意外と普通に走れたから。
FRが雪道発進に弱いってのは、リア荷重が少ないからで、前後重量バランスが整っていれば、そこまで困らないんだよね。EVは重いバッテリーがリア荷重に貢献するので、割と重量バランスが良くなるし。
免許を取得したばかりの頃、親の車が、まだFRだったジェミニのディーゼルで、これはフロントヘビーで本当に雪道は弱かった^_^
当時はスパイクタイヤで、発進対策にトランクにサマータイヤを積んでいる人も良く見かけたけどね。
初めて所有したのはMR2で、速度が上がるとリアの横滑りは怖かったけど、発進も含め、普段はFFより少し楽だったかな。
まぁ、最近はリア駆動自体、乗ったことがない若い人も多いんで、挙動の違いに戸惑う人も多いんだろうなぁ…と、自分の子供たちを見ていて思うけど。
マツダの場合、姿勢制御の面でAWDの方が相性が良いので、価格とか需要とかの様子を見ながらAWDは出してくるんだろうなぁ…という気がする。フィットみたいに、ドライブシャフトを残す手法は取らないだろうけど。
その辺、FRベースになるラージの方がどんな手法を使うか面白そう。
書込番号:24004928 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
EVは重い電池を床下に設置すればFFでもFRでも50:50も可能です。
EVの利点は高い運動性能にあります。
電池が重いので重心が極端に低くなり中心に集まるので数字上のエンジンFR50:50より
ずっと運動性能が高くなります。
コーナリング性能の大幅な向上(左右重心移動が少ない)
ブレーキングの向上(前後重心移動が少ない)(ノーズダイブが少ない=4輪でしっかり制動が効く)
雪道も強くなりますね。
書込番号:24005363
![]()
3点
>ミヤノイさん
その通りなんですよね!
重心が低くなるからロールも小さくなりますね。
書込番号:24005473 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pontataさん
今時のFRと最新スタッドレスには乗った事はありませんが、アルテッツァが出た当時にレボ1で乗ってました
ちょっと話にならないくらい「何でも無い様な所」でも動けなくなりましたね
後輩もIS350買ったけど、直ぐに買い換えていましたから地域にもよるのかも知れませんが
全駆動方式中FRは冬道では最弱の発進性能という持論に変わりはありません
ただ冬期以外は最高の駆動方式とは思っています。
書込番号:24005579
![]()
4点
>北に住んでいますさん
ここではFR ではなくRR だと思います。
書込番号:24005659 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>北に住んでいますさん
アルテッツァかぁ… 確か20年ぐらい前の車でしたよね。スタッドレスタイヤは今とは結構違うかも。
20年ぐらい前は、プリメーラ FFを持っていたけど、除雪が行き届かない場所で、2度ハマってしまい、仕方なくハリアーの四駆を買った頃だと思う^_^
Z33に乗っていたのは、丁度6年前から3年前までの3年間。スタッドレスは、横浜の4か5。腹を擦る心配は常にしてたけど、発進に関してはFFとそんなに変わらないですよ。FFも登坂発進だと前の荷重が抜けるので、強いわけではないし。
心配だからMPV AWDを残しておいたけど、Z33より燃費も悪いので、Z33ばかり乗っていた^_^ MTが楽しかったし^_^
もっとも今現在、所有している3台は、全てAWDなんですけどね^_^
スロットルを入れると後ろが出る…って挙動の違いは、馴染みが無い人も多いだろうから、そちらを怖いと思う人はいるんだろうなぁ…とは思うけど。
そこが楽しいんだけどねぇ^_^ …と、MR2で都会から来たパジェロとかを追いかけ回していた私は思う^_^
航続距離とか、色々なしがらみが無ければ、私もHonda eを買ってたかも知れません^_^
書込番号:24006156 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
駆動方式!
雪国はヤッパリ四駆でしょうね、
いくら、いいタイヤを履かせても四駆には敵わないですもんね、
今まで、色んなEVの在り方(モーターの配置等)を拝見させて頂いてますが、
駆動系等は今のAWDのままで、動力源をモーターに変換する?と云う簡単に考えられないのですかね?
素人考えでは、複数のモーター(前後に配置等)ですと一機ダメになると、力のバランスが崩れておかしくなるのでは?
一機(エンジンと同じ)だけであれは、全体的に走行機能が低下ということで、違和感は無いのかなと?
ま、今の時代ですので技術的には問題無いのでしょうが。
書込番号:24006710 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
雪国と言っても道路状況によっては一概にAWDが良いとは言えないみたいです。
北海道でも岩見沢など、特に路面凍結しやすいところでは逆にFFのほうが好まれると聞いて理由を尋ねると路面状況を把握しやすい(滑りやすいところでは素直に滑るので限界を超えづらい)と聞いて確かに一理あると思いました。
要は運転手にとって一番動かしやすいものが最高の駆動方式となるため一概に走れれば最高とはなりえないということだと思います。
(北海道も含めてですがAWDは止まれないような状況でも結構走ってしまいます。まだまだ気象条件が安定せず、一部凍結なんてこともありえますので皆様十分にお気をつけて運転を楽しんでくださいませ。)
書込番号:24007046 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>北海道でも岩見沢など、特に路面凍結しやすいところでは逆にFFのほうが好まれると聞いて理由を尋ねると路面状況を把握しやすい
金ないだけじゃね
書込番号:24007211
2点
>HC33LAURELさん
そんなこともないよ。
4駆は雪道に強いと言っても走破力だけでブレーキ力はどれでも同じだからね。
4駆は速度が出がちなのでFFの方が全体的には安全かも?
自分は雪道はFRが良いね。
アクセル操作で低速でも自由に曲がるし万が一の雪壁に後ろから突っ込む(前から突っ込むと修理代がかさむ)
パニックスピンも簡単だしね。
4駆なら雪道でもドリフトするには相当の速度がいる。
岩見沢などならFFでもFRでもAWDでもそんなに困ることはないね。
寒い地域の圧雪は殆ど滑らないよ。
-20-30度あれば夏タイヤでも急ブレーキがかかる。
雪だから滑るのではなくて雪とタイヤの間に水膜が出来るからスリップする。
だから気温が高い本州の雪の方が滑りやすい。
ATのFRでスタックしないためには左足ブレーキが必修だけど
(ブレーキをクラッチのように利用する、超微速発進、高トルク)
FRの方が楽しくて良いね。
除雪が行き届かないところや登り坂が多いと4駆の方が良いけどね。
どちらにしてもセンターデフロック出来なければそれほど大差はないかな。
書込番号:24007503
1点
札幌在住の友人にも札幌でパリパリに凍結した路面を走行中に聞いたことがあります。
四駆は周りでもあまり買わないなぁーと若干滑らしながら言ってました。
滑る想定で運転してましたね。
岩見沢も平坦な土地ですし、北海道有数の降雪地帯で除雪作業も早いので
4WDが活かされる急坂道があまりないです。緩い坂だとFFでもじゅうぶん登ります。
路面μの低いブラックアイスバーンでは4WDってハンドル切っても曲がらないので、アクセル操作だけで
曲がるテクが要りますね。所謂、ゼロカウンター・ドリフトってやつですね。
その点はFRの方が基本に忠実であれば、運転技量があれば、走行は楽ですね。登坂以外はFRでもじゅうぶん。
スタッドレスタイヤが普及する前には、FR車でよくスキー場まで普通に行ってましたしね。
スタックトラブルは一度もないですね。
4WDで深みにハマってスタックしたことはあるね。
EV車って重量と重心で雪道には強そうなメリットと、極寒に弱い電子デバイスのデメリットの両方を兼ねてしまうんじゃ
なかろうか。極寒でシステム停止したら搭乗者の命も危ないですね。
書込番号:24007567
2点
なんかすっげえ空想を語ってるようだけど
除雪が追い付かないと
特に今年の岩見沢は
あたり一面オフロードコースになるんだよ
酷いとこだと
全部酷いんだが
70ランクル前後デフロックでも掘りまくってスタックしそうになるし
国道等は融雪剤をまきまくるから寒くたって滑るんだな
FRの修正が楽なのは同意
書込番号:24007651
4点
>Che Guevaraさん
確かに、バッテリー自体が寒さに弱いことも、寒冷地に住む者としては考えてしまいます。 子供時代に比べて、随分、寒さが緩んでいるとはいえ。
書込番号:24007653 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>HC33LAURELさん
空想じゃないよ。元岩見沢市民ですので経験。
昔の方が気温も低くて雪量も多かった。
書込番号:24007686
2点
>柊 朱音さん
>逆にFFのほうが好まれると聞いて理由を尋ねると路面状況を把握しやすい(滑りやすいところでは素直に滑るので限界を超えづらい)と聞いて確かに一理あると思いました。
路面状況の把握…という面では、駆動方式はあんまり関係ないと思う。
最初に路面の変化に気づくのは、普通に減速するとか、コーナーのグリップとか、そういう駆動方式とは関係ない部分から感じるんですよね。
駆動方式や車の特性によって、運転を変えるのは、その後の話だと思う。公道だから、あんまり博打はしたくないんで。
ただ自分が運転を変えた時、駆動配分が変化するAWDだと、動きが読みにくい…と主張される方はいますよね。それは一理あるとは思うけど。
路面状況の把握という面では、正直、マツダの車はあんまり良くないと思うんですよね。
多分、GVCの弊害だと思うんだけど。雪の降り始めとか、微小な変化を消してしまうので、どうも分かりにくい感じで。
寒冷地に住む者としては、確かに多少の滑りは許容しながら運転することも確かにあるんですよね。そうしながら、路面の状況の変化を感じ取るみたいな。街中ではやらんけど^_^
書込番号:24007746 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>福島の再雇用おじさんさん
>駆動系等は今のAWDのままで、動力源をモーターに変換する?と云う簡単に考えられないのですかね?
Hondaのフィットがそうでしょ? 高速時はエンジン駆動を使うHVだけど、普段はEVで、ドライブシャフト伝達してる。
書込番号:24007774 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>福島の再雇用おじさんさん
エンジンをモーターに変えるだけだと効率が悪いですね。
ミッション自体が60-80kgくらいあるのでモータより重く
ギアとか何回も通せば機械ロスが出てしまいます。
エンジンは低回転ではトルクがなくてトルクバンドが非常に狭いので
多段ギアが必要ですが、モーターは最初から最大トルクで
トルクバンドがもの凄く広いのです。
なのでモーターはギアがなくても良いのです
(本当はあった方が良いけど重さとコストがかさむ)
Porscheとか高級車では2段ギアを持っている車種もあります。
ミッション代1つでモーターが2個は楽に付けられるのでモーター2個付けた方が良い。
インバータとか別途あるのでそう単純ではありませんが・・・)
もう一つはモーターは出力が自由に設定できると言うことです。
100馬力と200馬力と300馬力の3つのモーターを用意すれば
100馬力から最大1,200馬力まで可能です。
モーターは1回転毎に制御できるので4つモーターを付けても問題は出ません。
100馬力なら2Lのペットボトルよりちょっと大きい程度で可能ですので
小さくてパワーがあって今はシステム効率が97%とか達成しているので
エネルギー効率はエンジンの2−3倍あります。
問題は電池(充電も含め)だけです
書込番号:24008014
1点
ですね!蓄電池しだいですよね、
モーターの力強さや頑丈な点は、長年プレス機に携わっているのでわかります、
モーター直結で十分かと思いますが、
感覚的にはCVTですよね、自分も長年CVTでしたが
マツダに乗り換えて、ミッションはヤッパリいいなと思っており、モーター ダイレクトでは今は好みではないかなってとこですかね、
慣れれば何て事はないのでしょうが。
書込番号:24008189 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Pontataさん
私の場合ですが、スバルR2のAWDを乗っておりましたが現在はFF乗りとなっています。
その中で同一車種のAWDとFFの比較としての発言でした。
AWDの場合にはすんなりと動き始めるような場面でもFFの場合にはフロントが滑って動き出しでもたつくような場面が何回も体験しております。
逆に減速の場合には駆動方式は関係ありませんでした。
ご自身で体験したことがないようでしたら一度試してみることをおすすめします。
元々AWD乗りがFFに乗って感じた新鮮な感覚でした。
書込番号:24010628 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>柊 朱音さん
それはAWDの方が走破性が高いという話であって、あなたが主張されている「AWDが一概に良いとは言えない」の説明にも、「路面の状況の把握がしやすい」の説明にもなっていないと思うが…。
滑って発進できないのであれば、路面状況の把握とか言ってる場合じゃなくて、役に立たないわけだから。
走破性が高いことは分かっているから、仕方なく、現在所有する3台全てがAWDなわけで。
寒冷地だろうと代車の殆どはFFだから、当然、同一車種で直接比較の経験も色々あるんですよ。これはもう否応なく。
それでも現代のFRがFFより著しく雪に弱いかと言えば、それは別に大差ないと思うのね。実際、最後まで旧BMW 1シリーズと悩んだし^_^
書込番号:24011894 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
色々な意見が出てますが、個人的には
室内空間も燃費も犠牲にならないみたいなので
RRのコンパクトEVを出して欲しいです。
書込番号:24012706
0点
>Pontataさん
書き方が悪かったようですね。
AWDと比較すると滑っている感じがわかると言うだけで別に走れないわけではありません。
そんなならそもそもFFが売れるわけがありません。
ついでに言うならご自身でも代車がFFであってもまず問題はなかったとおもわれます。
>犬も猫も好き♪さん
RRよりもMRレイアウトの方がEVにはマッチすると思います。
昔HONDAが出していたZというRVのレイアウトは現在のEVレイアウトとして結構理想かなと思うのは私だけかな?
検索して実物のレイアウト見ると何でこんなこと言うかわかるかと思います。
書込番号:24013540 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
>柊 朱音さん
訂正
個人的にはMRのコンパクトEVを出して欲しいです。
そういえばMRもプロペラシャフトなかったですね。
書込番号:24014051
0点
>犬も猫も好き♪さん
RRのコンパクトEVならホンダeがありますよ。
基本的AWDは雪ならノーチェンで行けると思います。友人のデリカスペースギアや自分のエアウェイブのAWDでもスノーシーズン何十回も関東近辺のスキー場に行きましたがスタックした事はありません。
特に深雪からの脱出はデリカは最強でしたね。
ただし下りはケツが出やすいので、そこだけスピード慎重になりましたね。
また氷はタイヤのグリップ次第なのでトンネル内や解けて初めはが要注意です。
AWDの優ぐれてるのは坂道発進の時だけですよ。
平坦ならひと転がりから発進すれば良いので。
あとはタイヤの特性と雪質の相性でしょうね。
書込番号:24014059 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
このスレで何が言いたかったかというと
ロードスターとか86とかBRZとかスポーツカーならFRはありますが
4人乗れる4ドアのFRコンパクトはBMWの前の1シリーズで消えてしまいました。
コスト、室内空間、燃費の問題があるから仕方ないと思います。
ただEVなら後輪駆動のコンパクトを比較的に作りやすいんじゃないかな?
・・・って思った次第であります。
そしてこれを是非マツダにやって欲しいのです。
書込番号:24015588
0点
>犬も猫も好き♪さん
ごめん、MRコンパクトならi-Miveがあるんだよ。
不遇のあの子の事は忘れないであげてほしい。
書込番号:24015606 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
EVの最終型はやはり4輪完全独立駆動になるかなと。
リアは駆動メインに左右でカーブでの回転差をかけて旋回性能を上げる。
フロントは車速に合わせて負荷が無いようにしながら左右旋回時に同じく内外の車輪の回転差を吸収することで安定性と電費の向上を計るなんていかがでしょうか。
書込番号:24015617 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>柊 朱音さん
>ついでに言うならご自身でも代車がFFであってもまず問題はなかったとおもわれます。
いえ、問題があるから仕方なくAWDを選んいるんです。
仮に、日常の95%が問題なくても、そういう経験は出来ればしたくないし、通学中の子供は、出来れば車の方が雪に入って避けてあげたいと思うわけですよ。
>AWDと比較すると滑っている感じがわかると言うだけで別に走れないわけではありません。
だから、走破性に差はあるけど、滑っている感じ方には差がないんですよ。駆動がかかって押し出される感覚が得られないとか、横に流れるとか、その辺りは物理法則なので。
走破性が高くても、減速は同じなのでAWDを過信しちゃいけない…みたいな初歩的な話ならともかく、本来優位であるハズの発進時の違いを理由に「一概にAWDが良いとは言えないみたいです」となる理由が分からんのです。
書込番号:24015744 スマートフォンサイトからの書き込み
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>犬も猫も好き♪さん
その辺りは、最初にミヤノイさんが説明してくれた通りだと思う。
コンパクトでも、BEV専用設計であれば、後輪駆動が多い。VW、BMW、Hondaなど。
マツダは他車と基本を共有することで、コストを下げる方向だから、専用設計は難しいと思う。
何かを犠牲にして、後輪駆動だけ実現させようと思えば、それは可能だと思うけど。
MX-30は、下にバッテリーを抱える形で車高は上げず、最低地上高を削っているよね。元々最低地上高が低いMazda3だと、車高が上がってしまうと思う。まぁそんな感じで。
大きな排気管を入れるための長いボンネットも、無駄なスペースになるよね。
MR2の時代は、フロントにスペアタイヤと物入れがあったけど、もうスペアタイヤは不要だし、雨の吹き込みが酷いから、物入れとしても不便^_^
次期マツダ2ベースで2シーターに割り切ってしまえば、ちょっと面白い気もする^_^
書込番号:24015855 スマートフォンサイトからの書き込み
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>柊 朱音さん
確かに4人乗れる4ドアのFRですが
・・・小さ過ぎです(笑)
コンパクトって言っても
BセグやCセグのことなので。
書込番号:24016743 スマートフォンサイトからの書き込み
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>柊 朱音さん
FRではなくMRコンパクトでしたね。
書込番号:24016915 スマートフォンサイトからの書き込み
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川口さんも五味さんも絶賛だけど
マツダはEVでこれをやるつもりはないのかな?
今のバッテリーの大きさじゃ無理だろうけど。
4WD の常識破りの走りに河口まなぶ が激しく感動の試乗レビュー!
https://www.youtube.com/watch?v=V3IcYm5TPz8
ベストバイは4WD!! 強力リヤモーターで走りがさらに上質に!!
https://www.youtube.com/watch?v=UwdE4kj4Wm4
書込番号:24052509
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>犬も猫も好き♪さん
不可能ではないだろうけど、現実的には、多分やらないと思うよ。
そもそもバッテリー自体が寒さに弱い上に、寒いと暖房でもバッテリー消費して、航続距離が短くなるから、降雪地や寒冷地には、あまり向かないんだよね。
単純に車としては、良くなると思うけどね。
そもそもMX-30ってユーザーを選ぶし、AWD必須地域には向かないし、どうしても数は見込めないと思うんで。
結局、最後はバッテリーの話に行き着いてしまう。
書込番号:24055600 スマートフォンサイトからの書き込み
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よくよく考えてみたらリーフにも四駆はないですし
レンジエクステンダーでダブルモーターを実現できるかですね。
それならバッテリーが小さくても問題ないですし。
書込番号:24058294 スマートフォンサイトからの書き込み
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>犬も猫も好き♪さん
>レンジエクステンダーでダブルモーターを実現できるかですね。
最初にも書いたように、そもそもレンジエクステンダーは発電専用だから、別に特別なことはないわけよ。単に、後ろにもモーターを付けるかどうかの問題。
生活四駆として発進時(低速時)アシストと割り切れば、リアは小さなモーターで済むし。
新型ノートのように、もう少し積極的にリアモーターを使おうと思ったら、ある程度、大きいモーターが必要。
ちなみに、デミオを使った実験車両のレンジエクステンダーは、22kW(約30馬力)ぐらいしかないんだよね。それでも約10Lぐらいの燃料で、航続距離を倍ぐらいに増やせる。その名前の通り、それが目的なのよ。
燃費は凄く良いとまでは言えないけど、コンパクトで、とにかくネックの航続距離は伸ばせる。コンパクトとはいえ、重量は約100kg。
あくまで実験車両だから、製品では別物になる可能性だってあるけど、目的や価格を考えると、やはり小さな物に留まると思う。
新型ノートのエンジンは、約80psだよね。そもそも発電力が違う。出力が必要な時は、蓄電+発電でパワーを上乗せする。
技術力云々じゃなくて、考え方自体が違うんだよね。
書込番号:24059486 スマートフォンサイトからの書き込み
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>ミヤノイさん
>柊 朱音さん
マツダが北米で新型MX-30にロータリー発電機搭載のシリーズプラグインハイブリッドEVを正式発表
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/0bae23ff6196764c1fb82eb208fabf948cfc9f9e/
プラグインハイブリッドなんですね。
この後のマツダ2のことも考えるとe-POWERみたいにして価格を抑えた方が良かったのでは?
書込番号:24083449
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