A520M-ITX/ac
- A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するUltra M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクを備えている。
- ギガビットイーサネットを搭載するほか、IEEE 802.11ac対応Wi-Fiモジュールを装備。最大433Mbpsの高速接続に対応し、Bluetooth 4.2をサポート。
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2023年9月25日 13:33 | |
| 3 | 2 | 2022年12月31日 00:44 |
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マザーボード > ASRock > A520M-ITX/ac
代理店が CFD だったのはずいぶん前で、今どうなってるのか分かりませんが、箱に保証シールが貼ってありました。
今回はアスクだったのですが、紙の保証書が入ってました。
メーカーじゃなくて代理店の保証なので、言われてみればそれぞれ異なって当たり前なんですが、自分は同じ商品を2度買うこともなくて、知らなかったことなので、「あーそうか違うのか」、という、まあそれだけの投稿です。
失礼しました。
1点
マザーボード > ASRock > A520M-ITX/ac
異なるメモリを混ぜてたら、やたらとクラッシュするので、1番、2番入れ替えて BIOS の選択した値を比較してたら、tRFC, tRFC2, tRFC4 の値が変化してました。そして、クラッシュが起きている順番のときは、tRFC4 の値が 2枚目のメモリが取れる値よりも小さくなっていました。
メモリが取れる値は decode-dimms コマンドで確認しました 。当方 Linux です。Win なら cpu-z あたりで取れるのだろうと思います。
メモリに本当の限界値が書いてあるわでではないと思うので、動くには動くが、なんかの拍子に誤作動していた、ということなんだと思います。
ということで混在させてみようという方への情報提供でした。
3点
tRFC4が適応される温度まで上がってますか?
書込番号:25075596 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
すみません、tRFC4 が何かすら分かっていませんので、せっかくコメントいただいたのに回答できません。
書込番号:25075810
0点
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