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タイプ:ハンディカメラ 本体重量:2550g Blackmagic URSA Mini Pro 12Kのスペック・仕様

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Blackmagic URSA Mini Pro 12KBlackmagic Design

最安価格(税込):¥1,214,246 (前週比:±0 ) 発売日:2020年 7月

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APS-C程度のセンサーに80百万画素

2020/10/10 09:10(1ヶ月以上前)


ビデオカメラ > Blackmagic Design > Blackmagic URSA Mini Pro 12K

素人に業務機をどうこう言う知識もありませんが、スーパー35に80百万画素って凄いなと思います。12Kということで、ここから8Kや4Kを撮ったら、オーバーサンプリング効果が素晴らしそうです。8K110P、4K220Pのスローも可能ですし。高感度は厳しくなりそうですが、映画制作ではライトやレフ板で光量は確保するだろうから、対応できるってことなんでしょうか。

一番の衝撃は百万円を少し上回るだけの価格。業務機といっても高級デジタルカメラの世界に近く、別世界の機種という感じがしない。こういうのが現れるとデジタルカメラのスペックにも影響を与えるんじゃないでしょうか。

書込番号:23716399

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クチコミ投稿数:421件 縁側-激動のカメラ業界の掲示板

2020/10/10 09:11(1ヶ月以上前)

センサーの赤青緑のピクセル数が同じというのも興味を惹きます。ベイヤー配列のカラーフィルターなら赤青緑が1:1:2の割合なので、これとは違う。どういう配列にしているんだろう。

書込番号:23716403

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クチコミ投稿数:421件 縁側-激動のカメラ業界の掲示板

2020/10/11 05:23(1ヶ月以上前)

YouTubeにBlackmagic Design技術者の解説動画がありました。

https://www.youtube.com/watch?v=JGJLH0TZ3ss


え、英語がワカラン…けどなんとなくわかった部分は…

放送用高画質カメラには色補間の必要がない三板式がある。コンパクトな単板式で同じような高画質を得るために8Kを遥かに超える12Kを選択。ベイヤーと違ってRGBを同割合にしたのは、配置をシンメトリーにしてデータ処理を簡素化し、12K、8K、4Kの切替を扱いやすくするため。ということらしい。


ただ、動画の中に出てきたデモ映像を見る限り、あまり印象的な描写とは思えませんでした。静止画でも高画素であれば細密で拡大に耐える反面、微妙なグラデーションを表現するリッチな描写にはなりにくい印象があって、その映像版じゃないかと考えてみたり。

書込番号:23718469

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銀メダル クチコミ投稿数:13974件Goodアンサー獲得:753件

2020/10/11 10:52(1ヶ月以上前)

>放送用高画質カメラには色補間の必要がない三板式がある。

使用されてきた経緯では、およそ下記のようになっていますね(^^)

・三管式 → 「走査線と水平解像度」が基本で「画素」の概念は基本的に無し
(※走査線は規格縛りなので、水平解像度(高周波特性)次第で解像力が決まる)

・三板式 →「画素」の概念が出たのはこのあたり
※(ベーカムなど例外的にニ板式もあった)

・単板式 → ここで画素補間が必要に。
 試作レベルの8K用単板としては「16K」から検討されてきて、
 最近では下記も登場しました(URL参照、後述)。
http://www.optronics-media.com/news/20170914/48254/3/


市販品では「実際の解像」が有耶無耶になっているので、
ベイヤー式カラー単板で「有効画素数と記録画素数が一緒」でも不思議に思われていませんが、
みなさん御存知の通り、ベイヤー式カラー単板で「有効画素数と記録画素数が一緒」では理論段階ですら記録画素数同等の解像度は得られません。

そこで、先の件ですが、
http://www.optronics-media.com/news/20170914/48254/3/
>今回技研が開発したのは,フル解像度を持つ単板のセンサー。RとBは3,300万画素,Gは6,600万画素の計1億3,300万画素を持つ。米FORZA Siliconと共同開発した。1画素のサイズは2.45 μm。

画素ピッチが 2.45μmなので、1型2000万画素と同じぐらいになり、
最低限必要なレンズ解像度の目安としては約204本/mm。

レンズ解像度200本/mm超というのは、小さな撮像素子用では余裕かも知れませんが、
撮像素子が大きくなるほど困難になっていきます。
(※カラー用ですので、昔のモノクロ用370本/mm以上の有名レンズを引き合いに出しても通用しない?)

フルサイズ用のズームレンズの多くは、レンズ解像が100本/mmあるかどうか?
という状態かも知れませんが、100万円「単位」と高額な放送局用であれば何とかなるのかも?

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クチコミ投稿数:2855件Goodアンサー獲得:90件

2020/10/11 16:51(1ヶ月以上前)

>ありがとう、世界さん

業務用機の括りが微妙ですよね。

最近幾つかのテレビ番組で業務ではないが自治体なんかでの映像制作現場が映ったシーンで見かけたのがJVCケンウッドのGY-LS300CH。4Kカメラですけど。
https://www.jvc.com/jp/pro/video/lineup/gy-ls300/
オリンパスのレンズが使われていました。1本ン百万の業務用レンズも使えますね。
カメラ店で取り寄せると50万円くらいで手に入るようです。

Blackmagic Designは結構業務で使う人以外でも使われているようですね。フォーマットも複数用意されています。近くこれらに近いものがシャープから出てきそうですが、どの辺の立ち位置、価格帯に入ってきますかね。

動画主体なら、下手に高機能な動画を謳うスチルカメラより、こういった一般にも手が届く価格帯の業務用機の方が熱で止まってしまう恐れも少なく、いいように思います。

三管式・・・・。
アナログ放送規格は走査線数が規格で決まっていましたからね。
ビデオデッキの性能にも左右され、NTSCで一番頑張っていた録画機材でも600本くらいだったでしょうか。
コンシューマ向けでは
VHSで220本、EDベータで500本くらいでしたかね。
テレビ放送の限界値が300本くらいですか。
アナログ放送では試験放送でテストパターンが送出されていたのも今となっては懐かしいです。
横250本を超えるあたりでもやもや〜っとしていたのを思い出します。

日米以外で使われていたPALやSECAMは走査線数625本で日米で使われていたNTSCより画質が良かったため、これがアナログハイビジョンが普及しなかった要因の一つと思ったりします。

ベイヤー配列は4画素単位ですから、実際には画素数通りの解像度にならない筈なんですけど、出来上がった画像は画素数なりに見えるようになっています。

三板式にはこういった事はないのですが分光器を置かなければならないので、汎用のレンズが使用しづらいという別の問題が出てきますね。

書込番号:23719616

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