最安価格(税込):¥45,300
(前週比:-480円↓
)
発売日:2021年 1月29日
このページのスレッド一覧(全1スレッド)![]()
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レンズ > SONY > FE 28-60mm F4-5.6 SEL2860
α7Cとキットで購入しました。
α7Cにつけて使っている場合、沈胴状態だとその旨のメッセージが出て、撮影はおろかメニューを出すこともできません。カスタマイズをするくらいさせてくれてもいいじゃないかと思うのですが、安全対策という点ではありかなと思っていました。
ところがこのレンズをα7IIIにつけたところ、沈胴してもなんのメッセージも出ず、ピントが合っていない画面が液晶に表示され、シャッターボタンを押すとそのままシャッターが切れました。
ソニーって、どうしてこういう付け焼き刃のソフトウェア対応をするのでしょう?
せめてこのレンズが出る以前に発表されたボディについても、同じ動作をするようなアップデートをしてくれればいいのにと思います。
(α7IIIは最新の4.01にアップデートしてありました)
でもせっかくなので、虫眼鏡やら老眼鏡やら、いろんなレンズを通して、どうにかピントを合わせることができないか、研究してみることにします。
5点
>たかだまきおさん
こんにちは。
事情の分かるハイアマの方はともかく
α7IIIはエントリー層も購入されるように
思いますので、最新ファームウェアでは
フールプルーフな機能が備わるとよい
ですね。
書込番号:25075372
2点
>とびしゃこさん
ですよね。でも現行モデル以外のアップデートはほとんど出てこないんで、この件も絶望的かと思います。
書込番号:25075438
1点
あー、そうだったんですね。
半年ほど使っていましたが、気が付きませんでした。
書込番号:25075639
0点
α7IIIの頃だと沈胴レンズがなかったから、とかかな?
書込番号:25075646 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
α7VとCでは運用する際のカメラバッグのサイズがそもそも異なる場合が多い、ターゲットユーザーの違い、7Vで本レンズを使用している割合の違い、ユーザーからの(たかだまきおさんと逆の)意見や要望、、、等を考慮して、あえてそのような仕様に決まったのではないでしょうか。撮影前に沈胴を解除する、という操作は同じなので、また自動車のようなリスクもない以上個人的に全く問題とは思えません。
7系に関して肝心な機能や性能は驚異的に進化していますので瑣末なことまで完璧を求めんでくれというメーカーの甘えがある、と指摘されたら、そうかもね感は少しあります。
書込番号:25076491 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
まあ、レンズ互換情報に
焦点距離指標が焦点距離目盛(28〜60mm)の範囲外でも警告が表示されず、撮影が可能ですが正しく撮影することはできません。 この状態で撮影された場合はピント等が適切にならず撮影された静止画のExifのレンズ名称がレンズの末尾に F0または (Retract)になります。
ってキチンと書いてあるし、許してあげてくださいな
書込番号:25077001 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
みなさま、ありがとうございます。
>チコちゃん5才さん
互換情報に明記があったのですね。これは失礼しました。
むしろ個人的には、7Cでもそのまま写ってしまう仕様の方が使いやすいと思うのですが(設定の変更などをする場合でもレンズを引き出さなければいけないので)納得です。
ソニーのソフトウェアは、これに限らず場当たり的に仕様変更をして、以前の仕様と異なる使い勝手をユーザーに求めるケースが少なからずあるので、もうちょっと、グランドデザインをしっかり構成してほしいなと思うのであります。
7Cと9を併用するユーザーは少ないのかもしれませんが、個人的にはバッテリーを外すストッパーの位置のほうが、慣れるにはたいへんそうです。
書込番号:25077136
4点
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